
国内外のプロ格情報を13本紹介。
元K-1王者ブアカーオがタイでサッカー選手に(Goal.com)
元K-1王者のブアカーオ・バンチャーメー(31)が、母国タイでサッカー選手としてプレーすることになったとして話題を呼んでいる。
ムエタイスタイルの格闘で2004年、06年のK-1 WORLD MAX王者となったブアカーオは、現在でも格闘家として活躍する一方で、タイ・ディビジョン2(3部相当)のRBAC FCでプレーすることが決まったとのことだ。
RBAC FCはバンコクにあるラッタナ・バンディット大学のチームであり、昨年この大学に入学して出場資格を得たブアカーオを、監督がチームに加えることになった。
K-1王者となった当時はポー.プラムックジムに所属し、「ブアカーオ・ポー.プラムック」のリングネームで戦っていた。背番号16でFWとしてプレーするというブアカーオは、会見を開いて次のようにサッカーへの挑戦の意気込みを述べている。
「サッカーは子供の頃から大好きなんだ。プロサッカー選手になることは僕の夢だよ。監督がこのチャンスを与えてくれたときには、まったく迷わなかった。最初の練習を終えた後の感触だと、まだうまく慣れていないと認めざるを得ないね。でもこれからベストを尽くしていきたい」
「ストライカーとして、できるだけたくさんゴールを狙っていきたい。プレーするチャンスがあればいつも全力を尽くすつもりだ。DFのみんなは、僕の激しいプレーに注意した方がいいかもしれないよ。やっぱり僕はボクサーだからね」
“激しいプレー”をしすぎてイエローカード連発ということにならないといいのですが。
【UFC】五味、日沖に勝ったグイダと対戦する川尻「他の日本人とはレベルが違う」(イーファイト)
対戦相手は元ストライクフォース世界ライト級王者グレイ・グイダ(アメリカ)に決定。グイダはフルラウンド動き続ける抜群のスタミナを誇り、これまでに五味隆典、日沖発から勝利しているが、「自分は同階級の他の日本人選手とはレベルが違う。グイダ以上に動き回って潰したい」とスタミナでも負けないと自信を見せる。
関係者から9月にUFC日本大会の開催が予定されていることを聞くと「ぜひ出場したい。呼んでもらえるように頑張ります」とした。
川尻達也がクレイ・グイダ戦の意気込みを語る。日本大会は早く正式発表して欲しいですね。
【UFN37】徳留一樹 「グラウンドは自分の方が上」(MMAPLANET)
『TUF China Finale』でナム・ウィチョルと対戦する徳留一樹がコメント。
【UFN37】日沖発 「ここからです。巻き返しに期待してください」(MMAPLANET)
『TUF China Finale』でアイヴァン・メンジヴァーと対戦する日沖発がコメント。
「DEEP JEWELS」王者の富松がUFC進出の野望(東スポWeb)
リーボック 元格闘家の須藤元気さんを新アンバサダーに起用(Shoes Post)
【M-FIGHT】元修斗ランカー・巽宇宙がキック2戦目(イーファイト)
【レベルス】日菜太の初防衛戦が決定、イノベーションから王者勢が参戦(イーファイト)
【修斗】ZSTバンタム王者・藤原敬典が連続参戦(イーファイト)
【Krush】卜部功也の相手は世界格闘技連盟の王者(イーファイト)
【シュートボクシング】女子高生最強決定戦の決勝で戦った2人が再戦(イーファイト)
マッハ文朱、20年ぶり芸能界復帰!夢は娘と東京五輪で“共演”(サンスポ)
ノア 仲田リングアナ心筋梗塞のため死去(東スポWeb)
その他プロ格情報。







9月の日本大会開催はもう確実みたいでとりあえずホッとした
青木に高速タップしなければ同意出来たんだけどね。
プチカチン(苦笑)
確かに残念なインタビューですね。>川尻さん
>柱さん
高速タップって・・・
あの時は完璧に決まったアキレスに一分近く耐えてましたよ。ガチの試合ではありえない粘りです。