
Sherdog’s Top 10: MMA Upsets(Sherdog)
Sherdogの選ぶ歴代アップセットTOP10。
1位 マット・セラ vs. ジョルジュ・サンピエール(UFC 69、2007年4月27日)
2位 ファブリシオ・ヴェウドゥム vs. エメリヤーエンコ・ヒョードル(Strikeforce: Fedor vs. Werdum、2010年6月26日)
3位 トレイ・テリグマン vs. イゴール・ボブチャンチン(PRIDE.13、2001年3月25日)
4位 ダニー・ラフィーヴァー vs. ベンジー・ラダック(Ultimate Ring Challenge 6、2003年10月25日)
5位 ガブリエル・ゴンザガ vs. ミルコ・クロコップ(UFC 70、2007年4月21日)
6位 ソクジュ vs. アントニオ・ホジェリオ・ノゲイラ(PRIDE.33、2007年2月24日)
7位 高瀬大樹 vs. アンデウソン・シウバ(PRIDE.26、2003年6月8日)
8位 マーク・コールマンのPRIDE GRANDPRIX 2000優勝(2000年1月30日&5月1日)
9位 ランディ・クートゥア vs. チャック・リデル(UFC 43、2003年6月6日)
10位 ケビン・ランデルマン vs. ミルコ・クロコップ(PRIDE GRANDPRIX 2004 開幕戦、2004年4月25日)
Report: UFC on Fox Sports 1 Card in Boston Set to Move Forward as Planned(Sherdog)
8月17日にボストンで開催する『UFC on FOX Sports 1 1』でマサチューセッツ州が社会保障番号のない外国人ファイターの出場を認可しないと警告していましたが、UFCの出入国管理部が問題を解決させたとのこと。全選手問題なく出場するそうです。
【Awards】2013年上半期ベストKO#10-#05、回転系&ヒジに注目(MMAPLANET)
【Awards】2013年ベストSub #10-#05 6人中ブラジリアンが4名(MMAPLANET)
【Awards】2013年上半期ニュータレント#10-#05 田中&安藤etc(MMAPLANET)
その他格闘技情報。







10回戦ったら9回は確実に圧倒できる相手と戦ったサンピエールやアンデウソンあたりの試合は正真正銘の番狂わせだと思う
ボブサップvs田村
アリスターvsビクトー
アリスターvsハリトーノフ1
酷いコメントにもほどがある。
一流の選手たちが尊敬できる目標にしてた選手だと発言する
どちらを指示しますか?言うまでもありません。
でも当時のアンデウソンは
そこまで評価されてなかったけどなあ
晩年まであれだけワクワク期待を抱かせて夢を観させてくれる選手はそうはいません。素晴らしい格闘家です。
たしかK-1時代にマイケルマクドナルドにKOされるっていうのもあったな~
懐かしい。
い、いやなんでもないです(´・ω・`)
その後のマイクパフォーマンスも感動した。
あと青木vs自演乙は純粋なMMAじゃないけどなかなかのものだったと思います。
当時としてはアップセットでも無いと思う
MMAキャリアで見れば全然アップセットじゃないけどまさかあんな結末になるとは
アンデウソンのUFC初タイトル挑戦は当時、多くの人がフランクリンの勝利を予想してた気がする。
でも試合結果に最も驚いたのはヒョードル連敗とGSP絡みの敗戦かな。
マットセラにしろファブリシオにしろ、彼らにはは何だかんだそれなりの実績はありましたが、当時のソクジュにはまともな実績は無かったですからね。
でも、ゴリバには惨敗したけど、ファブに勝てる可能性は高かったのは間違いないから、番狂わせといえば、番狂わせか。
ファブ戦は衝撃でこそあれアップセットではないと個人的には思います。10回やったら7,8回は負けてたんじゃないかなって今になって思います。
ファブは打撃の対処ができますし、最後のダウンだって引き込みみたいなもんですからね。グラウンドの展開を避けて3Rは厳しいだろなと想像します。
早い段階で極められた事を勝因に挙げてるし
ヒョードルは勝ち癖からの慢心で不用意に攻めてたからね
実力差から見ると、ファブリシオはヒョードルに10回中1回勝てれば
良い位だよ
俺は宇野vsルミナの一発目かな