
Fedor on UFC, Barnett, next fight(Fighters Only)
エメリヤーエンコ・ヒョードルがロシアのテレビ番組でインタビューに回答。
――ワジム・フィンケルシュタインは最近あなたの次の試合は夏か秋ごろになると言ってましたが、これについて何か言えることはありますか?
「時期については言うことができます。それは6月か7月です。しかし場所はまだ決まっていません」
――特に闘いたい場所はどこですか。ロシア、日本、ひょっとしたらアメリカでもホームという感覚ですか。
「もちろん自分の国で闘いたいとは思ってますが、MMAの有力団体はアメリカにあります。今はUFCがそうです。よってベストファイターと闘いたければアメリカに行くしかありません」
――あなたのキャリアの中でも2009年のジョシュ・バーネット戦は最も興味を引く試合の一つでしたが実現しませんでした。今でも対戦したいですか? また、同レベルの相手と対戦するチャンスはありそうですか?
「現在ワジムが交渉中です。それ次第です。近々ハッキリすると思います。バーネットとの対戦が流れたのは3回目でした。しかし、正直言うと私は彼とは闘いたくありません。ジョシュとは気が合いますし、長年に渡る友人です。おそらくリング上で会いたくない唯一のファイターです」
――5月26日にラスベガスでジュニオール・ドス・サントスとアリスター・オーフレイムがUFCヘビー級タイトルマッチを行います。この試合が現時点の世界最強を決める闘いになると思いますか?
「はい、そう思います」
――あなたとケイン・ヴェラスケスが対戦する可能性があることがアメリカの一部で報じられました。それについて何か言えることはありますか?
「我々の間で合意したことはありません。現在までUFCと確固たる関係が築かれたことはありません。ひょっとしたら近い将来に何かあるかもしれません」
――ケイン・ヴェラスケスはあなたのことをアイドルだと言ってますし、史上最強のヘビー級ファイターだと言ってます。引退した人も含めてMMAの発展に大きく貢献したファイターは誰だと思いますか?
「私はUFCのトップ5以内にランクされているファイターのパフォーマンスを見るのが好きです。MMAの発展に貢献ですか? 名前を挙げるならジョシュ・バーネット、ミルコ・クロコップ、ノゲイラ兄弟、ランディ・クートゥアになるでしょう」







もう今後どうなろうとも好き
リアルタイムで活躍観れただけで満足
昔の名前で実力に見合わない選手と試合しても仕方無いと思う。
五味とかそうだし。
UFC内のベテラン勢でも連戦連敗で踏み台にされていくのを見るのは悲しい。
初めからUFCにいたならともかく、通用しなくなってからUFCに行くというのは反対ですな。
自分も当然入るということでしょうね。
本人は嫌かもしれませんが、やはりジョシュとの
試合は見てみたいです。
もしUFC参戦するなら、その時は全力で応援します。
ヘビーであんな速かったのはヒョードルだけでしょうね
もし本当にオクタゴンにあがったら、ミルコの時より
シウバの時より盛り上がると思うよ、ヘビーでUFC上がって無いビッグネームはヒョードルだけなんだから。
速さ、力、技術、精神力のバランスが最高過ぎる。
あと、ミルコのMMA進出はかなりでかかったと思います!間違いなく革命を起こしましたよ!あんな選手見たことなかったし、今後も出ないと思います。昔はミルコの打撃にMMAの選手たちは全然対応できなかったですし、観ていても一番面白かったです!
また、個人的にはヒョードルのUFCはもういいかな…と。以前は観たかったけど…彼はとてつもないことをしてきたと思います!だからもういいかな…と。
ヒクソン見てるようですね…
特に印象に残ってるのは対ノゲ3戦目!
あの打撃の踏み込みからの目にも止まらぬテイクダウンは衝撃度ハンパなかった!
ヒョードルは自分の中では永遠に60億分の1の男です!!
UFCは地上波でしか見たことがないUFC素人です。ヒョードルは、PRIDEでズールやチェホンマンとか怪物系との対戦でいまいち強さが解りません。PRIDE時代のおすすめ戦はvs誰ですか?
あの未完成と思われる時期のヒョードルにも、今の選手で勝てる選手がいるかどうかって位強い。
ヴェラスケスやレスナーに本当の強さは感じないでしょ?
殴られると後ろ向いちゃうのは、格闘家には致命的な事。
だから、アリスターも微妙。ヘビー仕様になってからは弱さを見せていないけど。
パウンドフォーパウンドは誰か・・・
不毛であればあるほど面白いですよね
ぼくはヒョードルに1票ですね
ヒーリング戦、ノゲイラ戦1、シルビア戦なんかは
なにこれ・・・って笑ってしまった記憶がありますね
藤田戦は悪寒が走りました
ゴリラフックからのリカバリーはえげつない
藤田の顔面うっ血してたし・・・
まぁ各々思い入れのある選手が1番だと思いたい
ってところが大きいでしょうね
ベラスケスら今のヘビーの連中は。
それからヒョードルはペレやマラドーナら数十年前の選手ではない。
http://m.chiebukuro.yahoo.co.jp/detail/q1238596637
『時代が違う』が結論だけど、新しい時代=優れてるという単純な思考には同意できないね。
新しい時代に特出した選手=前の時代に特出した選手より優れてるという単純な思考には同意できないね。
マラドーナとメッシ
アリ・タイソンとクリチコ
山下と井上康生
双葉山と白鵬
ヒョードルとドスサントス・アリスター
時代が違うから証明は無理だけど、
明らかに新しい時代が強いとは言い切れないよね。
高瀬さんみたいに、強さの本質を理解できればわかる、意味不明なこと言ってるのを見るとLuluさんの意見がしっくりきただけで、別に新しい時代のトップが1番て単純な意見は言ってないですよ。MMA自体がしてるけどヒョードルは圧倒的に負けなかったから比べにくいね。
まあ時間が経つごとに競技レベルもそうだし、栄養学、トレーニング方法などもどんどん進化していくからね
全盛期ごとの個人的な強さを数値化したとすると、いま現在が数値が上の選手がやはり多いだろう
陸上の短距離なんか見ると明らかだよね
ただ、ブブカみたいに永遠に破られなさそうな記録もあるけど(笑)
自分は、ヒョードルはMMA界のブブカのような存在でいてほしいとは思うが
ただ、タイソンだけはやばい
奴は速すぎる
全盛期だけならほんとに人間じゃ勝てない