
Chael Sonnen on Anderson Silva: "I'd knock him through the ropes in a boxing match."(Five Knuckles)
チェール・ソネンがUFC 134で行われるアンデウソン・シウバ vs. 岡見勇信についてコメント。なお、前半でアンデウソンの悪口をたっぷり語っていますが、ネタが被っていることもあり割愛します。
・「多分、長期戦になるだろうな。判定まで行くんじゃないかと思ってる。勇信の試合になると思う。それは秘密でも何でもない。勇信は殴り合いに行くべきだ。彼はアンデウソン・シウバの打撃を神格化していない男の一人だ。グレート・ストライカーなんてUFCにはいない。他競技の選手の方がベターだ。勇信が殴り合いを仕掛ければこっちのものだ。勇信はアンデウソンの誇大宣伝に惑わされない。そのことをアンデウソンも気付き始めている。特に俺との試合の後にヤバイことに気付き始めている。そこで彼は精神的に揺さぶりを掛けるようになった。彼とビクトー・ベウフォートの前日計量の時に一触即発になった後にベウフォートはマイクで『ブーイングを止めてほしい。彼はグッドガイだ』と言った。俺はその時点で彼は負けるなと思った。アンデウソンは計算通りにベウフォートに勝った。勇信がそういうことに惑わされたら当日は良い夜を過ごせないだろう。惑わされるな、前に出てヤツの顔にパンチを喰らわせてやれ。彼がどうするか見て欲しい」
・「アンデウソンは平気で反則行為をするようなヤツだ。アンデウソンは(岡見との初戦で反則負けした時の)あのキックが反則だということを知っていた。彼は反則負けになるためにあのキックをしたんだ。ブラジル人がああいうことをするのはあの時が初めてじゃなかった。俺がパウロ・フィリォと対戦した時、彼は独り言を言ってると多くの人は思ったがそうじゃなかった。レフェリーストップを要求してたんだ。アンデウソンもここで勇信を蹴ったら試合が止められることを分かってたんだ。彼は試合を止める方法を考えててそれを発見したんだ。彼が勇信との再戦をアピールしなかった。4年間もリベンジしようとしなかったのはなぜだと思う? 彼は勇信と闘いたくなかったんだよ。だから平気で反則もした」
・「(自身の次の対戦相手について聞かれ)その質問は無用だ。誰かを避けるようになったらアンデウソンのようになってしまうからな。Tシャツを売って大儲けできたとしても、アンデウソンの巻いてるベルトは偽物だ。彼はトップ5にすら入ってない。真のインチキ野郎だ。そしてみんなは彼とGSPとの試合を組みたがっている。団体はこのカードで関心を集めようとしているのだろうが、接戦にはならないだろう。汗もほとんどかかずに終わりそうだ。一番盛り上がるのは入場の時だろうな」
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最初は面白かったけど今となっては一発屋芸人みたい。
岡見がいけそうな気がしてきた。
日本にもこういう嫌われ者が必要。
ヒールがいるから盛りあがるんだ。
岡見が勝てる気がする。
個人的に岡見の試合もだんだん楽しみになってきた。
UFCもソネンにバンバン喋らせると良いと思うな。
パンチでKOも可能のような気も
ソネンさんさすがです
ソネンさんの言葉にはこんなに力があるのか。
他人のことディスらせたら間違いなくチャンピオンだな。
ソネンさんセコンドについてくれ!