『ONE Fight Night 2』試合結果

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▼ONE世界女子ストロー級選手権試合 5分5R
〇ション・ジンナン(中国)125.00 lbs, 1.0005
[判定3-0]
×アンジェラ・リー(米国)123.75 lbs, 1.0005

▼ONE世界フライ級サブミッション・グラップリング選手権試合 1R12分
〇マイキー・ムスメシ(米国)134.50 lbs, 1.0233
[判定]
×クレベル・ソウザ(ブラジル)135.00 lbs, 1.0191

▼アトム級→54.77kg契約 5分3R
〇スタンプ・フェアテックス(タイ)115.00 lbs, 1.0107
[判定3-0]
×ジヒン・ラズワン(マレーシア)120.25 lbs, 1.0053 ※体重超過

▼フェザー級
×マーティン・ニューイェン(豪州)155.00 lbs, 1.0083
[1R 3分33秒 TKO] ※パウンド
〇イリヤ・フレイマノフ(ロシア)154.50 lbs, 1.0091

▼ライト級 5分3R
〇ハリル・アミール(トルコ)169.50 lbs, 1.0214
[2R 0分58秒 TKO] ※パウンド
×ティモフィ・ナシューヒン(ロシア)170.00 lbs, 1.0183

▼キックボクシング フェザー級 3分3R
〇マラット・グレゴリアン(アルメニア)154.00 lbs, 1.0172
[判定3-0]
×タイフン・オズカン(トルコ/オランダ)154.75 lbs, 1.0087

▼フェザー級 5分3R
×髙橋遼伍(日本/KRAZY BEE)154.75 lbs, 1.0074
[判定1-2]
〇オ・ホテク(韓国/Extreme Combat)154.00 lbs, 1.0036

▼ムエタイ アトム級 3分3R
〇アニッサ・メクセン(アルジェリア)114.75 lbs, 1.0095
[判定3-0]
×ダオコンファー・バンチャメーク(タイ)115.25 lbs, 1.0066

▼キックボクシング ヘビー級 3分3R
〇ラーデ・オパチッチ(セルビア)245.00 lbs, 1.0036
[2R 1分52秒 KO]
×ヤニス・ストフォリディス(ギリシャ)238.75 lbs, 1.0009

 10月1日にシンガポール・インドアスタジアムで開催された『ONE Fight Night 2』の試合結果。メインイベントはション・ジンナン vs. アンジェラ・リーのラバーマッチで、ションが判定勝ちし女子ストロー級王座を防衛。世界フライ級サブミッション・グラップリング選手権試合はマイキー・ムスメシがクレベル・ソウザに判定勝ち。スタンプ・フェアテックスがジヒン・ラズワンに判定勝ち。髙橋遼伍はオ・ホテクにスプリットデシジョンで敗れています。続きを読む・・・
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パトリシオ・“ピットブル”・フレイレ「バンタム級王座も狙いたい」「A.J.マッキーとの3戦目もしたい」


 『Bellator 286: Pitbull vs. Borics』でアダム・ボリッチを相手にフェザー級王座防衛戦を行うパトリシオ・“ピットブル”・フレイレが「この試合で防衛した後にもうひとつ防衛戦をして、それから他のベルトを獲ってチャンプ・チャンプ(2階級同時王者)になりたい。(今度はライト級ではなく)バンタム級ベルトを獲りたいと思っていますが、直面する大きな敵はスケールだ。体は大きくないけどフィジカルは強いから、どうなるか見てみないといけない」とコメント。

 アダム・ボリッチについては「グレートファイターだ。彼は前回の敗北から進化している。コンプリートファイターだと思っている。彼はサブミッションで負けたのは一度だけだし、前回の負けから大きく進化している。彼は素晴らしいキックボクサーだが、レスリングも素晴らしく、柔術もたくさん練習している。コンプリートかつ危険な存在だと思っている。彼は良いキック、良いヒザ、速いパンチを持っているので、それに注意を払わないといけない。彼の目には夢があり、自信があるように見えた。だが、それは俺も同じだ」とのこと。

 また、今大会のセミファイナルでスパイク・カーライルと対戦するA.J.マッキーについては「まだ、解決しなければならない問題が残っている。彼とはまだ終わっていない。トリロジー(3戦目)をやらなければならない。俺はそうしたい。彼がこの階級から逃げるのも無理はない。今、彼はライト級にいるが、くだらないことを言い続けている。俺はすぐにでも戦うよ」とのこと。続きを読む・・・
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『超RIZIN』フロイド・メイウェザー vs. 朝倉未来、『RIZIN.38』堀口恭司 vs. 金太郎フルファイト動画




 『超RIZIN』フロイド・メイウェザー vs. 朝倉未来フルファイト動画。




 『RIZIN.38』堀口恭司 vs. 金太郎フルファイト動画。続きを読む・・・
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2022年10月01日

『Bellator 286: Pitbull vs. Borics』前日計量動画/スパイク・カーライルが体重超過


MAIN CARD (Showtime 10 p.m. ET)

・Champ Patricio Freire (144.6) vs. Adam Borics (145) – for featherweight title
・Spike Carlyle (156.6)* vs. A.J. McKee (155.8)
・Jeremy Kennedy (145) vs. Aaron Pico (144.6)
・Juan Archuleta (141) vs. Enrique Barzola (137.4) – 141-pound contract weight fight

PRELIMINARY CARD (MMA Junkie 7 p.m. ET)

・Nick Browne (156) vs. Islam Mamedov (155.2)
・Vladimir Tokov (154.6) vs. Jay Jay Wilson (156)
・Khadzhimurat Bestaev (185.2) vs. Khalid Murtazaliev (186)
・Sumiko Inaba (124.8) vs. Nadine Mandiau (125.8)
・Weber Almeida (144.6) vs. Ryan Lilley (144)
・Dominic Clark (158.2)* vs. Lance Gibson (155.4)
・Mike Hamel (155.6) vs. Max Rohskopf (155.4)
・Cee Jay Hamilton (135.2) vs. Richard Palencia (136)
・Keoni Diggs (155.6) vs. Ricardo Seixas (156)
・Miguel Peimbert (131.8) vs. Bobby Seronio III (136)

 『Bellator 286: Pitbull vs. Borics』前日計量結果。メインカードではスパイク・カーライルが156.6ポンドと0.6ポンドオーバー、プレリミナリーカードではドミニク・クラークが158.2ポンドと2.2ポンドオーバー。共に出場給の一部を譲渡し試合は行われます。




 前日計量動画。


 MMAJunkieスタッフによるメインカード勝敗予想。

・パトリシオ・“ピットブル”・フレイレ vs. アダム・ボリッチは11人全員フレイレ支持。

・A.J.マッキー vs. スパイク・カーライルは11人全員マッキー支持。

・アーロン・ピコ vs. ジェレミー・ケネディはピコ支持10人、ケネディ支持1人。

・フアン・アルチュレタ vs. エンリケ・バルゾーラはアルチュレタ支持8人、バルゾーラ支持3人。続きを読む・・・
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『UFC Fight Night 211: Dern vs. Yan』前日計量動画/ジェシカ・ペネ vs. タバサ・リッチが中止


MAIN CARD (ESPN+, 7 p.m. ET)

・Mackenzie Dern (115.5) vs. Yan Xiaonan (115.5)
・Randy Brown (170.5) vs. Francisco Trinaldo (170)
・Raoni Barcelos (135.5) vs. Trevin Jones (135)
・Don Shainis (146) vs. Sodiq Yusuff (145.5)
・John Castaneda (139.5) vs. Daniel Santos (138.5) – 140-pound contract weight
・Viacheslav Borshchev (155.5) vs. Mike Davis (155)

PRELIMINARY CARD (ESPN+, 4 p.m. ET)

・Ilir Latifi (253) vs. Aleksei Oleinik (254)
・Jesse Ronson (155.5) vs. Joaquim Silva (155)
・Brendan Allen (186) vs. Krzysztof Jotko (185.5)
・Maxim Grishin (205.5) vs. Philipe Lins (205.5)
・Chelsea Chandler (140) vs. Julija Stoliarenko (139.5) – 140-pound contract weight
・Guido Cannetti (135.5) vs. Randy Costa (135)

 『UFC Fight Night 211: Dern vs. Yan』前日計量結果。プレリミナリーカードに予定されていたジェシカ・ペネ vs. タバサ・リッチの女子ストロー級マッチですが、ペネが減量中に体調不良を起こしたことから中止されています。計量は全員パスしています。





 前日計量&フェイスオフ動画。


 MMAJunkieスタッフによるメインカード勝敗予想。

・マッケンジー・ダーン vs. ヤン・シャオナンは11人全員ダーン支持。

・フランシスコ・トリナルド vs. ランディ・ブラウンはトリナルド支持10人、ブラウン支持1人。

・ハオーニ・バルセロス vs. トレヴィン・ジャイルズは11人全員バルセロス支持。

・ソディック・ユーサフ vs. ドン・シェイニスは11人全員ユーサフ支持。

・ジョン・カスタネーダ vs. ダニエル・サントスは11人全員カスタネーダ支持。

・マイク・デイビス vs. ヴィチェスラフ・ボルシェフはデイビス支持8人、ボルチェフ支持3人。続きを読む・・・
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アントニオ猪木さんが死去、79歳

生きるために闘う NFT特典付(アントニオ猪木)


アントニオ猪木さん死去 79歳 (スポニチ)
 元プロレスラーで、参議院議員を2期務めたアントニオ猪木(アントニオいのき、本名・猪木寛至=いのき・かんじ)さんが1日、自宅で死去した。79歳だった。横浜市出身。

 1943年(昭和18年)生まれ。5歳で父親を亡くし、13歳で家族とともにブラジルへ渡り、コーヒー農場などで働く。現地の陸上競技大会の砲丸投げで優勝した際、ブラジル遠征中だった故力道山さんにスカウトされプロレスの道へ。日本プロレス入りし。60年9月30日、プロ野球からプロレスに転向した故ジャイアント馬場さんと同日デビューを果たし、62年からリングネーム「アントニオ猪木」を名乗る。

 米国への武者修行、日本プロレスからの離脱、復帰、追放を経て、71年に女優の倍賞美津子と結婚(後に離婚)。72年に新日本プロレスを立ち上げ、その後プロレス全盛時代を築いた。76年6月のボクシング、世界ヘビー級王者・モハメド・アリとの「異種格闘技戦」は注目を浴び、世界中にテレビ中継された。

 政治家としては89年に「スポーツ平和党」を立ち上げ、「国会に卍固め」、「消費税に延髄斬り」をキャッチフレーズに同年の第15回参議院選挙に比例区から出馬し初当選。史上初のレスラー出身の国会議員となった。


アントニオ猪木(Wikipedia)

 アントニオ猪木さんについてはこちらを参照。プロレス界に限らず格闘技界でも多大な影響を及ぼしました。近年は指定難病である全身性アミロイドーシスで闘病されていました。謹んでご冥福をお祈りします。続きを読む・・・
posted by ジーニアス at 09:43| Comment(3) | TrackBack(0) | 国内格闘技 | 更新情報をチェックする

『Bellator 286: Pitbull vs. Borics』オッズ/視聴方法/見どころ

KAMINOGE 130


 5Dimesの『Bellator 286: Pitbull vs. Borics』メインカードのオッズを紹介。

▼Bellatorフェザー級タイトルマッチ/5分5R
パトリシオ・“ピットブル”・フレイレ-145(1.69倍)
アダム・ボリッチ+125(2.25倍)


▼ライト級/5分3R
A.J.マッキー-420(1.24倍)
スパイク・カーライル+335(4.35倍)


▼フェザー級/5分3R
アーロン・ピコ-700(1.14倍)
ジェレミー・ケネディ+500(6.00倍)


▼バンタム級/5分3R
フアン・アルチュレタ+105(2.05倍)
エンリケ・バルゾーラ-125(1.80倍)



 日本ではU-NEXT独占配信。プレリミナリーカードは日本時間10月2日午前8時開始、メインカードは午前11時開始。『UFC Fight Night 211: Dern vs. Yan』と若干被ります。続きを読む・・・
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2022年09月30日

榊原信行CEO、『超RIZIN』花束投げ捨てを「テロ行為」と断罪し土下座で謝罪

ごぼうの党・奧野卓志代表、フロイド・メイウェザーへの“花束投げ捨て”は「メイウェザーは金の話ばかり」「非礼には非礼で返しただけ」(2022年09月27日)

9月30日15時より『RIZIN LANDMARK 4 in NAGOYA』追加対戦カード記者会見/YouTubeでライブ配信(2022年09月29日)

 こちらの続報。


 榊原氏はその行為については「テロ行為」と断罪したうえで「その行為によってすべてが侵され汚されてしまった。あのシーンを見るたびに吐き気がするし、悔しくて仕方がない。自分が代表を務めるRIZINという舞台で、未然に防げなかったのかということを自戒している。高いお金を払って会場に来ていただいたみなさん、PPVで日本全国、世界中で見ていただいた方にお詫びしてもお詫びし切れない。見せてはいけないもの、お金を払ってこんな嫌な思いをさせてしまって本当に申し訳ないという思いで今もいっぱいです」などと今回の件で不快感を感じたすべての人たちに謝罪した。「想定できないことではあったが、想定できなかったから許されることでもないと強く思っています。二度とそういうことは起きないようにします」と続けた。

 リングに上がるということでチケットを販売した会社に購入者の確認とバックグラウンドチェックをしてもらってはいたが、「誓約書をいただくとか、事前にフラワートスの仕方を教示するとか、間違ってもああいう行為に及ばないという確認はできていなかった」などと当該人物が花束贈呈に至る経緯を説明した。

 そして「どんなことがあっても二度とこういうことは起こさない。改善をしていきたい」と決意を述べたうえで「僕自身、謝罪とはどういうものかと思っていて。日本は礼節を重んじる国だと思っている。世界中の人たちに“申し訳ない”という気持ちをしっかり伝えたいので、ここで土下座をしてお詫びの気持ちを世界中の人に伝えたい。人にお詫びをする時の最大級のお詫びがこれだと思うし、生まれてこの方一度もしたことがない。ただ僕が最終責任者である場で起こしてしまったことに本当に申し訳なく思っているし悔しく思っている。二度と起こさないようにという自分への自戒の念も込めてお詫びをさせていただきたい」と土下座で謝意を表した。

 榊原信行CEOが『RIZIN LANDMARK 4 in NAGOYA』の記者会見の第2部として、改めてこの件について言及し謝罪しています。



 ごぼうの党・奥野卓志代表がYouTubeで「緊急釈明会見」を開き、「本当に心からごめんなさいという気持ちです」とコメント。基本的な主張は東スポの直撃取材の時と変わりませんでした。続きを読む・・・
posted by ジーニアス at 22:48| Comment(2) | TrackBack(0) | RIZIN | 更新情報をチェックする

スコット・コーカー「2023年はBellatorライト級グランプリを開催する」「エディ・アルバレスとも話をしたい」




 Bellatorのスコット・コーカー代表が2023年にライト級グランプリを開催することを発表。

「所属選手を見ると、Bellator史上最高のメンバーが揃ったと思う。ここまで辿り着くのに4~5年掛かった。ここには、若い選手も良いベテラン選手もたくさんいる。特に155ポンドを見てくれ。トフィック・ムサエフ、ウスマン・ヌルマゴメドフ、パトリッキー・“プットブル”・フレイレ、そして最近ピーター・クイリーに良い勝ち方をしたベンソン・ヘンダーソンもいる。来年、彼らは155ポンドのトーナメントへの出場を考慮する必要があるだろう。中には優勝賞金100万ドルを狙って、体重を増やしにくる選手もいるかもしれない」

 近年Bellatorは5回グランプリを開催していますが、ライト級はありません。8人参加のトーナメントで、出場者はまだ決まったわけではないとのこと。

「我々はやり遂げるつもりだし、それは驚くべきものになるだろう。2019年にムサエフが日本でパトリッキーを倒した時、私は『彼は本当に良い選手だ』と思った。その後、彼とウスマン・ヌルマゴメドフと契約する機会を得た。ハビエル・メンデス(AKAのコーチ)は、ウスマンが優勝すると言ってるが、彼もたまには間違える。彼らは忙しくなるだろう」

「素晴らしい大会になると思う。ブレント・プリムスもいる。8人のファイターが誰になるかは決まってないが、A.J.マッキーが155ポンドでやる気があるのなら、間違いなく招待状を受け取るだろう。145ポンドに戻りたいのならそれでもいい。いずれにしても、来年は素晴らしい大会になるだろう」

 現在Bellatorは2つのグランプリが行われており、ひとつは11月18日の『Bellator 288』で予定されているワジム・ネムコフ vs. コーリー・アンダーソンのライトヘビー級GP決勝戦の再戦。もうひとつは12月9日の『Bellator 289』で予定されているバンタム級GP準決勝です。

「11月にライトヘビー級の決勝を、12月にバンタム級の準決勝を終える予定だ。よって(ライト級GPは)2月開始が良いと思う。バンタム級の決勝は3月あたりになるだろう」

 最近ONE Championshipとの契約を終えフリーエージェントになったエディ・アルバレスについては「我々は若い才能に投資しているが、話し合う価値はある。エディは素晴らしい男だ。我々が追求するものだとは言わないが、少なくとも現時点で話し合う価値はある」とコメントしています。続きを読む・・・
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11.5『UFC Fight Night』のメインイベントはモフサル・エフロエフ vs. ブライス・ミッチェルの無敗対決

11.5『UFC Fight Night』でモフサル・エフロエフとブライス・ミッチェルの無敗対決が実現(2022年09月16日)

 こちらの続報。


 以前、11月5日にネバダ州ラスベガスのUFC APEXで開催するFight Nightシリーズでモフサル・エフロエフ vs. ブライス・ミッチェルのフェザー級マッチが行われることを報じましたが、同大会のメインイベントになることが確認されています。両者のMMA戦績はエフロエフ16勝0敗、ミッチェル15勝0敗。UFC戦績は共に6勝0敗という無敗対決です。続きを読む・・・
posted by ジーニアス at 12:03| Comment(0) | TrackBack(0) | UFC | 更新情報をチェックする

2022年09月29日

9月30日15時より『RIZIN LANDMARK 4 in NAGOYA』追加対戦カード記者会見/YouTubeでライブ配信


 9月30日(金)15時より、RIZIN LANDMARK 4 in NAGOYAの追加対戦カード発表記者会見を行うことが決定したぞ!この会見の様子はRIZIN FF公式YoutubeチャンネルでLIVE配信される。

 記者会見の様子はライブ配信でチェックしよう!

 RIZIN FF公式Youtubeのチャンネル登録をしてリマインダー設定をしておくと、LIVE配信開始の通知を受け取ることができるぞ!この機会に是非、RIZIN FF公式Youtubeチャンネルを登録しよう!



 順番としては次の次の大会ですが、11月6日開催なので約5週間後。多くのカードが発表されると思われます。続きを読む・・・
posted by ジーニアス at 14:34| Comment(0) | TrackBack(0) | RIZIN | 更新情報をチェックする

10.23『RIZIN.39』トレーラー




 10月23日にマリンメッセ福岡で開催する『RIZIN.39』のトレーラーです。続きを読む・・・
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1.21『UFC 283』でブラッド・タヴァレス vs. グレゴリー・ホドリゲス等複数のカードが判明


 UFCが1月21日にブラジル・リオデジャネイロで開催する『UFC 283』でブラッド・タヴァレス vs. グレゴリー・ホドリゲスのミドル級マッチが行われることをMMAFightingが確認したとのこと。

 タヴァレスは7月の『UFC 276: Adesanya vs. Cannonier』でドリカス・デュ・プレシスに判定負けして以来の試合。現在UFCミドル級ランキング14位。ホドリゲスは9月の『UFC Fight Night 210: Sandhagen vs. Song』でチディ・エンジョクアーニに2R TKO勝ちして以来の試合で2連勝中。


Gabriel de Souza Bonfim(Sherdog)

 同じく『UFC 283』でムニール・ラジズ vs. ガブリエル・ボンフィムのウェルター級マッチが行われることをMMAJunkieが確認したとのこと。

 ラジズは4月の『UFC on ESPN 34: Luque vs. Muhammad 2』でアンジェ・ルーサに判定勝ちして以来の試合。ボンフィムは現在25歳のブラジル人でMMA戦績13勝0敗。9月の『Dana White's Contender Series 53』でトレイ・ウォーターズに1Rヴォンフルーチョークで勝利して以来の試合で今回がUFCデビュー戦。


 同じく『UFC 283』でジョジアニ・ヌネス vs. ザラ・フェイリン・ドス・サントスの女子フェザー級マッチが行われることをMMAFightingが確認したとのこと。

 ヌネスは2月の『UFC Fight Night 202: Makhachev vs. Green』でラモーナ・パスクアルに判定勝ちして以来の試合で8連勝中(UFC戦績2勝0敗)。ドス・サントスは2020年2月の『UFC Fight Night 169: Benavidez vs. Figueiredo』でフェリシア・スペンサーに1R TKO負けして以来2年11ヶ月ぶりの試合で2連敗中。続きを読む・・・
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UFC 2023年最初のメインイベントはケルヴィン・ガステラム vs. ナッソーディン・イマヴォフ


 UFCが1月14日にネバダ州ラスベガスのUFC APEXで開催するFight Nightシリーズのメインイベントがケルヴィン・ガステラム vs. ナッソーディン・イマヴォフのミドル級マッチになることをMMAJunkieが確認したとのこと。2023年最初の大会になります。

 ガステラムは8月の『UFC on ESPN 29: Cannonier vs. Gastelum』でジャレッド・キャノニアに判定負けして以来の試合で2連敗中。現在UFCミドル級ランキング11位。

 イマヴォフは9月の『UFC Fight Night 209: Gane vs. Tuivasa』でホアキン・バックリーに判定勝ちして以来の試合で3連勝中。現在UFCミドル級ランキング12位。続きを読む・・・
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11.12『DEEP 110 IMPACT』対戦カード









 遅ればせながら11月12日に後楽園ホールで開催する『DEEP 110 IMPACT』で以上のカードが決定しています。続きを読む・・・
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『Dana White's Contender Series 56』試合結果/ハイライト動画/史上初、DWCSから2選手が次期TVゲームに採用される



・Bo Nickal def. Donovan Beard via submission (triangle choke) – Round 1, 0:52
・Sam Patterson def. Vinicius Cenci via submission (rear-naked choke) – Round 2, 4:18
・Jack Jenkins def. Freddy Emiliano Linares via TKO (punches) – Round 3, 4:30
・Rafael Ramos Estevam def. Joao Elias via TKO (punches) – Round 2, 2:25
・Mateus Mendonca def. Ashiek Ajim via knockout (punch) – Round 1, 0:48


【DWCS2022#10】右ストレートでダウンを奪い、左の追撃。メンドンサが大の字のアジムを鉄槌TKO(MMAPLANET)

【DWCS2022#10】エリアスのサブミッションの仕掛けを潰したエステヴァンが削ってパウンドアウト(MMAPLANET)

【DWCS2022#10】テイクダウンから完全ドミネイトのジェンキンスが、リナレスを残り30秒で仕留める(MMAPLANET)

【DWCS2022#10】初回にダウンを喫したパターソンが、2Rにアッパーからフロント系絞め→RNCで逆転(MMAPLANET)

【DWCS2022#10】MMAの未来=3×NCAA D1王者ボー・ニコル、52秒三角絞め勝利。勝者5人が契約し終幕(MMAPLANET)

 9月27日にネバダ州ラスベガスのUFC APEXで開催された『Dana White's Contender Series 56』の試合結果。今シーズンの最終週で全試合フィニッシュ決着、勝利した5人(ボー・ニッカル、サム・パターソン、ジャック・ジェンキンス、ハファエル・エステヴァン、マテウス・メンドンサ)全員がUFCとの契約を勝ち取っています。

Bo Nickal(Sherdog)

Sam Patterson(Sherdog)

Jack Jenkins(Sherdog)

Rafael Ramos Estevam(Sherdog)

Mateus Mendonca(Sherdog)

 契約選手のプロフィール。今大会の目玉はボー・ニッカルでした。ニッカルは現在26歳のアメリカ人でMMA戦績3勝0敗。レスリングでNCAAディビジョン1で3度優勝、U-23世界選手権92kg級金メダリスト。東京五輪の代表選考会に86kg級で出場したものの、後の金メダリストとなったデビッド・テイラーに敗れたことでMMA転向を果たしています。8月9日の『Dana White's Contender Series 49』にも出場しており、ザカリー・ボレゴに1Rリアネイキッドチョークで勝利していましたが、この時点でMMA2戦目ということでデイナ・ホワイトから「経験不足。もう1試合、機会を与える」と言われていました。


 UFCのボー・ニッカルへの期待度は高いようで、先週17歳で契約したラウル・ロサスJr.と共に次のUFCのTVゲームに採用されることが決定しています。



 ボー・ニッカル vs. ドノヴァン・ビアード ハイライト動画。


 サム・パターソン vs. ヴィニシウス・センシ ハイライト動画。


 ジャック・ジェンキンス vs. エミリアーノ・リナレス ハイライト動画。


 ハファエル・エステヴァン vs. ジョアオ・エリアス ハイライト動画。


 マテウス・メンドンサ vs. アシーク・アジム ハイライト動画。続きを読む・・・
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2022年09月28日

9.25 クリス・サイボーグ プロボクシングデビュー戦(動画)

クリス・サイボーグが9月25日にブラジルでプロボクシングデビュー戦(2022年08月12日)

 こちらの続報。







 9月25日にブラジル・クリチバのアレナ・ダ・バイシャーダで開催された『Fight Music Show 2』で行われたクリス・サイボーグ vs. シモーネ・シウバの動画です。続きを読む・・・
posted by ジーニアス at 10:00| Comment(0) | TrackBack(0) | UFC | 更新情報をチェックする
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