2019年04月18日

ケルヴィン・ガステラム「イスラエル・アデサニャとはまたどこかで交わると思う」



 『UFC 236: Holloway vs. Poirier 2』で行われたミドル級暫定王座決定戦で判定負けしたケルヴィン・ガステラムがツイッターで以下のコメント。

「全てを出し尽くした。昨日はイスラエル・アデサニャの方が上だったよ! おめでとう。俺たちはまたどこかで交わると思う! この後退は、これまで同様俺をより良い人間にしてくれるし、総合格闘家にしてくれる。ひとつ言えることは、俺は負けるたびにますます強くなっているということだ! 次が待ち切れない! まだ27歳だし始まったばかりだ! ゴールドへのミッションは続く! みんなまた会おう!」

 これに対しイスラエル・アデサニャは以下のコメント。

「最後まで接戦だった…俺たちは練習の成果をぶつけ合った。俺は君を知ってるし、君も俺を知っている。この5ラウンドの闘いは映画のような伝説的な試合だった。このダンスができたのは俺と同じくらいタフなケルヴィン・ガステラム以外いなかった。ありがとう、KG」




posted by ジーニアス at 12:26
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