2018年04月04日

マックス・ホロウェイ「ハビブ・ヌルマゴメドフ戦を断る理由なんて無かった」

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UFC 223、トニー・ファーガソン負傷欠場によりハビブ・ヌルマゴメドフ vs. マックス・ホロウェイが実現(2018年04月02日)

 こちらの続報。

Max Holloway Couldn't Turn Down 'Once in a Lifetime' Opportunity to Fight at UFC 223(Sherdog)

 マックス・ホロウェイが以下のコメント

「エイプリルフールだ! いやいや冗談だよ。このニュースはクレイジーだった。マネージャーから連絡があった。トニーがケガをしたのでUFCは俺とハビブを対戦させたがってるとのことだった。こんなチャンスを断る理由があるか? と思ったね。こんなことは人生で一度あるかどうかだ。できるのは一人しかいない。代打で出場して歴史に名を残せるんだから嬉しいよ」

「俺は闘うためにここにいるし、マッチメーカーじゃない。俺は145ポンドでビジネスをしてきたわけだが、UFCから声が掛かればいつでも馳せ参じると言ってきた。彼らは賢明な判断をした。6日前のオファーであろうと4月7日は素晴らしい日になるだろう」

「『ベストに勝つにはベストじゃないといけない』と言われるのは分かってるが、待っていられない。彼が最も恐れられていることは知ってるが、俺には理解できない。俺たちはファイターだ。みんな練習している。俺も人間なら彼も人間だ。だから俺はどっちが強いか知りたい」

posted by ジーニアス at 06:56
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