2016年07月08日

UFC 200欠場のジョン・ジョーンズが涙の謝罪もドーピングは否定

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衝撃! ジョン・ジョーンズが禁止薬物の陽性反応でUFC 200を欠場、新メインイベントはブロック・レスナー vs. マーク・ハント(2016年07月07日)

ジョン・ジョーンズのマネージャー「彼はドーピングなどしていない」(2016年07月07日)

 こちらの続報。



 ジョン・ジョーンズが記者会見を開き以下のコメント

「まずは応援してくれている全てのファンに謝罪したい。もちろんUFCやフェティータ兄弟にもだ。多くの人たちがこの大会に関わっていることも知っている。ダニエル・コーミエにも謝罪したい。この試合は彼にとって大きな意味があったことも知っているし、俺にとっても大きな意味があった。しかし試合ができなくなった。心から全員に謝罪したい。何と言えばいいか分からない」

「不正行為はしていないとロレンゾ・フェティータにも話した。自分の仕事にプライドを持ってるし、彼には一連の出来事について謝罪した」

「2年間の出場停止になったとしても必ず復帰する。俺は楽観的だ。結局のところ俺はファイターだし、壊れたように見えるかもしれないが壊れちゃいない。本当に動揺しているだけだ」

 マネージャーのマルキ・カワはサプリメントに禁止薬物が混入していた可能性を指摘しており、12月から8回も薬物検査を受けておりどんなパフォーマンス強化薬も使用してないとコメント。提訴の意向を示しています。

posted by ジーニアス at 03:33
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