2013年10月05日

IGFが今年も大晦日大会開催、全試合MMAマッチの可能性も

新 アントニオ猪木 闘魂注入セット(米焼酎セット)
新 アントニオ猪木 闘魂注入セット(米焼酎セット)

IGF猪木会長、今年も大みそか両国明言(日刊スポーツ)
 参議院議員のアントニオ猪木IGF会長(70)が2年連続で大みそかにIGF両国国技館大会を開催することを明言した。4日、成田空港で会見し「両国を押さえてある。良い形で師匠の50周年ができれば」と説明。力道山没50年を意識した興行になる見通しだ。この日、パキスタンに出発した猪木会長は先月、発生した大地震で被災した地区を訪問し、救援活動を行う。また79年に死闘を繰り広げたジュベール・ペールワンのいとこの息子(15)とイスラマバードで面会予定。将来的に格闘家へ育成する意欲も示した。


IGF今年も大晦日大会 総合ルールか(デイリー)
 IGFが昨年に続き12月31日に東京・両国国技館大会を行うことが4日、分かった。成田空港で会長のアントニオ猪木参議院議員(70)が発表した。関係者は全試合が総合ルールになる可能性を示唆。他の格闘技団体との連携可能性も浮上する。猪木議員の師である故力道山の没後50年セレモニーも行われる見込みだ。

 猪木議員はこの日、9月24日に大地震が発生したパキスタン視察へ出発した。昨年、同国でプロレスイベントを行った猪木議員は、支援物資を確保したと明かし、「選挙公約としても話したが、世界で何か起こったら、人ができないことをやる」とアピールした。

 「他の格闘技団体との連携」ですか。さいたまスーパーアリーナの方はどうなるのでしょうか。
posted by ジーニアス at 10:26
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