2010年04月25日

ASTRA前日情報/國保代表「格闘技界から大物が海外から駆けつけます」etc.

国保はどこへ向かうのか-再生への道をさぐる
国保はどこへ向かうのか-再生への道をさぐる

 国内外のプロ格情報を26本紹介

【吉田秀彦引退興行】4・25ラストマッチの吉田「お客さんが損をしない試合を必ずする」(GBR)
 4月24日(土)都内ホテルにて、明日(日)東京・日本武道館で開催されるジェイロック『吉田秀彦引退興行~ASTRA~』の前日会見が行われた。

 会見前には非公開の前日計量が行われ、ラストマッチを控える吉田秀彦(吉田道場)は113.0kg、対する中村和裕(吉田道場)は95.7kgで計量をクリアーした。

 体重差は17.3キロ。吉田はスーツ姿のまま計量に望んだそうで。


Masvidal, Kotani and Mills Miss Weight for ASTRA(MMAFighting)

 GBRは小谷直之が1回目の計量で0.1キロオーバーしたことを伝えてますが、実際はホルヘ・マスヴィダル、チェ・ミルスもオーバーしていたそうです。


まさかのゲストも(國保尊弘オフィシャルブログ)
明日は関係者一丸となってファンの方々が喜んでくれる興行を開催します。

そして・・・

格闘技界から大物が海外から駆けつけます。

 誰でしょう? ホント、試合以外は豪華な大会になりそうです。


会社の電話を鳴りまくりにさせた吉田秀彦(東スポWeb)
 柔道や総合格闘技担当ではなかったので吉田を取材する機会はほとんどなかったが、総合デビューを飾ったホイス・グレイシー(43)戦が行われた2002年8月28日の夜はすさまじかった。携帯サイトなど現在ほど普及していなかった時代(広がっていたとしても結果の速報に縛りがかけられていたかもしれないが)、結果を教えてほしいという電話が会社に殺到。筆者はその対応に忙殺された。数は覚えていないが、最も多い時間帯で2~3分に1本の割合でかかってきたような気がする。1本受けて話を終えると、さほど間をおかずに電話が鳴る感じだった。

 まぁあの日は他の試合結果も気になったでしょうからねぇ。


指導の道に期待 少年時代の恩師、プロ格闘家引退の吉田選手へ(読売新聞)
(前略) 吉田選手は小学4年の時、同市で整骨院を開業する大石康さん(67)の「大石道場」の門をたたいた。大石さんは、吉田選手が中学3年で柔道私塾「講道学舎」(東京)に入るまで基礎をたたき込んだ。アテネ、北京五輪金メダリストの谷本歩実選手(安城市出身)も育てた名伯楽は「同学年の子より3年遅れの入門だったが、うまい子をよく観察し、3か月で肩を並べた」と振り返る。吉田選手は帰省時や進学、就職など節目に大石さんのもとへ相談や報告に訪れる。2002年春に格闘家への転身を決めた時もあいさつに来た。五輪金メダリストでは初のプロ転向。大石さんは「柔道の指導者になってほしい」と願っていたが、「新たな世界で自分自身が戦ってみたい」と落ち着いた様子で語る吉田選手を見て、気持ちよく送り出した。

(中略)

 今年1月の大石道場の新年会に来た吉田選手は「実業団で若手を育てたい。子供たちに柔道を教え、底辺拡大にも尽くす」と話したという。「後進を育てる喜びも知ってほしい」。大石さんは、まな弟子の柔道界復帰を楽しみにしている。

 明日、私はPPV視聴。携帯から軽く速報する予定ですが、秋山成勲の名解説に影響されてグダグダにならないよう注意せねば。


横浜(五味隆典オフィシャルブログ)

フリモ(北岡悟BLOG)

 奇しくもどちらも横浜に。


ブログについてお知らせ(北岡悟BLOG)
突然ですがしばらくこのブログお休みさせていただきます。
楽しみにして下さってる方々には申し訳ございません。

練習の日々を公開しただけの日記なのに、楽しんで見てるとよく言われたりもしたので嬉しかったです。
公開している分手を抜けなかったですが、6月5日までは公開せずとも公開していた時以上に厳しく日々取り組んでいきます。

しばらくの間、失礼します。
ありがとうございました。

 ええっ、それは残念。


県警にブラジリアン柔術の世界王者誕生 浜松中央署・関根巡査部長が喜びの報告(中日新聞)
 静岡県警に世界チャンピオン誕生-。浜松中央署駅前交番の関根秀樹巡査部長(36)が、アラブ首長国連邦で今月開かれたブラジリアン柔術の世界大会「ワールドプロフェッショナル柔術カップ世界大会」の98キロ超級で優勝した。23日、優勝報告のため県警本部を訪れ、「何も持って帰らないわけにはいかない、との気持ちだった。ほっとしました」と喜びを語った。

 大会は15日から3日間の日程で開催され、関根さんは98キロ超級と無差別級のトーナメント戦に出場。無差別級でも3位の成績を残した。

 これは快挙。


米国で完敗の青木真也がもたらした、総合格闘技の新たなる世界観。(Number Web)
「DREAMで闘ったら青木が勝つんじゃないか」と希望を語る者がいれば「ロングスパッツを脱いだら青木は弱かった」と実力そのものを疑う者もいる(ロングスパッツは寝技の際の“滑り止め”になると言われている)。「世界基準で勝つためには、DREAMもケージを導入してルール変更すべき」という“開国派”がいる一方で、「それでは日本独自の魅力が薄れてしまう」とする “攘夷論”もある。

 ファンは“開国派”の方が多いんじゃないですかね。


より臨場感を…K-1放送を3D化へ(MSN産経ニュース)
 3D映像が人体に与える影響なども考慮し、生放送は当面行わない予定だが、現在約130カ国で放送されているK-1とあって、試合映像の3D化に対し、すでに4カ国から引き合いがあるという。特に韓国では、日本よりも早く放送される見通しだ。

 えっ、韓国の方が先にK-1の3D放送開始?


5.30修斗JCBホール大会でルミナvs. 松根が決定(スポーツナビ)

 児山佳宏vs.朴光哲、田村彰敏vs.上田将勝も追加決定。


WEC出撃直前の“コリアン・ゾンビ”が心境を激白! ギャラ未払い団体FMCに選手側が訴訟を準備中!?(韓流MMAニュース)

格闘技セミナーにトークライブ、演武などなど! 菊野克紀イベント参加情報!!(DREAM)

入場無料! DVD『跳関十段3青木真也』発売記念! 5/2にトークイベント『青木真也のヤバ(矢場)トーーク!vol.2』開催!!(DREAM)

映画『ユニバーサル・ソルジャー:リジェネレーション』ポスター解禁!“スコープDEリラックス”付き特別鑑賞券も発売開始!(CINEMA TOPICS ONLINE)

ファイヤー原田、“あの人”からの激励に号泣!!(K-1)

K-1煽り映像への情熱を語る(1)――佐々木敦規氏(K-1)

HEROはどっちだ――ナオキック×渡辺理想 PV(K-1)

長谷川vsモンティエルはマニア垂涎の一戦 下馬評は…(ZAKZAK)

【格闘技最前線】父を永久追放、どうなる3兄弟… 亀田問題の波紋(MSN産経ニュース)

栗原あゆみがマリンスタジアムで記念試合(日刊スポーツ)

MAP旗揚げ戦で浅香光代が高山善廣と激突(デイリー)

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posted by ジーニアス at 01:23
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