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2007年06月08日

風香さん、ついでにこのオジサンも逮捕して下さい

6月中旬発売予定 DVD格闘美〜MASSIVE2007〜


わいせつ未遂相手にリベンジ、女子プロレスラーお手柄(サンスポ)

女子プロレスラー100日「追跡」=キックで抵抗−わいせつ男を逮捕・警視庁(時事通信)
 帰宅途中の女子プロレスラー風香(本名柿本風香)さん(22)に後ろから抱き付いたとして、男が強制わいせつ未遂の疑いで警視庁葛西署に逮捕されていたことが6日、分かった。風香さんは被害に遭ってから約100日後に男を見つけて通報したという。
 逮捕されたのは、東京都江戸川区臨海町、アルバイト大野裕二郎容疑者(20)。
 調べによると、大野容疑者は2月21日午後11時45分ごろ、江戸川区中葛西の葛西駅付近で、練習から帰宅途中の風香さんの後をつけ、自宅マンション前で後ろから抱き付き、スカートの中に手を入れるなど乱暴しようとした疑い。
 風香さんがキックして抵抗すると、男は逃げたという。
 その後、風香さんは兄とともに、付近を捜し回った。6月4日午前10時前、葛西駅付近で自転車に乗っているところを発見し、追い掛けるとともに110番した。大野容疑者は駆け付けた葛西署員に逮捕された。

 東スポにもデカデカと載りましたがアッパレ!!(´∀`)ノ\●/

アストレス4期生☆風香日記

 結構取材を受けて忙しかったことが窺える。

アイドルレスラー風香「痴漢はイカン!」追跡100日と逮捕劇を激白!!(スポーツナビ)
「警察の人には以前、『今度会ったら、私が殴って捕まえたい』って言ったんですけど、それだと逆に私の方が計画的犯行とか暴行で犯罪になるからって言われていたので、自転車で追いかけたんです」と風香。とりあえず電話した母親には「危ないから追っかけたらアカン」と言われたものの、こんなチャンスはもう2度とないと風香は追跡を続行。同時に、警察に通報し、犯人をジワジワと追い詰めた。
 「犯人の人は私が追いかけても知らん顔していました。きっと捕まえに来るとは思ってなかったんだと思います」
 そして、犯人の男が飲食店で食事しているところへ到着した警察官が任意同行を求め、晴れて御用となった。
 「最初はブログのネタ用にとパトロールをしていたんですけど、こんなに大きなことになったので正直驚いています。でも、メチャメチャ犯人を蹴りたかったですよー(笑)」

 良かった良かった。「格闘美」が無くなるのは残念ですが。

 ところで、風香にはついでにこの人も逮捕続きを読む・・・
posted by ジーニアス at 00:21 | Comment(6) | TrackBack(0) | 女子プロレス

2007年03月15日

二見社長がウチを断罪するそうです(苦笑)

 二見社長について興味の無い方は読む必要ないです続きを読む・・・
posted by ジーニアス at 23:35 | Comment(17) | TrackBack(0) | 女子プロレス

2007年02月21日

大向美智子の店が閉店したが「アノ事件」との関連性が気になる

☆CrystalEgoistFinal ☆(リアル女子プロレスラー大向美智子の『EGO日記』)
2月13、14日
『CrystalEgoist一周年記念祭』開催!
におきまして大向美智子新たなスタートの準備の為記念祭後暫く閉店と致します。

現スタッフで皆様をお迎え出来るのはこれが最後の機会だと思います是非ともご来店いただきます様お願い申し上げます。
スタッフ一同心よりお待ちいたしております

CrystalEgoist 代表 大向美智子

 大向美智子さんの店が閉店とのこと。知りませんでした。コメント欄で「ソウゴンの人」さんが教えてくれなければ(ありがとうございました)。お店のサイトはこちら↓

EGOIST/Home

 ちなみにお店の場所は六本木。ん? 待てよ。「女子プロレスラー」で「六本木」といえば・・・。昨日載せた記事を再掲載。

週刊ゴング廃刊寸前…プロレス&編集ド素人社長が粉飾(ZAKZAK)
 「編集に的外れの指示を出して現場があきれていた」といわれるほど雑誌では素人。だが、女子プロレスだけは気に入っていたようで、写真集なども出している美人女子レスラーと「六本木の路上でキスしているのを目撃されたりしていた」(プロレスライター)という。

 前田大作氏の逮捕直前に大向の店が閉店・・・ま、これ以上は何も言うまい(苦笑)。

“週ゴン”前田社長逮捕について。(ターザンカフェ)
(前略)
 プロレスの雑誌は編集長と編集者が、きちっとした「理念」と「哲学」を持って事にあたらないと、どうにもならないのだ。

 編集者はただプロレスが好きなだけで雑誌を作ってきた。そこには読者と時代のニーズがまるで見えていないのだ。

 そういう作り手側の幼稚さがこのジャンルを徹底的にだめにしてきた。A級戦犯だらけだ。

 前田社長とは1年半前ぐらいに食事した時、いろいろ言ったんだけどなあ。

ボクの助言とアドバイスは通じなかったようだ。仕方ない。身から出た錆だ。

 とにかくプロレス界はすべての面で一度、札の総入れ替えをしないと話にならない。そういう時に来ている。

 単独のトークショーだと2人しか集められなくなったターザンが何を偉そうに(笑)。もっとも新日本にも責任はあるんだけどね。これがPRIDEの試合後だったらもう少し集まっただろうな。

 話を戻して大向の最新の日記はこんな内容。

☆Message Of Life ☆(リアル女子プロレスラー大向美智子の『EGO日記』)
今日はタロット教室講師の日!
生徒が急遽一人来れなくなり
今日はタロット霊感リーディングと瞑想と命のカードをやりました。
本当にカードはありのままだね
びっくりしてたわ生徒が…
(>_<)

それだけ光の存在を実体験出来てしまう

瞑想では観音様がいらしていた。
そのあと来た
クライアントさんもセラピーを受けながら
必然的な今日一日です!

Light WORLDで生きる

 タ、タロット占いやってるんですか・・・うさん臭えええ。あなたはプロレス界の林葉直子?www

どこが「リアル女子プロレスラー」だ・・・/人気blogランキング
posted by ジーニアス at 00:21 | Comment(2) | TrackBack(0) | 女子プロレス

2007年02月16日

「プロレスは面白ければそれでいいのか?」と二見社長に言われてしまいました

改めて、“T-1スペシャル”終了(極上の“T−1二見激情”見参)

 二見社長、改めてT-1興行の終了を発表しました。ウチの引用もして、色々と書かれているので軽くツッコミ入れたいと思います。とにかく長文で、女子プロレスだけでなくプロレス業界全体のことも書かれているので、まずはリンク先を読まれてから私のツッコミをご覧になった方がいいでしょう。最後に懐かしの格闘技ネタも書くのでプヲタじゃない人も最後まで読むべし。続きを読む・・・
posted by ジーニアス at 02:14 | Comment(4) | TrackBack(0) | 女子プロレス

2007年02月03日

久々にT-1二見理社長からご意見いただきました

 近ごろは大会の告知(というか販売しているチケットの宣伝)ばかりになってしまった二見ブログ。最後にチョロっとプロレスに関する意見を書かれていましたが、久々にウチに対するご意見をいただきました。

書評「清原・秋山『コリアン札』を切ったK-1が待ち受ける試練」(2007年01月31日)

 この記事に関しての意見です。

これはプロレスなのか?喧嘩なのか?二瓶組が歌舞伎町で…!?(極上の“T−1二見激情”見参)
で、どうしてこれを取り上げたかというと、読んでもいないのに「大したことないらしいですよ(笑)。」と、おちょくっているような感じがして気に入らなかったのが一番なんですが…。
ちょっと、キャッチボールにもならないじゃないかと。
別に自分のことではないんだが、こういう書き捨ての部分がネット社会に集約されているようで、ぶっちゃけ凄く嫌ですね。
もう少し早くこの件のことを書きたかったんだが、そうしているうちに悟ったのか、ジーニアスさんはこの本を購入し論評しました。
引用しませんのでリンク先をご覧下さい。

 いやぁ、全くもってその通り(笑)。反論のしようもありません。二見社長自身、タダシ☆タナカ氏の本の告知をブログでされたことだし、ミルホンネット仲間でもあるわけですからお怒りになるのは当然でしょう。

 まぁ悟るほど二見社長とはツーカーの仲ではないので(苦笑)。悟って読むことにしたわけではございません。

 で、その感想。

これに関しては言う事はないですね。
ようするに、ビギナーと初心者との違いでしょう。
自分はあまり格闘技が詳しくないから新鮮と思ったけど、ネットで情報収集している方にとっては物足りないと思うのも一理あるでしょう。
ページ数に関しては、T−1もその位の量ですね。

3作目は増量なので525円ですが、基本的には小出しして続編、続編のT−1とタナカ氏とはスタイルが違うので一概に比較はできませんが、結局文量より中身なんでしょうね。
お金を払って見るからにはそれなりのことを望みますし、それにしても権利かどうか知りませんがジーニアスさんも好き勝手なことを書きますね(笑)。

 まぁ自分はタナカ氏のイエスマンでも何でもないんで、ただ自分が同じ立場で書かれたらそれは違うんじゃないか、と一応牽制の意味を含めて今回取り上げました。

 基本的にジーニアスさんは“いい人”だと思うので、余計なところで敵を作って勿体無い感じかな。
これに関しては人のことを言えないんだけど。

 牽制されてしまいました・・・((((;゚Д゚)))ガクガクブルブル。立場が人を変えるということでしょう。もしも自分がタダシ☆タナカ氏の続きを読む・・・
posted by ジーニアス at 10:18 | Comment(0) | TrackBack(0) | 女子プロレス

2006年12月31日

女子プロレスいじめの実態を井上貴子が暴露

井上貴子が「いじめ告白」の続きを生々しく書く(アメーバニュース)
 先日、プロレスラーの井上貴子(37)が、自身のブログで先輩レスラーからのいじめについて「後日時間見つけて書きます」と綴ったことを報告した。そしてこのほど、北海道巡業帰りでの事件の真相の続編がついに語られた。

 この中で、いじめに関係した人物を「1年先輩のM」と、特定も可能な書き方で紹介。いじめのあらましもつぶさに説明されている。井上はMについて「そう…アタシはこのMを今でも人間のくずだと思っている」とバッサリ。

 さて、Mは一体何をしたのか。まず、Mは井上の同期をはじめ、様々なレスラーをいじめ、退団に追い込んだという。井上に対しては、井上の行動を先輩レスラーにいちいち告げ口した。これによって先輩レスラーは、井上にこの上ない暴力に及んだというものだ。この暴力のせいで井上は頭蓋骨にひびが入る大怪我をし、自宅療養となった。(以下略)

 ((((;゚Д゚)))ガクガクブルブル。サスケみたいに試合中のアクシデントで頭蓋骨骨折したのならともかく、いじめでってのは・・・。

女子プロレスラー井上貴子がドロドロ凄惨物語語る(アメーバニュース)

 以前紹介しましたが、過去記事はこちらです。

 「1年先輩のM」? 井上貴子って63年組だから(○年組って言い方も死語だよなぁ)62年組のMって・・・三田英津子しかいないと思うんですけど。

 問題のブログを見てみよう。

事件の真相(井上貴子オフィシャルブログ Marble・・・)

 全文読んでいただきたいので引用はしません。ここに書かれている「この事件のGOを出したスタッフ男」ってボブ矢沢? 「1年先輩SやT(下田と豊田)とはかなり仲が良かった」とあるので多分そうでしょう。「スタッフ男とグルだった先輩H」は北斗か堀田になるんだけど、Mが憧れてたとなると北斗っぽいような。ホント、女子プロレス界っておっそろしいなぁ・・・(;´∀`)。業界が衰退していった原因のひとつでしょう、間違いなく。

 井上貴子には心の底から同情します・・・と言いたいところだけど、この記事のコメント欄には、「Mさんは絶対許さないとか言ってるけど、自分自身も後輩いじめてるんじゃないですか!」「売店に行ったとき、貴子さんの一言で頭にきて殴ってやろうかと思ったことがあったんだよ。Mさんにやられて嫌な事を貴子さんも後輩やファンに対して同じような事をするのは酷いと思います」という書き込みが(苦笑)。なんだかなぁ。

いじめの連鎖は(・A・)イクナイ!!/人気blogランキング

【その他気になったニュース
DDT「NEVER MIND 2006」(スポーツナビ)
 星誕期がデビュー戦で勝利。HARASHIMAが大鷲からKO-D王座奪取。吉川晃司(本物)も登場!

全日本プロレスTARUがブログ開始(アメーバニュース)
 TARUがブログデビュー。

殺戮用心棒TARU DEATHLOG
 こちらです。本格始動は来年から。

楽天イーグルス カラスコの動向(ITコンシェルジュの Try ! & Error ?)
 Mr.カラスコの伝説の数々。おもろい。

UWAI STATION2(スポーツナビ)
 UWAI28号がメカマミーを撃破。

やっぱ正体はアノ人なのかなぁ/人気blogランキング
posted by ジーニアス at 00:20 | Comment(2) | TrackBack(0) | 女子プロレス

2006年12月24日

二見社長へのファイナルアンサー(?)

 お待たせしました(いや、待ってた人は少ないと思うが・笑)。

二見社長、電子書籍の“ミルホンネット”に電撃参戦!!(極上の“T−1二見激情”見参 2006年12月20日)
で、今後のブログの方針なんですが、前文で記述したように「ミルホンネット」さんの方にウエートを占めます。
いくらなんでも、9対1の割合にはならないですが、
今後は3大ブログとのやり取りや、T−1興行に関する長文での解説はほとんどなくなると思います。

 と書かれているので、私も二見社長に長文書くのはこれが最後になるかもしれません。

 特に読む必要はないと思われている方も多いでしょうから(苦笑)、そういう方はスルー、ありがたくも読んでいただける方は「続きを読む」をクリックしていただければと思います。

続きを読む
posted by ジーニアス at 02:46 | Comment(4) | TrackBack(0) | 女子プロレス

2006年12月03日

二見社長、勘弁して下さいよ(笑)&週プロ武田記者退社

 まずはこちらをご覧下さい。

11.18 T-1 スペシャル・浅草ファイト倶楽部大会、観戦記(ブラックアイ2)

 二見社長曰く「3大ブログ」の1つ、ブラックアイ2さんのT-1興行観戦記。私の感想よりも手厳しいかもしれない(笑)。

 で、それに対する二見社長のアンサーがこれ。

T−1興行がブログに完敗!?(パート2)(極上の“T−1二見激情”見参)

 長文なので、極一部のみ抜粋。まぁとにかく全文読んでいただきたい。

ジーニアスさんと同じで、前までは堀田とやるべしと煽っていた杉さんが、ここまで意識が変るんだから、それについては期待感の裏返しとして受け止めます。
簡単というか手順は踏んでいますけどね。
これでも堀田ネタは約1年続いているので。
まぁ遠くからと言わずに、至近距離から見守って下さい(笑)。

これで杉さんの観戦記に対する解説は終わりだが、ジーニアスさんと比べると“結構辛口”だ(笑・ここは笑と書かないと杉さんがびびってしまいますので)。
どう書こうが自由だしスペースの都合もあるだろうが、もう少し具体的な改善策とか提言があるとありがたかったけど。
初観戦という立場からすれば、期待はずれの気持ちも分かるけど、自分の立場からすれば第6回がすべてではないという気持ちもある。

 まぁそうですね。批判するだけならば誰でも出来ること。政治の世界に例えると野党は与党の反対のことさえ言ってればいいというわけではない。同じ批判にしても「自分だったらこうする」という“与党精神”ある批判をすれば説得力は遥かに増すわけで。私は結構提言なんかはしたつもりですが・・・。

そこで過去6大会すべて観戦しているお客さんからこう言われた。
「大会前のブログが面白すぎた。あれだともの凄く期待するでしょう。アイアンマンさんを始めとするブログ同士のやり取りは、いままで色んなブログを見てきたが初めて」

そうか敗因はこれだ!!
この第6回大会はこの「極上の“T−1二見激情”見参」に負けた!
すなわち自分のブログに完敗したわけだ。
自分自身に。
それはそうだ。

二見ブログの方が面白い!
二見ブログの方がガチだ!
二見ブログの方が大炎上だ!
二見ブログの方が激情している!
二見ブログの方が二見節全開!


(中略)

この第6回「T−1スペシャル」は堀田が悪いんじゃない。
土屋でもない。
まして中島でもない。
二見に負けた。
自分自身に負けた大会であった。
よくも、悪くも、T−1興行の鍵は自分自身にあるし、己に勝たないと“いい興行”を打てないと痛感した大会でもあった。

 どうも“二見フリーク”の間では、この“ブログディスカッション”は好評のようです(笑)。ウチの読者の間ではあんまり好評だとは思わないのですが(笑)。

 そして二見社長、とってもガチな質問を仕掛けてこられた。

ひとつ質問。
杉さんとジーニアスさんは知り合いなんでしょうか?

あと、第2回大会のブラックアイさんのスレに、ジーニアスさんがコメントしているのには笑った。

 Σ(゚д゚lll)ガーン こんな質問されたの初めて(笑)。確かにブラックアイ2さんが第2回大会の感想書いた記事にコメント書いてるんだよな。本人が忘れてたけど(笑)。

T-1 GP 、ある意味大爆発〜「もう女子プロレスなんていらない」(ブラックアイ2 2006-02-24)

 ちなみにこの時は二見社長が自ら「T-1の歌」を熱唱し(笑)、「野球はなくなっては困るけど、女子プロレスなんていらないよな」「これからはもっとビッグビジネスに携わりたい」などと言ってました。これを受けて私はこんなコメントを書いてたんですね。

T-1が野球に進出して「T-1の歌」歌ったら、やっぱり「PL学園校歌」みたいになるのでしょうか?

「あ〜あ〜、T-1〜、T-1〜、永遠の金券屋〜♪」ってな感じで。

投稿者:ジーニアス 2006-02-24 03:20

 我ながら下らんこと書いてるなぁ・・・(;´∀`)。

 そして、ブラックアイ2の杉さんはこんなアンサーを。

T-1 興行観戦記に二見社長がコメントをくださった(ブラックアイ2)
 まとまってませんが、ちょっと時間なくなってきたので、2つほど質問に答えます。

「杉さんとジーニアスさんは知り合いなんでしょうか?」

 これ聞かれたの二見さんが初めてですよ。観戦してる興行がだいたい同じなんで、そう思われても仕方がない。
 真相は・・・ご想像にお任せします(笑)。否定はしないってことで。

 今後も偶然にも(?)同じ興行を観戦することは多いかもしれません・・・。

 で、この記事のタイトル「二見社長、勘弁して下さいよ(笑)」なんですが、この二見社長の記事のコメント欄で勝手にディスカッションの話が進められてるんですよ!

今日、色々考えていて、思ったのですが、二見社長と三大ブログの管理人によるパネルディスカッションというのはどうでしょう?
それぞれのプロレス観などをぶつけあってもらい、後日、各々のブログに感想を書くという。
三大ブログの管理人さんは、顔出しNGだと思うので、マスクをかぶって、リングネームで登場するとか。
haru一番、ダイナマイト杉、ジニ・アスカラス、という感じで。

posted by あまのめぐみ | 2006-11-30 23:13


 何だよ、ジニ・アスカラスって!?

 しかも二見社長、ノリノリになってるし・・・。

三大ブログの管理人によるパネルディスカッション?

それめちゃくちゃ面白い。
有料トークショーにすれば、T−1興行より客入るんじゃないですか(笑)?
司会はあまのさんで(笑)。
でも、顔出しNGは自分に対してもNGなので、サスケ選手のように徹底的に会場入りからすべてマスクを被るとかしないと、まず受けないと思います。
いや、たぶん受けませんよ(笑)。
一応杉さんはバレテいますが、知らないふりもしないといけないし。

リングネームの
haru一番、ダイナマイト杉、ジニ・アスカラス

最高!
あまのさんセンスあり杉←(一応ダジャレ)

これ本題でも振ってみますね!

posted by チケット&トラベルT−1 | 2006-12-01 00:11

 何それ・・・('A`)。

パネルディスカッション(笑)。
他人がやるなら面白そうですけど、私はお断りしておきます。私がやるのは完全に場違い。

私よりももっとプロレス界を考えている人はいるはず。世の中に言いたいことがある人がいるはず。もしディスカッションをやるならば、応募してみたらどうですか?

posted by haru | 2006-12-01 01:21

 「3大ブログ」のひとつプログさんの中の人は断ってます。さらに、二見社長が言い出しっぺのあまのめぐみさんに司会をお願いすることを依頼、あまのめぐさん快諾・・・。それを受けた二見社長がこうコメント。

またまた(笑)、あまのめぐみさん
それは快諾していただきありがとうございます。
でも3大ブログの中に男の中の男はいません(笑)。
まぁ予想通りというかなんというか、早くも“haru一番”さんが“一番”目の脱落者で。
おそらく約2名の方も“男”にはなりたくないと返事するでしょう(笑)。
ところで東北の方なんですよね?
そうすると司会料は、交通費込みで23000円位は払わないといけませんね(笑)。
新幹線キップはT−1で用意して(笑)、たぶん差し引き2300円くらい残ると思います。

まぁ実現したらのお話しですが☆
あとであまの様のブログに立ち寄ります!

posted by チケット&トラベルT−1 | 2006-12-01 23:41

 その後のコメントも、

「いまのところ、約2名の方は“黙殺”してます(笑)。」
「おそらく平和に過ごしたい方ですから、このまま“黙殺”が濃厚です(笑)。」

 だって(;´∀`)。

 あのさ、勝手に引き合いに出しておきながら“男”じゃないとか“黙殺”だとかムチャクチャじゃありませんか?(苦笑)

 これはですね、例えるならば、

 浜田省吾は素顔で歌ってないから男じゃない

 って言ってるようなものですよ(笑)。

 ハマショウはロックスピリットを持った“男の中の男”ですよ! サングラスもトレードマークなわけです。しかし、ステージを降りたらサングラスを外して普通に生活したいのです。オレもブログというステージ以外では平穏無事に過ごしたい(笑)。

 サングラスといえば二見社長の崇拝する吉川晃司が葬儀の場でサングラスを外さず非難を受けたことがありましたが、吉川は自分を貫き通したじゃないですか。そういうことで納得していただけませんか(笑)。

 あと二見社長と私は主張的には近いものがあるわけですから、やってもあんまり意味がないというか。討論すべき“敵”が必要になるでしょう。女子プロレスラーとか、一部マスコミとか、ロッシーとか、鈴木みのるとか(笑)。そういう人たちに声掛けるべきだと思いますよ!

 ・・・話を変えます。

T−1興行、年内開催は絶望…!?(何故か武田記者お疲れ様編)(極上の“T−1二見激情”見参)
T−1番記者として有名な(?)、T−1番トリオの一員であった週プロモバイル・武田記者が11月末日をもって、ベースボールマガジン社を退社しました。
ご丁寧にメールでご挨拶が来まして、週プロは固い会社なので退社日過ぎてから公開したほうがいいと判断し、本日明かしました形となりました。
それにしてもこれはショックですね。
原記者がゴングを退社したのもショックと言えばショックだが、まだ原記者の場合プロレス関連の仕事は続けるので救いはある。
しかし武田記者の場合、完全にマット界からは離れる…。
まぁよく考えたら、斜陽産業のこの業界に居座っても何のメリットもないんだけど。
武田さんはまだ若いし、あれだけ才能がある方。
他のジャンルで活躍したほうが日本のためにもなる(笑)。

 正直週プロは全く読まなくなったので、よく知らないんですけど、T-1興行でノートパソコン使ってカタカタやってたあの人かなぁという想像はつく(笑)。

 原記者ゴング退社に続き損失は大きいのでしょう。来年の今ごろ、プロレス週刊誌は何誌になっているのだろうか。1誌? 0誌?

そうなるとこちらのアクセスも増えるのでしょうか・・・BlogRanking

【その他気になったニュース】
ケアがIWGP挑戦決定「グレードだ」(デイリー)
 となると棚橋vs中邑の勝者は・・・防衛しそうですね。

12月2日(土)京都市体育館 結果(新日本プロレス)
 タイガーvsミラノはタイガー防衛。

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アキバに出現!“メガネ拭き拭き隊”ってなに?(Excite Bit コネタ)
 ハッスルHIP-2Kの続報(笑)。
ただし、ひとつ惜しいのは、「萌え系」「メガネっ子」のファッションが、この街ではいやにフツウの光景になりすぎて、あまり特別なものに見えないということ。
秋葉原だからこその、このコスチュームなのだろうが、すぐそばでビラを配ったりしているメイドさんたちと、ひとつの「光景」として、あまりになじみまくっている気がする。別の街だったら、もっと人目をひいたろうに……。

 (ノ∀`) アチャ-。

安心してね♪(海川ひとみのくつろぎ空間)
 東スポの写真を見て心配してくれた方は安心して欲しいとのこと。でも全治1ヶ月なのは本当のようで・・・。

そういえば…(海川ひとみのくつろぎ空間)
 『ランク王国』のアイドル写真集ランキングで1st写真集が4位にランクインしてたそうで。『カワズ君の検索生活』でもグラビアアイドル検索ランキングで19位に入ってたし。ハッスル参戦して良かったよ。・゚・(ノ∀`)・゚・。

HARASHIMA&柿本組の相手は、高岩&諸橋組だった!=12.14びっくりプロレス(スポーツナビ)
 結構好カードだなぁ。大晦日よりもいいカードだと思うんだけど。

びっくり情報満載のBlogRanking
posted by ジーニアス at 01:55 | Comment(0) | TrackBack(0) | 女子プロレス

2006年11月29日

T-1興行第6弾の感想の感想の感想

伝説のT-1興行第6弾 T-1スペシャル〜帰ってきた1号、2号〜観戦記(2006年11月20日)

 この観戦記に対するアンサーを二見社長が書いてきたのは昨日も紹介した通り。

T−1興行がブログに完敗!?(パート1)(極上の“T−1二見激情”見参)

 というわけで、アンサーに対する更なるアンサーを書いてみたいと思います。二見社長の文章はかなりの長文ですが・・・。

色んな意見をいただき、いままで絶賛した方も、“今回は不完全燃焼だった”との声が多く、少なくとも二見フリークの間では圧倒的多数というより全員「堀田、土屋は不要」という結論が出てしまった。さらには、
「堀田、土屋が出るならT−1には行かない」
とまで突っ込んで来た方までいたほどだ。

 思ったのは、堀田&土屋に関してT-1興行の常連さんとオレの間ではかなり見解のギャップがあるんだなということ。堀田との因縁をかなり引っ張っており、メインストーリーであるはずなのに・・・。

 これはアレでしょうか? 例えばハッスルのメインストーリーは旗揚げから一貫して高田総統vs小川直也なわけですよ。旗揚げ戦の高田はスーツ姿でしたけど(苦笑)、煽りVTRで小川が『泣き虫』読みながら「高田の野郎、ふざけやがって」なんて言ってたし。ところが今ではオレは「小川ショッパイからイラネ」とか平気で言ってるわけで(笑)。でもネットや雑誌等でしか情報を追いかけてない人はその辺りがよく分からないという。T-1における堀田、土屋ってそんな感じなんですかねぇ。

 どちらも共通して言えるのはだからと言って代わりはいるのかと。堀田を切ったらメインストーリーも大幅変更しなければ。

 で、いきなり飛びますけど二見社長は最後の方にこう書いている。

ここで面白いというか、第2回「T−1GP」終了時では“二見vs堀田”はやるべしと野次馬根性的に煽っていたジーニアスさんが、今では“それをやったらオシマイ”と考え方が変るんだから、それだけ“本気”で考えてくれる証拠。
これは“ある意味”凄いこと。

 これはですね、自分が結構行き当たりばったりに書いてるという部分もありますが(苦笑)、てっきり「二見vs堀田」は「馬場vs猪木」だと思ってたもんで(笑)。「やって欲しいけど、やったら終わりだろうな」ってやつですよ。だから今後も引っ張り続けるんだろうなぁと思ってた。

 ただ、「VS堀田」というストーリーを本気で完結させるつもりなら、やってもいいんじゃないでしょうか? 前川の場合はMMAでやるつもりでしょうから二見社長の言うように全日本キックかパンクラスといった中立のリングがいいかもしれませんが、堀田の場合はもったいないしケジメという意味でもT-1興行で。

 会場でアンケートしても堀田戦が見たいと答えた人が少なかったからやらない? 常連さんの意見は一番大事かもしれませんが、その人たちもやれば何らかんら言って観に来るでしょう(笑)。この期に及んで生き残っている人たちは何をやっても来ると思いますし。それよりも普段は観に来ない人を来させるようにしなければ。

 どのみち抗争を引っ張るならこのままでもいいですが、終わらせるのなら中途半端に終わらせないで欲しいですね。

[参考リンク]
二見社長vs堀田 ブチギレ大乱闘!!=3.19AtoZ 因縁の直接対決がついに実現か(スポーツナビ)

 更に二見ブログから引用。

「女子プロレスラーがプロの選手のくせに、“女”を武器にして客に媚を売っている。それを目的に観に行くお客もおかしいと糾弾」

 これに関しては意見があるが、その前にこちらの文章も引用。

T-1興行は発展させたい一方で、自分のような一介の金券屋が付け入る隙のないプロレス業界に戻って欲しいという矛盾・・・。本人がそう考えているかは知りませんが(;・∀・)。

それは以前のように、毎週後楽園ホールで女子プロが開催して、チケットもそこそこ売れる。
その方が利益も上がるし、わざわざ苦労することもないので、当然正常な状態に戻って欲しいですよ。
でもはっきり言って戻ることはないですね。(これは男子も含めて)

 オレももうプロレスがかつての人気を復活させることは限りなく不可能に近いと思う。ただハッスルは可能性を秘めているとは思うが。

 でも女子プロレスの方が、男子プロレスよりも復活する可能性はあるんじゃないかと思うんですけど。というのはアントニオ猪木の「プロレス最強商法」に洗脳されていた人々は、もう戻ってくることは間違ってもないわけで。永田さんがヒョードルにリベンジ果たせば話は別ですが(笑)。どだい無理な話なので今後男子は別の方向性で勝負するしかないわけで。

 一方、女子プロレスファンは昔も今もそういう次元で見てないから復活の芽はあるかなと。

 オレは「女子プロレスは芸能であるべき」という考え。かつて全日本女子プロレスに25歳定年制があったのはなぜ? それは女子プロレスが芸能だったからです。それで上手く新陳代謝が出来てたし、人気もあったし、やりたがる人も多かったし。やりたがる人も多かったから当然レベルも高かった。やっぱり女子プロレスの理想は宝塚歌劇団だと思う。

[参考記事]
松永国松(ジミー加山)飛び降り自殺…なぜ女子プロレスはこうなったのか?(2005年08月20日)

 宝塚同様、かつての全女も女性ファンの比率が高かった。やっぱり女子レスラーは「女が憧れる女」じゃないとジャンルも発展していかん。「プロの選手のくせに、“女”を武器にして客に媚を売っている」ようなレスラーとか、だらしない身体したオバサンレスラーばかりじゃあねぇ・・・。大体今の若手なんて全女全盛期だったら確実に書類審査で落ちてるようなヤツばっかだし・・・。

 だからもう一から全員新人の団体作って、定年制も設ける。それしかないんじゃないですかね。そういう意味では仙女には可能性は感じる。でも経験のためとはいえせっかくの新人をオバサンと当ててるうちはまだまだ。あとGAEAも旗揚げ当初は可能性を感じさせてくれたけど、結局一期生以外で長く現役続けたのは広田さくらぐらいか? よっぽどイジメが陰湿だったのかね(苦笑)。女の世界は怖いねぇ。これも女子プロレス低迷の要因か・・・。

 こうやって書いているうちにやっぱり人気復活の可能性はないような気がしてきた(苦笑)。どのみちT-1が団体化して選手を育てることはないので、書いても仕方ないのだが。

 個人的にツボにハマッたのは「鈴木みのると木村響子が最近やたらと持ち上げられているけど、どこがいいのかサッパリわからねぇ」と言ったところ。
「NOSAWA GENOMEで風香とやったら『面白い』とか『プロレスを分かってる』とか、それってちょっと違うんじゃねーの? 三冠チャンピオンがそんなことしていいの?」
 大のみのる嫌いの私としては「パンクラスの戦いに付いていけなくなったから、かつてボロクソに言っていたプロレスに舞い戻ってきたヘタレ野郎です、アイツは」と思わず二見社長の話に乗っかりそうになったが自粛(笑)。


この件はマスコミ陣もしびれたみたい。
まぁ乗っかって言ってくれれば「オマエがジーニアスだろう?」とオマエは平田だろう?ばりにノリノリな回答ができたのに!残念(笑)。

 マスコミもしびれた? ということは専門誌の方も、そう思ってるってことですね。じゃあ大きく取り上げなきゃいいのに。そう考えると尾崎と上井は罪作りなことしてくれたなぁと(笑)。

 少しは船木誠勝の潔さを見習えと。また船木こそ復活して欲しかった。船木はみのると違ってプロレスのことを悪く言ったりバカにしたことはなかったし、猪木や闘魂三銃士も船木のプロレスの才能を高く買っていた。もう“みそぎ”も終えたと思うし復帰しても文句言う人はないでしょう。でも復帰するチャンスを潰したのも上井のせい。どこまでも罪作り(笑)。

提灯記事については同感。
週プロモバイルの件は武田記者も喜びますよ!自分はこのブログでも週プロモバイルのアップの早さには凄いと書いていましたし、武田記者は文才も才能もある方ですね。
ぶっちゃけ週刊プロレスでは、武田記者だけがT−1興行に理解を示してくれていますね。
本当ありがたいことですよ。
ちなみに3大ブログのことは、Kamipro Handが載せてました。

 kamiproHandも自分の観戦記書いてから見ました。帰途に着きながら見てた時点でアップしていた週プロmobileよりも遅かったですが、その分凄い文字量に驚いた次第。松澤チョロ記者もアッパレ。ただ3大ブログの名前間違えてましたよ(笑)。ウチは合っていたけど。T-1興行は記者泣かせだなぁと思います(笑)。

考えてみたら、ジーニアスさんのプロレス感からすれば、あくまでも女子プロレスの大会であるT−1興行が、“あろうが”“なかろうが”あまり差し支えがない。
それはそうだろう。
女子プロレスというジャンルには興味がないんですから。
もし興味があれば、出だしはピュアな大会であり、女子プロオールスターの第1回「T−1GP」を取り上げているでしょうし。
しかし現状の腐った女子プロを見せかけで押し付けても、観に来てくれないんですよ!
ところが第1回大会での“偶然の出来事”から発展した“二見激情”には興味あるわけで、でも最初は興味半分から始まったが、思った以上に真剣に考えているのを理解を示し、こうして観戦記まで書いていただいた。

 まぁそうですね(笑)。“二見激情”には興味あります(笑)。ただ女子プロレスに興味が無いというわけではなく、今の女子プロレスがつまらないから観に行かなくなっただけのこと。あと、宝塚歌劇団が理想だと書いたように、本来女子プロレスは女性が観に行くべきだという考えもありますし。ただ90年代の対抗戦ブームのころはメチャクチャ観戦してましたが。

 今は「昔の名前で出ています」なオバサンか「20年前なら書類審査落ち」な若手しかいない。とにかくレベルが低い。ただでさえレベルが低いのにオーソドックスなものを見せられるのは耐え難いものがある。しかしT-1興行は“二見激情”という“飛び道具”があるから見に行く気になれた。二見社長はアイスリボンが嫌いなようですが、「真琴vsメカマミー」も“飛び道具”なので、オレに言わせれば“飛び道具同士”かなと(笑)。

 “飛び道具”は発射し続けるのはツライものがあるが、年数回のT-1興行なら何とかなりますかね。こちらは外野から(・∀・)ニヤニヤしてればいい気楽な立場なのでアレですが・・・。

 書いてるうちに話がまとまらなくなってきたかも(笑)。次回観戦はあくまでも未定(笑)。観戦欲をそそる仕掛けに期待しましょうか。

観戦欲をそそる情報満載の人気blogランキング
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2006年11月15日

GyaOが女子プロレス番組を配信

GyaO、女子プロレスラーなどによるパフォーマンス番組「RING×JAM」(Broadband Watch)
 USENが運営する動画配信サービス「GyaO」は、プロレスラーやダンサーなどによるパフォーマンス番組「RING×JAM」の配信を、11月15日正午に開始する。視聴は無料。

 「RING×JAM」は、“誰が1番会場を沸かせられるか?”をテーマに、プロレスラーやダンサー、お笑いタレントなどがリングを舞台に競い合う番組。女子プロレスラーの木村響子、植松寿絵タッグと、大向美智子、浜田文子タッグの対戦では、ダンサーを交えた入場シーンやレスラー自らによるダンスも披露される。このほか番組には、アップルみゆきやチョコボール向井などが出演する。

 番組はストリーミング配信で提供され、ファイル形式はWindows Media Video。ビットレートは、384kbpsと768kbps。

 なんじゃこりゃ(^ω^;)。大向や文子が踊ってるよwww。興味のある方はどうぞ。

棚橋 30代のテーマは「あぶ刑事」(デイリー)
 セクシー大下、ダンディ鷹山、インサート棚橋のトリオでいきますか。

晩秋の城下町を2100人駆ける 彦根マラソン(中日新聞)
 アニマル浜口さんがゲスト参加。

高橋ジョージ・三船美佳のニンマリ (ゲンダイネット)
 今週、発表された理想の夫婦を表彰する「パートナー・オブ・ザ・イヤー06」。選ばれたのは船越英一郎・松居一代の2人だが、獲得票数だけなら、高橋・三船が断トツだったのだ。

 高橋・三船は1788票、2位佐々木健介・北斗晶が1362票、3位安倍晋三・昭恵夫人が1235票で、船越・松居は962票で6位だった。6位でも船越・松居が選ばれたのは、この賞が推薦理由、社会背景も参考にしているため。人気投票だけなら高橋・三船がブッチギリだ。

 健介&北斗って2位だったのかぁ。

おおちと金剛地がエアギター頂上決戦〜骨折しても善戦!?(RBB NAVI)
 13日(月)、楽天オークションは東京・汐留のコンラッド東京にて、「第1回 楽オク・エアギターバトル エアネス2006」を開催した。

 このイベントは「楽天オークション」のサービス開始を記念して行われたもので、K-1のようにエアギターの腕前を1対1のバトル形式で競うというもの。
(中略)
 ゴングとともにラウンドガールも登場し、個性的なエアギタリストたちがエアギターの妙技を披露しはじめた。プロレスラーらしくパワフルなロックスタイルのリッキー・マッケンジーにグラムロックテイストのゴー☆ジャスが善戦し、第1回戦はリッキー・マッケンジーが白星。

 リッキー・マッケンジーとはリッキー・フジのこと。リンク先にはエアギター演奏中のリッキーの写真あります。

オフィシャルサイト特別企画 会見終了後インタビュー!(ハッスル)
 そういえばFLASHに海川ひとみのグラビア載ってましたね。

後楽園ホールで何かが起こる!! カイヤ襲撃予告(ハッスル)
 ニューリンのM字開脚を「子供の教育上良くない」と言っておきながら、「ニューリン、Fuck You!」と言うのはどうかと思うが・・・。

年内のZERO1-MAX by 中村祥之(BLOG@ZERO1-MAX)
昨日の大阪大会終了後村上選手から大谷にタッグを組んでノアのGHCタッグトーナメントに出場しませんかと打診があったみたいですが、村上選手の罠でなければいいですね。松永選手はヒカルも血だるまにしたようで本当に恐ろしい選手です。

 どうやら決まりのようで。

11月14日(火)東京ドームシティ・ジオポリス 試合結果(新日本プロレス)
 観衆165人・・・。売り興行とはいえこれはシャレになってないだろ。DDTは毎回1000人ぐらい入れてた会場だぞ・・・。

GPWA第1回興行「〜Realize〜」(スポーツナビ)
 そっか、すぐ近くでこれがあったからか。でもこっちも満員にはならなかったようです。

東京高裁がプロレスはヤラセと認定 その5(ポリスジャパン)
 今回は引用すると長くなるので・・・とにかくリンク先を読むべし。

 それはそうと、みなさん火曜ドラマゴールド「出張料理人〜最後の晩餐届けます〜」はご覧になりましたか? 私2時間ドラマなんて滅多に見ないんですけど、面白すぎて笑い死にしそうになりましたよwww。

 ストーリーは「ミスター味っ子+美味しんぼ+料理の鉄人+太陽にほえろ」といったところ? 料理食べながら感動して泣く場面は完全にミスター味っ子(笑)。バカバカしいストーリーにプラスして高田の大根役者ぶり! セリフの間とか口調とかモロ高田総統だったしwww。

明日はハッスル・ハウスを観戦予定・・・/人気ブログランキング
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2006年10月26日

二見理社長とは何か?T-1興行とは何か?

 まずはこちらをご覧下さい。

イッパイ・サイモンの謎〜 T-1 会見(ブラックアイ2)

 上記の記事にもリンク張られているT-1二見社長ブログのこの記事ですが・・・↓

T-1SPのフタ・ミシートは好調!(極上の“T−1二見激情”見参・10月19日)

 二見社長はブラックアイ2さんの熱心な読者らしく、面白おかしく評論されているのですが、まさかウチのブログも読まれていたとは・・・。二見ブログにリンク張られていたことはとっくに気付いていたのですが、この件に関して書くべきか迷っていました。が、やっぱり書くことにしました(苦笑)。

二見さんは究極のツンデレだと思う・・・。
http://sadironman.seesaa.net/article/24962962.html

これ、他の人だとあまりいい表現ではないですが、T-1では最高の誉め言葉ですよ!
誉め殺しはいけませんが、誉め言葉はアリ?
この微妙な表現がいいわけで、例えば、
「グレーゾンプロレス」「地下プロレス」「野次馬プロレス」これらも同様で、T-1には相応しい用語ですよ。
この方も当然知り合いでもなんでもないのですが、実に柔軟な発想をしている。
思うんだけど、プログ→ブログの管理人さんも含めて、こういったタイプの方がプロレス界に入った方が業界のために良いんじゃないの?
と言っても当の本人達は、いまのポジションでプロレスを楽しみたいスタンスだと感じるので、いい迷惑だと思うけどね。
以下、こんなのもあるよ☆※そのまま引用

声明文の内容が凄い。二見社長はマジボケなのか狙ってるのか本当に分からん。そこがまた魅力なんだけど。そういう人って自分の知る限りだとセッド・ジニアスや将軍KYワカマツを筆頭に数人しかいない。あとヤスカクの「ところで今パンクラスが熱い・・・」という文章もヤオなのかガチなのか見当が付かない(笑)。
http://sadironman.seesaa.net/archives/20061004.html
二見社長と篠原光・・・うーん、お似合いだ。今度はバトルスフィアではなく西調布アリーナ。
http://sadironman.seesaa.net/article/21180089.html
 二見vs前川実現に向けて、動き出した二見理社長!
あれ、確かパンクラスか全日本キックのリングでやるっていう話じゃなかったけ? 佐伯さんはどう出るよ?
http://sadironman.seesaa.net/article/18716170.html
おいおい、結局ワンマッチ興行かよ! 藤波辰巳vs木村健悟以来19年ぶりか? UNWは2マッチ興行ならしたことあるけどね(笑)。二見社長の毒舌トークショー&第1回と第2回大会の上映会(33分)もあるそうな。まるでフィルムコンサートですな(笑)。
http://sadironman.seesaa.net/article/17326173.html
リンク先にはT−1マスクV3の画像が・・・これタイガーマスクのマスクじゃん!
二見さんと堀田ってホントに仲が良いんだなぁ〜(苦笑)。
http://sadironman.seesaa.net/article/17010666.html
スゲー組み合わせ(笑)。これぞ夢のコラボレーション!
http://sadironman.seesaa.net/article/12794721.html

他にも沢山あるんですが、また別の機会で。
特に第2回関連は、本題で取り上げてくれていたので、いずれその時にたっぷりと検証します。
それと堀田とは、当たり前だけど仲良くないですし、全く話もしない。
それでも、こちらの管理人さんの愉快な発想で、笑って許します☆

なんで笑って許せるかと言えば、一貫しているから。
仮に、T-1だけ急にネタとして使うなら話は別ですが、見ていると他も同様でしょう。
選手もフロントも携わる人すべてに対して。
それとこの方々は、プロレスに対してリスペクトをしているし、変に知ったかぶりもしない。
自分が憤慨するサイトは、知ったかぶりはする、それでいて選手には異常に甘く、一貫性もない。それに該当しないし、あんまり茶化されると困るけど、この内容なら範囲内ですね。

 うーん、おそらく右サイドバーにある「記事検索」から「T-1」とか「二見」とかのワードを入力してリンク張っていただいたんだろうなぁと。こういう時は「リンク・イッパイ・サンキュー」って言った方がいいのでしょうか?(笑)

 でも私、たまーに知ったか書くことありますよ(苦笑)。選手には異常に甘いどころか異常に厳しい&茶化しばかり書いているので、団体関係者やファンが読んだら怒るだろうなぁと思いながら書いてる次第。

 私が二見社長を初めて見たのはいつだろう? コロッセオが入っているビルに店舗を構えていた時代から知ってました。当時から“二見オリジナル”な接客をされてて怖かったですねぇ。そんなこともあって行かないようにしてたのですが、その後友人が「“二見ルール”(日時・団体・場所・席種・枚数をキチンと言う)を守れば大丈夫だよ」と言うので、再び行くことに。

 でも最近は、

・観戦数が減った
・招待券で行く
・当日券で観る
・後楽園ではなく新宿や新木場で試合する団体が増え水道橋に行く機会が減った
・日本ハムが東京ドーム撤退した

 などの理由でT-1から足が遠のいています。

 また、二見社長とお客さんがケンカしているのは何度か目撃しています(苦笑)。

書評・プロレス「リングとカネ」裏事件史(2005年09月04日)
 巻末はなぜか「チケット&トラベルT−1」の二見理氏のインタビューなのだが、『二見オリジナル』の接客を続ける理由が

「あれは私なりのプロレスですから。バーリトゥードでなく店内のプロレス。だからプロレスファンは理解してくれるし、当社のお客さんは最高なんですよ」

 だって(笑)。ちょっと待てよ、「私なりのプロレス」「店内のプロレス」って、アンタ店外まで客追いかけてケンカしてたことあったじゃん!! オレ、店外で二見さんがケンカしてるの2回も目撃してるんだけど(笑)。それによしんばプロレスファンが『二見プロレス』でバンプ取れたとしても、プロレスファンの次にお得意さんであるはずのプロ野球ファンには理解できないと思うぞ(笑)。

 いやぁ、二見社長が読まれてない前提だったので随分生意気なこと書いてますね。反省してます・・・。

 で、タイトルにあるように「二見理社長とは何か?」ですが、その前に・・・。

A級戦犯―新日本プロレス崩壊の真実
A級戦犯―新日本プロレス崩壊の真実


 こちらの本の巻末に「社長対談 草間政一vs高木三四郎」なるコーナーがあるのですが、そちらにこのような記述がありました。

草間:失礼な言い方で申し訳ないけど、ショッパイ試合をしているDDTのほうが観客を呼べるってことが、それを歴然と証明している。いくらレスリングが上手くても、いくら身体がデカくても、人気や話題で高木さんの“メカマミー”に負けていれば意味はない(笑)。

高木:変な言い方ですけど、「まずい肉をいかに美味しく食べさせるか」っていうのが僕らの作業なんです。新日のレスラーさんって、みんな“高級松阪牛”です。どう料理しても美味くなるはずなんですよ。それなのに観客が来ないっていうのは、わざわざまずくしているとしか思えないんですよね。

 まったくだよなぁ。で、これに倣って二見社長というかT-1興行とは何かと考えると、女子プロレスという現在最高にマズイ・・・というか腐りかかった食材を何とか料理しようという必死さがあるというか。

 腐りかかっているから生で食うわけにもいかず、強火でガンガン焼いて激辛の香辛料も使い放題(笑)。当然そうなると“激辛に耐えられる舌”を持ってないと“入店”出来ないわけですが・・・。

天が呼ぶ、地が呼ぶ、人が呼ぶ…2号vs中島、武藤vs浦井決定!(極上の“T−1二見激情”見参)
伝説のT−1興行第6弾 
T−1スペシャル 
〜帰ってきた1号、2号〜
日時:2006年11月18日(土) 
開場:18:00  開始:18:39 ※イッパイ・サンキュー 
会場:東京・浅草ファイト倶楽部(台東区浅草3-30-9ヴィラ朱田地下1階)
TEL:03-3871-5400 URL: http://fightclub.blog64.fc2.com/
交通:東武伊勢崎線、営団地下鉄銀座線、都営地下鉄浅草線、つくばエクスプレス「浅草」駅 雷門口下車徒歩10分

チケット発売所 ※絶賛ブチキレ発売中!(ブチキレはT−1のみ。他は至って普通です)
チケット&トラベルT−1(東京・水道橋)03−5275−2778
(非通知、公衆電話は不可) http://www.t-1.jp
e+ イープラス、チケットぴあ、ヨコハマチケット、チャンピオン
主催:チケット&トラベルT−1
チケット情報:http://www.t-1.jp/tk/index.html
大会情報:http://www.t-1.jp/gp/index.html

 そんなわけで、“二見流激辛料理”を食してみる勇気のある方は是非どうぞ。絶賛ブチキレ発売している所で購入される方は“二見ルール”厳守!

こんな記事書いて少しだけビビってます・・・BlogRankingへ

【その他気になったニュース】
【K-1】秋成勲、大晦日に桜庭と対決(朝鮮日報)
 在日韓国人4世秋成勲(チュ・ソンフン/日本名秋山成勲)と日本格闘技界のミドル級看板スター、桜庭和志とのドリームマッチが実現する。

 舞台は大晦日、K-1最高の権威を誇る「K-1ダイナマイト大会」。数々の強豪が集う同大会ではK-1で活躍する最高の選手らが対決を繰り広げる。

 K-1最高の権威を誇っているのはWORLD GP決勝じゃないの?「K-1最高の金が動く」の間違いじゃね? あと桜庭は「グレーシーキラー」と呼ばれていたんじゃなくて「グレイシーハンター」だし(苦笑)。

70歳男性、4人組の路上強盗を撃退、昔習った格闘技で(CNN.co.jp)
 70歳の爺さんが前から3人、後ろから1人に囲まれたのに、兵役時代に身に着けた「格闘技術」で見事に撃退したそうで。(・∀・)カコイイ!!

宍戸vs緒形、早くも火花! 禁断の同門対決実現なるか=11.3S-cup「優勝にかける気持ち、覚悟はオレの方が強い!」(スポーツナビ)
 練習の時間をズラしているそうですが、出稽古には行けないのでしょうか?

[S-Cup] 11.3 両国:チケット本誌発売金曜迄。サワー、カラコダら出場(BoutReview)
▼ (10/24 up) 両国大会のチケットの本誌販売分のうち、SRS席:¥25,000、RS席:¥15,000、A席:¥6,000が完売となった。現在販売中はSS席:¥10,000、S席:¥7,000、B席:¥5,000、C席:¥4,000。本誌での振込受付は11/27(金)までのため、ご注文は今すぐ!

 大会が11月3日なのに11月27日まで受け付けてるのか・・・。

所 大みそかでなんと年間10試合(デイリー)
 11月11日はHERO'Sリトアニア、11月23日はZSTディファ有明・・・。こりゃ岐阜のマラソン大会のゲスト出場をキャンセルするわけだ。

『カオス』特別試写会に高田延彦と山上兄弟が登場!(CINEMA TOPICS ONLINE)
 19日に行われた試写会なので20日のスポニチにも載ってましたが、こちらはインタビューが載っている。
――高田さんはこういうアクション映画はお好きなんですか?

高田:アクション映画は好きです。実は初デートで当時付き合っていた彼女と『イマジン』か『レッドスコルピオン』を見るかで揉めた思い出がある。結局、じゃんけんで僕が勝って『レッドスコルピオン』を観ました。今は、色んなジャンルの作品をバランス良く観ようと心がけています。

 ドルフ・ラングレンですか・・・。

高田総統が会見ドタキャン(デイリー)
 ラスベガスでの会見予定をキャンセルしてたとは・・・。しかもTAJIRIが手にした「巻物」を総統も手に入れようとしてたのにカーチェイスの末、先を越されたって!

HG、ザ・エスペランサー戦に向けて怪気炎!「スペルマンサーは芸人生活を捨てる価値がある相手」(ハッスル)
 最近テレビで見る機会減ってますが・・・。

HG、新衣装を一般公募!=ハッスル(スポーツナビ)
 昔、キン肉マンのコスチュームデザイン募集してたことあったよなぁ。

坂田GM、“えい子”の件語らず=ハッスル(スポーツナビ)
 交渉決裂でしょうか。

「猪木酒場」第1号店・開店セレモニー〜猪木が挨拶!(新日本プロレス)
 今日は「アントニオ猪木酒場」で検索して来た方が結構いました。

サイモンが極悪社長になる(デイリー)
 猪木酒場オープニングセレモニーにて。
 同社長は11・24イノキゲノム韓国大会へのレイラ・アリ来場が「最終的にはOKが出ている」と合意に達したことも明かし、本業の方も抜かりないことをアピール。この日は猪木から「話題になってるからいいんじゃないか。面白いことなら好きにやれ」とお墨付きをもらい、ますます暴走に拍車がかかりそうだ。

 久々にゲノムの話題。いやいや、義父以上の暴走が出来る人なんていませんって(笑)。

楽天こだわり店長に聞く 常楽酒造/坂口ゆり子さん(朝日新聞)
 当店では、熊本県ならではの米焼酎のほか、人気の芋焼酎、素朴な味わいの麦焼酎などの製造も行っております。現在、アントニオ猪木プロデュースの「燃える闘魂焼酎」が男性の方にとても人気が高いです。女性の方へのお薦めとしては、11種類のリキュール酒がございます。熊本県産の果物をふんだんに使用した、本格焼酎仕込みのリキュール酒です。

 おぉ、アントン焼酎のネット販売。アントニオ猪木酒場でも飲めるよ!

佐々木健介&北斗晶 スペシャル・トークショー開催!(全日本プロレス)
 10.29福岡大会にて。試合前にやるのでしょうか? 観戦予定の方は早めに行った方がいいかも。

ベアー福田が田上戦に向けちゃんこ屋を訪問(livedoorスポーツ)
 田上がEl Doradoのリングに上がるのもGPWA効果なのでしょうか。

ミスターデンジャー松永光弘より(BLOG@ZERO1-MAX)
 ノーロープ有刺鉄線デスマッチを要求!

高木が素人の主催者をSTFで恐喝! 「優勝賞金として100万円出せ」=大みそかインディー・サミット(スポーツナビ)
 100万円ということはキングダムのトーナメントと同等の価値があるということでしょうか?

インディー・サミット2006 公式サイト
 公式サイトも出来てました。

●主催のミックエンターテイメントって日本スポーツ出版社の子会社なんだけど例の問題とか大丈夫なのか?/人気ブログランキング
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2006年10月16日

真琴vsメカマミー結果、世界最強タッグ決定リーグ戦のチームが決まる〜プロレスニュースダイジェスト

真琴VSメカマミー速報(須山浩継の身勝手日記)
 アップされてるのが13時なので文字通りの速報。メカマミー史上屈指の名勝負であったことと、第2部でメカマミーvsチェリー、真琴が急遽決まったことを書いてる。

アイスリボン10月15日試合結果(アイスリボンプロジェクト)
 チケットが前売りで完売した第1部の観衆は102人。完売してそれか・・・。千本桜ホールって狭いんですね。3部とも観た人もいるんだろうなぁ。

アイスリボン第1部終了(He is given to wild fancies .)

真琴対メカマミーの再戦は…(He is given to wild fancies .)
 観戦記。この方、第1部のみの観戦予定だったのをメカマミー再登場ということで2部も観ることにしたそうで。同じ行動した人も多かったでしょうね。試合後の真琴は「人間より怖くなかった。」と言ったそうで(真琴は対人恐怖症)。ふ、深い・・・。

アイスリボン☆(文章のみ&長い)(メイプル1,000記)
 もっとも試合を詳細に書いてたブログがこちら。こちらも1部と2部を観戦されてます。

メカマミー戦を終えて(日刊真琴コール!)
 とりあえず生きているそうで。よかったよかった。

 アイスリボンはWRESTLE EXPOでしか観戦してないがメチャメチャ面白かった。小学生レスラーもいるのでソッチ方面で非常に誤解されやすいのが残念。そういう理由もあるので余程の動機づけがないと観に行くには敷居が高い(少なくともオレはね)。そういう意味では今回は行く動機づけはあったんだけど、前売りで完売してたのが残念。

しっかしプロレスも行き着くとこまで行き着いたね・・・BlogRankingへ

【その他気になったニュース】
3冠ベルト1本に、老朽化で全日が新調(日刊スポーツ)
 馬場時代からそういう話はあったしボロボロになってるから仕方ないか。製作に1000万円以上かけるらしいけど、経費はサンリオが出してくれるのかなぁ。ベルトキティちゃんがデザインされるのは勘弁だよ(笑)。

3冠王者みのる、ベルト一本化にかみつく(日刊スポーツ)
 旧ベルト最後の王者がこの人というのは気分的にイヤだ。ま、来年2月の両国まで防衛してることはないでしょうけど。

全日本プロレス「2006 SHINING SERIES」開幕戦(スポーツナビ)
 みのる、NOSAWAvs近藤、RO'Zは両者リングアウト→再試合で無効試合。全日では珍しい。

武藤&川田、小島&天山ほかタッグリーグ出場チーム決定=全日本プロレス(スポーツナビ)
 これは豪華。「世界最強タッグ決定リーグ戦」に名前負けしていない。川田は11月23日は昼後楽園、夕方横浜アリーナのダブルヘッダー。

中西がタッグ3冠王へ合体合体合体技(日刊スポーツ)
 「ワイルドインパクト」「京都岐定書」「ヤマバウアー」・・・。

新軍団名決定・天山広吉会見(新日本プロレス)
 G・B・H〜Great Bash Heel(グレートバッシュヒール)だそうで。グダグダ・バカ・ヘタレっていう意味ではありません。

宮本5番勝負、痛恨の2敗目喫す=ZERO-SUN NEXUS(スポーツナビ)
 大森さんなら当たり前。

団体存続なるか=赤字喰ったら即解散、グレプロの灯を消すなSP(スポーツナビ)
 観衆77人なら赤字確実なような・・・。

赤字はピンクタイガーさんに補てんしてもらえば・・・(苦笑)/人気ブログランキング
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