2024年05月03日

『BKFC KnuckleMania 4』試合結果/マイク・ペリー vs. チアゴ・アウベス他ハイライト動画

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Main card (Triller PPV at 10 p.m. ET)

・Mike Perry def. Thiago Alves via KO (punch) at 1:00 of Round 1

・Mick Terrill def. Lorenzo Hunt via TKO (injury) at 1:48 of Round 1

・Ben Rothwell def. Todd Duffee via TKO (retirement) at :43 of Round 1

・Alfredo Angulo def. Jeremiah Riggs via KO (punch) at 1:33 of Round 1

・Julian Lane def. Evgeny Kurdanov via TKO (injury) at 2:00 of Round 1

・Crystal Pittman def. Sydney Smith via TKO (punches) at :48 of Round 1

・David Diaz vs. Shane Jordan ruled unanimous draw (47-47, 47-47, 47-47)

・Andrew Angelcor def. Ruben Warr via split decision (47-48, 49-46, 48-47)

・Daniel Alvarez def. Victor Rosas via TKO (doctor stoppage) at 2:00 of Round 4

Prelims (MMA Fighting)

・Vinny Familari def. Fernando Gonzalez via unanimous decision (49-46, 50-45, 49-46)

・Tommy Aaron def. Richard Brooks via TKO (referee stoppage) at 1:14 of Round 2

・Keith Richardson def. Cody Vidal via TKO (doctor stoppage) at 2:00 of Round 2

 遅ればせながら4月27日にカリフォルニア州ロサンゼルスのピーコック・シアターで開催された『BKFC KnuckleMania 4』の試合結果。メインイベントはマイク・ペリーがチアゴ・アウベスに1R KO勝ち。また、ベン・ロズウェルがトッド・ダフィーに1R TKO勝ちしています。以下、ハイライト動画です。続きを読む・・・
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2024年04月26日

『Karate Combat 45』ルーク・ロックホールド vs. ジョー・シリング(動画)

増補改訂 動画でいちばんよくわかる空手道 [ 公益社団法人 日本空手協会 ]


Watch Luke Rockhold knock out Joe Schilling in Karate Combat 45 main event(MMAFighting)



 遅ればせながら、4月20日にドバイで開催された『Karate Combat 45』の動画。メインイベントのルーク・ロックホールド vs. ジョー・シリングは4時間32分過ぎです。ロックホールドが勝利したのは2017年9月の『UFC Fight Night 116: Rockhold vs. Branch』で行われたデビッド・ブランチ戦以来6年7ヶ月ぶり。引退を撤回し昨年4月の『BKFC 41』に出場、マイク・ペリーと対戦しましたが2R TKO負けしていました。

 シリングに勝利したロックホールドは試合後にリョート・マチダ戦をアピールしています。続きを読む・・・
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2024年03月05日

『Gamebred Bareknuckle MMA 7』試合結果/ジュニオール・ドス・サントス vs. アラン・ベルチャー ハイライト動画

KAMINOGE 147 [ 有限会社ペールワンズ ]


・Junior Dos Santos def. Alan Belcher via TKO (punches) – Round 2, 4:39 – for heavyweight title
・Chase Sherman def. Alex Nicholson via knockout (punches) – Round 1, 3:57
・Handesson Ferreira def. Karl Roberson via unanimous decision
・TJ Brown def. Joshua Weems via submission (arm-triangle choke) – Round 2, 0:22
・Jesse Ronson def. Anthony Njokuani via submission (kimura) – Round 1, 2:46
・Brandon Jenkins def. Tyler Hill via TKO (punches) – Round 3, 2:12
・Anvar Boynazarov def. Marlon Gonzales via knockout (knee and punches) – Round 1, 0:13
・Joe Penafiel def. Charles Bennett via TKO (ground-and-pound) – Round 3, 3:49

 3月2日にフロリダ州オーランドのキア・センターで開催されたホルヘ・マスヴィダル主催大会『Gamebred Bareknuckle MMA 7』の試合結果。名称通りベアナックルMMAの大会です。

 メインイベントの初代ヘビー級王座決定戦はジュニオール・ドス・サントスがアラン・ベルチャーに2R TKO勝ち。セミファイナルはチェイス・シャーマンがアレックス・ニコルソンに1R KO勝ちしています。


 ジュニオール・ドス・サントス vs. アラン・ベルチャー ハイライト動画。


 チェイス・シャーマン vs. アレックス・ニコルソン ハイライト動画。続きを読む・・・
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2024年03月01日

4.27『BKFC: KnuckleMania 4』でマイク・ペリー vs. チアゴ・アウヴェス、ベン・ロズウェル vs. トッド・ダフィー/RIZINファイターも出場確定

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 BareKnuckle FCのデビッド・フェルドマン代表が4月27日にカリフォルニア州ロサンゼルスのピーコック・シアターで開催する『BKFC: KnuckleMania 4』を開催することと、メインイベントがマイク・ペリー vs. チアゴ・アウヴェス、セミファイナルがベン・ロズウェル vs. トッド・ダフィーになることを発表。

 ペリーは12月の『BKFC 56』でエディ・アルバレスに2R TKO勝ちして以来の試合でベアナックル4連勝中。アウヴェスは2021年6月の『BKFC 18』でユリシーズ・ディアスに3R TKO勝ちして以来2年10ヶ月ぶりの試合。

 ロズウェルは昨年4月の『BKFC 41』でジョシュ・コープランドに3R TKO勝ちして以来の試合。ダフィーは昨年2月の『KSW 79』でフィリップ・デ・フライに1R TKO負けして以来の試合で今回がベアナックルデビュー戦。両者は12月の『BKFC 56』で対戦予定でしたが、ロズウェルの体調不良により中止になっていました。


 また、フェルドマン代表は同大会にRIZINファイターが出場することを発表。RIZINと業務提携したことを認めています。誰が出場するか、誰と対戦するかは不明。最近、榊原信行CEOが渡米しフェルドマン代表と会談、『RIZIN LANDMARK 8 in SAGA』試合後会見などでBKFCとの選手交流を示唆していました。逆に今後BKFCファイターがRIZINに出場することもあるでしょう。


 さらに、フェルドマン代表はダレン・ティルやアンソニー・ペティスとも交渉しているとコメント。今年下半期にマイク・ペリーが彼らと対戦してもおかしくないともコメントしています。続きを読む・・・
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2024年02月28日

『KSW Epic: Khalidov vs. Adamek』試合結果/ハイライト動画

ポーランド (ナショナルジオグラフィック世界の国)


KSW Epic Full Results(Cageside Press)
・Tomasz Adamek def. Mamed Khalidov by TKO (injury), Round 3, 3:00 — Boxing
・Rafał Haratyk def. Damian Piwowarczyk by split decision — LHW Tournament Final
・Phil De Fries vs. Josh Barnett ends in a draw — Grappling
・Václav Sivák def. Michał Królik by unanimous decision — Caged Muay Thai
・Darko Stosic def. Matheus Scheffel by TKO (punches), Round 1, 1:14 — PRIDE Rules
・Rafał Haratyk def. Marcin Wójcik by TKO (punches), Round 1, 4:07 — LHW Semifinal 2
・Damian Piwowarczyk def. Kleber Silva by KO, Round 1, 2:15 — LHW Semifinal 1
・Ivan Erslan def. Bogdan Gnidko by KO, Round 1 — MMA
・Muslim Tulshaev def. Konrad Rusiński by TKO (stomps), Round 3 — No Holds Barred
・Piotr Kacprzak def. Adam Brysz by TKO, Round 1, 2:40 — MMA in Gi

 遅ればせながら、2月24日にポーランド・グリヴィツェで開催されたKSW20周年記念大会『KSW Epic: Khalidov vs. Adamek』の試合結果。メインイベントのボクシングマッチはマメッド・ハリドヴの負傷によりトマシュ・アダメクが3ラウンド終了TKO勝ち。ライトヘビー級トーナメントはラファウ・ハラティクが優勝。フィリップ・デ・フライ vs. ジョシュ・バーネットのサブミッショングラップリングマッチはドロー。PRIDEルールで行われたダルコ・ストシッチ vs. マテウス・シェッフェルはストシッチが1R TKO勝ちしています。


 ダルコ・ストシッチ vs. マテウス・シェッフェル ハイライト動画。PRIDEルールらしいサッカーボールキック&踏みつけです。続きを読む・・・
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2024年02月23日

榊原信行CEOがKSW20周年を祝福(動画)

【RIZIN 公式グッズ】CEO 榊原信行 Bara ハンドタオル


 2月24日にポーランド・グリヴィツェで開催するKSW20周年記念大会『KSW Epic: Khalidov vs. Adamek』で、榊原信行RIZIN CEOが祝福のメッセージを送っています。続きを読む・・・
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2024年02月08日

3.29『BKFC 59』のメインイベントでジョン・ドッドソンがフライ級王座防衛戦

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 Bare knuckle FCが3月29日にニューメキシコ州アルバカーキのティングリー・コロシアムで開催する『BKFC 59』のメインイベントがジョン・ドッドソン vs. ダゴベルト・アグエロのフライ級タイトルマッチになることを発表。

 ドッドソンは12月の『RIZIN.45』で扇久保博正に判定負けして以来の試合。ベアナックル戦は8月の『BKFC 48』で行われた初代フライ級王座決定戦でJ.R.リッジに1R TKO勝ちして以来の試合で今回が初防衛戦。ベアナックル戦績3勝0敗です。

Dagoberto Aguero(BoxRec)

Dagoberto Aguero(Tapology)

 ダゴベルト・アグエロは現在30歳でプロボクシング戦績15勝2敗、ベアナックル戦績1勝0敗。MMA経験はありません。


 なお、2月2日にフロリダ州ハリウッドで開催された『BKFC 57』では元WBA世界スーパーウェルター級王者のオースティン・トラウトがルイス・パロミノに判定勝ちし、BKFCウェルター級新チャンピオンになっています。続きを読む・・・
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2.24 KSWグリヴィツェ大会でフィリップ・デ・フライとジョシュ・バーネットがグラップリングマッチ

Fit Boxing 北斗の拳~お前はもう痩せている~



 KSWが2月24日にポーランドのグリヴィツェ・アリーナで開催する『KSW: EPIC』でフィリップ・デ・フライ vs. ジョシュ・バーネットのサブミッション・グラップリングマッチを行うことを発表しています。続きを読む・・・
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2024年01月11日

3月2日、ホルヘ・マスヴィダル主催のベアナックルMMA大会『Gamebred Bareknuckle MMA』でジュニオール・ドス・サントス vs. アラン・ベルチャーの初代ヘビー級王座決定戦

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 ホルヘ・マスヴィダル主催のベアナックルMMA大会『Gamebred Bareknuckle MMA』が3月2日にフロリダ州オーランドのキア・アリーナで開催する大会でジュニオール・ドス・サントス vs. アラン・ベルチャーの初代ヘビー級王座決定戦を行うことを発表。

 ドス・サントスは9月の同大会でファブリシオ・ヴェウドゥムと対戦し判定勝ち、ベルチャーは11月の同大会でロイ・ネルソンに判定勝ちしています。続きを読む・・・
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マーク・ハント「ジェイク・ポールと対戦したい」「BKFCとは合意に至ってないが、戦う準備はできている」

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 マーク・ハントがXでジェイク・ポールに対し対戦をアピール。この件について以下のコメント。

「彼はそれを望んでいるのかな? 俺とやるには小さいかなとは思ってたが、彼にその気があれば俺はいつでもやるよ。そこは問題ない」

「彼のしてきたことは好きだよ。彼は自分自身とファイトのために多くの良いことをしてきた。ユーチューバーとしてスタジアムを満員にできるのなら、リスペクトすべきことだが、レベルが上がってくると、正直そうはいかなくなると思ってる。今後どうなるかは誰も分からないことだ」


Kiwi UFC legend Mark Hunt makes shock return to fighting despite being 50 years old and admitting he has brain damage symptoms: 'Three fights and I will take that belt'(Daily Mail Online)

 また、BKFCと3試合契約を結んだと報じられた件については以下のコメント。

「ベアナックルをやってみたいんだ。以前から(BKFCと)話をしていたが合意には至ってない。(ヘビー級)チャンピオンの(ミック)テリルとは何度もメッセージを交わしたし、どこかで手を組めるかもしれない」

「戦うことが誰にとっても良いことだとは言わない。だがそれは経済的な安定をもたらす。俺は好きで戦っているのではなく、神が俺をファイターにさせたから戦っているんだ。良いお金になるし、それこそ真っ当な生活だ。幼い頃、人生で何をしたいのか分からなかったが、神が『お前はファイターになるんだ』と言ってくれて、それが俺の人生の全てなんだ。もう30年以上になるが、まだ続けている」

「(BKFC代表の)デビッド・フェルドマンがメッセージをくれた。試合についての話だ。多分、6月には何かを解決できると思う。俺は戦う準備ができてるだろうし、上手くいけば、3試合でタイトルを獲得しようと思っていたが、1試合で獲るつもりだ」

「ミック・テリルとはイギリスかどこかで戦えるかもしれない。ベン・ロズウェルとの再戦する話もある。前回はコロラド州デンバーで対戦したが、あの薄い空気に慣れないと苦戦するよ。試合内容ではなく、高度のせいでハードな試合だった」

「結局のところ、ステロイドの使用が発覚した場合ファイトマネーを受け取らないという条項を契約書に入れさえすれば、それだけでいいんだ」
続きを読む・・・
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2023年12月16日

『KARATE COMBAT 43』アンソニー・ペティス vs. ベンソン・ヘンダーソン3 フルファイト動画

はじめての空手道: 危険に立ち向かう力が身につく。心技体を鍛えて強くなる




 12月15日にネバダ州ラスベガスで開催された『KARATE COMBAT 43』で行われたアンソニー・ペティス vs. ベンソン・ヘンダーソンのフルファイト動画。両者は2010年12月の『WEC 53: Henderson vs. Pettis』と2013年8月の『UFC 164: Henderson vs. Pettis 2』で対戦しており、1戦目は判定、2戦目は1Rアームバーと共にペティスが勝利しています。今回はMMAルールではありませんが、10年ぶり3度目の対戦でした。

 また、セミファイナルではサム・アルヴィーがロス・レヴィーンに判定勝ちしヘビー級チャンピオンになっています。


・Anthony Pettis def. Benson Henderson via unanimous decision
・Sam Alvey def. Ross Levine via unanimous decision – for vacant heavyweight title
・Raymond Daniels def. Bruno Souza via unanimous decision
・Brandon Jenkins def. Gorjan Slaveski via TKO – Round 1
・Melinda Fabian def. Omaira Molina via TKO – Round 3, 3:00
・Batgerel Danaa def. Freddy Masabo via knockout – Round 2
・Omar Morales def. Armus Guyton via unanimous decision
・Shahzaib Khan def. Federico Avella via knockout (head kick) – Round 1
・Chinzo Machida def. Shannon Hudson via unanimous decision
・Saidyokub Kakhramonov def. Gabriel Stankunas via TKO – Round 3
・Elijah Everill def. Javier Arteaga via unanimous decision
・Loxbey Montalvan def. Gabriel Diaz via unanimous decision
・Jordan Lee Barker def. Damian Villa via unanimous decision

 全試合結果はこちらを参照。続きを読む・・・
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2023年12月07日

『Naiza FC 55: Erengaipov vs. Fukuda』試合結果/ディアス・エレンガイポフ vs. 福田龍彌 他フルファイト動画

カザフスタンを知るための60章


メインイベント Naiza FCフライ級チャンピオンシップ 5分5R
○ディアス・エレンガイポフ[Dias Erengaipov](カザフスタン/王者)
×福田龍彌[りゅうや](MIBURO/挑戦者、DEEPフライ級暫定王者、元修斗世界同級王者)
判定3-0 (50-45/50-45/50-45)
※エレンガイポフが初防衛

コーメインイベント フライ級 5分3R
○ジャルガス・ジュマグロフ[Zhalgas Zhumagulovv](カザフスタン)
×マサト・ナカムラ(レンジャージム)
1R 1’43” TKO (レフェリーストップ:グラウンドパンチ)

 12月6日にカザフスタン・アスタナのバリスアリーナで開催された『Naiza FC 55: Erengaipov vs. Fukuda』の試合結果。メインイベントのフライ級チャンピオンシップは福田龍彌がディアス・エレンガイポフに判定負け。コーメインイベントはマサト・ナカムラが元UFCファイターのザルガス・ズマグロフに1R TKO負けしています。



 大会フルファイト動画。続きを読む・・・
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2023年12月06日

『BKFC 56』マイク・ペリー vs. エディ・アルバレスを見たファイター・関係者の反応

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 『BKFC 56: Perry vs. Alvarez』マイク・ペリー vs. エディ・アルバレスを見たファイター・関係者のSNSでの反応。続きを読む・・・
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2023年12月04日

『BKFC 56: Perry vs. Alvarez』試合結果/マイク・ペリー vs. エディ・アルバレス動画

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・Mike Perry def. Eddie Alvarez via TKO (corner stoppage) – Round 2, 2:00
・Champ Christine Ferea def. Bec Rawlings via unanimous decision (50-45 x3) – for women’s flyweight title
・Champ Kai Stewart def. Howard Davis via unanimous decision (49-46, 49-46, 48-47) – to retain featherweight title
・Mick Terrill def. Arnold Adams via knockout – Round 4, 0:47; to win vacant heavyweight title
・Jeremy Stephens def. Jimmie Rivera via doctor’s stoppage TKO – Round 3, 2:00
・Ben Moa def. Bridger Bercier via doctor’s stoppage TKO – Round 3, 0:51
・Erick Lozano def. Mike Jones via TKO – Round 3, 0:55
・Esteban Rodriguuez def. Keegan Vandermeer via knockout – Round 2, 1:06
・Trever Bradshaw def. Troy Dennison via knockout – Round 1, 1:55
・Danny Hilton def. L.J. Schultz via doctor’s stoppage TKO – Round 1, 2:00

 12月2日にユタ州ソルトレイクシティのマーヴェリック・センターで開催された『BKFC 56: Perry vs. Alvarez』の試合結果。メインイベントはマイク・ペリーがエディ・アルバレスに2RセコンドのストップによりTKO勝ち。女子フライ級タイトルマッチはクリスティン・フェレアがベック・ローリングに判定勝ちし王座防衛。フェザー級タイトルマッチはカイ・スチュワートがハワード・デイビスに判定勝ちし王座防衛。ジェレミー・スティーブンスがジミー・リベラに3R TKO勝ちしています。続きを読む・・・
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2023年12月03日

12.2『BKFC 56』ベン・ロズウェル vs. トッド・ダフィーが延期

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 12月2日にユタ州ソルトレイクシティのマーヴェリック・センターで開催する『BKFC 56: Perry vs. Alvarez』のセミファイナルで予定されていたベン・ロズウェル vs. トッド・ダフィーですが、ロズウェルの体調不良により中止されることをデビッド・フェルドマン代表が発表。代打を用意しようとしたそうですが、直前だったので断念したとのこと。試合は2月に延期されるそうです。続きを読む・・・
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2023年10月20日

12.2『BKFC 56』でマイク・ペリー vs. エディ・アルバレス、ベン・ロズウェル vs. トッド・ダフィー

KAMINOGE 142 [ 有限会社ペールワンズ ]



・Mike Perry vs. Eddie Alvarez

・Kai Stewart vs. Howard Davis — BKFC featherweight title fight

・Ben Rothwell vs. Todd Duffee

・Christine Ferea vs. Bec Rawlings — BKFC flyweight title fight

・Arnold Adams vs. Mick Terrill

・Jeremy Stephens vs. Jimmie Rivera

 Bare Knuckle FCが12月2日にユタ州ソルトレイクシティで開催する『BKFC 56』で以上の対戦カードを発表。マイク・ペリー vs. エディ・アルバレス、ベン・ロズウェル vs. トッド・ダフィー、ジェレミー・スティーブンス vs. ジミー・リベラ等が行われます。続きを読む・・・
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2023年10月19日

藤田大和、吉野光 出場『UAE Warriors 45』試合結果

るるぶドバイ'24



▼UAEWライト級王座決定戦 5分5R
〇アムル・マゴメドフ(ロシア)7勝0敗
[1R 3分38秒 リアネイキドチョーク]
×ジェコンギル・ジュマエフ(ウズベキスタン)10勝4敗
※マゴメドフがライト級王者に

▼バンタム級 5分3R
〇ラニー・サーデ(ドイツ)13勝4敗
[2R 4分59秒 リアネイキドチョーク]
×ジェニル・フランシスコ(フィリピン)13勝8敗

▼150ポンド契約 5分3R
〇ヴァルテル・コリアンドロ(イタリア)14勝4敗1分
[1R 3分56秒 TKO] ※右ストレート
×アリ・アルカイシ(ヨルダン)15勝7敗

▼バンタム級 5分3R
〇リネット・ハバロフ(ロシア)8勝0敗
[2R 2分15秒 TKO]
×吉野 光(ALMA FIGHT GYM LIFE)12勝4敗

▼フライ級 5分3R
〇ヴィクター・ヌネス(ブラジル)10勝5敗
[1R KO]
×ノウラス・アブザク(ヨルダン)11勝5敗

▼フライ級 5分3R
〇藤田大和(リバーサルジム新宿 Me,We)11勝4敗
[1R 4分43秒 ギロチンチョーク]
×サンスハル・アディロフ(カザフスタン)11勝2敗1分

▼ライト級 5分3R
〇アブダラ・コツァエフ(タジキスタン)5勝0敗
[1R 4分21秒 TKO] ※マウントヒジ
×ペトル・バズドゥガン(モルドバ)5勝1敗

▼139ポンド契約 5分3R
〇ラバザリ・シェイドゥラエフ(キルギス)9勝0敗 ※
[2R リアネイキドチョーク]
×マゴメド・アルアブドゥラ(ロシア)12勝2敗1分

▼女子フライ級 5分3R
〇ワン・コン(中国)3勝0敗
[判定3-0] ※30-27×3
×アミーナ・ハダーヤ(豪州)3勝2敗

▼ミドル級 5分3R
〇ハビブ・ナビエフ(ロシア)7勝0敗
[2R リアネイキドチョーク]
×アディス・タライベク・ウウル(キルギス)8勝5敗2分

▼ライトヘビー級 5分3R
〇バルトズ・シェフチェク(ポーランド)7勝2敗1分
[2R TKO]
×アルテム・ゼムリャコフ(ベラルーシ)4勝1敗1分

 10月17日にアラブ首長国連邦アブダビのアルジャジーラ・クラブで開催された『UAE Warriors 45』の試合結果。藤田大和はサンスハル・アディロフに1Rギロチンチョークで勝利。吉野光はリネット・ハバロフに2R TKO負けしています。続きを読む・・・
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2023年09月13日

『Gamebred Bareknuckle 5』試合結果/ジュニオール・ドス・サントス vs. ファブリシオ・ヴェウドゥム フルファイト動画



ホルヘ・マスヴィダル主催 9.8『Gamebred Bareknuckle 5』でジュニオール・ドス・サントスとファブリシオ・ヴェウドゥムが15年ぶりにベアナックルMMAで再戦(2023年07月01日)

 こちらの続報。


・Junior Dos Santos def. Fabricio Werdum via split decision (28-29, 30-27, 30-27)
・Joel Bauman def. Maki Pitolo via TKO (punches) – Round 2, 2:36
・Joshua Weems def. Irwin Rivera via unanimous decision (30-27, 30-27, 30-27)
・Ago Huskic def. Brandon Davis via unanimous decision (29-28, 29-28, 29-28)
・Anthony Njokuani def. Brandon Jenkins via unanimous decision (30-27, 29-28, 29-28)
・Joey Ruquet def. Joe Penafiel via TKO (punches) – Round 2, 3:01
・Jhonasky Sojo def. Tyler Hill via TKO (punches) – Round 1, 4:52
・Reggie Northrup def. Cody Herbert via unanimous decision (30-26, 30-27, 30-27)
・Shahzaib Rind def. Carlos Guerra via TKO (punches) – Round 1, 2:40
・Juan Alvarez def. Christopher Wingate via submission (heel hook) – Round 1, 0:13

 9月8日にフロリダ州ジャクソンビルのバイスター・ベテランズ・メモリアル・アリーナで開催されたホルヘ・マスヴィダル主催『Gamebred Bareknuckle 5』の試合結果。ルールはベアナックルMMAです。メインイベントはジュニオール・ドス・サントスがファブリシオ・ヴェウドゥムにスプリットデシジョンで勝利。他にもマキ・ピトロ、ジョシュア・ウィームズ、アーウィン・リベラ、ブランドン・デイビス、アンソニー・エンジョクアーニ、ブランドン・ジェンキンスといった元UFCファイターが多数出場しました。



 大会フルファイト動画。



 ジュニオール・ドス・サントス vs. ファブリシオ・ヴェウドゥム フルファイト動画。続きを読む・・・
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2023年08月16日

『BKFC 48』試合結果/ジョン・ドッドソン vs. JRリッジ他フルファイト動画

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・John Dodson def. JR Ridge via TKO – Round 1, 1:49 – for BKFC flyweight title
・Keith Richardson def. Derek Perez via TKO – Round 1 0:37
・Bryce Hall def. Gee Perez via TKO (injury) – Round 2, 2:00
・Joshua Moreno def. Jeremy Sauceda via TKO (retirement) – Round 1, 2:00
・Jeremie Holloway vs. Will Santiago ends in a majority draw (48-46, 47-47, 47-47)
・Robert Armas def. Eric Dodson via unanimous decision (49-46, 50-44, 48-47)
・Blake LaCaze def. Donald Sanchez via unanimous decision (50-44, 48-46, 50-44)
・Melanie Shah def. Sydney Smith via unanimous decision (49-46, 49-46, 49-46)
・Marc Etenberg def. Darrick Gates via TKO (doctor stoppage) – Round 2, 0:14
・Kyle McElroy def. Richard Montano via TKO – Round 2, 0:55
・Anthony Perez def. Gene Perez via split decision (47-48, 48-47, 49-46)
・Austin Lewis vs. Justyn Martinez ends in no contest (strike after bell) – Round 1, 2:00

 Bare Knuckle Fighting Championshipが8月11日にニューメキシコ州アルバカーキのティングリー・コロシアムで開催した『BKFC 48』の試合結果。メインイベントの初代フライ級王座決定戦はジョン・ドッドソンがJRリッジに1ラウンドTKO勝ちし初代王座戴冠しています。


 ジョン・ドッドソン vs. JRリッジ ハイライト動画。



 大会フルファイト動画。メインイベントは4時間07分過ぎです。続きを読む・・・
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2023年07月19日

『KSW 84: De Fries vs. Bajor』試合結果/ハイライト動画

KSW 84: De Fries vs. Bajor Full Results(Cageside Press)
・Phil De Fries (c) def. Szymon Bajor by submission (rear-naked choke), Round 2, 4:57 — for the KSW heavyweight championship
・Sebastian Przybysz def. Islam Djabrailov by submission (guillotine choke), Round 3, 1:21
・Damian Janikowski def. Cezary Kęsik by unanimous decision
・Darko Stošić def. Stefan Vojcak by KO (punch), Round 3, 2:34
・Bartosz Leśko def. Nemanja Nikolić by submission (rear-naked choke), Round 1, 4:40
・Henry Fadipe def. Krystian Kaszubowski by split decision (29-28, 28-29, 29-28)
・Damian Stasiak def. Pascal Hintzen by submission (triangle choke), Round 1, 2:50
・Gustavo Oliveira def. Bruno dos Santos by TKO (doctor’s stoppage), Round 3, 1:52
・Damian Mieczkowski def. Borys Dzikowski by unanimous decision
・Patryk Chrobak vs. Miłosz Melchert ends in a No Contest (accidental head clash), Round 1, 2:45

 遅ればせながら7月15日にポーランド・グディニャのポルサトプラス・アリーナで開催された『KSW 84: De Fries vs. Bajor』の試合結果。メインイベントのヘビー級タイトルマッチはフィル・デ・フライが2Rリアネイキッドチョークでシモン・バヨルに勝利し王座防衛。セバスチャン・プジビシュがイスラム・ジャブライロフに3Rギロチンチョークで勝利。ダミアン・ジャニコウスキーがチェザウシュ・ケンシクに判定勝ち。ダルコ・ストシッチがステファン・ヴォイチャクに3R KO勝ちしています。


 フィル・デ・フライ vs. シモン・バヨル ハイライト動画。


 セバスチャン・プジビシュ vs. イスラム・ジャブライロフ ハイライト動画。


 ダルコ・ストシッチ vs. ステファン・ヴォイチャク ハイライト動画。


 グスタボ・オリヴェイラ vs. ブルーノ・ドス・サントス ハイライト動画。スピニングエルボーで顔面をカットさせてのTKO勝ちです。続きを読む・・・
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