2022年09月24日

『Bellator 285: Henderson vs. Queally』速報




Live Now! Bellator 285 ‘Henderson vs. Queally’ Play-by-Play, Results & Round Scoring(Sherdog)

 上記を参照。以下、速報です。

Preliminary card(日本時間9月24日午前2時開始、U-NEXT

▼ウェルター級/5分3R
ダンテ・シーロ vs. ルカ・ポクリ


 2ラウンド4分27秒、肩固めでルカ・ポクリ勝利。


▼フェザー級/5分3R
ジョーダン・バートン vs. アザエ・アジョージ


 1ラウンド2分39秒、 アザエ・アジョージTKO勝ち。


▼フェザー級/5分3R
アレックス・ボロナル vs. ケニー・モホノアナ


 1ラウンド2分42秒、ギロチンチョークでケニー・モホノアナ勝利。


▼ライト級/5分3R
ジョージ・カラカニャン vs. ケイン・ムサ


 3ラウンド終了、判定3-0(30-27×3)でケイン・ムサ勝利。


▼ライト級/5分3R
ダラー・ケリー vs. カイ・スティーブンス


 3ラウンド終了、判定3-0(30-27、30-27、30-26)でダラー・ケリー勝利。


▼バンタム級/5分3R
ブレット・ジョンズ vs. ジョーダン・ウィンスキー


 3ラウンド終了、判定3-0(30-27、30-27、30-26)でブレット・ジョンズ勝利。


▼バンタム級/5分3R
ブライアン・ムーア vs. アリヴァウド・リマ・ダ・シウバ


 3ラウンド終了、判定3-0(30-27×3)でブライアン・ムーア勝利。


Main Card(日本時間9月24日午前5時開始、U-NEXT

▼ライトヘビー級/5分3R
カール・アルブレックソン vs. カール・ムーア


 1ラウンド。ムーアはサウスポー。互いにロー、アルブレックソン右ミドルからタックルもかわされる。クリンチ、アルブレックソン金網に押し込んでから膝蹴り、離れる。アルブレックソンタックル、金網に押し込む。離れる。アルブレックソンワンツー。ワンツー。右ロー、右ミドル。右ストレート、右ロー。ムーア左ロー、アルブレックソンクリンチ、離れる。パンチが交錯。アルブレックソンタックル、金網に押し込む、膝蹴り。離れる。アルブレックソン右ストレート。パンチが交錯。ムーア左ハイ、ジャブ、ワンツー。クリンチ、離れる。アルブレックソンクリンチから肘打ち! ムーアダウン! アルブレックソンマウントからパウンド連打! しかしここでラウンド終了。

 2ラウンド。ムーアタックル、金網に押し込むもアルブレックソン入れ替えてからテイクダウン、バックからパウンド連打、ムーア脱出、スタンドに戻る。アルブレックソンジャブ、ムーア左ストレート、アルブレックソンタックル、金網に押し込む、ムーア入れ替える。テイクダウン、アルブレックソン金網を背にする。ムーアバックに回り込んでチョーク! アルブレックソンタップ!

 2ラウンド3分36秒、リアネイキッドチョークでカール・ムーア勝利。


▼150ポンド契約/5分3R
キアラン・クラーク vs. ハファエル・ハドソン


 1ラウンド。クラークプレッシャー掛ける。右ロー。ハドソンも右ロー。左ボディ、右フック、クラークダウン! ハドソントップを取る、クローズドガード。ハドソンパスしてハーフ。クラーククローズドに戻す。ハドソン肘打ち、クラーク手首取ってアームバー狙いもハドソン外す。再びクローズドガード。ハドソンパウンド、肘打ち。クラークまたも下からアームバー狙いもハドソン外してパウンド。クラーク下から肘打ち。ラウンド終了。

 2ラウンド。クラークプレッシャー掛ける、ハドソン膝蹴り、さらに跳び膝、クラークタックルもハドソン切ってトップを取ると肘打ち。クラークも下から肘打ち。クラーク脱出図るもハドソンバックを取る。クラーク脱出、ハドソンワンツー。右フック。跳び膝に行くもスリップ、クラークがトップを取る、ハーフからパウンド。ハドソンバタフライガード。クラーク肘打ち、パウンド。ラウンド終了。

 3ラウンド。クラークテイクダウン、ハーフガード。バックに回り込んでチョーク! ハドソンタップ!

 3ラウンド2分50秒、リアネイキッドチョークでキアラン・クラーク勝利。


▼フェザー級/5分3R
マッズ・バーネル vs. ペドロ・カルバーリョ


 1ラウンド。カルバーリョはサウスポー。バーネルプレッシャー掛ける。互いにジャブとロー。バーネルタックル、金網に押し込む。離れる。カルバーリョ左ミドル、前蹴り。バーネルテイクダウン、バックに回り込む、カルバーリョ立つ、バーネルなおも金網に押し込む、テイクダウン、カルバーリョ立つ、バーネルなおも押し込む。カルバーリョ脱出し左ローもバーネルテイクダウン、バックを取る、カルバーリョ正対しギロチンに行くもバーネル外して再びバックを取る。ラウンド終了。

 2ラウンド。互いにロー。バーネルテイクダウン、バックを取る。カルバーリョ立つ、バーネルなおも押し込んでからテイクダウン、バックを取る、カルバーリョ脱出、ジャブ、ワンツー、バーネルテイクダウン、バックを取る。カルバーリョ正対してトップを取る、バーネルトップを取り返す、ハーフガード、再びバックに回り込む。カルバーリョ立つ、バーネルなおも金網に押し込む、離れる。カルバーリョワンツー、膝蹴り、左右ロー、ワンツー、テイクダウン、サイドを取ると肘打ち。ラウンド終了。

 3ラウンド。カルバーリョジャブ、ワンツー、左ロー、ワンツー、左右連打、バーネルタックルも切られる、カルバーリョなおもワンツー、膝蹴り連打! テイクダウン、サイドを取るとパウンド。バーネルハーフに戻す。スイープ狙うもカルバーリョ行かせない。試合終了。

 3ラウンド終了、判定3-0(30-27、29-28、29-28)でペドロ・カルバーリョ勝利。


▼女子フェザー級/5分3R
リア・マッコート vs. ダイアナ・シウバ


 1ラウンド。マッコート右ロー、前蹴り連打、右ハイ。ジャブが交錯。マッコート右ハイ。前蹴り、ジャブ。膝蹴り。互いにロー。マッコートタックル、金網に押し込んで膝蹴り連打。離れる。マッコートタックルから膝蹴り。右ストレート。シウバテイクダウン、バックを取る、マッコート立つ、シウバなおも金網に押し込む。離れる。パンチが交錯。マッコート前蹴り、シウバ左ミドルもスリップ、マッコートトップを取る。ラウンド終了。

 2ラウンド。マッコートワンツー、前蹴りが交錯。マッコート右フック。右ロー。シウバ右フック。左右ロー。マッコート左ハイ。シウバ右フック、左ロー。マッコート前蹴り。シウバ右フック。マッコートクリンチから膝蹴り、離れる。シウバジャブ、マッコート前蹴り、シウバ右フック。マッコート膝蹴り。タックル、金網に押し込む、シウバ入れ替える。離れる。マッコート前蹴り。前蹴り連打。シウバタックルもマッコート切って膝蹴り。ラウンド終了。

 3ラウンド。マッコートプレッシャー掛ける、シウバジャブ、ワンツー、ワンツー。マッコート前蹴り、シウバ右フック、左ハイ。マッコートワンツー、シウバワンツースリー。右フック。タックルも切られる。シウバ左ロー。マッコートワンツー。シウバワンツー。互いにロー。マッコートタックルもシウバ切って逆に金網に押し込み膝蹴り、互いに膝蹴り。離れる。マッコート右ロー、シウバタックル、金網に押し込む。離れる。マッコートクリンチから膝蹴り、離れる。マッコート前蹴り連打。右フック。シウバ前蹴り、マッコートワンツー、シウバタックル、金網に押し込む。試合終了。

 3ラウンド終了、判定3-0(29-28、30-27、30-27)でリア・マッコート勝利。


▼ライトヘビー級/5分3R
ヨエル・ロメロ vs. メルヴィン・マヌーフ


 1ラウンド。ロメロはサウスポー。互いにアップライトに構える。ローが交錯。マヌーフ右ミドルもスリップ、すぐ立つ。ロメロカウンターの右ローで足払い、マヌーフダウン、ロメロトップを取る、パスしてハーフ。ロメロ肘打ち連打。手首を取ってアメリカーナ狙い。マヌーフ外す。ロメロパスしてマウントもここでラウンド終了。

 2ラウンド。マヌーフプレッシャー掛ける。ジャブ。ロメロサークリング。マヌーフ右ロー。ロメロ左ロー。左ストレート。マヌーフ左ミドル。ワンツー。ロメロ右ロー。ワンツー。タックルもかわされる。マヌーフワンツー。右ロー。ワンツー。ロメロ左フック、タックルもかわされる。ロメロ左ミドル。ワンツー、ジャブ。マヌーフ右ストレート。ロメロタックルかわされるもすかさず左フック、跳び膝は空を切る。ラウンド終了。

 3ラウンド。ロメロ左フック連打、右ロー。マヌーフワンツー。探り合い。ロメロタックル、金網に押し込んでからテイクダウン、ハーフガード。ロメロ肘打ち、鉄槌、肘打ち、パウンド、肘打ち連打! レフェリー止めた!

 3ラウンド3分34秒、ヨエル・ロメロKO勝ち。

 試合後にメルヴィン・マヌーフがグローブを外し引退を発表。スコット・コーカーも労う。


▼ライト級/5分5R
ベンソン・ヘンダーソン vs. ピーター・クイリー


 1ラウンド。ヘンダーソンはサウスポー。クイリーいきなり前に出てワンツースリー、ワンツースリー、ヘンダーソン左ロー連打。クイリーワンツー。ヘンダーソン左ハイ。クイリーワンツー。ワンツー。ヘンダーソンタックル、クイリーがぶる、離れる。ヘンダーソン左フック、左ロー。クイリーワンツーもヘンダーソンカウンターのタックル、金網に押し込んで膝蹴り連打。肘打ち。クイリー脱出、ヘンダーソンすかさずタックル、金網に押し込む、膝蹴り、離れる。クイリー右ミドル、ワンツー。ヘンダーソン左ミドル連打、飛び込んで肘打ち、そのまま金網に押し込む。ラウンド終了。クイリー右側頭部をカットしかなりの出血。

 2ラウンド。ヘンダーソン左ローも急所にヒット。ヘンダーソンに1ポイント減点で休憩後再開。クイリーワンツー。ヘンダーソン左ミドル、テイクダウン、クイリーすぐ立つ、ヘンダーソンなおも金網に押し込む、クリンチアッパー、膝蹴り。離れる。ヘンダーソンジャブ。クイリー前蹴り。ヘンダーソン関節蹴り、ジャブからタックル、金網に押し込む、クリンチアッパー、膝蹴り。離れ際に肘打ち。ラウンド終了。

 3ラウンド。ヘンダーソン右ロー。クイリー右フック。ヘンダーソンワンツー、カウンターの膝蹴り。右ミドル。テイクダウン、クイリー金網を背にする。ヘンダーソン肘打ち、クリンチアッパー、膝蹴り、クイリー立つ、ヘンダーソンなおも膝蹴り、肘打ちから再度テイクダウン、クイリー金網を背にする。ヘンダーソンなおも押し込んで膝蹴り、クイリー立つ、ヘンダーソンなおも押し込んでクリンチアッパー、またもテイクダウン、クイリー立つ、ヘンダーソン膝蹴り、クリンチアッパー。離れる。ラウンド終了。

 4ラウンド。クイリーワンツー。右ミドル。右ボディ。ヘンダーソン飛び込んで肘打ち! クイリーダウン! 金網際で膝をつく! ヘンダーソン金網に押し込んで膝蹴り連打、クリンチアッパー連打。クイリー立つ、ヘンダーソン肘打ち、左ロー連打。なんとここでU-NEXTの配信が止まる。仕方なく市川勝也アナウンサーと解説の金原正徳が雑談で時間を潰す。

 再開した時が試合終了でした。

 5ラウンド終了、判定3-0(49-45×3)でベンソン・ヘンダーソン勝利。

 試合は後日フルで配信予定とのこと。



posted by ジーニアス at 05:00| Comment(1) | TrackBack(0) | ベラトール | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
またU-NEXTがやらかしたのか。
ここはライブ配信するレベルにない。
Posted by ララ at 2022年09月24日 16:22
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