2022年06月05日

セイジ・ノースカット「青木真也よ、7月か8月に対戦すると聞いてたのに戦わないのは何故だ?」

距離思考 曖昧な関係で生きる方法


ONE ChampionshipがアメリカのAmazonプライムビデオと5年契約(2022年04月28日)

『ONE 157: Petcmorakot vs Vienot』試合結果(2022年05月21日)

 こちらの続報。



 セイジ・ノースカットがツイッターで以下のコメント。

「ヘイ、青木真也。僕は君が(ケイド・ルオトロとの)グラップリングマッチでケガしなければONE Championshipの7月か8月の大会で対戦すると聞いていた。7月か8月のAmazonプライムビデオ大会で戦わないのは何故だ…何か問題でもあるのか?」

 ONE Championshipは最近アメリカのAmazonプライムビデオと5年契約を結んでいます。ノースカットは2019年5月の『ONE Championship: Enter the Dragon』でコスモ・アレッシャンドリに1R KO負けした際に顔面を骨折して以来3年以上試合をしていません。昨年4月の『ONE on TNT 4』で青木真也戦が組まれましたが、新型コロナウイルスの後遺症が長引いて欠場、青木は代わりにエドゥアルド・フォラヤンと対戦しています。




posted by ジーニアス at 12:18| Comment(5) | TrackBack(0) | ONE Championship | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
ま本当に青木が断ったのかまだ分からんけど、
本当に断ったのならどういう思惑なんだろ?

秋山でもう対格差マッチは御免となったとしてもセージは言う程の体格差ないし。
Posted by スラッカー at 2022年06月05日 13:05
それは青木に話がいっていないからです。ONEに言うべきだな。試合したい病の青木にいうのはお門違いというものでしょう。
Posted by ゲーニッツ at 2022年06月05日 14:04
ノースカットにとって、本物のストライカーとの試合は、しばらくイヤだろうからね・・

青木は、勝って得がないし、負けて失うものの大きい相手だろうから、受けたくないだろうね
断る気なんだろうね。きっと。
Posted by あ at 2022年06月06日 00:57
青木もkoされてから期間も開けたいだろうし
ノースカットと戦うメリットが青木からすればほぼないもんな
普通に断っていいと思う
Posted by say at 2022年06月06日 15:06
スーパーセイジよ!
KOされた青木じゃなく、KOしたセクシ山とやれ!
Posted by 逆さ at 2022年06月07日 12:14
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