2020年07月12日

『UFC 251: Usman vs. Masvidal』速報



UFC 251 ‘Usman vs. Masvidal’ Play-by-Play, Results & Round Scoring(Sherdog)

UFC 251 play-by-play and live results(MMAJunkie)

 上記を参照。以下、速報です。
 
Early Preliminary Card(日本時間7月12日午前7時開始、UFC Fight Pass

▼バンタム級/5分3R
マーティン・デイ vs. デイヴィー・グラント


 1ラウンド。グラント右ロー。互いにロー。グラントサイドキック。デイジャブ。グラント左ロー、ワンツー。デイ右ハイ。グラントジャブ。互いにジャブ。デイカウンターの右フック! グラントダウン! デイトップを取る、グラントクローズドガード。デイ肘打ち。グラント脱出、スタンドに戻る。互いにロー。グラント右ハイ。ジャブ。デイ左ロー。グラントジャブ。タックル、金網に押し込んでからテイクダウンからパウンド。デイ脱出しかけたところでラウンド終了。

 2ラウンド。グラントワンツー、デイ前蹴り、グラントワンツー、デイ左右ハイ。激しい打ち合い。離れる。グラント前蹴り。デイ左フック。グラントスーパーマンパンチ。ワンツー、ワンツー、デイワンツー。またも激しい打ち合い。グラント飛び膝。タックルもかわされる。またも打ち合い、デイ前蹴り、グラントワンツー、なおも連打! デイぐらつく! グラントなおも連打、飛び膝からテイクダウン、スクランブルからグラントサイドを取る、上四方に移行。アームバーに行くもデイ外してトップを取る。デイパウンド。グラント脱出しワンツー、パンチが交錯。デイソバット、グラントダウンもここでラウンド終了。

 3ラウンド。いきなり激し打ち合い。デイ右ハイ。グラントタックルも切られる。またも激しい打ち合い。互いに打ち疲れが見えるもグラントがカウンターの右フック、左フック! デイノックアウト!

 3ラウンド2分38秒、デイヴィー・グラントKO勝ち。


▼女子バンタム級/5分3R
カロル・ホサ vs. ヴァネッサ・メロ


 1ラウンド。ホサ前蹴り、メロワンツー、ホサ左ロー、右ハイ、ワンツー、左ロー、ワンツー。右ロー、ワンツー。前蹴り、右ロー、ワンツー。ジャブ。左ロー、ジャブ。左ロー。ジャブ。ジャブ、左ロー、ワンツー。メロジャブ、左ミドル、左ロー。ホサ左ロー。メロジャブ。ホサ前蹴り、左ロー。右ロー。ジャブ。左ロー。メロジャブ。ホサワンツー。左ロー。互いにジャブ。ホサ左ハイ。テイクダウン、クローズドガード。ラウンド終了。

 2ラウンド。ホサジャブ。互いにロー。メロジャブ。互いにロー、ホサワンツー。互いにロー、パンチが交錯。ホサワンツー。ジャブ連打。メロタックルもホサが金網に押し込む。テイクダウン、ハーフガード。ホサ肘打ち。パウンド、肘打ち、パウンド連打。しかし仕留めきれずにラウンド終了。

 3ラウンド。ホサジャブ、左ロー、左フック。メロジャブ。ホサ左ロー、前蹴り、ジャブ。互いにロー。ホサ右フック、ジャブ。メロワンツー。左ロー。ホサ膝蹴り、ワンツー。ジャブ。ワンツー。ジャブ、ワンツーからタックルも切られる。メロワンツー、ワンツー、右ロー、ワンツー。ホサワンツー。ジャブ。メロワンツー、右ロー、ワンツー。ワンツースリー。ホサクリンチ、金網に押し込む。試合終了。

 3ラウンド終了、判定3-0(30-26、30-26、30-27)でカロル・ホサ勝利。


▼フライ級/5分3R
ハウリアン・パイヴァ vs. ザルガス・ズマグロフ


 1ラウンド。ズマグロフはサウスポー。パイヴァ右ミドル。右ハイ。右ハイ連打。ジャブ。ズマグロフ左フック。パイヴァ右ロー。右ハイ。右アッパー、右ミドル、右フック。左ロー、右ハイ。ズマグロフ左ボディ。パイヴァ右ハイ。左右ロー。右ミドル。タックル、金網に押し込む。離れる。パイヴァ右ミドル連打。ズマグロフ右フック。左ロー。ローが交錯。ズマグロフジャブ。パイヴァ右フック連打。ズマグロフテイクダウン、パイヴァすぐ立つ、ズマグロフなおも金網に押し込む。ラウンド終了。

 2ラウンド。ズマグロフジャブ。パイヴァ右フック。互いにロー。ズマグロフ左ロー。パイヴァ右ミドル、ズマグロフキャッチしテイクダウン、パイヴァすぐ立つ。ズマグロフ右フック。パイヴァ右ミドル。ズマグロフ左ロー。パイヴァ右ロー。ズマグロフジャブ。パイヴァ右ミドル。ズマグロフ膝蹴り。互いにロー。パイヴァクリンチ、金網に押し込む、離れる。ズマグロフ左ロー。パイヴァ前蹴り。右ミドル。ズマグロフワンツー。パイヴァ右ミドル。右ボディ。クリンチ、離れる。ズマグロフ左右ロー。パイヴァワンツーからクリンチ、金網に押し込む。ズマグロフがテイクダウンから肘打ちもここでラウンド終了。

 3ラウンド。互いにロー。パイヴァ右ミドル。ズマグロフ右フック。右フック。右ロー。パイヴァ右フック。右ロー。右ロー。ズマグロフ右フック。パイヴァ右ロー。ズマグロフ左フック。テイクダウンもパイヴァすぐ立つ。パイヴァ右ミドル。右ミドル。右ミドル、右ロー。ズマグロフ左ロー。左ロー。パイヴァクリンチ、離れて右ロー。ズマグロフ左フック。パイヴァクリンチ、金網に押し込む、離れる。パイヴァ右ローもズマグロフの急所にヒット。休憩後再開。ズマグロフテイクダウンもパイヴァすぐ立つ。ズマグロフ左ロー。パイヴァ右ミドル。ズマグロフタックルも切られる。ズマグロフ再度タックルもパイヴァ膝蹴り、これがまたも急所にヒットしたところで試合終了。

 3ラウンド終了、判定3-0(29-28×3)でハウリアン・パイヴァ勝利。


▼ヘビー級/5分3R
マルチン・ティブラ vs. マキシム・グリシン


 1ラウンド。ティブラ右ロー。左ロー。グリシン左ボディ。左ロー。左ローもティブラキャッチ、離れる。グリシン左ロー。ティブラジャブからクリンチ、金網に押し込む。離れる。ティブラジャブからクリンチ、金網に押し込む。グリシン入れ替える。離れる。グリシンジャブ。ティブラ右ロー。クリンチ、金網に押し込む。互いに膝蹴り。ティブラテイクダウン、グリシン金網を背にする。ラウンド終了。

 2ラウンド。グリシン左ロー。ティブラ右ロー。前蹴りもグリシンの急所にヒット。再開。ティブラプレッシャー掛ける。クリンチ、金網に押し込む。ティブラ膝蹴りもグリシンの急所にヒット。同じポジションから再開。ティブラなおも押し込む。グリシン肘打ち、離れる。グリシン左ハイ、ティブラ右ストレート。グリシン左フック。ティブラクリンチ、金網に押し込む。テイクダウン、ハーフガード。ラウンド終了。

 3ラウンド。ジャブが交錯。ティブラ右ロー。前蹴り。左ミドル。グリシン右ストレート。ティブラ左フック。タックル、金網に押し込む。テイクダウン、クローズドガード。パスしてマウント。グリシン反転、ティブラなおもバックを取りボディトライアングルからパウンド。試合終了。

 3ラウンド終了、判定3-0(30-27、30-27、30-26)でマルチン・ティブラ勝利。


Preliminary Card(日本時間7月12日午前9時開始、UFC Fight Pass

▼ライト級/5分3R
レオ・サントス vs. ローマン・ボガトフ


 1ラウンド。ボガトフ左ローもスリップ、立とうとしたところにサントス右アッパー。ボガトフ立つ。サントス右ロー、ワンツー。ワンツー。ボガトフがサントスにアイポーク。ドクターチェック後再開。サントス左ミドル。ボガトフソバットもサントスかわしてバックを取りテイクダウン。ボガトフ脱出。ボガトフ左ロー、ジャブ、右ロー、ジャブ。サントス右ロー連打。ボガトフ右ロー。ジャブ。左ロー、右ロー。サントスジャブ、右ミドル。ボガトフジャブ。サントス右ロー。ボガトフ片足タックルもかわされる。ボガトフジャブ。サントスクリンチからテイクダウンもここでラウンド終了。

 2ラウンド。ボガトフプレッシャー掛けてジャブ。サントス右ミドル。ボガトフタックル、金網に押し込む。サントス側頭部に肘打ち。ボガトフクリンチアッパー。離れる。ボガトフジャブ、右ロー。サントス膝蹴り、右フック連打! ボガトフ棒立ち! サントス肘打ち、右ハイ! ボガトフ苦し紛れにタックルもサントスがぶってパウンド、鉄槌、パウンド連打! しかしボガトフしつこくタックルからテイクダウン、クローズドガード。ボガトフ脇腹にパウンド。立ってパウンド連打! ラウンド終了。

 3ラウンド。ボガトフプレッシャー掛けてジャブからタックル、金網に押し込んでからテイクダウン、サントスすぐ立つ、ボガトフなおも押し込んで膝蹴りもサントスの急所にヒット。サントスかなり苦しそう。ドクターチェック。再開。ボガトフジャブ、右ボディ。前蹴りからタックル、金網に押し込む。ボガトフ膝蹴りも再びサントスの急所にヒット。休憩後再開。ボガトフバックハンドブローからテイクダウン、サントス金網を背にする。ボガトフマットに膝をついた状態のサントスの顔面に膝蹴り! またも反則。3連続の反則行為にボガトフ2ポイント減点から再開。ボガトフ飛び込んでワンツーからクリンチ、金網に押し込む、離れる。ボガトフワンツー、なおも連打からクリンチ、金網に押し込む、離れる。ボガトフクリンチ、サントス膝蹴り。試合終了。

 3ラウンド終了、判定3-0(29-26×3)でレオ・サントス勝利。


▼フェザー級/5分3R
マクワン・アミルカーニ vs. ダニー・ヘンリー


 1ラウンド。アミルカーニはサウスポー。ヘンリージャブ。右ロー。前蹴り、右ロー。右ミドル。右ロー。アミルカーニ飛び膝からタックル、金網に押し込んでからテイクダウン、首を抱えてギロチンチョーク! ヘンリータップ!

 1ラウンド3分15秒、ギロチンチョークでマクワン・アミルカーニ勝利。


▼ウェルター級/5分3R
エリゼウ・ザレスキー・ドス・サントス vs. ムスリム・サリコフ


 1ラウンド。ザレスキー左ロー。前蹴り、サリコフ右フック。ザレスキー左ミドル。サリコフ右ロー。ザレスキー左ミドル。サリコフ左ロー。右ミドル。ザレスキー左ミドル。右ハイ。サリコフワンツー。ザレスキーワンツー。サリコフソバット。ザレスキー右ロー。左ロー。サリコフジャブ。左ロー。ソバット。ザレスキーバックスピンキック。サリコフワンツー、バックスピンキック。左フック。ザレスキーワンツー。ジャブからタックル、膝蹴り、離れる。ザレスキー右フック、ワンツー! サリコフ苦し紛れにタックルもザレスキーがぶってパウンド連打。ラウンド終了。

 2ラウンド。ザレスキージャブ、前蹴り、左ロー、ワンツー。ジャブ。サリコフソバット。ザレスキー右ミドル、左ロー、ワンツー。サリコフ左ロー。ザレスキーソバットもサリコフキャッチし倒す、ザレスキーすぐ立つ。ザレスキーワンツー。サリコフクリンチもザレスキーが金網に押し込む。離れる。サリコフ右ストレート。ザレスキージャブ。左ロー、右ハイ、ワンツー。サリコフ左ミドル。ザレスキージャブ。ジャブ。右フック。サリコフ左ロー。左フック。ザレスキー前蹴り。ラウンド終了。

 3ラウンド。互いにロー。ザレスキーワンツー。サリコフ右フック、ソバット。ザレスキーワンツー。サリコフジャブ。右ストレート。ザレスキージャブ、ワンツー。右ストレート。互いにワンツー。サリコフ左ロー。右フック。ザレスキー右ロー。サリコフ右フック。ワンツー。ザレスキーワンツー。サリコフソバット。試合終了。

 3ラウンド終了、判定2-1(30-27、28-29、29-28)でムスリム・サリコフ勝利。


▼ライトヘビー級/5分3R
ヴォルカン・オズデミア vs. イリー・プロハースカ


 1ラウンド。プロハースカジャブ。オズデミアジャブ。プロハースカワンツー。オズデミアジャブ、右ロー、ジャブ。プロハースカジャブ、右フック。右フック。ワンツー。オズデミア右ロー、右ストレート、ワンツー。プロハースカ下がる。プロハースカワンツー、ワンツー。オズデミア右ロー。右ロー。プロハースカジャブ、右アッパー。オズデミアジャブ。プロハースカジャブ。右ストレート。前蹴り。オズデミアジャブ、右ミドル、右ロー。クリンチ、離れる。オズデミアワンツー、右ロー。プロハースカジャブ、オズデミアワンツー。左フック。ワンツー。ジャブ。タックル、金網に押し込む。ラウンド終了。

 2ラウンド。プロハースカ右ストレート。左ロー。左ハイ。右フック、右フック、ワンツー! オズデミアノックアウト!

 2ラウンド0分49秒、イリー・プロハースカKO勝ち。


Main card(日本時間7月12日午前11時開始、WOWOWUFC Fight Pass

▼女子フライ級/5分3R
ペイジ・ヴァンザント vs. アマンダ・ヒバス


 1ラウンド。ヒバスプレッシャー掛ける。左ロー。ヴァンザント右ロー。ヒバス左ミドルからクリンチ、首投げでテイクダウン、そのまま袈裟固め。ヴァンザント外しに行くもヒバス手首を取ってアームバー! ヴァンザントタップ!

 1ラウンド2分21秒、アームバーでアマンダ・ヒバス勝利。


▼女子ストロー級/5分3R
ジェシカ・アンドラジ vs. ローズ・ナマユナス


 1ラウンド。ナマユナスジャブ。アンドラジ左ボディ、右ロー。右ロー。ナマユナスジャブ、右ロー。右フック。アンドラジ右フック。右ミドル。ナマユナスワンツー。互いにロー、ナマユナス右フック。ジャブ。アンドラジワンツー。パンチが交錯。ナマユナスジャブ。アンドラジ左フック。ナマユナス前蹴り。右フック。アンドラジクリンチから右フック。ナマユナスワンツー。アンドラジ左ロー。右アッパー。タックルもナマユナス膝蹴り。左ミドル。ラウンド終了。

 2ラウンド。アンドラジ左ハイ、右ロー。ナマユナス前蹴り。アンドラジ左右ロー。ナマユナス左ロー。ジャブ。飛び膝は空を切る。アンドラジジャブ。ナマユナス右ストレート、右ロー。アンドラジ右アッパー。ナマユナス右フック、ワンツー。右ストレート。ジャブ連打。ワンツー。飛び膝は空を切る。互いにジャブ。ナマユナスワンツー。右ロー。アンドラジ左ロー。クリンチ、離れる。ナマユナスジャブ。パンチが交錯。アンドラジジャブ、ワンツー。ラウンド終了。

 3ラウンド。アンドラジプレッシャー掛ける。ジャブの応酬。アンドラジボディにワンツー。ナマユナスジャブ。ジャブが交錯。ナマユナス右フック。アンドラジワンツー、パンチが交錯。アンドラジワンツー。ナマユナス右ロー。アンドラジ右フック、ナマユナスクリンチもアンドラジがテイクダウン、ハーフガード。ナマユナス脱出、スタンドに戻る。ナマユナスソバット、ワンツー、膝蹴り、アンドラジ右フック、ジャブ。ワンツー。ワンツー。ナマユナスワンツーからテイクダウンもアンドラジすぐ立つ。アンドラジジャブ、パンチが交錯。アンドラジ右アッパー。試合終了。

 3ラウンド終了、判定2-1(29-28、28-29、29-28)でローズ・ナマユナス勝利。


▼UFCバンタム級王座決定戦/5分5R
ピョートル・ヤン vs. ジョゼ・アルド


 1ラウンド。ヤンはスイッチスタンス。互いにジャブ。ヤン左ロー、ジャブ。アルド右ボディ。ヤンジャブ、左ハイ。アルドジャブ。右ロー。ヤン左ロー。右フック、ワンツー。ジャブ。アルド右ロー、ヤン尻もち、すぐ立つ。ヤンジャブ。アルドジャブ。ヤン右ハイ。アルド右ストレート、右ハイ、ジャブ、右ロー。ヤンワンツー。アルドワンツー。ヤン右フック。アルド右ロー。右ストレート、左ロー。ヤン右フック、左ミドル。アルドタックルもヤン切ってパウンド、なおもパウンド連打! ラウンド終了。

 2ラウンド。ヤン右ミドル。アルド右ロー連打、右ミドル。ヤン左ハイ。アルド右ロー。ワンツー。右ロー。ヤン右ボディ。アルド右ロー、右ストレート、右ロー。ヤン左ミドル。ワンツー。左フック。アルドジャブ。ヤンワンツー。アルド右フック。右ミドル。ヤンワンツー。アルド右フック。ヤン左ロー。アルド右ボディ。ワンツー。右ロー。右ミドル、右ボディ。ヤンワンツー。アルド右ロー、左ボディ。右ボディ、ジャブ。ヤンワンツー、左ハイ。ラウンド終了。

 3ラウンド。ヤン関節蹴り。アルド右ロー。右フック。ローが交錯。アルド右ロー。ヤン左ロー、ワンツー。アルドワンツー。ヤンワンツー。左フック。アルド右ボディ。左右ボディ。ヤン左ロー。アルド左右ボディ、膝蹴り、左ボディ。ヤン右アッパー。アルド右ロー、ヤンジャブ。アルド右ロー、膝蹴り。ヤンジャブ。ワンツー。左フック。アルド右フック、左ボディ。ヤンワンツー。ワンツー。アルドジャブ、右フック。ヤンバックハンドブローも不発。アルドワンツー。ヤンワンツー。アルド膝蹴り、クリンチ、離れる。ヤン左ミドル。アルド右フック、クリンチ、アルド離れ際にスピニングエルボーも不発。ラウンド終了。

 4ラウンド。アルドワンツー。ヤンワンツー。アルド右ミドル、ジャブ。ヤン左ストレート。クリンチ、離れる。ヤン左ロー、左ミドル。アルドジャブ、右フック。ヤンクリンチ、離れる。アルド膝蹴り。右ボディ。ヤンワンツー。クリンチアッパー。アルドワンツー。クリンチ、離れる。アルドジャブ、クリンチ、離れる。アルドジャブ。ヤン左ハイ。右ボディ。アルドジャブ。ヤン左ロー。クリンチ、離れる。ヤン左フック、ワンツー、左右アッパー、テイクダウン、クローズドガード。ヤンパウンド、肘打ち、パウンド連打。ラウンド終了。

 5ラウンド。ヤンワンツー、アルドぐらつく! ヤンワンツー、アルドダウン! ハーフガードからヤンパウンド、肘打ち連打! バックに回りパウンド、鉄槌連打! 肘打ち、鉄槌、パウンド! レフェリー止めた!

 5ラウンド3分24秒、ピョートル・ヤンTKO勝ち。バンタム級新チャンピオンに。


▼UFCフェザー級タイトルマッチ/5分5R
アレックス・ヴォルカノフスキー vs. マックス・ホロウェイ


 1ラウンド。ホロウェイプレッシャー掛ける。ヴォルカノフスキー左ロー。左ロー。ホロウェイ前蹴り。ヴォルカノフスキー左ロー。ホロウェイジャブ。前蹴り。ヴォルカノフスキー右ロー。ホロウェイ左右ロー。ヴォルカノフスキー左ロー。パンチが交錯。ホロウェイ前蹴り。互いにロー。ヴォルカノフスキーワンツー。ホロウェイジャブ。ヴォルカノフスキー左ロー。ホロウェイ前蹴り。ワンツー。互いにロー。ホロウェイジャブ。ヴォルカノフスキー左ロー。ワンツー。ローが交錯。ヴォルカノフスキー左ロー。ホロウェイソバット、右ハイ、ヴォルカノフスキーダウン! すぐ立つ。ここでラウンド終了。

 2ラウンド。ホロウェイプレッシャー掛ける。ヴォルカノフスキー左ロー、ジャブ、右ロー。左ロー連打。ホロウェイ右ロー。ワンツー。右ロー。ジャブ。左ロー。ヴォルカノフスキー左フック。ワンツー。ホロウェイ左ロー連打、ジャブ。ヴォルカノフスキー左ロー、ジャブ。互いにロー。ヴォルカノフスキー左フック。左ロー。ホロウェイ膝蹴り。左ハイ。互いにロー。ホロウェイ左ハイ。右ストレート。ヴォルカノフスキー左ミドル。ヴォルカノフスキー左フック。ホロウェイ左ロー。右ストレート、右ハイ、右ロー。ワンツー、ヴォルカノフスキー膝をつく! すぐ立つ。ラウンド終了。

 3ラウンド。互いにロー。ホロウェイ飛び膝。互いにロー。ヴォルカノフスキージャブ。左ロー。ワンツー。ホロウェイジャブ。ヴォルカノフスキージャブ。ホロウェイ左ロー。ヴォルカノフスキータックル、金網に押し込む。ホロウェイ膝蹴り、離れる。ヴォルカノフスキー左ロー、ホロウェイワンツー。左ロー。ヴォルカノフスキー左フック。ホロウェイジャブ。互いにジャブ。ホロウェイ左ハイ。ヴォルカノフスキー左ロー。ホロウェイ右ハイ、前蹴り。ヴォルカノフスキー左ロー。ジャブ、左ロー。ワンツー、左ロー。ラウンド終了。

 4ラウンド。ヴォルカノフスキー左ロー。ジャブ。互いにロー。ホロウェイ前蹴り。ヴォルカノフスキージャブ。左ロー。左ロー。左ロー連打。ホロウェイ右ストレート。ジャブ。右フック。左ロー。互いにジャブ。ホロウェイ右フック。ソバット。互いにジャブ。ホロウェイ右ロー。ヴォルカノフスキークリンチからテイクダウン、ホロウェイすぐ脱出。ヴォルカノフスキー左ロー、ホロウェイジャブ、右ハイ。ヴォルカノフスキー片足タックルも切られる。ホロウェイワンツー。ヴォルカノフスキーワンツー。ジャブ。ラウンド終了。

 5ラウンド。互いにロー。ホロウェイ右ハイ。ジャブが交錯。ホロウェイ右ハイ。ワンツー。左ハイ。パンチが交錯。ホロウェイ左ロー。ヴォルカノフスキータックル、金網に押し込む、離れ際にヴォルカノフスキー左フック。ホロウェイ左フック。ヴォルカノフスキー左フック。互いに左ハイ。互いに右ロー。互いに左ロー。ホロウェイ右ミドル。ヴォルカノフスキージャブ。右ロー。ホロウェイワンツー。ヴォルカノフスキージャブ、ホロウェイワンツー。ヴォルカノフスキーテイクダウン、ホロウェイ金網を背にしてすぐ立つ、離れる。ホロウェイワンツー。ヴォルカノフスキータックルもがぶられる、離れる。ヴォルカノフスキーワンツー、左ロー。タックルも切られる。ヴォルカノフスキージャブ、クリンチ、金網に押し込んでからテイクダウン、パウンドに行くもここで試合終了。

 5ラウンド終了、判定2-1(48-47、47-48、48-47)でアレックス・ヴォルカノフスキー勝利。フェザー級王座初防衛に成功。


▼UFCウェルター級タイトルマッチ/5分5R
カマル・ウスマン vs. ホルヘ・マスヴィダル


 1ラウンド。マスヴィダル左ロー、前蹴り、左ロー、左ミドル、左ロー、ウスマンカウンターのテイクダウン、クローズドガード。ウスマン肘打ち。マスヴィダル下からパンチ、蹴り上げ。立とうとするもウスマン首を抱える。マスヴィダル脱出。右ロー。ジャブ。右フック、膝蹴り。ウスマン前蹴りから片足タックル、金網に押し込む。クリンチアッパー。マスヴィダル肘打ち。膝蹴り。離れる。マスヴィダル左ハイ、ワンツー。関節蹴り、左フック。ジャブ。左フック。互いにジャブ。マスヴィダル右フック。ウスマンワンツー。マスヴィダル右ロー、右フック、ウスマンクリンチ、金網に押し込む。ラウンド終了。

 2ラウンド。マスヴィダル右ミドル。ウスマン片足タックルもマスヴィダル切る。ウスマンまたタックル、金網に押し込む。足を踏みつけ、肩パンチ。右ボディブロー。マスヴィダル膝蹴り。離れる。マスヴィダル前蹴り。ウスマンタックル、金網に押し込む。足を踏みつけ。マスヴィダル膝蹴り。ウスマン右ボディ連打、肩パンチ。離れる。マスヴィダル右ロー連打、ワンツー、左フック。右ロー。右フック。ラウンド終了。

 3ラウンド。マスヴィダル右ロー。左ロー。右ミドル。ウスマン右フックからタックル、金網に押し込む。足を踏みつけ。離れる。マスヴィダル左ロー、ウスマンワンツー、マスヴィダル左ミドル、ウスマンタックル、金網に押し込む。左ボディがマスヴィダルの急所にヒット。休憩後再開。マスヴィダル前蹴り。右フック。右ロー。ウスマンジャブ。マスヴィダル左ロー、ウスマンテイクダウン、マスヴィダル金網を背にする。マスヴィダル立つもウスマンすかさず再度テイクダウン、サイドを取る。マスヴィダルクローズドに戻す。ウスマン肘打ち。マスヴィダル下からパンチ。ウスマン肘打ち。ラウンド終了。

 4ラウンド。ウスマンボディにワンツー、右ミドルからタックル、金網に押し込む。足を踏みつけ、右ボディ。マスヴィダル膝蹴り、離れる。ウスマンまたもテイクダウン、マスヴィダル金網を背にする。マスヴィダル立つ、ウスマン膝蹴り。右ボディ、足を踏みつけ。ワンツー、なおも押し込む。マスヴィダル離れ際にワンツー、左ロー。左ロー。ウスマンクリンチ、離れる。マスヴィダル右ロー、ウスマンクリンチ、離れる。マスヴィダル左フック、ウスマンタックル、金網に押し込む。足を踏みつけ。肩パンチ。ラウンド終了。

 5ラウンド。ウスマンプレッシャー掛けてジャブからタックル、金網に押し込んでからテイクダウン、クローズドガード。マスヴィダル下から足関狙いもウスマン外してサイドを取る。マスヴィダル下から組みに行くもウスマンがぶって首を抱える。マスヴィダル外して立つ、ウスマンなおも押し込む。マスヴィダル膝蹴り、ようやく離れる。マスヴィダル左フック、左ミドル。左ミドル。右ストレート、左ミドル。試合終了。

 5ラウンド終了、判定3-0(50-45、50-45、49-46)でカマル・ウスマン勝利。ウェルター級王座を防衛。

posted by ジーニアス at 07:00| Comment(52) | UFC | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
プロハースカおめでとう!
危なっかしかったけど攻撃力がエグい!
Posted by 000 at 2020年07月12日 10:52
イリー、面白い存在になりそうだ!
次はアンソニースミスあたりか?
Posted by あなぼりっ君 at 2020年07月12日 10:57
オーズデミア体調悪そうだったけど、大丈夫か?
Posted by かき at 2020年07月12日 10:58
うぉおおお‼︎
凄いぞイリー!!
Posted by yy at 2020年07月12日 11:03
最初ジャブもらいまくってヒヤヒヤしたけど2ラウンドに本来のイリーが出たね!
ライジン王者の強さを証明してくれて嬉しいわ
Posted by ハン at 2020年07月12日 11:04
RIZINに参戦予定だった、現アジア初のチャンピオン・ジャンウェイリー、ホーゼンストライク、フランスなど、、、このイリーの勝利でも、RIZINやマッツメイカーのチャーリーさんの目の付け所は素晴らしいね。ケイプも勝利出来るか!?
Posted by ビッチまさ at 2020年07月12日 11:04
プロハースカ、すごい!! おめでとう!!
1ラウンドはちょっと危ないか?な場面あったりパフォーマンス入れてた感じもあって心配だったが、2RとんでもないKO勝ち。これすぐランキング入るかな。
ただこっから上位も更なる化け物揃い、困難な道だろうがタイトルマッチに辿り着いてほしい。
Posted by 回る老犬 at 2020年07月12日 11:05
ああ良かったよイリー!!本当に良かった初陣勝ったよ!
でも戦い方は危なっかし過ぎるぞ!
おめでとう
Posted by 名古屋 at 2020年07月12日 11:07
イリー素晴らしかった、おめでとう!
フジテレビ地上波はことごとく彼の試合を全カットしてくれやがったんだよね!!(怒)
Posted by XH at 2020年07月12日 11:13
イリー万歳
Posted by We at 2020年07月12日 11:24
プロハースカ、1Rはオーズデミアと戦ってたというより、自分自身と葛藤してるように見えたわ。
変わってるスタイル過ぎてJJ倒しちゃうかもと幻想抱いてしまう。まぁそれを絶対許さんのがJJだが。
Posted by 筋肉 at 2020年07月12日 11:47
イリー勝って嬉しい!
ランキング入ると尚嬉しい
Posted by 苦い涙 at 2020年07月12日 11:52
拳を気にしてたり動きにキレがなかったりプロハースカの体調が悪そうに見えた。あの状況からKO勝ちだから大したもんだ。RIZIN王者の意地だな。UFCランキング入りおめでとう!
Posted by カン at 2020年07月12日 12:23
何かバンダムのタイトル、パッとしないなあ。
ディラショーに帰ってきてほしい
Posted by か at 2020年07月12日 12:54
ふざけんなよ!レフェリーはアルドを殺す気か!
Posted by ジョン at 2020年07月12日 12:57
アンソニー・スミスといい最近無駄に殴られる選手がUFCにちょいちょい居て後味悪い。
ストップのタイミングはRIZINのレフェリーを見習ってもいいレベル。
とりあえずアルドvsヤンを裁いた置物レフェリーは解雇でいいわ。
Posted by ガッキー at 2020年07月12日 13:18
アルドは中盤蹴りでペース握ってたのにな
残念だ
Posted by タロン at 2020年07月12日 13:24
無観客なのにUAEでやる必要あるのかね
Posted by matio at 2020年07月12日 13:24
いや、ホロウェイやろ!
Posted by いかて at 2020年07月12日 13:56
>matio
コロナの影響でアメリカへの渡航を許可してない国が多いからファイトアイランド作ったんですけど。
Posted by ジーニアス at 2020年07月12日 13:58
接戦だったけどホロウェイだろ
Posted by yy at 2020年07月12日 14:07
ホロウェイと思ったなー
Posted by yam at 2020年07月12日 14:20
最終ラウンドで2回テイクダウンしたからヴォルカノフスキーが取ったのかな?
ただ転がしただけで何のダメージもないのにポイント与える判定システムは再考の余地があるのでは。
全体的に終始ホロウェイが取ってた気がする。
Posted by ロック at 2020年07月12日 14:32
海外のコメント見る限り殆どのファンがホロウェイ指示ですね…。
Posted by ロック at 2020年07月12日 14:38
来ると分かってても躱しきれないジャブ&コンボのオーズデミアに対して離れて揉み合いながら見えてない致命打のプロハだったな。
Posted by ご at 2020年07月12日 14:39
全然ホロウェイだと思ったわ
Posted by タロン at 2020年07月12日 14:44
wowowの実況変わってほしい…
何で長くやってるのに未だに高坂さんとか言ってることに対してズレた感じで認識するだろ
Posted by か at 2020年07月12日 14:47
アルドは1Rの腹のせいなのかスタミナなのか集中力なのか
フェザーに戻る気はないんですかね

345ヴォルカノスキーはおかしくないと思うけど12が明確にホロウェイだったので全体の印象は1戦目より微妙な感じでしたね。そもそも1戦目は即再戦の内容でもなかったと思いましたが・・・
ホロウェイはローもらいすぎ?3戦目はまた競った試合になりそうだし何戦か挟んでほしいですね。

メインは塩レスラーに無観客がそなわり最強に見えました
誰も咎めない空間で延々と塩漬けが行われる光景はまさに地獄
短期決戦で雑なマスビダルに対してフィニッシュの気配を1mmも見せない様には貫禄さえ感じました
Posted by 骨骨 at 2020年07月12日 14:47
アルドは体はヤンより大分デカかったんだからアルバレスKOした時のナシューヒンみたいなプレスが理想だったと思う、高齢で減量苦なのに落ちてるキレで戦ってたね。
Posted by ご at 2020年07月12日 14:58
6日前にオファーで体重作れる時点で体の大きさ<動きのキレのマスヴィダルだが今回は準備不足丸出しだった、一発KOでも意識しすぎたのかな?
Posted by ご at 2020年07月12日 15:03
プロハースカ勝って良かった。
やっぱりRIZIN勢勝つとうれしいね。
ジャブが相当強いね。あのスタイルで勝てるのが凄いな。もらわない様にするスタイルは合わないのかな?

アルドは久しぶりに蹴りが出だしてイイ感じだったけど、急な失速なんかあったんかな?
スタミナが落ちただけ?
Posted by フライド at 2020年07月12日 15:23
ホロウェイ後半の失速が響いたね。
アルドはローをカットされてから出なくなったのがなぁ。ヤンが打撃であそこまで押されるとはやっぱり他のランカーとも観たいけどダメージが酷そう。
ウスマンはつまんね。
Posted by ハン at 2020年07月12日 15:31
ウスマン本当につまらん
エンターテイメントだぞこれは
盛り上がったのはマスビ参戦のニュースまでだったな
Posted by 素人 at 2020年07月12日 15:43
日本人RIZIN王者がUFC行って活躍できたらRIZINすげー!ってなる。それでも今日の結果は嬉しいね。
Posted by すな at 2020年07月12日 16:02
ウスマンはガチで強い。盤石。
バーンズ相手だと寝技が怖いんでスタンドの予定だったんでしょうけど、マスヴィダル相手だと普段の漬けまくるスタイルでOKって感じでしたね。
ポイエーがずっと練習してたって言ってましたし、マスヴィダルの状態は割と普段通りだったと思います。スタンドではマスヴィダルの方が上でしたから。ただ、ウスマンとは相性的にネイトの方がいいんじゃないでしょうか。
Posted by コービー at 2020年07月12日 16:38
イリーはコーミエ以外にはKO負けしていなかったオーズデミアを
しっかりKOで仕留めたのは非常に大きい勝ち星ですね。

アルドは3Rまでは強いアルドが見られたのは良かったが5Rマッチに
慣れているはずなのに失速していったのはやはり減量苦でしょうか。

ホロウェイは負けたがヴォルカノフスキーに以前ほどローを蹴らせない対策を
しっかりしてきて僅差まで競ったのはさすがでラバーマッチも見たいと思わせてくれた。
Posted by Machiavell at 2020年07月12日 16:43
プロハースカ勝って良かった。一撃だった。流石RIZIN王者だね。
アルドはスタミナ切れかな?歳なんだろうね。
ホロウェイ対ヴォルカノの判定は納得行かない!ホロウェイの勝ちでしょ!こんな酷い判定するならホロウェイは離脱した方が良いのでは?
Posted by 格闘技ラブ at 2020年07月12日 17:35
マスビダルみたいな実力もないくせに
大物ぶってる奴が負けて胸がスカっとしたわ
金だけ要求してこんな試合してるとか
コビントンのほうがよほど男だったな
Posted by ゴミントン at 2020年07月12日 17:53
そういう作戦といえばそうなんだろうけど、
打ち合いを避けてやってる事は足踏みつけって。
それでチャンピオンって恥ずかしくないのかな。
Posted by cccp at 2020年07月12日 19:41
ラウンドマストならホロウェイの勝ちだと思ったけどな〜…
Posted by スラッカー at 2020年07月12日 20:00
自分もホロウェイかと思ったけど、絶対とは言い切れない感じがしたかな。

ウスマンは絶対ショートノーティスで戦っちゃいけない相手。
頑丈でいかにもムラが無さそうだし。スタミナ削ってくるし。
Posted by マルム at 2020年07月12日 23:14
>格闘技ラブさん

別にヴォルカノの勝ちでも何の問題も無かったですし、
そもそもUFCのジャッジやレフリーなんてものは存在しないので、他団体に行っても変わらなかったりもします
Posted by DA at 2020年07月12日 23:50
アルドvsヤンめちゃくちゃ面白かった。
前半ロー連発でアルドらしかったし打撃でヤンが結構押されてるのは意外だった。
ただやっぱヤン強いし、後半減量苦かコロナで調整不足なのかアルド動きが落ちてしまってた…
モラエスvsヤン見たい!
Posted by あ at 2020年07月13日 07:45
ゴミントンさん

実力がなくてUFCにいてないから笑
ギャグかと思った。オモロかったっす。
Posted by 前田 at 2020年07月13日 09:39
RIZINの選手マジで強いな。この前までの5位6位を1撃KOか。
Posted by gen at 2020年07月13日 12:13
いや俺はホロウェイ勝ちだと思う
Posted by u at 2020年07月13日 13:34
ウスマンつまらなかったなー
コールドウェルを彷彿とさせるつまらなさ&固めて安全策
それでもマスビダルは打撃当ててたほうだった

ウスマンとは打って変わって
プロハースカは見せつつKO勝利ですばらしすぎた

アルドは黄金期からの
永遠の二番手となってしまったな
Posted by ビッグまさ at 2020年07月13日 18:16
正直ホロウェイ勝ったと思った。でも完勝とも言い切れないしと思ってたら案の定…
チャンピオンに勝つにはボッコボコの完勝じゃないと判定は取れない傾向にある気がする。
しかし、ホロウェイ顔完全に変わってて心配してたが強くてほっとした。
Posted by 筋肉 at 2020年07月14日 05:14
>ジーニアスさん
そっか。ここがファイトアイランドなんですね。納得。

そういえば放送予定にYouTubeの情報入れてくれると助かります。ぜひよろしくお願いします。
Posted by matio at 2020年07月14日 08:03
自分の採点では123はホロウェイ。45がヴォルカノでホロウェイの勝ちだと思いました。
それと自分はダメージ重視で試合を見るので、ダメージ与えてる側のホロウェイの負けは尚更有り得ないと思ったんですよね。ハイキックでダウンも奪ってたんで尚更ホロウェイが勝った印象が強いです。
Posted by 格闘技ラブ at 2020年07月14日 09:43
3ラウンド目に関しては、ダメージでヴォルカノが取ったと思いました

トータルストライクの数でホロウェイがちょっと多かったので、その数字を見て引っ張られてる人も多かったのかなと
Posted by DA at 2020年07月14日 18:37
PRIDE/DREAM/RIZINのトータル判定だとホロウェイの判定勝ち。ユニファイドはラウンドマストだからヴォルカノ判定勝ちで問題ないよね。いずれにしてもラウンドマストの悪い部分が出た試合かな。
Posted by 拳 at 2020年07月14日 21:10
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