2020年01月19日

『UFC 246: McGregor vs. Cowboy』速報



UFC 246 ‘McGregor vs. Cerrone’ Play-by-Play, Results & Round Scoring(Sherdog)

UFC 246 play-by-play and live results(MMAJunkie)

 上記を参照。以下、速報です。
 
Early Preliminary card(日本時間1月19日午前9時開始、UFC Fight Pass

▼女子フライ級/5分3R
サビーナ・マゾ vs. J.J.アルドリッチ


 1ラウンド。アルドリッチはサウスポー。マゾ左右ロー連打。アルドリッチワンツー。マゾ左右ロー。アルドリッチワンツー。同じ展開が続く。マゾジャブ、アルドリッチワンツー。マゾ右ミドル、ジャブ。アルドリッチ左フック。ワンツー。マゾ左右ロー。アルドリッチワンツー。互いに左ロー。ラウンド終了。

 2ラウンド。いきなり打ち合い。マゾプレッシャー掛ける。アルドリッチワンツー。マゾ右ミドル。アルドリッチワンツー。マゾはジャブとキック、アルドリッチは時折飛び込んでワンツーという展開が続く。マゾ鼻から出血。マゾ首相撲から膝蹴り、離れる。さらに右ハイ。ラウンド終了。

 3ラウンド。マゾ首相撲から膝蹴り、さらに金網に押し込む。アルドリッチ入れ替えて離れる。マゾワンツー、左ロー。アルドリッチワンツー、マゾ首相撲から膝蹴り連打! なおも肘打ち、膝蹴り連打。攻撃が止まりブレイク。アルドリッチワンツー、なおもワンツー。マゾ右ミドル。アルドリッチワンツー。左ハイ、左ストレート。マゾ膝蹴り。左ミドル。左右ロー。試合終了。

 3ラウンド終了、判定2-1(28-29、29-28、29-28)でサビーナ・マゾ勝利。


▼ライトヘビー級/5分3R
アレクサ・ケイマー vs. ジャスティン・レデット


 1ラウンド。ケイマープレッシャー掛ける。バックスピンキック。前蹴り。ジャブ。左ハイ。レデットワンツー。ジャブ。ケイマー右ロー。ワンツー。ワンツー。左ロー。ワンツー、右ボディ。クリンチ、金網に押し込む、離れ際に右フック。前蹴り。レデットジャブ。ケイマー前蹴り。ワンツー。左ロー、ジャブ。左ロー、バックスピンキック。前蹴り。ラウンド終了。

 2ラウンド。ケイマー右ハイ、左ミドル。レデットジャブ。ケイマークリンチ、離れる。クリンチ、離れる。左フック。レデットジャブ。ワンツー。ケイマー左右ロー。クリンチ、金網に押し込む、膝蹴り、ワンツー、レデットも膝蹴り、離れる。ケイマーボディにワンツー。右ミドル。パンチが交錯。ケイマー右フック。パンチが交錯。ケイマー左ロー。ワンツー、クリンチ、離れ際にワンツー。レデット左アッパー。ジャブ。ケイマー前蹴り。クリンチ、金網に押し込んで膝蹴り、肘打ち。ワンツースリー、なおも押し込む。離れる。ラウンド終了。

 3ラウンド。レデット左フック。ケイマー左ロー、右フック。レデット右ストレート。ケイマー左フック。バックスピンキック、ジャブ。レデットジャブ。ケイマージャブ、右ロー、ジャブ、左フックからクリンチ、金網に押し込む。膝蹴り、離れる。左ミドル。左ロー連打。左ミドル。レデット左フック。ケイマー前蹴り、左ミドル。パンチが交錯、ケイマー前蹴り。ジャブ。テイクダウンからパウンド。試合終了。

 3ラウンド終了、判定3-0(29-28、30-27、30-27)でアレクサ・ケイマー勝利。


Preliminary card(日本時間1月19日午前10時開始、UFC Fight Pass

▼ライト級/5分3R
ドリュー・ドバー vs. ナスラット・ハクパラスト


 1ラウンド。パンチが交錯。ドバープレッシャー掛ける。ジャブ、ハクパラスト右ロー。ワンツー。パンチが交錯。ハクパラスト左ローもドバーカウンターの左フック! ハクパラストダウン! ドバーパウンド! レフェリー止めた!

 1ラウンド1分10秒、ドリュー・ドバーTKO勝ち。


▼フライ級/5分3R
ティム・エリオット vs. アスカル・アスカロフ


 1ラウンド。エリオットはスイッチスタンス、アスカロフはサウスポー。エリオットスイッチしながらロー連打。互いにロー。アスカロフ左ハイ。エリオットクリンチ、離れる。アスカロフワンツー、前蹴り。エリオット左ロー、アスカロフカウンターのワンツー! エリオットぐらつく! アスカロフテイクダウン、ハーフガード。アスカロフ肘打ち、パウンド、鉄槌。エリオット下から肘打ちもアスカロフなおもパウンド。ラウンド終了。

 2ラウンド。アスカロフワンツー、エリオット払い腰でテイクダウンからギロチンに行くもアスカロフすぐ脱出。アスカロフクリンチ、金網に押し込んで膝蹴り。エリオット脱出。アスカロフワンツー、なおもワンツー。エリオット左ロー、アスカロフワンツー。エリオットテイクダウンもアスカロフすぐ立ちワンツー。エリオット再び払い腰でテイクダウンもアスカロフ下からアームバー狙い。エリオット外してサイドを取る。アスカロフ脱出、スタンドに戻る。エリオット左ロー。ジャブが交錯。エリオットワンツーからタックル、金網に押し込む。離れる。アスカロフタックルからバックに回り込む。ラウンド終了。

 3ラウンド。エリオット左右ロー。アスカロフジャブ。左ロー、ジャブ。エリオット左フック。アスカロフジャブ。タックルも切られる。アスカロフジャブ、右アッパー、ジャブ連打。タックルもエリオット膝蹴り。アスカロフワンツー、ジャブ連打。互いにロー。互いにジャブ。アスカロフジャブもエリオット挑発しながら前進。アスカロフ下がりながらもワンツー。クリンチ、離れる。アスカロフ右ロー、ジャブ。ジャブ連打、ワンツー。エリオットクリンチ、金網に押し込むもアスカロフすぐ離れる。アスカロフ右ロー。エリオットテイクダウンもアスカロフすぐ脱出。試合終了。

 3ラウンド終了、判定3-0(29-28、30-27、30-27)でアスカル・アスカロフ勝利。


▼フェザー級/5分3R
アンドレ・フィリ vs. ソディック・ユーサフ


 1ラウンド。ジャブの応酬。パンチが激しく交錯。フィリ右ロー、ジャブ、互いに右ロー。ユーサフワンツー。ジャブ。ジャブが交錯。ユーサフ右ロー、ジャブ。フィリタックル、金網に押し込む。離れる。フィリワンツー。ユーサフジャブ。ジャブが交錯。フィリテイクダウンもユーサフすぐ立ちジャブ。互いにロー。ジャブの応酬。フィリ右ロー。テイクダウンもユーサフすぐ立つ、フィリなおも金網に押し込む。離れる。ジャブの応酬。フィリ左ロー。パンチが激しく交錯。フィリテイクダウン、ユーサフすぐ立つ、フィリなおも金網に押し込む。ユーサフ手首を取りグラウンドに引き込むとキムラロック。しかしフィリ外して逆に下からアームバー狙い。ユーサフ外してパウンド。ラウンド終了。

 2ラウンド。互いにロー。ジャブの応酬。ユーサフカウンターの右ローで足払い、トップを取る、ハーフガードからパウンド。ユーサフパスしてサイド。膝蹴り。肘打ち。パウンド。フィリハーフに戻す。ユーサフ再びパスしてサイド、さらにマウント。しかしフィリ脱出、スタンドに戻るとテイクダウン、ユーサフすぐ立つ、フィリなおも金網に押し込む。ラウンド終了。

 3ラウンド。ジャブの応酬。フィリ右ハイ。ユーサフ右ロー。右ロー、フィリ左ストレート。左ミドル。左ストレート。ユーサフ右ストレート、ジャブ。フィリ左ミドル。ユーサフ右ストレート。パンチが交錯。フィリ左ミドル。ワンツー。左フック。ワンツー、左ミドル。パンチが交錯。ユーサフ右ハイ。フィリジャブ。ユーサフ左ハイ、ジャブ。互いにジャブ。フィリテイクダウン。試合終了。

 3ラウンド終了、判定3-0(29-28×3)でソディック・ユーサフ勝利。


▼女子フライ級/5分3R
ロクサン・モダフェリ vs. メイシー・バーバー


 1ラウンド。バーバーはサウスポー。バーバープレッシャー掛けてジャブ。ジャブの応酬が続く。モダフェリ右フックからテイクダウン、ハーフガード。モダフェリ攻めあぐむ。さらにパスを狙うもバーバー行かせない。バーバー首を抱えてギロチン狙いもモダフェリ外す。モダフェリパスしてマウントもバーバーすかさずスイープ。ラウンド終了。

 2ラウンド。ジャブの応酬。モダフェリジャブ、バーバーダウン! モダフェリサイドを取る。パスしてマウント。パウンド、肘打ち。しかしバーバースイープ、モダフェリクローズドガード。バーバー頭部から出血しながらも肘打ち。しかしモダフェリさらにスイープしマウント。バーバーハーフに戻す。下からキムラロック狙いもモダフェリ外してサイドを取る。モダフェリ立って猪木アリ状態。ラウンド終了。

 バーバー左ヒザを負傷したらしくドクターチェックを受けるも再開。

 3ラウンド。バーバー明らかに動きが悪い。モダフェリ右ストレート。右ストレート。ジャブ。右フックからテイクダウン、ハーフガード。バーバースイープからアームロック狙い。モダフェリ立つ、バーバーなおも金網に押し込んで肘打ち。もつれてモダフェリトップを取る、ハーフガード。試合終了。

 3ラウンド終了、判定3-0(30-27、30-27、30-26)でロクサン・モダフェリ勝利。


Main Card(日本時間1月19日午後12時開始、WOWOWUFC Fight Pass

▼ライト級/5分3R
アンソニー・ペティス vs. カーロス・ディエゴ・フェレイラ


 1ラウンド。ペティスはサウスポー。フェレイラはスイッチスタンス。フェレイラプレッシャー掛ける。ペティス右ハイ。フェレイラ右ハイ。タックル、金網に押し込む、ペティス離れる。ペティスジャブ、フェレイラ右ハイ、ワンツー。パンチが交錯。ペティス前蹴り、フェレイラ右ミドル。左フック。右ミドル。ペティスジャブ、前蹴り。右フック。フェレイラ右ミドル。タックル、金網に押し込む。バックを取りおんぶからグラウンドに引き込む。ペティス脱出、スタンドに戻る。パンチが交錯。フェレイラ片足タックル、金網に押し込む。ペティス離れ際に右フック。フェレイラワンツーからタックル、金網に押し込む。テイクダウン、サイドを取る。ペティス蹴り上げ。猪木アリ状態からペティス右ハイもフェレイラ飛び込んでパウンド。ラウンド終了。

 2ラウンド。フェレイラプレッシャー掛ける。ペティスワンツー。フェレイラ片足タックルからテイクダウン、バックを取る。フェレイラパウンド。首を取ってチョーク! ペティスタップ!

 2ラウンド1分46秒、リアネイキッドチョークでカーロス・ディエゴ・フェレイラ勝利。


▼バンタム級/5分3R
ブライアン・ケレハー vs. オーデ・オズボーン


 1ラウンド。オズボーンはサウスポー。オズボーンいきなりスーパーマンパンチ、左ハイ。左フック。ケレハー片足タックルからテイクダウン、オズボーン金網を背にする。ケレハー寝かせる。オズボーン下から肘打ち。ケレハーパウンド。首を抱えてギロチンチョーク! オズボーンタップ!

 1ラウンド2分49秒、ギロチンチョークでブライアン・ケレハー勝利。


▼ヘビー級/5分3R
アレクセイ・オレイニク vs. モーリス・グリーン


 1ラウンド。グリーン右ローで足払い、オレイニクダウン、すぐ立つ。オレイニクジャブからクリンチ、バックを取る、グリーン桜庭ばりに手首を取る、オレイニク引き込んでグラウンド、グリーン潰して上になる。オレイニクスイープ、サイドを取る。しかしグリーンクローズドに戻して下から三角絞め狙い、オレイニク外す。グリーン立つ、オレイニク再びテイクダウン、ハーフガード、さらにパスしてマウントから肘打ち。サイドに回り込み袈裟固め! 思い切り締め上げるも極まらずラウンド終了。

 2ラウンド。グリーン右フック、前蹴り、ワンツースリー。サイドキック。右ハイ。オレイニククリンチ、金網に押し込む。グリーン離れて右アッパー、右ハイ。オレイニクタックル、金網に押し込む。テイクダウン、ハーフガード。オレイニク肘打ち。グリーン下からキムラロック狙いも外れる。オレイニクパスしてマウントからアームバー狙いもグリーン必死にロック。オレイニクロックを外す! グリーンタップ!

 2ラウンド4分38秒、アームバーでアレクセイ・オレイニク勝利。


▼女子バンタム級/5分3R
ホーリー・ホルム vs. ラケル・ペニントン


 1ラウンド。ホルムはサウスポー。ペニントン左ロー。スーパーマンパンチ。ホルム関節蹴り。ペニントンワンツー。ホルム右ロー。ペニントン右フック。ホルム関節蹴り。ペニントンワンツー、ホルムクリンチ、金網に押し込む。ホルムクリンチアッパー。入れ替え合戦。ペニントン入れ替える。ラウンド終了。

 2ラウンド。ホルム関節蹴り。ペニントンワンツー。ホルム前蹴り、右ロー。ペニントン左ロー。ホルム前蹴り。クリンチ、金網に押し込む。クリンチアッパー。入れ替え合戦が続く。ペニントン膝蹴り、ホルム離れてジャブ。ホルムタックル、金網に押し込む。互いに膝蹴り。入れ替え合戦。離れる。ペニントンタックル、金網に押し込む。ラウンド終了。

 3ラウンド。ペニントンプレッシャー掛ける。ホルムジャブ。ペニントンワンツー。ホルム前蹴り。ペニントンクリンチ、離れる。ローが交錯。ペニントン右フック、ワンツー。ホルム左ハイ。ペニントンタックル、金網に押し込む。ホルム入れ替える。ペニントン膝蹴り。離れる。ホルム前蹴り。関節蹴り。ワンツー。ジャブが交錯。ペニントン右フックからタックル、金網に押し込む。ホルム入れ替える。ブレイク。ジャブからクリンチ、離れる。ペニントン右ハイ。ジャブからクリンチもホルムが金網に押し込む。離れる。クリンチ、離れる。試合終了。

 3ラウンド終了、判定3-0(29-28、30-27、30-27)でホーリー・ホルム勝利。


▼ウェルター級/5分5R
コナー・マクレガー vs. ドナルド・セラーニ


 1ラウンド。マクレガーはサウスポー。マクレガーいきなり左ストレートもかわされる、クリンチ、マクレガー肩パンチ、離れる。セラーニ右ハイ、マクレガー左ハイ! セラーニぐらつく! マクレガー左フック連打! セラーニダウン! マクレガーパウンド連打! レフェリー止めた!

 1ラウンド0分40秒、コナー・マクレガーTKO勝ち。

posted by ジーニアス at 09:00| Comment(88) | UFC | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
ペティス、このレベルの選手に負けだすともう返り咲きは無理だな…
Posted by あか at 2020年01月19日 12:32
ペティス、昨年末ベラトールのクルックシャンクを再現したような負け方だった。もうダメかな。
Posted by パワー at 2020年01月19日 12:33
アレクセイの極め技はどれ見てても新鮮で面白いわ
Posted by 名無しさん at 2020年01月19日 13:56
知ってるぜ
セラーニに勝ったらマスヴィダルを呼ぶんだろう
Posted by 名古屋 at 2020年01月19日 14:17
だから嫌なんだよハーブディーン
Posted by 名古屋 at 2020年01月19日 14:30
いやマクレガーはっや。もう少しカウボーイ頑張って欲しかった。
Posted by (^ω^ ) at 2020年01月19日 14:33
マクレガー対セラーニは高田対アレクサンダー大塚を思い出したw
セラーニは大金で魂売ったか。残念だわ。
Posted by よ at 2020年01月19日 14:35
マクレガー、本当に一瞬でKOしちまった…。
正直もうちょいみたかった!
Posted by 筋肉 at 2020年01月19日 14:35
マクレガーというより、セラーニの負け方が気になった。大丈夫か?
Posted by Kim at 2020年01月19日 14:36
誰もがわかっていた結末

king is back!
Posted by 素人 at 2020年01月19日 14:39
>よ

どこやねん?
全然レベル違うし、あんな茶番と一緒にすな。
Posted by shin at 2020年01月19日 14:41
なぜマクレガーが人気出るのか、改めてわかった気がする。
BMFタイトルマッチ見たいなぁw
Posted by ssa at 2020年01月19日 14:42
頭おかしい
何がカウボーイ魂売っただよ
八百長なわけないじゃん2020年のUFCだぞおっさん
Posted by タロン at 2020年01月19日 14:43
マクレガーが薬でもやってるのかという位のパワーで圧勝。
打撃の精度、パワーが桁違いだった。
今日のコンディションであれば、ヌルマゴにもウスマンにも勝てる。
後、振る舞いが紳士的になっていたな。
まさしく千両役者!
この後の展開が面白くなってきた。
Posted by fightclub at 2020年01月19日 14:43
マクレガーはフィジカル絶好調に見えた。
やはり、適正階級?
肩パンチが凄かったですね。
カウボーイは全盛期かなり過ぎてるな~。
残念だけど、もう引退かな。。。
相変わらずのカッコイイインタビューコメント。
マクレガーも珍しくリスペクトしてるっぽいね。
Posted by フライド at 2020年01月19日 14:43
>よ
どこをどう見たら高田とアレクサンダー大塚のプロレスのように見えるんだ?

やっぱボクシングなんかやらないでMMAのマクレガーがみたい。
マスビ戦なら煽りから全て楽しみ
Posted by ハン at 2020年01月19日 14:44
セラー二で涙止まんねえよ
Posted by 446 at 2020年01月19日 14:44
カウボーイ!カウボーイ!
試合後のインタビュー、戦った2人へのお母さんのハグ。 感動しました。ありがとう。
Posted by free at 2020年01月19日 14:44
>よ
どこをどう見たら高田とアレクサンダー大塚のプロレスと同じに見えるんだ?かわいそうに

最初のパンチかわされた後にマクレガーの左膝が偶発的に当たってるのも効いてそうだな
Posted by ハン at 2020年01月19日 14:47
さすがは超スーパースター。
ただ、コナー勝利を望んでいだものの、終わってみたらカウボーイが気の毒に思えてちょっと寂しい気分になった。
あとセロー二の母上とコナーのハグにはグッときた。セロー二もPPVボーナスで2, 3億入るのだろうか?そうであって欲しい。
次戦、マスヴィダルだったらUFCのPPV記録更新だろうな。この調子ならコナーが勝利すると思う。
Posted by あなぼりっ君 at 2020年01月19日 14:48
マクレガーおめでとうございます!
THE KING IS BACK!!
Posted by アクエリアス at 2020年01月19日 14:49
マクレガーは思ったより早かったけど想定内の結果だと思います。
今日このような勝ち方をしたからといって
ウェルターのトップに通用するかは未知、
圧力、タックルが切れれば可能性はある、
逆にハイキックをセラーニに喰らわすとは思わなかったですね〜笑
でもライトで頑張ってほしい!
Posted by yy at 2020年01月19日 14:49
わお!肩パンチって効くんだねw
今年はたくさん試合してくれるらしいから
今から楽しみっす
Posted by 000 at 2020年01月19日 14:51
マクレガーはやっぱり強かった。マスヴィダルよりヌルマゴとの再戦が見たい。
Posted by からす at 2020年01月19日 14:51
あの肩パンチはヤバイ!
何やかんやコナー・マクレガーは凄い!
Posted by メイクマネー at 2020年01月19日 14:53
セラー二は一年位休んだほうが良さそう
Posted by 39 at 2020年01月19日 14:55
セローニが長年のダメージがありそうだったり、スピード、反応が遅くなったりとは前から言われていたけど、にしても秒殺圧勝。マクレガー、打撃はやっぱとんでもないセンスあるんだろうか。
Posted by 回る老犬 at 2020年01月19日 15:03
老セラーニが相手とはいえ、この勝ち方はやっぱスターだなー
打撃だけならライト・ウェルターで最強ですね

それでもレスリング地獄のウスマンやヌルマゴには勝てないと思いますが
コナーにはまだまだ一線級での活躍を期待したいですね

次戦はマスビとのBMFタイトル戦かな?
Posted by スロー at 2020年01月19日 15:05
やっぱ打撃主体の選手相手にはめちゃくちゃ相性いいですね、マクレガー。
マスヴィダル相手ならかなり面白い勝負になりそうですね。
Posted by しば at 2020年01月19日 15:12
やっぱマクレガー最高だわ。
久しぶりに打撃のリミッター外した試合観れてた、セローニ相手だから観れた凄い試合。セローニのお母さん抱きしめてたのは感動した。いい奴やん笑☆
Posted by で at 2020年01月19日 15:15
マクレガーの試合が終わって色んな選手がコメント、アピールし
SNSも大忙しで本当に凄い選手だわ笑
Posted by yy at 2020年01月19日 15:19
あっさりとKOするのは想定の範囲内でしたが秒殺KOは予想外でした。
マクレガーの強さよりセラーニの歴戦のダメージの
蓄積が目立っているように感じた。
マクレガーはMMA史上もっとも華のある男で
ある事を再認識しました。
Posted by Machiavell at 2020年01月19日 15:35
マクレガー、もう少し見せてよ(笑
激勝でしたね。

それにしても、ホルムの試合はここ最近いつ見ても面白くない。
あんな勝ち方して嬉しいのかね、本人も。
Posted by フォックス at 2020年01月19日 15:49
マクレガーは身体の使い方が上手い。
今後も格闘技界を盛り上げて下さい。
Posted by 満員御礼 at 2020年01月19日 16:01
セラーニ大丈夫か?
打たれ弱すぎる…
Posted by えび at 2020年01月19日 16:09
セラーニは試合によってコンディションが全然違って、しかもスロースターター。いずれもUFCファイター達や解説者から指摘される点。
そもそも何とかして勝利が欲しくて、絶対に勝てると踏んで「セラーニとウェルター級で対決」を選んだわけで、勝って当たり前。ライト級のセラーニだと負ける可能性もあると思っていたのがミソ。しかもライト級で負けるとヌルマゴとのタイトル戦どころかキャリアが終焉に近づく。ご存じのとおり最初からたっぷり保険をかけてた試合です。開始2、3分が勝負との作戦だったのでしょう。シナリオ通りKOしたのは凄いですが。
Posted by コービー at 2020年01月19日 16:27
好きな選手同士の衝突は切ない。

カウボーイ、お疲れ様。
今後のことは置いておいて、しばらく休んでくれよ。
UFCの解説席に座るとか、そういう形でもいいから、これからもカウボーイ見たいからさ。
Posted by JN at 2020年01月19日 16:29
マクレガー強すぎたな。長引いたら…なんて心配する必要が無かった。スピードもフェザー、ライトの印象と変わらない感じだったし。カウボーイのダメージが心配です。しかしマクレガーは最後まで紳士で終わったなー。こっちの方がカッコイイんじゃない?
Posted by リョウ at 2020年01月19日 16:30
酒場のおじさんも倒せないパンチじゃなかったのか。
Posted by aiiu at 2020年01月19日 16:43
セローニも好きな選手だから辛かった。
負けた試合でしっかりインタビューを受ける姿は格好良かった。
母親、奥さん、子供の前で負けて悔しかったのうに。
マクレガーがセローニの母親と抱き合う姿も素晴らしかった。
Posted by fightclub at 2020年01月19日 17:21
すごい。脱帽だ。
短期決戦だったらコナーに分があるとは思ったが、これほどまでとは。
セロー二は強いけど重要どころを落とす川尻タイプの選手だったから、それが表面化すると試合も負け試合だろうなと思ってだが、セロー二かなりガチガチでそこの部分は現実化してしまった(笑)
フィジカル差も明確にあったけど、それ以上にメンタルの部分で大きな差がでたね。
マクレガーは長期戦に弱いけど、常人では長期戦に持っていけないことよく分かった。
バッファーのコール通り、完全にワンオンドオンリーの存在だ。恐れ入った。

そう考えると、メイウェザーとハビブがいかに強い選手、いや強いという言葉では表現できない異次元の存在なんだろうね。
Posted by ルーク・ワイドマン at 2020年01月19日 17:59
肩パンチなんか効いてねーよ。
最初の左ストレートかわして左脚にタックルいった時に、運悪く左のテンプルに左の大腿が衝突したのが効いちゃってるんだろ。
ちゃんと観れてんのか?解説陣も視聴者も。
Posted by うまお at 2020年01月19日 18:15
メイクマネー
肩パンチが効いたんじゃないから勘違いして誇大な妄想膨らませるな。宇野薫の解説ミスだから。
左下眼瞼も、肩パンチの入っていない左上眼瞼の腫れも、タックル切られた直後、肩パンチもらう前から腫れ始めてるでしょ。
ちゃんと観て。
Posted by うまお at 2020年01月19日 18:22
正直、ウェルターのセラーニ相手だと厳しい戦いになると思ってただけに驚いた。
次戦の選択肢を広げる(メイウェザー、パッキャオ、マスヴィダル、ヌルマゴメドフ)ために、敢えて厳しいウェルター級でのチャレンジを決めたんだろうけど、文句なしの圧勝だった。
Posted by ガーナー at 2020年01月19日 18:25
酒場の親父最強説
Posted by ジュロム at 2020年01月19日 18:41
凄かったし強かったし面白かった。それはそれとして不良が子犬拾って感動、みたいな感覚でいまさら紳士ぶられてもね、とも思ってしまった。
Posted by も at 2020年01月19日 18:41
ミソ、ご存知の通り、勝手な自論を展開してうざいんだよ!
お互い合意しての体重ならいいだろ、カウボーイもウェルターでいっとき戦ってたわけだし
Posted by Ka at 2020年01月19日 19:12
なぜ当人ではないのにあれは効いていないとかわかるのだろうか?
教えてほしい
Posted by じゃ at 2020年01月19日 19:29
肩パンチが効いてないと主張されてる人へ、セラーニの敗者インタビュー時のコメントを。

「肩パンチは予想外だった。100%見えなかった。あの攻撃ですぐに鼻血を出してしまった。こんなに早くこれかよってのが、正直な気持ちだ。」
Posted by バタバタ at 2020年01月19日 19:44
セラーニは目が良い方ではないですからね
当てたもん勝ちでコナーの作戦通りって感じですね
肩パンチ効いてないんですかね?いずれにせよ柔軟な発想、戦い方で面白かったです
Posted by えのしま at 2020年01月19日 20:05
肩パンチはカウボーイが効いたって言ってるんだけど。
動きも読みきって完勝だった。
やっぱり華があるね。
Posted by みし at 2020年01月19日 20:10
>うまおサン
試合中は気づかなかったけど試合後のスロー映像見るとタックルに入った時、マクレガーの左ひざ付近にセラーニはテンプル強打しちゃってるんですよね…。
同じく肩パン×3であれだけのダメージを負うとは考えにくいです。
Posted by ソルジャー at 2020年01月19日 20:30
いやマクレガー強い。
立業に関してはちょっともう手がつけられないね。
Posted by なまこ at 2020年01月19日 20:54
いきなりの左>それを躱してカウンターのタックル>それを更にカウンターの膝と、
まるで漫画の様な世界

それにしてもあの膝は狙ってたのか咄嗟に出たのか
不格好だったしセラーニも我慢出来たからアドリブなんだろうけど、
それはそれで凄いよな

ただここ迄仕上げたのにライト級に落とせるのかつー話も
Posted by スラッカー at 2020年01月19日 21:16
ホルヘさーん、
出番ですよ。

楽しみでしかない。
Posted by 外道 at 2020年01月19日 21:23
>コービー
ミソ、ご存知の通り、勝手な自論を展開してうざいんだよ!
お互い合意しての体重ならいいだろ、カウボーイもウェルターに上げていっとき戦ってたわけだし
Posted by Ka at 2020年01月19日 21:23
毎度、速報ありがとうございます。今更ですが、今年もよろしくお願いいたします。

マクレガー、しびれますね!「魔法を見せるつもりだ」と言ってたそうですが、ここまで有言実行だとさすがのセラーニも脱帽ですね。

ちなみに決め手となったマクレガーの左ハイですが、セラーニはミドルを予想していたように見えます。これはセラーニの凡ミスなんでしょうか。あるいはマクレガーの姿勢がミドルに見えたのでしょうか。誰か詳しい人にお聞きしたいところです。
Posted by ジャン・フィリップ・父さん at 2020年01月19日 22:13
>肩パンチが効いたんじゃないから勘違いして誇大な妄想膨らませるな。宇野薫の解説ミスだから。

セローニ自身が肩パンチが効いた、って言ってるんだが。
Posted by fightclub at 2020年01月19日 22:45
肩パンチで早々に鼻血が出たのは想定外だったとセラーニは言ってるけど効いたとは明言してなくない?
Posted by マリオ at 2020年01月20日 00:10
たしかに、初めのパンチ空振りの膝でけっこう頭揺れてるね。
しかもセローニが頭下げてるときの、下からの膝なのでカウンターになってる。

セローニはおでこで相手を見る前傾頭だから、肩パンチが効いたかはわからないが、三つめが良い音なってる。

ハイキックは爪先だったから、本来ならノックダウンするほどではないと思う。
Posted by サマー at 2020年01月20日 00:21
左手でガード押し下げて空いた顔面に下から肩をカチ上げる!
なんて感じなので何か漫画みたいな技ですが
セラーニの動揺も誘ったし鼻血も出させたわけで、戦術としては有効だったんじゃないでしょうか
決まりきった型ではなく、創造力豊かな戦い方が観れるのがMMAの醍醐味だなと改めて思いました
Posted by えのしま at 2020年01月20日 01:46
そもそも最初の肩パンチの攻防の後、セラーニがフラついてた訳でもないのに、何故攻撃が効いたと思うのか。
単にファーストコンタクトで奇襲とプレッシャーをかけられて、セラーニが困惑して勢いに飲まれてるところにハイキックが当たって倒れただけだろう。

その前の攻防で効いたのなら、あの中途半端に当たった足なのか、普通は効かないであろう肩パンチが当たり方が悪くて効いたのか、少なくともあの映像では何も分からないし、本人も肩パンチが「効いた」とは言ってないんじゃないの。
Posted by 白 at 2020年01月20日 02:59
マクレガーと抱き合ってたのは、セラーニのお母さんじゃなくておばあちゃんだったはず
Posted by さけ at 2020年01月20日 07:23
ペティスなんかすごいあっけなく極められて残念。相手が寝技すごいとはいえバックも簡単にとられるし。メインはもう少し長く見たかったのと何人の方々が言われてる通りカウボーイのダメージが心配ですね。
某格闘漫画でもみたんですが肩パンチの件なんですが予想外の攻撃だとやはり想像以上に効いてしまうものなんですかね
格闘技やられてる方がいたらぜひ教えてください_(..)_
Posted by ライト at 2020年01月20日 17:30
>いきなりの左>それを躱してカウンターのタックル>それを更にカウンターの膝

確かにあの一瞬のやりとりは凄かった。
マクレガーって反射神経が尋常じゃないんだな。
Posted by fightclub at 2020年01月20日 20:28
Injury, painのことを言っているんじゃない。何がworkしてあの一連のTKOに繋がるモメンタムを決めてしまったかを言っている。所謂一発もらっちゃったっていう意味での効いた打撃が膝だと言っている。肩パンチは効果的だったとは思うがね。
セラー二はエルボーもらったと勘違いしていたが、肩パンチが鼻にクリーンヒットすればそりゃ折れるよ。予想していなかった、鼻血出てこんなに早くこれかよ(顔面に数発もらって鼻折れて鼻血出ちまったよ)と言ってるが、「膝は何ともなかった。その後の肩パンが効いてしまった」とは言ってないので、俺は、アクシデンタルに喰らった膝が効いちゃったがそのまましがみついて体勢整えてクリンチワークに入ろうとしているセラーニに間髪入れずに肩パンチ数発。鼻折れて、膝まで出されて、クソ、なんだよこのポジションじゃ嫌だから離れないとやべーな、とセラーニは離れようとし、コナーも打撃の距離にセットし直そうとしてセラーニを押す。同時にセラー二も左手抜いて離れた。
と見ている。
Posted by うまお at 2020年01月20日 20:54
俺はこの試合全くみてないし、普段から格闘技見るのもたまにだけど、うまおさんが効いて無いって言うなら効いて無いと思う!

解説も宇野薫からうまおに変えるべき!
Posted by ・ at 2020年01月20日 21:42
なにが効いたとか本人にしか分からないんだから不毛な議論だな
全部効いてるんじゃね?
Posted by ハン at 2020年01月20日 23:25
よく見ろよあたってんの膝じゃなくて大腿四頭筋だ
頭蓋骨のほうがずっと硬いぜ
Posted by しかお at 2020年01月21日 01:37
横から突っ込んでみるが、うまおさんの主張も分かるよ。
ただねー「あくまでも個人的見解だけど」とクッション言葉はつけた方がいい。解説の宇野を批判するのもお門違い。
実際、セラーニ自身から「膝が効いた」って発言あった?ないよね?
肩パンチについてはセラーニ自身から「予想外だった」という発言あったよね?効果がなければわざわざ発言しないよね?
じゃあ、どっちがハイキックでのTKOへのモメンタムをもたらしたのかを考えたときに、選手本人が発言した内容にフォーカスした方が合理的だよね?

実際、あの膝で意識飛ぶほどのダメージがあったように思えないんだけど?
【予想外の肩パンチ(KOされるまでは見えない角度からの肘だと勘違い)で動揺・混乱してしまい、不用意にハイキックをもらってしまった】ってのがセラーニの本音なんじゃないかな?
Posted by からす at 2020年01月21日 02:09
うまお

アクシデンタルに食らった膝って、最初のレフト空振りの後のこと?あれ膝じゃなくて腿(大腿四頭筋)が当たってるよ
多少は脳が揺れたかもだけど、アレで目が腫れるとかあり得ないし
自分こそよく見なよ
Posted by あなぼりっ君 at 2020年01月21日 07:15
うまおさんは不運(ハードラック)と踊(ダンス)っちまったのか
Posted by ツリー at 2020年01月21日 11:35
セロー二本人じゃないし聞いただけだからわからないですが。弟が10年以上総合格闘技やってますが肩パンチは効くって言ってましたねー 予測してないなら尚更って。脳揺れなくても痛いから嫌だみたいですね。
セロー二自身が効いたとは言ってないけど、肩パンチの下りを話した事がもう1番のポイントになってる訳で効いたという解釈するのが普通な気がする。
Posted by ダック at 2020年01月21日 12:55
映画の中でマクレガーは『あれこれ文句を言ってくる奴は俺が勝とうが負けようが味方になる事は無い』って言ってた。間違いないね。この板を見てもそう思う。
Posted by リョウ at 2020年01月21日 13:43
ダックさんありがとうございます。
Posted by ライト at 2020年01月21日 20:03
なんだ。うまおさんはただのアンチマクレガーかい?
結局のところ、マクレガーが圧勝したのは運の要素が大きかった事が主張したいんだろうね。(論拠に説得力はないが。)
アルド秒殺の時もこういう奴いたよね。
フェアな解説をしたのに、ディスられた宇野さんが可哀想で仕方ない。
Posted by かめのこ at 2020年01月21日 20:46
本当にあなぼりっ君の前では誰もが沈黙し論破されるのは毎回凄いと思う
Posted by 素人 at 2020年01月21日 21:31
大腿四頭筋が効かないかのように言ってる奴は木村健吾を知らないニワカ
Posted by ヘイメン at 2020年01月21日 22:51
いつも思うが、日本の解説に文句ばっか言ってる奴って何でWOWOWで観戦すんのかね?
UFC Fight Passで観りゃいいのに。

あと、うまおは何でもよくわかってるようなこと言ってるが、必死でスローのリプレイを、何度も見てんだろうね(笑)
Posted by うまこ at 2020年01月22日 08:38
マクレガーがレフト空ぶった後の膝は置く感じだけどセラーニはタックルの勢いのまま顎付近を死闘筋におもいきり打ち付けてるから相当効いたはずだよ。ファーストコンタクトで阿久氏デンタルなダメージを負ってしまった。脳が揺れてるであろう時間帯に直後の肩パンでダメ押しされた感じやね。クリンチした時点でセラーニはボーっとした雰囲気で既に動きおかしかったから。
Posted by 天突 at 2020年01月22日 11:41
> UFC Fight Passで観りゃいいのに。

ジョー・ローガンもポール・フェルダーも肩パン(shoulder strike) まじスゲー!って感じの解説だったから、うまお大先生に言わせれば解説ミスです。
ちなみに今のUFCで打撃センストップクラスのアデサニアもあの肩パン絶賛してます。
あとYouTubeでソネン先生とかビスピンとか元トップファイターのコメントも一通りチェックしたけど、レフト空振り後の大腿四頭筋が効いたなんて指摘している識者は知る限りいません。
Posted by うまい棒 at 2020年01月22日 17:07
別に識者の見識が絶対ってわけでもないでしょうに。
セラーニ本人でもあるまいに肩パンチが効いたと断言してる人も傍から見れば十分先生なんだよね。
Posted by king at 2020年01月22日 20:44
すいません。
詳しい方にお聞きしたいことがあります。

そもそも鼻骨が骨折(/疑い)するほど打撃を食らって鼻血も出ているのに、「効いていない」という状況ってあり得るんですか?

あり得ないのであれば、効いたかどうかの議論は無駄だと思うんですが。
Posted by tba at 2020年01月22日 23:02
king

小学生並みのロジックだね
うまおと元トップファイター、どちらが信頼できる意見かってだけでしょ

そもそもうまおがセロー二本人でもないのに肩パンなんて効いてねーよ、宇野薫の解説ミスだって断言して他人に食ってかかってる、最初のそこが一番おかしい訳で

ちなみに大沢ケンジも肩パンについて語ってるよ、6分30秒あたりから
https://youtu.be/S8df-troMI0
Posted by あなぼりっ君 at 2020年01月23日 07:53
左を躱されてのカウンタータックルに更にカウンターの膝で効いたかどうかは兎も角大勢は決したと思う

あれでその後起こされてしまったからその後の肩パンチの流れがあるわけで
Posted by スラッカー at 2020年01月23日 09:17
水垣が膝についてコメントしてて若干複雑
Posted by ツリー at 2020年01月23日 13:46
プロMMAファイターのGOZO選手も最初の膝は有効打であるという見解ですね。
~を見たファイター関係者の感想シリーズでも
セラーニの動きは最初からおかしかったと指摘する声もあるので
膝→肩パンチで効かされてハイキックで崩れた流れではないでしょうか。
というか一口に有識者と言っても色んな見方をする人は当然いるわけで
白か黒かに拘る必要なくないですか?
自論に固執するあまり誇大妄想だの小学生だの相手を罵倒する投稿は見てて残念に思いました。
Posted by moto at 2020年01月23日 17:42
最初に解説者を罵倒したのはどっちだっての
てかこういう場所でレスバ挑んだり他人のコメントに噛みついてる奴なんて突っ込みどころがあれば指摘されるのなんて当たり前
しかも普段穏やかじゃない言葉まで使用してんだからさ

そして出てこないのは負けを認めたから
見てないはずはないだろうし
こういう場所はそういう事を楽しむ場所でもある
Posted by 素人 at 2020年01月23日 20:09
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