2019年07月18日

『UFC Fight Night 155』の結果を受けて公式サイトがランキングを更新/フライ級が再び15位まで埋まる

Athlete Rankings(UFC.com)

 『UFC Fight Night 155: de Randamie vs. Ladd』の結果を受けてUFC公式サイトがメディア投票ランキングを更新。

・フライ級は今大会は試合がありませんでしたが、ランク外からセルジオ・ペティスが6位、ブランドン・モレノが10位、マーク・デ・ラ・ロサが15位にランクイン。これによりランキングが再び15位まで埋まりました。

・バンタム級はユライア・フェイバーがランク外から14位にランクイン。フェイバーに敗れたリッキー・シモンは15位からランク外に落ちています。

・フェザー級はジョシュ・エメットが1ランクアップし9位。エメットに敗れたミルサド・ベクティクが3ランクダウンし15位。ライアン・ホールがランク外から14位にランクイン。これにより15位にいたリカルド・ラマスがランク外に落ちています。

・女子フライ級はストロー級と共に4位にランクインしていたヨアンナ・イェンジェチックがランキングから外れたことから5位以下の選手がアップ。これによりアントニーナ・シェフチェンコがランク外から15位にランクインしています。

・女子バンタム級はジュリアナ・ペーニャがランク外から4位にランクイン・13位にいたトーニャ・エヴィンガー、15位にいたベチ・コヘイアがランク外に落ち、ヴィヴィアン・アラウージョが15位にランクインしています。



posted by ジーニアス at 23:40| Comment(2) | UFC | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
そこからボーグ サイード アリバガ そしてDJが戻ってきたらより良い
Posted by ナー at 2019年07月19日 13:34
結局フライ級は存続するのかな?
Posted by ゲーニッツ at 2019年07月21日 20:00
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