2019年07月12日

『UFC 239』の結果を受けて公式サイトがランキングを更新

Athlete Rankings(UFC.com)

 『UFC 239: Jones vs. Santos』の結果を受けてUFC公式サイトがメディア投票ランキングを更新。

・バンタム級は10位にいたジョン・リネカーのリリースにより11位以下の選手が概ね1ランクずつアップ。ランク外からソン・ヤードンが13位、リッキー・シモンが15位にランクイン。ヤードンに敗れたアレハンドロ・ペレスは14位からランク外に落ちています。

・フェザー級はアーノルド・アレンがランク外から13位にランクイン。これにより15位にいたダレン・エルキンスがランク外に落ちています。

・ウェルター級はホルヘ・マスヴィダルが1ランクアップし3位。マスヴィダルに敗れたベン・アスクレンは4ランクダウンし9位。

・女子ストロー級はクラウディア・ガデーリャに敗れたランダ・マルコスが14位からランク外にダウン。代わりにヤン・シャオナンが15位にランクイン。ガデーリャは変わらず5位。

・女子バンタム級はホーリー・ホルムが1ランクダウンし3位。

・パウンド・フォー・パウンドはアマンダ・ヌネスが1ランクアップし5位。



posted by ジーニアス at 05:08| Comment(1) | UFC | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
PFPてそもそも階級が違えば重視するスキルやフィジカルも違うからナンセンスと思っていたが、
ヌヌスは今回のパフォーマンス見せられてPFP言われたら否定できない

ただ本当にナチュラルなのかは気になる
一日24hしかないのにそんなに完成できるもんなのかと
Posted by スラッカー at 2019年07月12日 05:54
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