2019年07月07日

『UFC 239: Jones vs. Santos』速報



UFC 239 ‘Jones vs. Santos’ Play-by-Play, Results & Round-by-Round Scoring(Sherdog)

UFC 239 play-by-play and live results(MMAJunkie)

 上記を参照。以下、速報です

Early Preliminary card(日本時間7月7日午前7時30分開始、UFC Fight Pass

▼女子バンタム級/5分3R
ジュリア・アヴィラ vs. パニー・キアンザド


 1ラウンド。アヴィラ右ロー。キアンザドワンツー、クリンチ、金網に押し込む。アヴィラ入れ替える。入れ替え合戦が続く。アヴィラ膝蹴り、肘打ち。離れ際に右フック。キアンザドもワンツー、さらにワンツー、左ハイ、クリンチ、金網に押し込む。離れ際にワンツー、前蹴り。アヴィラ右フック。ローが交錯。キアンザドワンツー。ワンツー、ジャブ。アヴィラワンツー、なおも連打からクリンチ、金網に押し込む。膝蹴り。キアンザド入れ替える。アヴィラさらに入れ替えて膝蹴り、離れる。ラウンド終了。

 2ラウンド。アヴィラ右ロー、クリンチ、金網に押し込む。キアンザド入れ替える。アヴィラさらに入れ替えて肘打ち、離れる。キアンザドジャブ、右ロー。アヴィラ右ミドルもキアンザドキャッチしテイクダウン、アヴィラすぐ立つ。ジャブが交錯。キアンザドワンツー。ジャブ。アヴィラ右ロー、ワンツースリーからクリンチ、離れ際に互いに肘打ち。アヴィラ右目の上から出血。アヴィラワンツー、なおも連打からクリンチ、金網に押し込む、キアンザド入れ替える。離れる。キアンザドバックハンドブロー。タックルもアヴィラがぶってバックを取りに行く、しかしキアンザド反転しトップを取る。ここでラウンド終了。

 3ラウンド。いきなり打ち合い。キアンザド右ロー。アヴィラ右ロー、ワンツー。キアンザドワンツー。アヴィラワンツースリーからクリンチ、金網に押し込む。入れ替え合戦。離れる。パンチが交錯。アヴィラワンツー、キアンザドダウン! アヴィラトップを取る、キアンザドクローズドガード。アヴィラパスしてバックを取る。しかしそこから攻めあぐむ。試合終了。

 3ラウンド終了、判定3-0(30-27、30-26、30-26)でジュリア・アヴィラ勝利。


▼ウェルター級/5分3R
イスマイル・ナウルディエフ vs. チャンス・レンカウンター


 1ラウンド。レンカウンターはサウスポー。ナウルディエフプレッシャー掛ける。レンカウンター左ロー。ナウルディエフ右ミドル。右ミドル。レンカウンターテイクダウンもナウルディエフすぐ立ち肘打ち、右ミドル。ナウルディエフクリンチ、もつれてナウルディエフがトップを取る。レンカウンターすぐ立つ。ナウルディエフ離れ際に左ミドル、左フック、右ミドル。膝蹴り、ワンツー、右ミドル、レンカウンターキャッチしテイクダウン、ナウルディエフ金網を背にする。レンカウンターグラウンドに引きずり込む、パスしてハーフ。レンカウンター肘打ち。ラウンド終了。

 2ラウンド。レンカウンターワンツー。ナウルディエフ右ミドルもレンカウンターキャッチしテイクダウン、バックを取る。側頭部にパウンド。バックマウントからパウンド。ナウルディエフ反転、ハーフに戻す。レンカウンターなおもパウンド、肘打ち。しかしナウルディエフも粘る。ラウンド終了。

 3ラウンド。レンカウンタージャブ、左ロー、タックル、金網に押し込む、離れる。ナウルディエフワンツー、跳び膝もレンカウンターテイクダウン、ナウルディエフすぐ立つ。レンカウンターワンツー、なおも連打。ナウルディエフ跳び膝もレンカウンタータックル、金網に押し込む。離れる。レンカウンターなおもタックルからテイクダウン、バックを取る。バックマウントからパウンド。ナウルディエフ反転からハーフに戻す。ナウルディエフ立つ、レンカウンターなおも金網に押し込む。ブレイク。ナウルディエフテイクダウン。試合終了。

 3ラウンド終了、判定3-0(29-27、29-28、30-27)でチャンス・レンカウンター勝利。


▼ミドル級/5分3R
エドメン・シャバジアン vs. ジャック・マーシュマン


 1ラウンド。シャバジアン右ロー。ワンツー、パンチが交錯。シャバジアン左ロー、片足タックルからテイクダウン、クローズドガード。シャバジアン立ってパウンド連打! さらにパスしてバックを取るとチョーク! マーシュマンタップ!

 1ラウンド1分12秒、リアネイキッドチョークでエドメン・シャバジアン勝利。


Preliminary card(日本時間7月7日午前9時開始、UFC Fight Pass

▼バンタム級/5分3R
アレハンドロ・ペレス vs. ソン・ヤードン


 1ラウンド。ソン左ハイ。ワンツースリー。ワンツー。パンチが交錯。ペレスジャブ。ソン右ハイ、右ロー。ペレス左ローもソンカウンターの右フック! ペレスノックアウト!

 1ラウンド2分04秒、ソン・ヤードンKO勝ち。


▼女子ストロー級/5分3R
クラウディア・ガデーリャ vs. ランダ・マルコス


 1ラウンド。ガデーリャプレッシャー掛ける。右フック。マルコスワンツー。パンチが交錯。ガデーリャジャブ。パンチが交錯。マルコスワンツー。互いにジャブで牽制。ガデーリャワンツー。ワンツー。マルコス右ロー。ガデーリャジャブ。ワンツー。左ロー。左ミドル。パンチが交錯。ガデーリャワンツー、パンチが交錯。マルコスジャブ。ラウンド終了。

 2ラウンド。ガデーリャプレッシャー掛ける。左ミドル。パンチが交錯。マルコス右ロー。ガデーリャワンツー。ワンツースリー。マルコス右ロー。ジャブ。ガデーリャワンツー。マルコスワンツー。パンチが交錯。クリンチから互いにパンチ、マルコス膝蹴り、離れる。ガデーリャワンツー。パンチが交錯。マルコスバックハンドブロー。ガデーリャ右フック。マルコス右アッパー。ガデーリャタックル、金網に押し込む、離れる。ラウンド終了。

 3ラウンド。ガデーリャプレッシャー掛ける。ジャブの応酬。ガデーリャワンツー。パンチが交錯。ガデーリャワンツー。左フック。ワンツー。パンチが交錯。マルコス右ロー、ガデーリャワンツー。左ミドル、右ストレート。パンチが交錯。試合終了。

 3ラウンド終了、判定3-0(30-27×3)でクラウディア・ガデーリャ勝利。


▼バンタム級/5分3R
マルロン・ヴェラ vs. ノヘリン・ヘルナンデス


 1ラウンド。互いにサウスポー。互いにロー。ヴェラ右ミドル。パンチが交錯。ヴェラ右ロー、前蹴り。ヘルナンデス左ミドルもヴェラキャッチしテイクダウン、バックを取る、ボディトライアングルから脇腹、側頭部にパウンド。手首を取ってアームバー狙い。ヘルナンデス必死にロック。ヘルナンデス外してパウンド連打! ダースチョーク狙いもラウンド終了。

 2ラウンド。今度は互いにオーソドックス。ヴェラはスイッチする。互いにジャブ。ヴェラ左右ロー。ヘルナンデスワンツー。ヴェラ前蹴り。ヘルナンデス右ハイ。ヴェラ右ロー。ヘルナンデステイクダウンから肘打ち、パウンド。ヴェラバタフライガードからクローズドガード。攻めあぐむヘルナンデス立って猪木アリ状態。ヴェラ立つ。ヴェラ左フック、膝蹴り! ヘルナンデスタックルでごまかそうとするもヴェラ潰してトップを取る、肘打ち連打からバックを取るとチョーク! ヘルナンデスタップ!

 2ラウンド3分25秒、リアネイキッドチョークでマルロン・ヴェラ勝利。


▼フェザー級/5分3R
ギルバート・メレンデス vs. アーノルド・アレン


 1ラウンド。アレンはサウスポー。アレン左ミドル。右ロー。メレンデスジャブ。アレンジャブ、メレンデスワンツー。アレン左ロー。パンチが交錯。メレンデス右ロー。パンチが交錯。アレン前蹴り。メレンデス右フック。ワンツー。互いにジャブ。アレンワンツー。パンチが交錯。メレンデスワンツー、右ミドルも足払いされる、すぐ立つ。アレン左ミドル、左フック、ジャブ。メレンデス右フック。アレン左フック、ワンツー、なおもワンツー、左ハイ連打。ジャブ。メレンデスタックルも切られる。アレン右ロー。左フック。左ハイ、左フックからクリンチ、金網に押し込む。メレンデス肘打ち、離れる。アレン左ハイ。ワンツー、なおもワンツー。メレンデスワンツー。アレン左フック、ワンツー。ソバット。ジャブ。ワンツー。ラウンド終了。

 2ラウンド。アレンプレッシャー掛ける。メレンデス右ロー。アレン右ハイ。左フック。左ハイ。ワンツースリー。メレンデスジャブ。アレン前蹴り、左ロー、左ハイ。パンチが交錯、アレンワンツー。左ハイ。メレンデス右フック。アレンワンツー。左ハイ、前蹴り、左ロー。ジャブ。左ボディ、ワンツー、なおもワンツー。メレンデス右フック。アレンジャブ、左ハイ、ワンツー、ワンツー、右ロー。メレンデス前蹴り。アレンワンツー、パンチが交錯、アレンワンツー。左ミドル、左ボディ、左ミドル。左フック。左フック、ワンツー。左ミドル、パンチが交錯、アレンワンツー。ラウンド終了。

 3ラウンド。アレン右ロー。メレンデスワンツー。互いにジャブ。メレンデス右ロー。アレンクリンチから金網に押し込む。テイクダウン、クローズドガード。メレンデス脱出、スタンドに戻る。メレンデスワンツー、ジャブ。アレン右ロー。メレンデスジャブ、アレンワンツー。右ロー。左ハイ。メレンデス肘打ち、左フック。ワンツー。アレン左ロー。メレンデスワンツー。アレン左右ロー。左ハイ、左フック。メレンデスワンツー。アレン右ロー。ジャブ。左ロー、左ミドル。左ミドル。右ロー。左ミドル連打。二段蹴り。パンチが交錯。アレン左ロー。メレンデスワンツー。試合終了。

 3ラウンド終了、判定3-0(30-27×3)でアーノルド・アレン勝利。


Main card(日本時間7月7日午前11時開始、WOWOWUFC.TV

▼ウェルター級/5分3R
ディエゴ・サンチェス vs. マイケル・キエサ


 1ラウンド。互いにサウスポー。サンチェステイクダウン、キエサ首を抱える。三角狙いに行くもサンチェス外す。キエサ立ってワンツー、膝蹴りから金網に押し込む。サンチェス入れ替える。キエサテイクダウンからバックを取る。キエサパウンド。ボディトライアングルからフェイスロック。外して側頭部に肘打ち、パウンド。サンチェス外して金網に押し込むもキエサ潰して再度トップを取る。バックに回り込みパウンド。サンチェス立つ。ラウンド終了。

 2ラウンド。キエサいきなりテイクダウン。バックを取りパウンド、肘打ち。サンチェス立つ、キエサなおも金網に押し込む。肘打ち、膝蹴り、ワンツーから再度テイクダウン。キエサパウンド、鉄槌。パス狙うもサンチェス行かせない。下から足関狙いもキエサ外してパウンド、肘打ち連打! しかしサンチェスバックを取り返して立つ、金網に押し込む。サンチェステイクダウン狙うもキエサ潰してトップを取る、サイドから手首を取る。ラウンド終了。

 3ラウンド。サンチェスジャブ。キエサカウンターの片足タックルからテイクダウン、バックを取る。スクランブルから互いに立つ、サンチェスが金網に押し込む、離れるもキエサすかさずテイクダウン、ハーフガード。キエサバックに回り込む。サンチェス立ちかけるもキエサ再度グラウンドに引きずり込む。キエサバックから側頭部に肘打ち、パウンド。チョーク狙いもサンチェスディフェンス。試合終了。

 3ラウンド終了、判定3-0(30-26×3)でマイケル・キエサ勝利。


▼ライトヘビー級/5分3R
ルーク・ロックホールド vs. ヤン・ブラコビッチ


 1ラウンド。ロックホールドはサウスポー。ロックホールドいきなり左ハイ、左ミドル連打。ブラコビッチ右ロー、右ハイ。ロックホールド左ハイ。二段蹴りからタックル、金網に押し込む。ロックホールド首を抱えに行くも外れる。再び金網に押し込む。ブラコビッチ肘打ち。左フック、離れる。ロックホールド左ハイ、左ロー。ブラコビッチ左ロー。ロックホールド前蹴り。左ハイは空を切る。ブラコビッチ左フック。左右ロー。ロックホールド左ロー。ブラコビッチ左ミドル。右フック。ロックホールド左フック、ソバット。前蹴り。ブラコビッチワンツー、ロックホールドダウン! しかしここでラウンド終了。

 2ラウンド。ロックホールドいきなりワンツー。ブラコビッチ右ロー、ジャブ。ロックホールド左ロー。ブラコビッチ右フック。右ロー。ロックホールド左ハイ。タックル、金網に押し込む。互いに膝蹴り。離れ際にブラコビッチ左フック! ロックホールドノックアウト!

 2ラウンド1分39秒、ヤン・ブラコビッチKO勝ち。


▼ウェルター級/5分3R
ホルヘ・マスヴィダル vs. ベン・アスクレン


 1ラウンド。マスヴィダルが跳び膝! アスクレンノックアウト!

 1ラウンド0分05秒、ホルヘ・マスヴィダルKO勝ち。UFC最短記録更新。


▼UFC女子バンタム級タイトルマッチ/5分5R
アマンダ・ヌネス vs. ホーリー・ホルム


 1ラウンド。ホルムはサウスポー。ホルムじわじわプレッシャー掛ける。ヌネス右ロー。右ミドル。ホルムジャブ、ヌネスバランス崩す。ヌネスジャブ。ホルム関節蹴り。ヌネス右ハイ。右フック。ホルム関節蹴り。左フックからクリンチ、離れる。ヌネスクリンチ、互いに膝蹴り、ヌネステイクダウンもホルムすぐ立ち離れる。ヌネス左ロー。ホルム関節蹴り。ヌネスワンツー。ジャブ。右ミドル、右フック。右ハイ! ホルムダウン! ヌネスパウンド! レフェリー止めた!

 1ラウンド4分10秒、アマンダ・ヌネスTKO勝ち。女子バンタム級王座を防衛。


▼UFCライトヘビー級タイトルマッチ/5分5R
ジョン・ジョーンズ vs. チアゴ・サントス


 1ラウンド。サントスはスイッチスタンス。ジョーンズ左ロー、前蹴り。サントスも前蹴り、左ロー。左ロー、ジョーンズバランス崩す。サントス関節蹴り。ジョーンズ左ロー。左ミドル。サントス左ハイは空を切る、右ロー。右ミドル、ジョーンズキャッチ、離れ際にスピニングエルボーも空を切る。サントス左ロー。ジョーンズ左ハイ。サントスワンツー。右ロー。ワンツー。ジョーンズ関節蹴り。サントスワンツー。スーパーマンパンチ。ローが交錯、サントスワンツー。ジョーンズソバット。サントス右ロー。ジョーンズ左ロー。ソバット。ラウンド終了。

 2ラウンド。ジョーンズプレッシャー掛ける。サントス右ロー、ワンツー、左ロー連打。ジョーンズ左ロー。サントス右ロー。ジョーンズ関節蹴り。サントス右ロー。左ロー。ジョーンズ右ミドル、サントスバランス崩す。ジョーンズ左ロー。前蹴り。サントス左ボディ。ワンツー。左ハイ、右ロー。ジョーンズ左ロー。左ロー。サントスバックスピンキックも空を切る。ラウンド終了。

 3ラウンド。サントス左右ロー。左ハイ。互いに左ロー。サントス左ミドル。ワンツースリー。ジョーンズ肘打ち! サントスダウン! すぐ立つ。ジョーンズ跳び膝もクリーンヒットせず。もつれてサントススピニングエルボーも空を切る。ジョーンズ左ロー連打。サントス左ロー連打。左ハイも尻もち、立ち上がりざまにジョーンズ肘打ち! サントス頭部から出血。サントス左ロー。ジョーンズ右ハイ、関節蹴り連打。左ハイ。関節蹴り。サントス左ロー、ワンツー。ジョーンズサイドキック。サントス左ロー。左ロー。ワンツー。ジョーンズスピニングエルボー。ラウンド終了。

 4ラウンド。サントス左ロー、ワンツー。左ロー。ジョーンズソバット。バックスピンキックは空を切る、関節蹴り。サントス右ロー。前蹴り。左ロー、ワンツー。左ミドル。左ロー。ジョーンズ右アッパー。左ロー、関節蹴り。関節蹴り。スピニングエルボーは空を切る。関節蹴り。サントス左ロー。ジョーンズサイドキック。左ストレート。前蹴り。サントス左ロー。ラウンド終了。

 5ラウンド。サントス左ミドル。ワンツー。ジョーンズ関節蹴り。ローが交錯。サントス左ロー。ジョーンズ左ミドル。サントス左フック、左ミドル。ジョーンズ関節蹴り。ソバット。左ロー。互いに右ロー。ジョーンズ左ロー。サントス左ロー。ジョーンズ関節蹴り。サントスワンツースリー。右ローもバランス崩す。ジョーンズサイドキック。試合終了。

 5ラウンド終了、判定2-1(47-48、48-47、48-47)でジョン・ジョーンズ勝利。ライトヘビー級王座を防衛。

posted by ジーニアス at 07:30| Comment(48) | UFC | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
今回もufcjapanサイトでプレリミ配信してるようだ。
Posted by 回る老犬 at 2019年07月07日 09:35
ヤードン恐ろしいくらい強い。次はランカーとやらせるかな。
Posted by くるくる at 2019年07月07日 09:36
あんまり評価されないだろうけど、個人的にはキエサのグラップリング講座に満足した。
極めて欲しかったけど、寝技やってる人にしか分からなくても魅せる動きも多かったし。
Posted by ヘビトンボ at 2019年07月07日 11:43
ロックホールド、階級上げは顎が打たれ強くなるか弱くなるかが極端に出ると思ってたが、弱い方で出てしまったか…。
Posted by 筋肉 at 2019年07月07日 12:11
マスヴィダルやべー。
Posted by か at 2019年07月07日 12:21
キッドかよ…いや、UFCこわ…。
UFCで勝つには運とかそういう要素も大事な気がしてきたわ。
Posted by 筋肉 at 2019年07月07日 12:24
ちょっと離れていたらアスクレンが倒れていた...
Posted by pb at 2019年07月07日 12:27
マスヴィダルのゴングアンドダッシュからの
タックルに合わせた二段膝蹴りは
山本KID対宮田と全く同じでしたね
こんな凄いKOが見られるとは思いませんでした
アスクレンは残念
Posted by M at 2019年07月07日 12:28
日本プレリミ最後のほうで、いらん日本音声が...
ブラコビッチのKO勝ち、そしてマスビダルのKID式(?)二段膝蹴り秒殺KO勝ち!!ダブルタイトルマッチ前にどえらい展開。
Posted by 回る老犬 at 2019年07月07日 12:30
KIDvs宮田の時よりやばいKO
アスクレン大丈夫か?
Posted by くれいじー at 2019年07月07日 12:32
マスヴィダルの試合は毎度毎度本当に刺激的!笑

久々にスカッとしちゃいました!
Posted by FTC at 2019年07月07日 12:33
ホルヘェェェエエ!

もちろん運もあるんでしょうけど、アスクレンは試合前に後ろ手組んでふらふらした相手が全力で走ってきたから、反射的にタックルに行ってしまうんだろうし、マスビはタックルが来るのは予想できてたろうしで、理には適ってる。
Posted by ロロロ at 2019年07月07日 12:39
また1R衝撃KO!!!ヌネスがハイキック決めるとは!!
Posted by 回る老犬 at 2019年07月07日 12:48
マスヴィタル、実質3秒KOだろ。すげ。
Posted by くるくる at 2019年07月07日 12:52
JJがアッパーでやられそうな予感がしてて心配
Posted by アルド at 2019年07月07日 12:53
ロックホールドはもっと謙虚になってやり直さないと先はないな
今日の戦い方も観てて何なん?て感じだった
マスヴィダルとヌネスは凄すぎ
Posted by あなぼりっ君 at 2019年07月07日 13:04
マスヴィダルの飛び膝は、だいぶ遠いとこで1度跳ねる様に距離を縮めて打ってるからタイミングをよみそこなったんだろな。
試合直前の挑発といい完璧だw
ボーナス確定すぎww
Posted by あ at 2019年07月07日 13:10
サントスが善戦したのか
JJが安全運転したのか……
復帰後のJJはモヤっとする試合運び多いなぁ
心理的な変化かな
Posted by ま at 2019年07月07日 13:50
流石俺たちのマスヴィダル
Posted by ガン at 2019年07月07日 13:52
JJはリスクとらないですね笑
ヌネスの相手はシェフチェンコしかいないと思うけどまた同じような展開だろうな。
Posted by yy at 2019年07月07日 13:57
ジョン・ジョーンズ vs. チアゴ・サントス。
サントスが大善戦。
試合を支配していたのはJJだったがサントスが勇気を持って踏み込んでいた。
しかし、ちょっと前まで無敵と思われたような選手が続々と負けた大会で栄枯盛衰を感じた。
Posted by fightclub at 2019年07月07日 14:06
首と胴体が太い方が勝つと思ったらほんとにブラコビッチ勝った。
モデルやってると魅せる体にしなきゃならんのか、普通に鍛えたらああなるのか。
Posted by ヘビトンボ at 2019年07月07日 14:08
JJは流したのかラリってるのか分からないね。
ロクホはもうダメでしょう。次はジャブでkoされそう。
Posted by Ok at 2019年07月07日 14:16
ジョーンズも足効いてたんかな。ヘビーにはいかないだろう。
ロクホ階級差がでた試合、階級の壁をなめたらダメ
Posted by らはさや at 2019年07月07日 14:22
サントスは負傷を抱えながらだが、フェイントに惑わされる事もなくよく頑張ったな。

中盤以降のサントス劣勢の雰囲気は考慮せずに攻勢や手数だけでジャッジすれば、サントスにポイントを付けるのもおかし過ぎるという事はなかったと思う。

ジョーンズは薄氷の勝利になったな。
距離の攻防で圧倒的有利な事は間違いないが、若い時のような圧倒的な手数やキレはもう無くなっているんだろう。

アスクレンはやはりUFCランカークラスの打撃には免疫がないまま今まで来てしまった感じなのでは。
不用意に頭を下げたり、間合いに入ってしまったりではこの先も苦労するだろう。

ヌネスは攻防のバランスが良くフィニッシュする力も強いのでしばらくは安泰に思える。
ホルム相手に技術面でも圧倒出来ていたのでサイボーグと再戦しても問題なく勝ちそうに見える。

メレンデスやサンチェスはもはや限界を大きく超えているように見える。
続けるならUFCを離れて今の実力にあったイベントで続けて欲しい。
Posted by もす at 2019年07月07日 14:26
WOWOWのコメントJJ寄り過ぎだろ、もう神格化するほどJJが強いとは思えん
Posted by ISO at 2019年07月07日 14:29
マスヴィダルの試合後の態度酷すぎだろ!
こんなクズ野郎とは思わなかった!一気に嫌いになったわ!!!
Posted by 格闘技ラブ at 2019年07月07日 14:32
サントス勝ってもおかしくない内容だったと思うけどな~
Posted by ぽい at 2019年07月07日 14:52
マスビダルやった!KIDが乗り移ったようだった(笑)
失神した相手ヘの挑発は引いたけど、まーカッコイイし魅力ある選手だ。

JJは相手を支配してはいるけど、攻撃が少なすぎる。
もしかしすると、はたから見ているよりも本人は余裕ないのかもしれない。
サントスはあのプレッシャーの中やれるだけのことをやったと思う。
サントスの打撃めちゃ重そうなのに、スレスレで避けながら平然と前に出続けられるJJはどうなってるんだろうな。
競技もスタイルも違うけど、あのディフェンス力とリスク侵さないところがメイウェザーを彷彿とさせた。

ロクホはライトヘビーでの実力は5-10位というところか。
ブラホビッチは良かった。
Posted by スロー at 2019年07月07日 15:09
まーJJってたまに苦戦するからな
OSPにも大苦戦だったし
Posted by リーバイス at 2019年07月07日 15:16
ジョーンズ車椅子に乗ったみたいだね、サントスと互角の内容なら次はジョニーウォーカーあたりかな?
今日の一番はマスビ。
Posted by ひらな at 2019年07月07日 15:17
フレームがデカくて恐れずに前に出るタイプのファイターだとジョーンズ相手に善戦するね。
初回グスタフ、OSP、今回のサントス。
アンソニースミスみたく最初から気持ちで負けてると酷い試合になる。
JJ的にはヘビーに上げる気ないだろうな。
ロックホールド期待してたけど、頭部へのダメージ蓄積もあると思う。
Posted by まっつん at 2019年07月07日 15:57
キエサは組みでアイデアある動きするな~
ルークはそんな目が良いわけでも顎が強いわけでもないのに何でガード低いんだろ
おまけにライトヘビーではリーチにアドバンテージもないのに
アスクレンの負けはショック
でもあれはアマレス出身選手の癖をついたマスヴィダルの作戦勝ちか
でも勝った後の煽りがしつこすぎてひいた
ヌヌスは女子の試合という色眼鏡なしでも見応えがあるほど強いな
ここまでで既に満腹なのにサントスがあんなに善戦したんで今日はもうヘトヘト
しかしJJは本当キチガ○
間接蹴り普通に蹴り抜くだけでもヤバイのにジャンプしてそれやるって…
おまけにそれをブチキレたからでもなくやれちゃうという…

Posted by スラッカー at 2019年07月07日 16:02
マスヴィダルの挑発を叩いてる声があるが
今更何言ってんだ?マスヴィダルってそういう奴だろ
バックステージで他の選手に殴りかかるような奴だぞ?
喧嘩屋なんだよマスヴィダルは
俺はそんなマスヴィダルが大好きだよ
Posted by トロン at 2019年07月07日 16:23
ジョーンズなんでテイクダウン行かなかったんだろ?最近ポテンシャル活かさない退屈な試合運びばかりでなんだかなぁって思うわ。
逆にサントスは良くやってたし、膝の負傷無ければと今後に期待できる内容だった。
AJ復帰してくんねーかな?
いやぁ今日はいい試合が多かったけど唯一の心残りはマスビのKOを電話が来て見逃した事ぐらいw
Posted by ハン at 2019年07月07日 16:58
ロックホールドはビスピンにキャリアも顎も壊されたね
ビスピンとの再戦からパンチの撃ち合いを狙われて負けが込むようになってしまった
Posted by うほっ at 2019年07月07日 17:59
打撃のヒット数で言ったらサントスの勝ちでもおかしくないし、前半のラウンドは取ってたでしょ。WOWOWの実況はUFCの判定基準は前に出てるかどうかだと思ってるのかね。どう見たら全ラウンドをジョークが取ってるように見えるのか。
Posted by モアイ at 2019年07月07日 18:04
個人的にサントスは過去一番JJを動揺させたと感じたわ。
JJ相手にビビらず本当によくやったと言いたい。負けはしたものの、遂に、判定でJJを割った。

同時に、JJはやはり流石だ。
多彩な打撃に隠れがちなディフェンス技術が凄いと感心してたが、今回それをはっきりと再確認出来た。
打撃ディフェンスが鉄壁すぎる。

でも今日の試合見る感じ、ヘビーにはまず行かないだろうな…。
Posted by 筋肉 at 2019年07月07日 18:45
アスクレンのは青木思い出したな。
まー、ドンマイ。
マスヴィダルは最高でしたね。

ロックホールドは、うーん。
強いのわかってるだけに。
Posted by macotic at 2019年07月07日 20:09
マスビのKO後の行動ってそんなに鼻につくかなぁ、ましてやMMA見てる人達なのに。
賛否あるけどアスクレンの外的感は前回のローラー戦からかなりあったから、スッキリしたね。
ロックホールド、期待してたのに、スタミナ無さすぎてガッカリ。
Posted by テレコ at 2019年07月07日 20:54
マスビのKO後の行動ってそんなに鼻につくかなぁ、ましてやMMA見てる人達なのに。
賛否あるけどアスクレンの外敵感は前回のローラー戦からかなりあったから
スッキリしたね。
ロックホールド、期待してたのに、スタミナ無さすぎてガッカリ。
Posted by テレコ at 2019年07月07日 20:54
JJはヘビーに行かないって感想の人結構いるけど、試合後の会見で記者の質問に答えてDCミオシッチの勝者と戦いたいって言ってるよ
ただし、自分のパッションはLHにあるから、主戦場はあくまでもLHとも言っていたけどね
Posted by あなぼりっ君 at 2019年07月07日 21:28
マスヴの開始直前の両腕後ろ組んでフラフラからの奇襲、完全に作戦ですよね。直後のセコンド陣の映像見たら確信した。恐るべしマスヴ、恐るべしATT,恐るべし策士マイクブラウン。

Posted by Coco at 2019年07月07日 22:41
マスヴの開始直前の両腕後ろ組んでフラフラからの奇襲、完全に作戦ですよね。直後のセコンド陣の映像見たら確信した。恐るべしマスヴ、恐るべしATT,恐るべし策士マイクブラウン。

Posted by Coco at 2019年07月07日 22:42
マスヴィダルの膝、パウンドからのカウントは最高だった笑
キエサは渋く魅せたね mmaでした
Posted by ゆえふし at 2019年07月08日 11:56
さっき試合見て久々興奮した。
マスヴィダルがコール受ける前に、一点見つめてなんか考えとる顔しとるなぁって思った瞬間
あれやからな笑‼︎
ブラウンさんと飛び膝練の動画もあったし
ATT快進撃やなー
Posted by 外道 at 2019年07月08日 15:41
ロクホ体調良さそうに見えたけどスタミナないなぁw
ホルヘの試合は思わず叫んでしまった
Posted by ライト at 2019年07月08日 20:07
WOWOWの中継の最後にチラッと映ったがジョーンズは自力ではケージから出れないくらい左足にダメージ喰らっている(1Rのローで体勢崩れていたし)。その状態でもあの内容なのはすごい事だと思うけど。
Posted by bss at 2019年07月09日 06:31
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