2018年10月07日

『UFC 229: Khabib vs. McGregor』速報



UFC 229 ‘Nurmagomedov vs. McGregor’ Play-by-Play, Results & Round-by-Round Scoring(Sherdog)

UFC 229 play-by-play and live results(MMAJunkie)

 上記を参照。以下、速報です

▼ウェルター級/5分3R
ライアン・ラフレアー vs. トニー・マーティン


 1ラウンド。ラフレアーはサウスポー。ラフレアー左ミドル、右ロー。左ロー。左ミドル。左ロー。左ローもマーティンの急所にヒット。再開。ラフレアー左ミドル。マーティンワンツー。右ロー、ラフレアーこかされる、すぐ立つ。ラフレアー左ハイ。マーティン右ストレートからクリンチ、金網に押し込む。ラフレアー左ミドル、マーティン右ストレート。ラフレアージャブ、マーティン右ストレート。ラフレアー左フック。左ミドル連打。マーティン右フック。ラフレアー左フック、ジャブ。マーティンワンツー、ラフレアーバランス崩す。マーティン前蹴り。ラフレアー左ミドル。ジャブ。左ロー。マーティン右フック、右アッパー。ラフレアー左ミドル。タックル、金網に押し込む。ラウンド終了。

 2ラウンド。マーティン右ロー。ラフレアー左ロー連打。スーパーマンパンチ。左ローもマーティンカウンターの右ストレート! ラフレアーダウン! マーティンパウンド。立ってパウンドからハーフガード。ラフレアー頭部から出血している。ラフレアー反転し亀に、マーティンバックを取る。前に回り込み首を抱える、ダースチョークに行くもラフレアー脱出、スタンドに戻る。ラフレアー左ミドル。ラフレアースーパーマンパンチに行くもマーティンカウンターの右ストレート。ラウンド終了。

 3ラウンド。ラフレアー左ロー。マーティンワンツー。ラフレアー左ロー。マーティン右ストレート。ラフレアージャブ。マーティン右ハイ! ラフレアーダウン! マーティンパウンド! レフェリー止めた!

 3ラウンド1分00秒、トニー・マーティンTKO勝ち。


▼ライト級/5分3R
グレイ・メイナード vs. ニック・レンツ


 1ラウンド。レンツはサウスポー。レンツジャブ。メイナード右ハイ、レンツ右ロー、ワンツー。ワンツースリー。メイナード前に出るもレンツカウンターの右フック、メイナードぐらつく! レンツクリンチ、金網に押し込む。テイクダウン、レンツパウンド。メイナード脱出、スタンドに戻る。メイナード右ロー。レンツ右フック、ワンツー、クリンチから金網に押し込む、テイクダウン、メイナード金網を背にする。レンツ首を抱えてギロチンチョークも外れる。レンツなおもハーフガードから肘打ち、パウンド連打! メイナード亀になる、レンツなおもパウンド、メイナード左目の上から出血、メイナードようやく脱出もここでラウンド終了。

 2ラウンド。メイナード前に出る。前蹴り、右ストレートもレンツがメイナードにアイポーク。ドクターチェック後再開。メイナードワンツー。ワンツー。レンツ右フック、ワンツー。膝蹴り。メイナードワンツー、レンツワンツー、激しい打ち合い! レンツ右ハイ! メイナードダウン! レンツパウンド! レフェリー止めた!

 2ラウンド1分19秒、ニック・レンツTKO勝ち。


▼女子バンタム級/5分3R
リナ・ランズバーグ vs. ヤナ・クニツカヤ


 1ラウンド。ランズバーグプレッシャー掛ける。クニツカヤ左ロー、ランズバーグキャッチしてからクリンチもクニツカヤがテイクダウン、ハーフガード。ランズバーグクローズドに戻す。クニツカヤパス狙う、しかしランズバーグ立つ、クニツカヤなおも金網に押し込む。ランズバーグ入れ替える。クニツカヤさらに入れ替えて再度テイクダウン、サイドを取る。クニツカヤパウンド、肘打ち。ラウンド終了。

 2ラウンド。ランズバーグ右ストレート。右フック。クニツカヤ前蹴り。左右ミドル。前蹴りからクリンチ、金網に押し込む。互いに膝蹴り。ブレイク。クニツカヤ前蹴り。パンチが交錯。クニツカヤ前蹴り。前蹴り。ランズバーグジャブ。ワンツー。パンチが交錯、クニツカヤ左ミドル。ランズバーグ右ストレート、クニツカヤクリンチ、金網に押し込む、互いに膝蹴り。クニツカヤ足を取り強引にテイクダウンに行くもランズバーグすぐ立つ。ラウンド終了。

 3ラウンド。ランズバーグジャブ、ワンツー。クニツカヤジャブ。ランズバーグ左ハイ、ワンツー。右フック、クニツカヤクリンチから金網に押し込む。膝蹴り、クリンチアッパー、膝蹴り。テイクダウン、クニツカヤバックに回り込む。ランズバーグ立つ、クニツカヤなおも金網に押し込む。離れる。ランズバーグ右ミドル。左ミドル。クニツカヤクリンチ、金網に押し込む。膝蹴り。左ストレートから再度押し込む。ブレイク。クニツカヤジャブ。ランズバーグ右ミドル。左ミドル。ジャブ。クニツカヤクリンチ、離れ際にジャブ。テイクダウンからパウンド。試合終了。

 3ラウンド終了、判定3-0(30-27×3)でヤナ・クニツカヤ勝利。


▼ライト級/5分3R
スコット・ホルツマン vs. アラン・パトリック


 1ラウンド。パトリックはサウスポー。パトリック左ミドル。ホルツマン左ストレート。右ミドル。パトリックソバット。ホルツマン右ロー。右ミドル。パトリック左フック。ホルツマン右ミドル、パトリック左フック。左フック。左ミドル。ホルツマン右ロー。パンチが交錯。パトリック左ロー。ホルツマン右ハイ。パトリック左ミドル。タックルに行くも切られる。ホルツマン右ストレート、ワンツーからクリンチ、金網に押し込む。離れる。パトリック前蹴り。バックスピンキックは空を切る。パトリックタックルに行くもホルツマンカウンターの右ローで足払い、ホルツマンが上になる、ハーフガード。パトリック金網を背にする。ホルツマンパウンド、立って右ロー。パトリック蹴り上げ。ラウンド終了。

 2ラウンド。ホルツマン右フック、右ハイ。パトリック跳び膝。ホルツマン右フック。右ロー。パトリックテイクダウンもホルツマンすぐ立つ、右ロー連打。パトリック左ストレート。ホルツマンジャブ、ワンツー。パンチが交錯。パトリック前蹴り。ホルツマンクリンチ、金網に押し込む。テイクダウンからパウンド連打! パトリック下から足関狙いもホルツマン外す、パトリッククローズドに戻すもホルツマンなおも肘打ち連打。パトリック脱出、スタンドに戻る。パンチが交錯、ホルツマンクリンチから金網に押し込む。クリンチアッパー。パトリック離れ際に左ハイ。パトリッククリンチから金網に押し込む。ホルツマン入れ替える。ラウンド終了。

 3ラウンド。パトリック右フック。左ハイ。ホルツマン右ロー。右フック。右ストレート。パトリック左フック。ワンツー。ホルツマン右フック。カウンターの右フック! パトリックダウン! ホルツマンパウンド、鉄槌連打! パスしてマウント。ホルツマン肘打ち! しかしパトリッククローズドに戻す。ホルツマンなおもパウンド。パトリック下からアームバー狙いもホルツマン外してパウンドから再度パスしてマウント。ホルツマン肘打ち連打! レフェリー止めた!

 3ラウンド3分42秒、スコット・ホルツマンTKO勝ち。


▼女子バンタム級/5分3R
アスペン・ラッド vs. トーニャ・エヴィンガー


 1ラウンド。エヴィンガー左ロー。右フック、右ボディ。左ロー、右フック、クリンチから膝蹴り、金網に押し込む。互いに膝蹴り。ラッド入れ替える。エヴィンガーテイクダウンに行くもすっぽ抜けて下になる。ラッドバックを取り横殴りのパウンド連打! バックマウントに持ち込みなおもパウンド連打! レフェリー止めた!

 1ラウンド3分26秒、アスペン・ラッドTKO勝ち。


▼ウェルター級/5分3R
ヴィセント・ルケ vs. ジェイリン・ターナー


 1ラウンド。ターナーはサウスポー。ルケ左ロー。ターナージャブ。ルケ右ロー、ジャブ。左フック。左ロー。左フック。ターナージャブ。左ストレート。ルケ前蹴り。ジャブ。右ロー、ターナーワンツー。ルケ右フック、ワンツー。ワンツー。左ロー。左フック。ジャブ。ターナー左ロー。左ミドル。ジャブ。ルケ右ロー。ターナーテンカオ。ルケ左フック。右ロー、ターナージャブ。ルケジャブ。左フック。ターナーソバット。跳び膝は不発。ルケ左ロー。右ストレート。右ロー。互いにジャブ。ターナースピニングエルボーも直後にルケ右フック! なおも連打! ターナーダウン! ルケパウンド連打! レフェリー止めた!

 1ラウンド3分52秒、ヴィセント・ルケKO勝ち。


▼フライ級/5分3R
セルジオ・ぺティス vs. ジュシエー・フォルミガ


 1ラウンド。ペティスはスイッチスタンス。ジャブの応酬。パンチが交錯。フォルミガワンツー。ペティス左ロー。サイドキック。前蹴り。フォルミガ右ストレート。ペティス左ロー。左ロー。フォルミガワンツー。パンチが交錯。ペティス左ローもフォルミガカウンターのテイクダウン、ペティスすぐ立ちサイドキック、ジャブ。フォルミガ再度テイクダウン、クローズドガード。フォルミガパウンド。ラウンド終了。

 2ラウンド。ペティスジャブ。左ロー。左ストレート。ジャブ。フォルミガ右ローからタックルも切られる。ペティスジャブ。前蹴り。ジャブ。フォルミガジャブ。ジャブの応酬が続く。ペティス左ハイ。フォルミガテイクダウン、クローズドガード。フォルミガ立ってパス狙う、ペティス蹴り上げ。フォルミガ再度上になるもペティスクローズドガード。フォルミガパスしてハーフ。ペティス脱出もここでラウンド終了。

 3ラウンド。ペティスジャブ。ジャブ連打、ワンツー。左ハイ。ジャブ。フォルミガ片足タックルからバックを取りおんぶに。ペティス立ったまま金網際に。振りほどこうとするもフォルミガはチョーク狙い。ペティス必死のディフェンス。フォルミガを背負ったままオクタゴンの中央に向かって歩くという謎の行動。試合終了。

 3ラウンド終了、判定3-0(30-26、29-28、29-28)でジュシエー・フォルミガ勝利。


▼女子ストロー級/5分3R
ミシェル・ウォーターソン vs. フェリス・ヘリッグ


 1ラウンド。ウォーターソンはスイッチスタンス。ヘリッグプレッシャー掛ける。ヘリッグ右ロー。左ロー。ウォーターソン左ミドル。左ミドル。サイドキック連打、ジャブ。サイドキック。ヘリッグ左ロー。蹴りが交錯、ヘリッグ左ミドル。ワンツースリー。ジャブ。ワンツースリーからクリンチ、金網に押し込む。互いに膝蹴り。ウォーターソン離れ際に右ストレート。ラウンド終了。

 2ラウンド。ヘリッグプレッシャー掛ける、前蹴り、ワンツー、クリンチ、離れる。ウォーターソンクリンチもヘリッグが金網に押し込む。互いに膝蹴り。ウォーターソン入れ替える、離れ際に肘打ち、左ハイ。ヘリッグクリンチに行くもウォーターソンが払い腰でテイクダウン、ハーフガード。ウォーターソン肘打ち。肩パンチ。脇腹にパウンド。ヘリッグクローズドガードに戻す。ウォーターソンなおもパウンドからパスを狙うもヘリッグは三角絞め狙い。ラウンド終了。

 3ラウンド。ヘリッグプレッシャー掛ける。ウォーターソン下がりながらサイドキック。ヘリッグクリンチ、金網に押し込む。離れ際にワンツー。ウォーターソンサイドキック。テイクダウン狙うも逆にヘリッグがテイクダウン、クローズドガード。ウォーターソン下から肘打ち連打。オモプラッタ狙うもヘリッグ外す。ブレイク。ウォーターソン片足タックルもヘリッグ切って逆に金網に押し込む。離れる。ヘリッグワンツー。ウォーターソン右ロー。クリンチ、離れる。ウォーターソン前蹴りもヘリッグクリンチ、離れる。ウォーターソン右フックからクリンチ、互いに膝蹴り、ヘリッグが金網に押し込む。離れる。試合終了。

 3ラウンド終了、判定3-0(30-26、29-28、30-27)でミシェル・ウォーターソン勝利。


▼ヘビー級/5分3R
デリック・ルイス vs. アレキサンダー・ヴォルコフ


 1ラウンド。ルイス左ロー。右ストレート。ヴォルコフ左ロー。ルイス左ハイも空を切る。ヴォルコフ右ストレート、ジャブ、前蹴り、ルイスぐらつく! ヴォルコフ左右連打! ルイス前傾姿勢、ヴォルコフ左右アッパー! ルイスアイポークがあったとアピール。再開。ルイスタックルに行くもヴォルコフテイクダウン。しかしルイス立つ、離れ際にワンツー! ヴォルコフぐらつく! しかしテイクダウン、サイドを取る。ルイス反転し亀に、ヴォルコフバックを取る。しかしルイス反転し上になるとパウンド連打! 立って猪木アリ状態。ラウンド終了。

 2ラウンド。ヴォルコフジャブ。ジャブ、ワンツー! ルイスぐらつく! しかし一旦下がってから右フックを打ち返す。ヴォルコフワンツー。左ロー、左ボディ。ワンツー。ルイス思わず下がる、ヴォルコフワンツー、クリンチ、離れる。ルイスワンツー。右ストレート。ヴォルコフ左ストレート。左ミドル、ジャブ。左ミドル、ジャブ。右ストレート。左ハイ。右ミドル。前蹴り。ルイスジャブ。ワンツー。ヴォルコフジャブ、左ロー、ジャブ、左ロー連打。ルイスタックルも切られる。ルイスジャブ。ヴォルコフ左ロー。左ハイ。ルイスワンツー。ラウンド終了。

 3ラウンド。ヴォルコフジャブ。左ロー。ルイスタックルに行くもかわされる。ヴォルコフ左ストレート。ルイスジャブ。ヴォルコフワンツー、なおも連打! しかしルイス倒れない。ヴォルコフジャブ、ワンツー。左ミドル、左ロー、ジャブ。左右ロー。前蹴り。ジャブ。ヴォルコフ攻勢も仕留めきれない。ヴォルコフ左ミドル連打! しかしルイスワンツー。右ストレート。ヴォルコフ左右ロー。ルイス右フック。ジャブ連打、ヴォルコフテンカオに行くもルイスカウンターの右フック! ヴォルコフダウン! ルイスパウンド連打! レフェリー止めた!

 3ラウンド4分49秒、デリック・ルイスTKO勝ち。


▼ライトヘビー級/5分3R
オヴァンス・サンプレー vs. ドミニク・レイエス


 1ラウンド。互いにサウスポー。レイエス左ロー。ローが交錯、ミドルが交錯。サンプレーオーソドックスに切り替える。レイエス左ミドル。左ロー。サンプレージャブ。レイエス左ストレート、左ミドル。右ロー。サンプレータックルもレイエスがぶる、離れる。レイエス逆にタックルから金網に押し込んで膝蹴り。サンプレー入れ替える。レイエス側頭部に肘打ち連打! サンプレーテイクダウンもレイエスすぐ立つ、サンプレーなおも金網に押し込む。レイエスまたも側頭部に肘打ち。レイエス入れ替える。クリンチアッパー、左フック、ワンツー。サンプレー右フック。レイエス前蹴り、左フック。互いに動きが止まる。レイエス左フック、左ハイ、右フック、左フック。サンプレー左ロー。レイエスも左ロー。左ミドル。ラウンド終了。

 2ラウンド。レイエス左ロー。サンプレーサイドキック。サイドキック。レイエス左ロー。サンプレー左ロー連打。レイエス左フック。サンプレー左ハイからタックルもレイエスが金網に押し込む。離れる。レイエス左ミドル。左ロー。左フック。サンプレー左ミドル。パンチが交錯。レイエス前蹴り。ジャブ、左ロー。サンプレータックルもかわされる。サンプレー頭部をカット。サンプレー左ストレート。レイエス左ミドル。サンプレー左フック。左ミドル。ラウンド終了。

 3ラウンド。レイエス左ミドル。左ストレート、左ロー。ジャブ、左ロー。サンプレー左ハイ、ワンツー。レイエス左ミドル。サンプレー前蹴り。レイエス左ミドル、ジャブ。サンプレーサイドキック。左ハイ。蹴りが交錯。サンプレー左ストレート。ワンツー。レイエスジャブ。左ミドル。左フック。サンプレー蹴り足キャッチから左ストレート、レイエスバランス崩す、サンプレータックル、金網に押し込む。レイエス入れ替える。離れる。レイエス左ロー。サンプレーワンツー。レイエス左ストレート。サンプレー左フック、前蹴り。レイエス左ロー。肘打ち。ジャブ。左ロー。サンプレー左ハイ。レイエス左ミドル。左ロー。サンプレー左ハイ。レイエス左フック! サンプレーダウン! ここで試合終了。

 3ラウンド終了、判定3-0(30-27×3)でドミニク・レイエス勝利。


▼ライト級/5分3R
トニー・ファーガソン vs. アンソニー・ぺティス


 1ラウンド。ファーガソンはスイッチスタンスでプレッシャー掛ける。ファーガソン前蹴り。ペティス右ロー。ファーガソン右フック。ペティス右ロー。ファーガソン左ロー。ペティス右ロー。右ロー、右ストレート。ファーガソン左ロー。前蹴り。左ロー。前蹴り。ペティス右ロー、右ストレート。ファーガソンジャブ。左ロー。右ストレート。ペティス右フック。ファーガソン前蹴り。ペティス右ロー。ファーガソン右ロー。ペティスバックハンドブローから右フック。ファーガソン左ロー。ワンツー。ペティス左ハイ。ファーガソンワンツー。右フック。前蹴り。ペティス左フック。ファーガソンワンツー、前蹴り。互いにロー。ペティス右フック。ファーガソンジャブ、左ロー。ペティス右フック。ファーガソン前蹴り。バックハンドブロー。ペティスワンツー。手をついて右ハイ。ワンツー。ファーガソン左ロー。前蹴り。三角跳びから右ストレート。ラウンド終了。

 2ラウンド。ファーガソンプレッシャー掛ける。ローが交錯、ペティス右フック! ファーガソンダウン! すぐ立つもペティスさらに右フック! ファーガソンダウン! ペティストップを奪う、ペティス頭部からおびただしい出血、ファーガソンクローズドガード。ファーガソン腹を蹴って脱出、スタンドに戻る。ペティスドクターチェック。再開。ペティスバックスピンキックも空を切る。ペティス右ミドル。ファーガソン左ロー連打、三角跳びから右フック、ワンツー、左ロー。ペティス左フック。ファーガソンジャブ、肘打ち。肘打ち、右ボディ、ワンツー、ファーガソン連打! しかしペティスも打ち返す! 前蹴り。ファーガソン肘打ち。膝蹴り、ペティス右ストレート。ファーガソンワンツー、ペティスもワンツー。ファーガソンワンツー、肘打ち。右ボディ。ジャブ。ペティス肘打ち。ファーガソン左ロー。ワンツー、右ストレート、ワンツー、ファーガソン連打! ペティス手をついて右ハイも倒れて墓穴を掘る、ファーガソンパウンド。ラウンド終了。

 出血がおびただしいペティスにドクターチェック。セコンドのデューク・ルーファスがペティスは右手を骨折していることを告げて試合終了。

 2ラウンド終了、ペティスの右手負傷によりトニー・ファーガソンTKO勝ち。


▼UFCライト級タイトルマッチ/5分5R
ハビブ・ヌルマゴメドフ vs. コナー・マクレガー


 1ラウンド。マクレガーはサウスポー。プレッシャー掛ける。左ストレート。左ミドル。ハビブ低空タックルもマクレガーがぶる。マクレガー一度は切るもハビブなおも組み付き強引にテイクダウン、マクレガー金網を背にする。ハビブパウンド。マクレガーバタフライガード。ハビブパスしてハーフ。ハビブこつこつパウンド、肘打ち、パウンド。ラウンド終了。

 2ラウンド。マクレガー前蹴り。プレッシャー掛ける。前蹴り。スーパーマンパンチ。ハビブ右フック! マクレガーダウン! すぐ立つ。ハビブなおも連打からテイクダウン、パスしてハーフ、さらにマウント。マクレガーバタフライに戻す、クローズドガードに。ハビブそれでもパウンド! 大振りのパウンド! 肘打ち! 立ってパウンド連打! ハビブ今度はパスしてサイドからキムラロック狙い。外れる。ハビブパウンド。マクレガー立つ、ハビブなおも金網に押し込む。ラウンド終了。それでもマクレガー笑顔を見せる。

 3ラウンド。マクレガープレッシャー掛ける。左ストレート、ジャブ、左ストレート。ハビブ右フック。マクレガーボディにワンツー。ワンツー、前蹴り。ジャブ。左フック。ハビブ右ロー、ワンツー。タックルも切られる。マクレガー膝蹴り、離れる。ハビブ右フック。ワンツーからタックル、金網に押し込む。離れる。マクレガー右アッパー、ワンツー、左ハイ。ハビブジャブ、右フック。マクレガーワンツー。左ボディ。ジャブ。ハビブワンツー。マクレガーワンツー。左ボディ。ハビブクリンチ、マクレガー離れ際にワンツー。ハビブタックル、金網に押し込む。ハビブクリンチアッパー。マクレガー膝蹴り。ラウンド終了。

 4ラウンド。マクレガー前に出てワンツー。前蹴り。ハビブ左フック。マクレガー前蹴り。前蹴り。ハビブ右ストレート。マクレガージャブ。ハビブワンツーからタックル、金網に押し込んでからテイクダウン、マクレガー金網を背にする。ハビブ一旦バックに回り込んでからトップを奪う、ハーフガード。パスしてマウントからパウンド連打! バックに回り込みチョーク! マクレガータップ!

 ハビブ、オクタゴンを飛び出しマクレガー陣営のセコンドに突っ込んで行き乱闘! ハビブの友人がオクタゴンに乱入しマクレガーに殴り掛かる! 警官までオクタゴンに入り会場騒然に。デイナ・ホワイトやダニエル・コーミエらがなだめに入る。

 ハビブがデイナ・ホワイトにベルトを渡すよう求めるもデイナは(何らかの処分が下される可能性があるので)今は渡すことはできないとこれを拒否。

 4ラウンド3分03秒、リアネイキッドチョークでハビブ・ヌルマゴメドフ勝利。ライト級王座を防衛。

posted by ジーニアス at 07:30| Comment(97) | UFC | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
ジーニアスさん、速報お疲れさまです。
みなさん、メイン楽しみすぎますね。
個人的にはコナーが圧勝すると予想してます。ポイントはディスタンスコントロールで、そこをコナーが制圧するのではないかと。
もちろんヌルマゴが漬け切る可能性もあると思いますが。
Posted by あなぼりっ君 at 2018年10月07日 09:24
どのカードからメインイベントだとか時間帯の記載もあれば、
更にいいかもしれません!
Posted by X at 2018年10月07日 09:55
フィニッシュ率高いなー
Posted by もん at 2018年10月07日 10:15
ほんとうにメイン楽しみです。
私もマクレガーが圧勝すると思っています。
必殺の左ストレートがバッカンバッカン当たりそう。
長引いても、ライト級ならウェルター級のときみたいにガス欠にはならないのではないでしょうか。
とにもかくにも両者万全の体調での好勝負に期待ですね。
Posted by ゆじーん at 2018年10月07日 11:24
メインは多少被弾しながらもヌルマゴが強引に金網際でテイクダウンして、体を密着させながら逃さず、立たせず削って最終的にはTKOだと予想します。3ラウンド、ヌルマゴTKO勝利
Posted by Son at 2018年10月07日 12:06
ルイス大逆転でしたね。

ヴォルコフは自らアイポークの中断求めたのは武士道精神でしょうか。
しかしルール的にはレフェリーが止めていないのでそのまま続けるべきですし、そのままKOできていた可能性ありましたね。
Posted by ヤマカツ at 2018年10月07日 12:21
ウワァーッッ!! デリック・ルイスが大逆転勝ち!!
絶対このまま終わっちゃうかと思ったら、とんでもない一発!! あんな疲れきってダメージあるように見えて。ヘビー級はわからんなぁ。
正直、ルイスのレベルが技術的にも体力的にもホントに高いのかわからんが、わかりやすいいいキャラクターだわぁ。
Posted by オレグ at 2018年10月07日 12:22
ルイス ヴォルコフすげぇ試合だわ
Posted by リーバイス at 2018年10月07日 12:32
ルイス面白いなー。良い試合だった。
Posted by くるくる at 2018年10月07日 12:57
ファーガーソン×ペティスすげー試合だった
Posted by ななな at 2018年10月07日 13:17
セミですでに鳥肌モン!
トニー、凄いわ。。。
ペティスは以前からフィジカルというか体質的(体脂肪率高め、骨が強くない、肌も切れやすい)にもう少し強ければ、と思ってたけど、今回もその通りになっちゃった印象
Posted by あなぼりっ君 at 2018年10月07日 13:20
まさにショータイムという名にふさわしいな…。
Posted by 筋肉 at 2018年10月07日 13:20
ファーガソン ペティス。一方的になるかと思いきや凄まじい死闘になった。両者素晴らしいパフォーマンス。
Posted by ジョン at 2018年10月07日 13:22
ファーガソンVSペティス壮絶だった・・。今大会良い試合多い。
Posted by くるくる at 2018年10月07日 13:31
あーあ、マクレガー終わったな
ヌルマゴもしょっぱい王者だから、早いとこファーガーソンに代わってほしい
Posted by Di at 2018年10月07日 14:04
ヌルマゴ恐れ入りましたm(_ _)m
コナーは慢心か、アルバレス戦よりも落ちてましたね
Posted by あなぼりっ君 at 2018年10月07日 14:05
応援してたのはマクレガーだけど、ヌルマゴが勝つと思ってたがやっぱりなー
でも予想よりは全然頑張った
Posted by ななな at 2018年10月07日 14:07
最後はカオスだなw
マクレーガー襲った赤Tは逮捕レベル
Posted by 000 at 2018年10月07日 14:07
 ハビブ・ヌルマゴメドフは余計なことをしたのはたしかでしょう。
 でも、そもそもバスを襲撃したコナーがオクタゴンに上がっていること自体がおかしいと思います。批判をするなら、まずはそっちからになるでしょう。
Posted by 横山ゾック at 2018年10月07日 14:08
セミ・メイン面白かった!
個人的にはコナー負けてスッキリした。
でも、あのパウンド喰らってKOならなくて次ラウンドで盛り返したコナーはさすが。
乱闘はおもろいけどどうなんですかね・・・
Posted by フライド at 2018年10月07日 14:10
フィニッシュはフェイスロック?
痛くてタップしたか?
Posted by なゎ at 2018年10月07日 14:10
今日の大会はフィニッシュが多くてPPV買いだった。ヌルマゴやはり強かった。ただ終わった後の騒乱は頂けなかった。ヌルマゴ陣営の奴が負けたばっかりのマクレガーを後ろから殴ったのは本当に頂けない。バス襲撃からの遺恨は根が深い。見てたら勝者セレモニー無しでヌルマゴ退場。ブーイングの嵐でヌルマゴ泣いてるわ。流石に没収試合にはならなかったか。
Posted by koba-aloha at 2018年10月07日 14:13
いゃ〜いい試合が沢山ある大会に
なりましたね
メインは正直実力差がかなりあるなぁと
感じました。

Posted by 焼き肉 at 2018年10月07日 14:13
ファーガソン、ペティスの方がマクレガーより強い
ハビブはこれからが本番だろう
Posted by あ at 2018年10月07日 14:13
バルボーザやアイアキンタを軽んじてた人たちは反省してほしい。しかし最後の騒動だけは本当に残念。お互いに健闘を称え合っていたファーガソンとペティスの方が何倍も格好よく見えた。
Posted by y at 2018年10月07日 14:15
予想通りの試合展開で、ハビブが勝ったけど、試合後の乱闘はとんでもないな。
ハビブが試合後に乱闘起こしたのはもちろん大問題だが、今までの乱闘はほっといて、それどころかプロモーションに使ってきた運営側に責任がある。
Posted by ルーク・ワイドマン at 2018年10月07日 14:16
マクレガーが弱いのか、ぬるまごがつよいのかよくわからん
Posted by あ at 2018年10月07日 14:16
異様な雰囲気だったな。マクレガーは結局調整不足のメンデスくらいしかレスラーに勝ってないんだからこの結果は当たり前。
ちゃんとUFCで試合しないからこうなるんだよ
Posted by sbw at 2018年10月07日 14:17
試合はヌルマゴの圧勝だったが…
いかんせん、試合後のアレはいただけない…
Posted by とんぼ at 2018年10月07日 14:18
マクレガー💧ヌルマゴが強いのでしょうかそれともマクレガーがブランク等で弱くなったのでしょうか?まだ試合は見ていないのですがマクレガー残念。
そして最後の乱闘が気になります
Posted by ジェロム at 2018年10月07日 14:20
最悪な終わり方でしたね。
とりあえずマクレガーに殴りかかった奴は殺人未遂でしょ、後ろからだぞ。
ヌルマゴは一生スターになれないわ、鬼のように強いけど残念。
ファーガソンにベルト懸けた試合やらせてあげて。
Posted by ssa at 2018年10月07日 14:20
これはいけないな。
試合後の乱闘ほど不細工なものはない。
小競り合いぐらいならよいけども。
最大の売り上げになりそうな大会でUFCは恥を晒したな。
バス襲撃事件等を考えれば、もっと強烈な警備を敷いて食い止めなければいけなかった。

何か今日試合を見て感じた事が全て消えてしまった。

しかしマクレガー半年で復帰なのだからヌルマゴも早々に復帰できるという事になるのだろうな。
Posted by もす at 2018年10月07日 14:21
本業をおろそかにしてボクシングなんかやってるから負けるのでは。
堀口もキックトーナメントなんか出てるとこうなりそう
Posted by ゲイジーファン at 2018年10月07日 14:21
メインとcoメインのこの4人が欠場無く揃うのは今後あるだろうか? その4人がすげぇ試合をしてくれた。

...が、何なんだこのとんでもないカオスな終わり方は!? ヌルマゴが怒りのままこんな事件起こすなんて!! 両陣営、セキュリティが入り乱れてある意味歴史的に残る大会スタッフに!!
挑戦者はバス強襲、王者は試合後相手陣営強襲。もぉどっちも感情のままなのかおかしいのか、ダメだこりゃ...
Posted by オレグ at 2018年10月07日 14:22
ヌルマゴ最高!
強すぎるし、マクレガーやディアス兄弟以上のイカれっぷり!
ファーガソンも凄かった!
ペティスもマクレガーも熱かった
Posted by おそろしあ at 2018年10月07日 14:22
正直、最後の乱闘笑ったw
Posted by ななな at 2018年10月07日 14:23
マクレガー応援してたけど、ヌルマゴはさすが。
打撃のスピードはだいぶ落ちてたので、このままだと他の選手にも負ける可能性高いね。
Posted by k at 2018年10月07日 14:24
マクレガー目的で久々にPPV買いましたが凄かったー…
メインの乱闘は置いといて、ペティスの心意気が伝わってきて久々に格闘技を観て鳥肌立ちました。
日本の格闘技に足りないものを見た気がして、メインを待たずしてお腹いっぱいでした。ただただ満足です。
Posted by xyz at 2018年10月07日 14:24
超一流レスラーを避け続けてきて築いた連勝
マクレガー幻想なんてこんなもんでしょ
Posted by KENZ at 2018年10月07日 14:26
さぁ、この後はKNOCKOUTや井上尚弥WBSSもありますよぉ。

今日のこの展開で、まだ精神的な余裕あるかた、見れる環境があるかたはご視聴を。
(オレはだいぶ疲れてしまった...)
Posted by オレグ at 2018年10月07日 14:27
ファーガソンの号泣で俺も泣いた。
ヌルマゴ、強いど、コナーにタックル切られテルようじゃ、ジャスティンゲイジーとか相性悪そう。ローキック地獄で負けそう。
Posted by あくあ at 2018年10月07日 14:27
なんだあのマクレガーのひどいパフォーマンスは?
マゴメドフが強いのももちろんあるが、それ以上にマクレガーのパンチがキレてないしスピード無いし反応も悪かった
金を持ってからちゃんと練習してなかっただろ
Posted by ルート at 2018年10月07日 14:27
Sb
その試合はマクレガーもヒザを怪我していた
本当に卑怯な人だな 人が弱味を見せたら一気に個人攻撃
いつか自分に帰ってきますよ
Posted by あ at 2018年10月07日 14:30
ヌルマゴvsファーガソンはやはり最強を決める戦いだったか。

ペティスが予想以上に善戦して面白かった。
最後の乱闘のせいで、また遺恨が残り、いずれヌルマゴvsマクレガー2ありそう
Posted by リーバイス at 2018年10月07日 14:31
コナーが赤シャツに殴られる前にちゃっかりヌルマゴのセコンドに左フックかましてるのが笑える
Posted by 乱闘w at 2018年10月07日 14:31
良くも悪くも凄い大会だったな。
放送事故もいいとこだけど、今後殺し合いとかにならなければ良いが…
ファーガソンvsヌルマゴが俄然楽しみだけど、下手したらヌルマゴ2年間ぐらい出場停止とかになるかもっ!?
コーミエにロックホールドー!ヌルマゴにしっかり教育してやってくれー
して
Posted by ジフ at 2018年10月07日 14:34
ヴォルコフは最後油断したなぁ。ジャブ打って距離取れば良かったのに最後の最後でルイスの距離で戦ってしまってKO負け。

ドミニク・レイエスの最後のパンチ凄かった。ゴングでさっと立ち去ったところもかっこよかった。

ファーガソンとペティスは最高だった!今年最高の試合かも。ペティスは右手骨折ついてなかったけど、ファーガソン相手にあそこまでやって復活が本当に嬉しい。

ハビブはまさかコナーからパンチでダウンまで奪うとは。試合自体は予想通りハビブの圧勝だったけど、試合後の騒動はもったいなかったなぁ。
バス襲撃について試合前日にコナーが「バスの外にハビブが出て来たら死んでいた」とか言ってたし、そりゃ殺される可能性あったわけだから怒るよ。

ハビブが試合中にちょくちょくケージの外を見て何か言ってたし(セコンドに何か聞いてるのかと思ったが、コナーサイドからの罵倒?)、ラウンド間もレフェリーに何か訴えたから、よっぽどコナーサイドも酷かったんだろうな、と思った。
Posted by よ at 2018年10月07日 14:35
ジョークでは済まないことが起きてしまったな。ヌルマゴメドフは本当にもったいないことをした。
完全に勝ってチャンピオンになれたのに自分で自分に泥をぬってしまったね。今後の展開予想
ヌルマゴメドフ王座剥奪
→マクレガーvsファーガソンの王座決定戦→ヌルマゴメドフの復帰
ってな形でダナがPPVの売れる方法を算段してそうだ
Posted by FAT at 2018年10月07日 14:35
エンターテイメントとしては面白かったけど…
これヌルマゴ陣営何人か逮捕されるのでは?
Posted by ロンちゃん at 2018年10月07日 14:37
非常にいい興業だっただけに最後の乱闘騒ぎが残念…
Posted by スラッカー at 2018年10月07日 14:37
マクレガー、完全に打撃のキレがなくなってた…。
Posted by 筋肉 at 2018年10月07日 14:42
ヌルマゴ応援し続けてきて良かったーーー!!ヌルマゴの試合って見ていて酸欠になっちゃいそうだよ!!まあ、それだけずーっとファン続けてきたから(涙)素晴らしい試合を見せてくれて泣きました!
今日はTKO続出で良い興行でした!
ダゲスタンの血が「何でも宣伝になる!」では済まされないキレっぷりでそれも含めてヌルマゴです!!
Posted by コロナキッド at 2018年10月07日 14:42
いい試合だった!
ヌルマゴ本当に強い。技術もそうだけど、生き物としての強さが他の選手と違う感じがします。
試合後の行動は大人げなさ過ぎてガッカリでしたが、早めにカムバックしてファーガソンとやってほしいですね。

マクレガーは完敗でしたね。3R盛り返したのは流石でしたが。
ただ、打撃あんなに遅かったっけ?序盤のグラウンドの影響なのか、ブランクの影響なのかわかりませんが…

パフォーマンス・オブ・ナイトはデリック・ルイスに全部あげてほしい(笑)
昔のK-1・PRIDEのようなトンデモ感を、今のUFCトップ戦線で体現しているのはマジで唯一無二だと思う。
Posted by スロー at 2018年10月07日 14:43
ペティスそんなに頑張ってたなら見ればよかった!ウェイインの時の表情とか気合い入ってるなーって思ったけど…
これは…WOWOWに入ろかな?
Posted by っな! at 2018年10月07日 14:43
マクレガーは練習不足。ただ、メンデスとヌルマゴの次元の違い考えると、どんなにいい時のマクレガーでも勝てなかったろうなと思う。
Posted by k at 2018年10月07日 14:44
マクレガーは予想よりもグラウンド対応してたように思いますが…攻撃の方がイマイチでしたね
距離感も妙に近くて得意のカウンターも不発、何か勝つためのプランがあまり見えませんでした
Posted by えのしま at 2018年10月07日 14:45
初期のアウトサイダー…
この2人は今後試合組んじゃいけないと思う…
Posted by ジフ at 2018年10月07日 14:45
マクレガー弱いとか言ってる奴は格闘技やってねーな
ヌルマゴのトップコントロールは異常だな
Posted by あ at 2018年10月07日 14:46
マクレガーは調整不足ですね
全然違う選手でした
ヌルマゴ対ファーガソンが楽しみですが夢の話かな
Posted by yy at 2018年10月07日 14:50
ヌルマゴ滅茶強かったな。スタンドでも右フックでダウンを奪うとは。
けど頼むから王座剥奪とかはやめてくれよー。マクレガーはバス襲撃したのに王座挑戦できたんだから。
Posted by 田中 at 2018年10月07日 14:52
勿体無いとかじゃないと思います
ここでやり返さないと一生マクレガーに舐められっぱなしだし、また何かされるかもしれない
野球の報復死球と一緒で自分の陣営を守るためにやったのでは
Posted by あ at 2018年10月07日 14:54
ハビフ側が一方的に乱闘したみたいになってますけど
揉み合ってる中でマクレガーもちゃっかりハビフ側のコーチ殴ってましたよ

赤いシャツの人はそれを見てキレたみたいです
Posted by 大 at 2018年10月07日 14:56
なんであんなに怒ってたん⁉︎原因が知りたい、試合中もずっと怒ってたし
そして後ろから殴るのは卑怯、あれは厳罰だろ
試合自体はヌルマゴ圧勝で文句なしだったのにな〜

Posted by 紫帯 at 2018年10月07日 14:57
ヌルマゴが強いのはいつもどおり。マクレガー練習してないだろあれ。もうやる気出ないんかなー。
両陣営とも下品で嫌い。
Posted by Kim at 2018年10月07日 15:05
マクレガーの右手が鍵だったのかなと
Posted by ありがとう at 2018年10月07日 15:06
左のパンチのキレについてコメントしてるかたに

多分スタミナロスですよ
グラップリングの攻防で完全にスタミナ消費させられていました 1R終わりの表情みてみてください
Posted by あ at 2018年10月07日 15:08
いや悔しい、ヌルマゴは単純に嫌いです。
今まで穴空けまくって、マクレガーによりビッグマネー掴んで、最後のクソ乱闘、勝者の姿ではない。

クソ寒かった。
Posted by で at 2018年10月07日 15:08
あさんへ。

確かにそうですな。自分も見返してみて、そう思いました。
Posted by 筋肉 at 2018年10月07日 15:13
万が一ヌルマゴから剥奪・追放するなら先にバス襲撃事件で手を出したマクレガーにも同じかそれ以上の処分を科さないとね
その後は、普通にファーガソンに戴冠させるかせめてポイエーネイトの勝者と決定戦で良い(ケビンリーには勝ってるし)
億が一この期に及んでピエロを優遇しようものならいよいよUFCのおしまい
Posted by ホジェ at 2018年10月07日 15:14
マクレガー負けたー。
悲しい。後味悪い。ufcはwowwowにお帰り。
Posted by アナーキー at 2018年10月07日 15:18
ヌルマゴが強いのもあるが、コナー、スタミナ削られたとはいえ、やっぱりオーラ的なものが消失しているように見えた。
Posted by 筋肉 at 2018年10月07日 15:20
ヌルマゴ、せっかく完璧にカタに嵌めて勝利したのに、後味悪いことにしてしまいましたねぇ。
試合中もカリカリ来てたし、よっぽどなことを言われてたんかね?
コーミエやロックホールドもなだめるのに手こずってたし、意外にガキっぽいのか。
Posted by フォックス at 2018年10月07日 15:27
バス襲撃とか試合前の挑発とかは盛り上げるためだからOK
試合終わったら全て水に流せってのは
やっぱり無理でしょう
試合直後の興奮状態で試合前あれだけ煽られたら
そりゃ勝った瞬間爆発もする
ハビブを攻めるならそもそもの原因を作った
マクレガーに責任とらせなきゃ
Posted by アルツロ・ファッティ at 2018年10月07日 15:37
ヌルマゴ強かったです。それは素直に認めます。だからこそ、試合後の乱闘は残念でしたね。マクレガーは一からやり直そう。必ず這い上がると信じてます。
Posted by 格闘技ラブ at 2018年10月07日 15:44
やっぱネイトといい勝負してるマクレガーじゃ全然ヌルマゴに勝てないって言ったでしょ
ただヌルマゴは追放でいいよ
Posted by ほらね at 2018年10月07日 16:03
あ>>
いや違う、もうそれ以前にファーストコンタクトからキレが無かった
それにマクレガーはネイト戦とか、ある程度スタミナ切れてもそこそこキレのある左は打ってた
今回はそれとは全く違った
Posted by ハメス at 2018年10月07日 16:04
なんでこんな事になっちゃうのかなぁ。
せっかく良い試合連発の大会だったのに、メインでケチが付くのはほんともったいない。
Posted by もん at 2018年10月07日 16:08
>>格闘技LOVE
ヌルマゴ強かったです。それは素直に認めます。だからこそ、試合後の乱闘は残念でしたね。マクレガーは一からやり直そう。必ず這い上がると信じてます。

自分はマクレガーの今回のパフォーマンスの低下ぶりと敗北に、乱闘事件なんてどうでも良くなるくらい失望してたけど
このコメント見て、また這い上がるマクレガーを見たいと自分も思った
Posted by 古奈藐 at 2018年10月07日 16:20
別にこれも楽しめたわ
暴れても金あれば大丈夫って確定してるからね
ダナはトランプのダチアピールしてたし
ロシアとかどっかの人の場合は守らねーかな?
申し訳ないけどモラル外の行動が楽しみ
Posted by あ at 2018年10月07日 16:23
いやーヌルマゴずっと応援しててよかったわ、、
最後の乱闘は残念だったけどマクレガーも殴ってるし罰金で済みそう
Posted by metal at 2018年10月07日 16:52
色々と楽しめた.

特にペティスとファーガソンは最高の試合!
激しい試合とリスペクト.いろんなものが交錯した濃密な時間でしたね.

メインはヌルマゴの圧勝.寝ても立ってもどうにもならんかった.
マクレガーが色物に落ちてしまったようで残念.
いつまでも自分がA-sideと主張し,たまに高額のファイトマネーの試合のみして,イキリ回る姿が容易に想像できるのが・・・.同じ様にメイウェザーも調子乗ってたけど,結局彼は負けなかったし・

確かにマクレガーに復活して,まだまだかき回してもらいたいけど,どうにもあまり試合をしないだろうし,立っていないと優勢を保てないので,ファーガソン含めた今の上位陣に勝てるか微妙だろう.

キャラが立っていてアイコンなので,それはそれでうまく立ち回った結果で良いと思うが,まぁ,色々ケージに入れるのに面倒なファイターになってしまったかと・・.
今後どうなるんでしょうねぇ.
Posted by G-man at 2018年10月07日 16:56
いや、やっぱりマクレガー、最初っからキレなかったわw
Posted by 筋肉 at 2018年10月07日 16:56
ブランクもあったと思うけど、大体マクレガーの実力通りだったと思う試合だった
やっぱり相変わらず打撃は強いし、寝技も弱点というほど弱くはないと思うけど、ヌルマゴメドフとやるとやっぱりあんな感じになっちゃうなぁ
Posted by pub at 2018年10月07日 17:10
コナーの場合は正当防衛が適応されちゃうと思う、馬鹿なヌルマゴの取り巻きが後ろから襲わなきゃ両成敗で終わった可能性が高いのにカメラが切り替わった瞬間それをライブでクローズアップされてるから、そのシーンが強調されちゃったね…
おそらくその馬鹿も逮捕されてる一人だろうけど 笑
Posted by ロンちゃん at 2018年10月07日 17:52
俺はヌルマゴ応援してたからそう思うのかもしれないけど、試合途中からあそこまでブチギレるのはおかしい。おそらくコナーとその陣営、かなり酷いこと言ってたんじゃないの?
試合は手に汗握る良い試合だったのに…
Posted by あ at 2018年10月07日 18:11
改めて見返してみたが、コナーが本調子じゃないのかヌルマゴがクソ強いだけなのかよくわからなくなって来た…。

ていうかコナーが打撃であんな吹っ飛ぶのを見ることになるとは…。あれが一番衝撃だったわ。ヌルマゴって打撃も強いのか…?

とりあえずもう再戦はしない方いいな。絶対またなんか起こるしまずヌルマゴに勝てそうもない…。

しかし、最初にコナーの名前がコールされた時、前に出て行って手を広げる恒例の動きした時、だいぶ緊張してるように見えたの、俺だけだろうか…。

Posted by 筋肉 at 2018年10月07日 20:34
ヴォルコフ・・・
Posted by さとう at 2018年10月07日 21:29
各試合は盛り上がっただけに、ラストは残念な結果でしたね。

ヌルマドメゴフvsマクレガーは、実力通りの流れになりましたね。指一本引っかかるとグラウンドに持ち込めるヌルマドメゴフに対し、マクレガーはあまり対策してなかった感じがしました。耳元で悪口を言い続ければ、3Rのように怒ってスタンド勝負に付き合ってくれると思ったのかも。
ファーガソンvsペティスは、相変わらずペティスのメンタルの弱さが出たのでしょうか。しかしファーガソンのやつれ具合はすごいですね。血まみれで笑う姿はまさにエル・ククイ!今大会のハイライトショットだった気がします。
最後はダン・ヘンダーソン化したデリック・ルイスといい、競技性、話題性といい開催前から充実した大会だっただけに、メイン終了前後で、関係者一同天国から地獄に真っ逆さまだったのではないでしょうか。
Posted by ジャン・フィリップ・父さん at 2018年10月07日 21:37
マクレガー思ったよりも善戦したんじゃないの。
ただ、散々ヌルマゴのスタンドをバカにしてた人もいたけど、マクレガーとスタンドでも何も変わんないじゃない。マクレガーが練習不足とか弱くなったとか関係なくあれが実力。金におぼれたとしてもそれが実力。小さいやつにリーチ生かしてじゃないと勝てないんだろ。
Posted by mk at 2018年10月07日 22:35
結果知ってから見ると最初っからテイクダウンされて削られて、パウンドもけっこう浴びて、何か反撃もしたかもしれないけど特に有効打もなく4ラウンドまで何とか生き延びたけどョークっていうかフェイスロック?でタップ、という感じ。相性悪いのはあるやろうけど実力差もけっこうあるように思った。マクレガー嫌いなのとヌルマゴ好きなので気分はいいな。
Posted by キモ at 2018年10月07日 22:55
マクレガーが弱いなら、アルドもホロウェイもポイエーもアルバレスもそれに負けたゲイジーも更に弱いって事になるぞ。世界最高峰の舞台で戦ってるファイターに、キーボードファイターが何を偉そうに語ってんだか。マクレガーは強いし、ヌルマゴメドフは更に強いが正しい事だ。
Posted by りく at 2018年10月07日 23:15
実力差あり過ぎ→⚪️

マクレガー弱過ぎ→×
Posted by ストレッチ at 2018年10月08日 00:29
コナーが相当な調整をしたのは間違いない事実。テイクダウンディフェンスやキムラロックへの対処等、テクニック的にも素晴らしかったですし、自分がフェンスを背負わないように、あのヌルマゴに対しスタンドでプレッシャーをかけ続けていました。
3Rは他のファイターならふらつく打撃が何発かありましたが、いかんせんヌルマゴがUFCの魔人ブーのロメロ並みに攻撃が全く効かなかったようで...ヌルマゴへのダメージで言えばバルボーザのキックの方が効いてたでしょう。
ライト級最強はファーガソンと固く確信しているので、ヌルマゴとの5度目のマッチングを期待。トニーはあまり体重を戻さなかったようですね。足の負担を考えたんでしょうか。微妙に角度を変えてストレートやフックを打っているあたり流石と思いました。そして伝家の宝刀のヒジ。
Posted by コービー at 2018年10月08日 01:19
マクレガーは明らかに弱くなってる
ホロウェイやアルドと再戦したらたぶん負けるよ
Posted by 赤鯖 at 2018年10月08日 03:25
最後の乱闘はギャグだな。また世間から避難されたりバカにされる。
Posted by あ at 2018年10月08日 04:11
試合の話をすると、マクレガーの練習不足とかじゃなくヌルマゴが強いだけだと思う
ネイト戦ではスタミナ切れてもキレのある左打ってたと言う人もいるが、ネイトとヌルマゴを同列には語れないし。マクレガーが受けたダメージは比べ物にならないだろう
Posted by あ at 2018年10月08日 07:40
メインはヌルマゴの作戦勝ちですね。テイクダウンして削って削って削りまくる。ただスタンドでコナーからダウンとるとは! vs トニー、ポイエーとか楽しみ!
Posted by ライト at 2018年10月08日 21:34
コメントを書く
コチラをクリックしてください
記事検索