Twitter reacts to Khabib Nurmagomedov's dominant title win over Al Iaquinta at UFC 223(MMAJunkie)
『UFC 223: Khabib vs. Iaquinta』ハビブ・ヌルマゴメドフ vs. アル・アイアキンタを見たファイター・関係者のツイッターでの反応。
ケビン・リー
「子羊の虐殺だな」
エルビス・シノシッチ
「ハビブはグレートワーク、アルはグレートスクランブルだ」
キャット・ジンガノ
「ハビブ・ヌルマゴメドフは熊と練習していたことを忘れちゃいけないわ」
フェルナンダ・プレイツ
「ハビブと対戦するとリオデジャネイロのラッシュアワーの時のように動けなくなる。だけどパンチや肘打ちは…」
サラ・カウフマン
「第1ラウンドがハビブなのは言うまでもないしアイアキンタを圧倒した」
ブラッド・タヴァレス
「ハビブ・ヌルマゴメドフは化け物だな!」
チャック・ミンデンホール
「2ラウンドまでずっとヌルマゴメドフが攻勢だ。アイアキンタは気合を入れるために(マクレガーが襲撃で使った)台車が必要だ」
サラ・カウフマン
「第2ラウンドはハビブの10-8ね。テイクダウンからバックコントロール、そしてトップを奪っている」
グーカン・サキ
「第2ラウンドもアイアキンタは生き延びた」
マテウス・アキノ
「マックス・ホロウェイはイライラしなきゃいけない」
ジミ・マヌワ
「ハビブは熊だ」
アラン・ジョウバン
「ハビブ・ヌルマゴメドフはジャブを上手く当てている。アル・アイアキンタはカウンターを入れるところを見たいね」
ベン・フォルクス
「セコンドのマット・セラとレイ・ロンゴの激励がなかったら試合は終わってるだろう」
コートニー・ケイシー
「マット・セラは愛すべき男よ」
ケビン・リー
「驚いた。彼は3ラウンドマッチの準備しかしてこなかったはずなのに」
クリス・カモージ
「前日のオファーなのにアル・アイアキンタはハビブ・ヌルマゴメドフに最もタフな試合をさせている。アルは戦士だ。彼は勝者だ」
ブレット・オカモト
「UFC史上最悪のファイトウィークのひとつだったが、ハビブ・ヌルマゴメドフはライト級王座を支配した」
ネイト・ディアス
「zzz(寝ている顔文字)」
ジュリアナ・ペーニャ
「アル・アイアキンタは大健闘ね」
トニー・ファーガソン
「俺のタイトルを剥奪しといて、そんなパフォーマンスしかできなかったのか?」
マイケル・キャロル
「現在継続中のUFC連勝記録。デメトリアス・ジョンソン13、ジョルジュ・サンピエール13、マックス・ホロウェイ12、ハビブ・ヌルマゴメドフ10、トニー・ファーガソン10」
ヌルマゴはロシアン特有の怪力と瞬発力、それに打たれ強さはあるが、
同時に欠点の持久力のなさも露呈した
ファーガソンもそこをついてくるだろから次戦は勝ち目薄そう
その前にいつ実現するのかつー話があるが
コーミエだって何回も行かないだろw
5Rフルにタックル行けるGSPが怪物なだけで、ヌルマゴもあんなに何回もタックル行けるのは十分凄いよ。
問題はローガンの言う通り打撃がオールドスクールすぎて、アマチュアレベルだって言われても仕方がない。
コメントが的確すぎる
ヌルマゴはAKA最強のスタイルって言われてるけど今のライト級であの程度の打撃しかできないのが残念かなぁ、まだケインの方が最強のスタイル保持してるよ。
まったくもって勝ち目がないし
コンテンダーともやる勇気がないのだから
体力はあるだろうけど、ヌルマゴは体力をすごい使うタックル行くしか武器無くて、試合中それを連発するしか選択肢なくて後半失速しちゃうんだから、結果的見たらヌルマゴは試合を継続する持久力が無いスタイルってことなるじゃん
持久力無い=カーディオ能力不足 だけじゃないだろ
まあヌルマゴは持久力低いって最初書いた人はカーディオ的な意味で書いたんだと俺も思うけどw
ハイランド出身だしカーディオ能力はすごそうだよな
最初の彼のコメントは、体力そのものが無いと言うような内容だったと思ったから、反論したよ。
たしかに、体力を消耗しやすいファイトスタイル=持久力がないと見られても、仕方がないね。
ただ、持久力とか体力って字を純粋に見たら、心肺機能や身体能力的なことだと思うでしょ?w
〝エネルギーを消耗しやすいファイトスタイルを何とかしなければならない〝とか書けばよかったね。
で、ファイトスタイルのことだけれど、ヌルマゴはクリンチから組み立てたり、胴タックルや壁際の投げ技やグラップリングからサブミッションで極めまである。
問題はどうやって相手といかに早くくっつくか?
そこまでのパターンが遠い距離からのタックルばかりって事かもね。
でも、打撃のリーチは短いし、このままこのスタイルでやるなら、単純にタックルまでの打撃パターンを複数揃えるだけだと思う。あとは、位置どりなり、カウンタータックルとか、単純にタックルの成功率上げるとか。わざと引き寄せるとか。
単純に殴り合いでも結構打たれ強そうだし、ブンブン振り回してもいけるとは思うよ。頭振れば致命傷は避けられるし。
まぁコーミエのライト級版を目指せば良いでしょ。
打撃スタイルの選手だって疲れるんだし、対戦相手との相性もあるよ。
だから俺も
まあヌルマゴは持久力低いって最初書いた人はカーディオ的な意味で書いたんだと俺も思うけどw
って一応書いといたんだけど、性格悪い書き方だったな
普通に、心肺機能は高いと思うけど〜
みたいに書けば良かった 申し訳ない
ファイトスタイルについては
なんかさ、俺もMMA見てきてすごく思うし、フレディローチも「パンチはセンス無いやつはいくらやってもダメ」みたいに言ってたんだけど
ヌルマゴはAKAっていう最高の環境でここまでやってきてあの打撃ならもう打撃はそんな向上しないと思うわ
打撃に関してはセンス無い
コーミエは割と最初からパンチに光るものあったじゃん?
レベルは違うが日本人柔道家で例えるなら秋山は割と早い段階でパンチ使えてたけど、石井は何年やってもあの有様だし、だからあなたが言った様な打たれ強さと体の強さ活かしてぶんぶん振り回しながらってのが良いのかな
コーミエのライト級版は確かに理想だけど、コーミエとは打撃のセンスとスピードが違いすぎるからコーミエのようなテンポでのレベルチェンジもできないと思う
逆にヌルマゴはコーミエよりその階級に於いてのパワーとフィジカルに優れてるタイプなんだと思う
コーミエは瞬発系でヌルマゴはがっしりとして力があるって感じでまたタイプが違う