2018年03月04日

『UFC 222: Cyborg vs. Kunitskaya』速報



UFC 222 ‘Cyborg vs. Kunitskaya’ Play-by-Play, Results & Round-by-Round Scoring(Sherdog)

UFC 222 play-by-play and live results(MMAJunkie)

 上記を参照。以下、速報です

▼ライトヘビー級/5分3R
ジョーダン・ジョンソン vs. アダム・ミルステッド


 1ラウンド。ジャブが交錯。互いにロー。パンチが交錯。ミルステッドワンツー。ジョンソン右ロー、ミルステッドワンツー。ジョンソン右ロー、ミルステッド右フック。ジョンソンタックルも交わされる。ジョンソンワンツーから片足タックル、金網に押し込む。肘打ち。離れる。ジャブが交錯。ジョンソンタックル、金網に押し込む。ラウンド終了。

 2ラウンド。ジョンソンジャブ。ミルステッドワンツー。ジョンソンタックル、金網に押し込む。ボディや側頭部にこつこつパンチ。ミルステッドも右フックを入れる。ブレイク。ミルステッド右フック、ジョンソンタックル、金網に押し込む。ブレイク。ミルステッド左ロー、ジョンソンジャブ。右ロー。ラウンド終了。

 3ラウンド。パンチが交錯。ミルステッド右フック。ジョンソンタックル、金網に押し込む。ミルステッド離れる。ミルステッド右フック。ワンツー。ジョンソンタックル、金網に押し込む、離れる。ジャブが交錯。ミルステッド右フック。ジョンソン右ロー。互いにジャブ。ジョンソン片足タックルからテイクダウン、ミルステッド金網を背にする。ミルステッド立つ、ジョンソンなおも押し込む。ミルステッド膝蹴り。離れてワンツー。試合終了。

 3ラウンド終了、判定2-1(29-28、27-30、29-28)でジョーダン・ジョンソン勝利。


▼バンタム級/5分3R
ブライアン・キャラウェイ vs. コディ・スタマン


 1ラウンド。キャラウェイプレッシャー掛ける。片足タックル、金網に押し込む。離れ際にスタマン右フック。右ロー。キャラウェイジャブ。タックル、金網に押し込む。離れる。スタマン右フック。キャラウェイジャブ。スタマン左ハイ。キャラウェイジャブ。テイクダウン、ハーフガード。パスしてサイド、さらにヘッドシザース。手首を取ってアームバー狙いもここでラウンド終了。

 2ラウンド。キャラウェイジャブ。スタマン左フック。キャラウェイジャブ。タックルも切られる。キャラウェイ右フック。スタマン右ロー。キャラウェイ右アッパー。スタマン膝蹴り。キャラウェイタックルも切られる。ジャブ、右フック。クリンチアッパー。スタマン右ストレート。互いにジャブ。キャラウェイタックル、スタマン膝蹴り、離れる。パンチが交錯。キャラウェイワンツー。タックル、金網に押し込む。離れる。スタマンワンツー。キャラウェイタックル、金網に押し込む。ラウンド終了。

 3ラウンド。キャラウェイジャブ。スタマン左ミドル。キャラウェイ左ロー、左ロー連打。ジャブ、スタマンワンツー。ジャブが交錯。スタマン左ロー。クリンチ、離れる。スタマンワンツー。キャラウェイ片足タックル、金網に押し込む。離れる。キャラウェイワンツー。タックルも切られる。キャラウェイ右フック。右フック。スタマン右ストレート。キャラウェイ右アッパー。スタマン左フック。右ロー。右ストレート。キャラウェイタックルも切られる。スタマン膝蹴り、右フック。キャラウェイ右アッパー、ワンツー、激しい打ち合いからキャラウェイタックル、金網に押し込む。クリンチアッパー。スタマン膝蹴り、ワンツー、打ち合いからスタマンタックルもキャラウェイギロチンに行く、ここで試合終了。

 3ラウンド終了、判定2-1(28-29、29-28、29-28)でコディ・スタマン勝利。


▼ウェルター級/5分3R
マイク・パイル vs. ザック・オットー


 1ラウンド。オットージャブ、左右フック。ソバット。パイル前蹴り。オットー左ミドル。右フック。パイル前蹴り。オットー右フック。パイル前蹴り。オットー右ロー。パイルワンツー。ジャブ。オットーワンツー。右ロー、右フック! パイルダウン! オットーパウンド連打! レフェリー止めた!

 1ラウンド2分34秒、ザック・オットーTKO勝ち。


▼ミドル級/5分3R
C.B.ダラウェイ vs. ヘクター・ロンバート


 1ラウンド。ロンバートはサウスポー。ダラウェイ右ハイ。前蹴り。ロンバート右ロー。ダラウェイ右ミドル。ロンバート右ロー。ダラウェイ右ロー。ロンバート左ロー。ダラウェイジャブ。右ミドル。ロンバート右フック。ワンツー。右ロー。左ロー。ダラウェイ右ハイ。ロンバート左ミドル。ダラウェイ前蹴り。ジャブ、ロンバートワンツー。右ロー。ダラウェイジャブ。ロンバート左右ロー。ダラウェイ左ロー、ロンバート左ストレート。ダラウェイ前蹴り。右フック。右ミドル、ロンバートワンツー。ダラウェイ右ロー、ロンバートカウンターのワンツー! ダラウェイダウン! ダウンとほぼ同時にラウンド終了のブザー。

 インターバル中にドクターチェック。試合続行不可能と判断され終了。ダラウェイはオクタゴンを降りる。ロンバートのパンチがブザーが鳴った後だったと判断されロンバートの反則負けに。

 1ラウンド5分00秒、C.B.ダラウェイ反則勝ち。


▼バンタム級/5分3R
ジョン・ドッドソン vs. ペドロ・ムニョス


 1ラウンド。ドッドソンはサウスポー。ムニョス右ミドル。ドッドソンジャブ。ムニョス前蹴り。ドッドソン右ロー。ムニョス右ミドルもキャッチされる。ドッドソンワンツー。ワンツー。ムニョス右ミドルもキャッチされる。ドッドソンワンツー。ムニョス右ハイ。ジャブ。右ミドル。ドッドソンジャブ。ムニョス膝蹴り。右ミドル。ドッドソン右ロー。ムニョスワンツー。ドッドソン膝蹴り。ムニョス右ミドル、ドッドソンキャッチし倒すも深追いせず立たせる。ムニョス右ロー。ドッドソンワンツー。ムニョス右ロー。ドッドソン左フック。ムニョス右ロー。ドッドソン膝蹴り。ワンツー。ムニョス右ミドル。ラウンド終了。

 2ラウンド。ドッドソン前蹴り。ワンツー。ムニョス右ロー、ドッドソン左ロー、ワンツー。ムニョス右ミドル。ドッドソン左フック。ワンツー。ムニョス右ミドル連打。ドッドソンキャッチし倒すも深追いせず立たせる。ドッドソンジャブ。ムニョス右ミドル。右ロー、ドッドソンワンツー。左アッパー。左ミドル。ワンツー。ムニョス右ミドル。ドッドソン左フック。ムニョス右ミドル。ドッドソンジャブ。ムニョス右ロー、右ハイ。ドッドソン右ストレート。ワンツー。ムニョス前蹴りも急所にヒット。休憩後再開もすぐにラウンド終了。

 3ラウンド。ムニョス右フック。ワンツー。ドッドソンワンツー、ムニョス右ロー、ワンツーも急所にヒット。休憩後再開。ドッドソンテンカオ。左フック。ムニョス右ロー。パンチが交錯。ドッドソンワンツー。ムニョス右ハイ。ドッドソンワンツー。ジャブ、ワンツー。ムニョス右ミドル。ドッドソンワンツー。ムニョス右フック。跳び膝もキャッチされる。ドッドソン左ロー、ムニョスワンツー。タックル、金網に押し込む。膝蹴り。離れ際に激しい打ち合い! 試合終了。

 3ラウンド終了、判定2-1(28-29、30-27、29-28)でジョン・ドッドソン勝利。


▼ライト級/5分3R
ベニール・ダリウシュ vs. アレキサンダー・ヘルナンデス


 1ラウンド。ヘルナンデスいきなり前蹴り。ダリウシュ左ミドル。ヘルナンデスワンツー、右ミドル。ダリウシュ左ミドル。左ロー。ヘルナンデス飛び込んで左フック! ダリウシュノックアウト!

 1ラウンド0分42秒、アレキサンダー・ヘルナンデスKO勝ち。


▼女子ストロー級/5分3R
アシュリー・ヨーダ vs. マッケンジー・ダーン


 1ラウンド。ヨーダはサウスポー。ダーン右ロー。パンチが交錯、激しい打ち合い、ダーンタックル、金網に押し込む。膝蹴り。ヨーダ肘打ち、膝蹴り。ダーン膝蹴り。離れる。ヨーダ左ロー。左ミドル。ダーン右ローからクリンチ、金網に押し込む。肘打ち。離れる。ヨーダ左ロー。左ミドル。ダーンワンツーからクリンチ、金網に押し込む。離れる。ヨーダジャブ。左ロー。左フック。ダーンジャブ、ワンツー。ヨーダ左ストレート。ジャブ。左フック。ダーン右フック。ヨーダワンツー。左ロー、左フック。ラウンド終了。

 2ラウンド。ジャブが交錯。ヨーダワンツー。ダーンワンツー、右ミドル。ヨーダ左ストレート。ダーン右ロー。左ストレート。ワンツーからクリンチ、金網に押し込む。互いに膝蹴り。ブレイク。ヨーダ左ロー。カウンターの左フック! ダーンダウン! すぐ立つ。ヨーダ左ミドル。ダーン右ロー連打。ヨーダ左フック。ダーン右ロー。ヨーダワンツー。左フック。ダーンタックル、金網に押し込む。ラウンド終了。

 3ラウンド。ダーン右ロー。ヨーダワンツー。ダーン右フックからタックル、金網に押し込む。膝蹴り。肘打ち。ヨーダ離れ際にワンツー、クリンチから膝蹴り、逆に金網に押し込む。ダーン入れ替えて膝蹴り。離れる。ダーン右フック。右ロー。ヨーダ左ハイ。ダーン右フック。左フック、右ロー。右ロー。ヨーダワンツー。ダーン前蹴りからテイクダウン、バックを取る。パウンド連打からチョーク狙いもヨーダディフェンス。ダーン再度チョークに行くも仕留めきれず試合終了。

 3ラウンド終了、判定2-1(28-29、29-28、29-28)でマッケンジー・ダーン勝利。


▼女子バンタム級/5分3R
キャット・ジンガノ vs. ケトレン・ヴィエイラ


 1ラウンド。ジンガノ右ロー、ワンツー。左右ミドルからクリンチからもヴィエイラが金網に押し込む。離れる。ジンガノ左ミドルからクリンチ、離れる。ワンツー。前蹴り、ワンツー。左ロー。ワンツーからクリンチ、膝蹴りもヴィエイラが金網に押し込む。離れ際に肘打ち。ジンガノ左ロー。ヴィエイラワンツー、左右フック。ジンガノ右ローからテイクダウンもヴィエイラすぐ立ち離れる。ジンガノ左ミドル。左ミドル。右フック、ヴィエイラカウンターの左フック。ワンツー。ジンガノ左ミドル。ヴィエイラ右フック。ジンガノクリンチ、離れる。ジンガノクリンチから膝蹴り、離れる。ジンガノワンツーからクリンチ、互いに膝蹴り。ヴィエイラがテイクダウン、パスしてマウント、ジンガノ半身になる、ハーフに戻す。ラウンド終了。

 2ラウンド。ジンガノ左ミドル連打、右フック。右フック。サイドキックからクリンチもヴィエイラ払い腰でテイクダウン、マウントを取る。ジンガノ半身になる。ヴィエイラ立って猪木アリ状態。ヴィエイラ飛び込んで再び上になる、ハーフガード。ジンガノ下から肘打ち。ヴィエイラ再度立ってパスを狙うもジンガノバタフライに戻す。ジンガノ腹を蹴って脱出図るも。ヴィエイラ再び上になる。ラウンド終了。

 3ラウンド。ジンガノ左ハイ。しかしジンガノ足を痛めたかあっさりヴィエイラにテイクダウンを許す。ヴィエイラパスを狙い一旦立つ、ジンガノ蹴り上げに行くもヴィエイラパスしてハーフ。ヴィエイラ再び立ってロー連打から再度トップを取る。ジンガノバタフライから腹を蹴る、下から組み付き金網に押し込む。ヴィエイラ入れ替える。膝蹴り。ジンガノクリンチアッパー。互いに膝蹴り。ブレイク。ジンガノジャブ、ワンツー、右ロー、左ミドル。ワンツー、左ミドル。ヴィエイラクリンチ、金網に押し込む。試合終了。

 3ラウンド終了、判定2-1(29-28、28-29、29-28)でケトレン・ヴィエイラ勝利。


▼ヘビー級/5分3R
ステファン・シュトルーフ vs. アンドレイ・アルロフスキー


 1ラウンド。互いに左ロー。シュトルーフ右ハイ。ジャブ。アルロフスキー左ロー。シュトルーフ左ロー、前蹴り。アルロフスキー左ロー。パンチが交錯。アルロフスキー右ロー。ジャブ連打。シュトルーフ右ロー。アルロフスキー左ロー、右フック。シュトルーフ左ミドル、アルロフスキークリンチからテイクダウン、ハーフガード。アルロフスキー深追いせず立たせる。アルロフスキー右ストレート、左ロー。シュトルーフワンツーもアルロフスキークリンチからテイクダウン、クローズドガード。アルロフスキー深追いせず立って猪木アリ状態。ブレイク。アルロフスキーワンツー。ジャブ。左ロー。シュトルーフ跳び膝もアルロフスキーキャッチ、金網に押し込む。テイクダウンもここでラウンド終了。

 2ラウンド。アルロフスキー関節蹴り。シュトルーフ右ストレート。右ハイ。アルロフスキーワンツー。左ロー。クリンチ、金網に押し込む。テイクダウン、クローズドガード。シュトルーフ下から足関狙い。アルロフスキー外す、シュトルーフバックを取りパウンド。アルロフスキー立つ、シュトルーフなおもバックをキープ。アルロフスキー反転し金網に押し込む。シュトルーフ入れ替える。アルロフスキーさらに入れ替えクリンチアッパー。ブレイク。アルロフスキー突っ込んでワンツーもアイポークがあったとアピール。休憩後再開。アルロフスキー左ミドル。シュトルーフ右ロー。アルロフスキー右フック。ラウンド終了。

 3ラウンド。互いにロー。アルロフスキーワンツー。左右ロー。シュトルーフ左ロー。アルロフスキー右フック。互いに前蹴り。シュトルーフ左ミドル。ワンツー。アルロフスキーワンツー。左アッパー。シュトルーフ左ハイ、前蹴り。アルロフスキークリンチ、金網に押し込む。離れる。シュトルーフがアイポークをアピール。ドクターチェック後再開。シュトルーフ左ハイ。左右ロー。アルロフスキー右フック。ワンツー。ワンツー、右フック。シュトルーフ右ロー。左ロー、アルロフスキー右フックからクリンチ、テイクダウン、サイドを取る。アルロフスキー深追いせず立たせる。打ち合いからアルロフスキークリンチ、金網に押し込む。離れる。試合終了。

 3ラウンド終了、判定3-0(29-28、29-28、30-27)でアンドレイ・アルロフスキー勝利。


▼バンタム級/5分3R
ショーン・オマリー vs. アンドレ・スーカムタス


 1ラウンド。オマリーはスイッチスタンス。スーカムタス右ロー。オマリーサイドキック、右ロー。ソバット。前蹴り。前蹴り。右ロー。スーカムタス右ストレート。オマリー前蹴り。スーカムタス右ロー。オマリーソバット。前蹴り。ジャブ。ワンツー。右ロー。右ハイ。スーカムタス右ロー。オマリー前蹴り。左ミドル。ジャブ。左ハイ。左ロー。右ロー、前蹴り。左ミドル。ジャブ。右フック、スーカムタスダウン! すぐ立つ、オマリーバックスピンキック、なおもラッシュ! しかしここでラウンド終了。

 2ラウンド。スーカムタス前に出る。打ち合い。オマリーワンツー、スーカムタス右ロー。オマリーワンツー。左ハイ。前蹴り。ローが交錯。オマリー左フック。右ストレート。左ストレート、ジャブ。右ストレートもスーカムタスカウンターのテイクダウン、しかしオマリー下から三角絞め。入りが浅くオマリー入れ直す。さらに下から肘打ち連打。アームバーに切り替えるもスーカムタス外してサイドを取る。オマリーハーフに戻す。オマリー下からギロチンチョークも外れる。膝をついているスーカムタスのボディに蹴り! バックを取りチョーク! しかしここでラウンド終了。

 3ラウンド。後がないスーカムタス前に出る。クリンチ、金網に押し込む。オマリー離れる。左フック。スーカムタス右フック。オマリージャブ、左ストレート。ワンツー、前蹴り、右ハイ。スーカムタス左右ローからテイクダウン、パスしてハーフ、さらにサイド。オマリー立つ、スーカムタスなおも金網に押し込む。離れるもオマリーローのダメージで足を引きずっておりスーカムタスすかさずテイクダウン。オマリー立つ、離れ際にスピニングエルボーもスーカムタス再度テイクダウン、首を抱えてボディに膝蹴り。パスしてサイド。試合終了。オマリー右足のダメージが大きく立てない。

 3ラウンド終了、判定3-0(29-27、29-27、29-28)でショーン・オマリー勝利。オマリー勝ち名乗りもインタビューも寝たまま行う。


▼フェザー級/5分3R
フランク・エドガー vs. ブライアン・オルテガ


 1ラウンド。エドガー右ロー。オルテガジャブ。エドガー右ロー。ワンツー、右ロー。ジャブ連打、ワンツー。飛び込んでワンツー、右ロー。オルテガジャブ。エドガー左ハイ。右フック。ジャブ。オルテガジャブ。エドガージャブ連打。ワンツー。ワンツー。ジャブ。ワンツー。ワンツー。オルテガ右アッパー、左フック。左ハイ。ジャブ。エドガーワンツー。オルテガ跳び膝。ジャブ、エドガーワンツー。オルテガ右ロー、エドガーワンツー、オルテガ首を抱えてギロチン狙いもエドガー外す、ワンツー。オルテガカウンターの肘打ち! 左ハイ! エドガーぐらつく! オルテガラッシュ! 左右連打! 右アッパー! エドガーノックアウト!

 1ラウンド4分44秒、ブライアン・オルテガKO勝ち。


▼UFC女子フェザー級タイトルマッチ/5分5R
クリス・サイボーグ vs. ヤナ・クニツカヤ


 1ラウンド。クニツカヤ前蹴り、サイボーグ右フック! クニツカヤダウン! しかし低空タックルでごまかすとテイクダウン成功、バックを取る、サイボーグ立っておんぶに、クニツカヤ降りて金網に押し込む。サイボーグ膝蹴り。クニツカヤも膝蹴り。サイボーグ膝蹴り、離れ際に右フック! なおも右フック! クニツカヤダウン! タックルでごまかそうとするもサイボーグ交わす、クニツカヤ右ミドル、サイボーグキャッチし右フック! クニツカヤダウン! サイボーグパウンド連打! レフェリー止めた!

 1ラウンド3分25秒、クリス・サイボーグTKO勝ち。女子フェザー級王座を防衛。

posted by ジーニアス at 08:30| Comment(33) | UFC | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
ナンバーとしては比較的地味ではあるものの各所に見所の
ある大会になりましたね。
最近はプレリムやアーリーにも好カードが目立つようになりました。
個人的にはマッケンジーの試合がメインで観たかったが3
試合が女子ではさすがに無理がある(笑)。
ジンガノも強敵相手だが期待してるが、やはり目玉はエドガー、
オルテガ戦。こういう勝負論のある試合は大好きです。
Posted by サクラソウイチオー at 2018年03月04日 09:04
オルテガすげえ! あのスピード差でエドガーを捉えてKOするなんて! びびってめっちゃ声出たわ
Posted by ジョン at 2018年03月04日 14:10
オルテガすげーーーー
ファザー級タイトル戦が楽しみです
Posted by ばけいし at 2018年03月04日 14:11
オルテガつぇぇー!!!
エドガーKOとかどんだけ!
これは間違いなく次期挑戦者ですね
エドガーは相変わらず不運。。。
Posted by ジョンソン at 2018年03月04日 14:15
エドガー負けは残念だけど、見事なKOシーンが見れた
ホロウェイvsオルテガめちゃめちゃ楽しみ
オマリーも長期離脱しそうだけど良い選手だからこれから楽しみ


あとボクシングの話題で申し訳ないですが、ワイルダーvsオルティスも良い試合でした。
Posted by エイドリアン at 2018年03月04日 14:25
いやオルテガマジで強えわ。エドガーを完全KOするなんて
文句なしNo. 1コンテンダーだ
ホロウェイも好きな選手だしどっち応援するか悩むけど、タイトルマッチが超楽しみ!しかしエドガーはよくよく運がない…本来なら今回がタイトルマッチだったのにな
Posted by あ at 2018年03月04日 14:39
ついにエドガーにもこの時が来たか、残念。むしろこの年齢まで良くもったというべきか、今まで死ぬほど打たれてきてるからなあ。
Posted by iiiia at 2018年03月04日 14:47
脚やられて立てない方が勝ちとかなんの冗談だよ!?
オルテガ強いわ
Posted by バルカン at 2018年03月04日 14:53
ほらーオルテガ激強じゃないですか
カブスワンソンと戦う前、オルテガ対ホロウェイ見たいって言ったら馬鹿にしたの誰だよw
Posted by これしかないっしょ at 2018年03月04日 15:05
ホロウェイにアルドが負け、オルテガにエドガーが負け、世代交代の波を感じます。
Posted by 爆弾小僧 at 2018年03月04日 15:06
寝技に絶対の自信があるとこうも強いのか、それだけじゃないオルテガは最強挑戦者だ。
グイダ戦以上に進化してるわ。
Posted by テレコ at 2018年03月04日 15:28
最後の試合は残酷ショーでしたな…

それにしてもオルテガはエドガーを昇天させるとは、タイトルマッチが楽しみですな。
Posted by とんぼ at 2018年03月04日 16:03
>バルカン
なんの冗談だよって1R2R明確に取って3Rにローのダメージだけで判定勝ちにされたらそれこそジョークになるだろ。
Posted by かぁ at 2018年03月04日 16:59
いやほんと
ワイルダーvsオルティズ凄すぎてUFC222が霞んだわ。


UFCのヘビー級にもジョシュアvsワイルダーみたいなメガマッチが欲しい
Posted by リーバイス at 2018年03月04日 17:54
オルテガのディフェンスがJJと非常に似ている。
特に、手を相手の肩に置きながら横に逃げるやつ。
JJを参考にしてたら面白い。

これはとんでもないやつ出て来たわ。

Posted by 筋肉 at 2018年03月04日 18:17
オルテガvsエドガーは少しストップが早かった気がする方もいらっしゃると思いますが、オルテガのアッパーがもろにエドガーの顎を打ち抜いてたんで適切な判断だったと思います
オルテガは強いですな、アルドやホロウェイとだったらさらに面白い試合になりそうな気がする
Posted by ロンちゃん at 2018年03月04日 18:19
フランキー…彼の為に今回金を払った大会だったのに
せめてオルテガはこの誇らしい勝利を汚すような行為はしていないでほしい

どちらにしろエドガーの進退を考えないといけない負け方だったし…
Posted by スラッカー at 2018年03月04日 18:29
オルテガはバケモンだね
タイトルマッチもいいがジョゼ・アルド戦も見てみたい
Posted by 民弥 at 2018年03月04日 18:34
勝者オマリー!ダメージで立てず!寝たままインタビュー!
北米式はこれがあるからなー
鉄の顎で鳴らしたエドガーも歴戦のダメージは避けれないか
ノゲ化する前に引き際は見極めて欲しい
Posted by まりも at 2018年03月04日 19:34
エドガーのこの負け方はショックでしたが、ダメージも蓄積されてるんだろうな
いつもより動き悪く感じたけど、気のせいでしょうか
36歳だし、ここからどこまで出来るんだろう
オルテガ強かったですねー若くて才能に溢れた選手だ
見る度にちゃんとスキルアップしているように見える
ホロウェイとの試合が早く見たいです
サイボーグは予想通りといった感じ
相手になる人いるのかな・・・
Posted by アレック at 2018年03月04日 20:31
メインは圧勝でした。
オルテガ、T-cityの異名を超え、あのエドガーから打撃でフィニッシュ。まさかエドガーがあんな負けかたするとは。

エイドリアンさんの仰るとおり、同時にやってたボクシングもどえらい試合でした。WOWOWでも再放送するでしょうが、DAZN契約してる人はしばらく見れるので是非とも。
Posted by オレグ at 2018年03月04日 21:00
エドガーKO負けがとにかくショック。
Posted by たけす at 2018年03月04日 21:19
オルテガの圧倒的な強さ凄いインパクトだった。
フェザー級はホロウエイが抜けてつまらないかな、と思っていたが、今日のインパクト観るとオルテガの方が強いような気がする。
しかし、レジェンド・エドガーの完敗はショックだった。
Posted by mr_st at 2018年03月04日 21:42
良い内容でしたねぇ!

オマリー : スーカムタス
熱い試合でしたねぇ‥
オマリーのあまりにもエゲツない打撃に
いつの間にカムタスを応援してしまっていた‥
最終Rでよもやの状況に持って行くまで、心を
維持出来た彼には惜しみない賞賛を送りたい。
足を負傷してもリードを守り抜いたオマリーにも。
バンタムは層が厚いぜぃ。
熱いとも言うぜー

エドガー : オルテガ
ヤバいヤバいとおもっていたが、まさかここまでとは。
オルテガおそるべし。
フェイントを見切っての肘のカウンター。 フラつく相手に勝負を焦らず、正確な距離からアッパーで狙撃。 それもタフなエドガー相手に初回でコレもんだ! たまらん!
未だ底が見えないじゃんか!

メイン
‥さすが。 つよいっすね。
Posted by JN at 2018年03月05日 00:02
エドガー良い右当ててたけどなぁ、オルテガが強すぎたのか。
ホロウェイはヒットアンドアウェイが上手いからオルテガがどう出るのか楽しみ。ハイレベルな打撃戦になったら良いな。
Posted by cmぱんく at 2018年03月05日 02:11
リーバイス

俺はオルテガでボクシングが霞んだわ

ボクシングて有名な元ライターのサイトじゃMMAの話題しただけでアク禁だからね
管理人もMMA嫌いで有名 ランデルマンが亡くなった時にランデルマンとPRIDEをディスったのは一生忘れない
Posted by あ at 2018年03月05日 05:09
サイボーグ戦、クニツカヤとやらがバックとったとき、一瞬だが、お!って思ったんだが無理だったか。

とりあえずフィジカルが、勝ってるか最低でも同等くらいじゃないと、サイボーグには勝てなさそうだ。そんなやつ見当たらないけどなw
Posted by 筋肉 at 2018年03月05日 06:10
オルテガの打撃いいですね。まさに『タイミングと正確性』。カウンターの肘と、クランチに来たエドガーに対する下がりながらのアッパー二発。何度も見かえしてしまう選手ですね。

逆に、エドガーはいつからこんな打撃偏重のスタイルになってしまったんでしょうか。スピードとタイミングはいいのに相手が倒れないパンチ。ペンを引退に追い込んだねちっこいテイクダウンスタイルは捨ててしまったんでしょうか。
Posted by ジャン・フィリップ・父さん at 2018年03月05日 09:10
オルテガはホロウェイより相性悪いと思ってたから
エドガーかわいそうのほうが大きい。つくづく報われん
それよりオマリーはやっぱりすごい。アンデウソンとクルーズとJJ足した感じ
Posted by aa at 2018年03月05日 11:27
負けても接戦で完敗らしい完敗をした事が無いエドガーが完敗するとは········
ブライアンオルテガは本物だな。左の肘が見えなくて、何が効いたのか分からなかったよ。
ベルト取るかもな。
Posted by 格闘技ラブ at 2018年03月05日 12:06
オルテガ強すぎ
Posted by noisy_boy at 2018年03月05日 13:01
エドガーKO負けはショックなんだけど
まあ、こういうときもあるよな、という感じ。
今までが凄すぎたレジェンドなだけで。

2階級制覇して欲しかったけど、ホロウェイ防衛ならまだチャンスがあると思う。
やっぱまだ上位の力はあるしね。
バンタムも出来るなら見てみたいけど。。
Posted by macotic at 2018年03月05日 17:02
エドガーがなぜテイクダウン狙わなかったのか?という意見があるが、オルテガがさせなかっただけ。
寝ても立っても強い。
オルテガVSホロウエイ、楽しみだなぁ。
Posted by mr_st at 2018年03月06日 21:34
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