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2018年02月11日

『UFC 221: Romero vs. Rockhold』速報



UFC 221 ‘Rockhold vs. Romero’ Play-by-Play, Results & Round-by-Round Scoring(Sherdog)

UFC 221 play-by-play and live results(MMAJunkie)

 上記を参照。以下、速報です

▼ウェルター級/5分3R
ルーク・ジュモー vs. 阿部大治


 1ラウンド。阿部前進。左ハイ。左ミドル。ジュモーワンツー。ジャブ。阿部左フック。左ロー。左ミドル、右ロー。ジュモー右フック。左フック、阿部バランス崩して下がる。ジュモー左ロー。ジャブが交錯。阿部右ミドル、ジュモーキャッチ、離れる。ジュモー右ストレート、阿部右フック。ジュモー左ミドル。阿部右フック! なおも連打! ジュモー一瞬棒立ちになるも左フックを打ち返す。右オーバーハンドも阿部カウンターの右アッパー! なおもパウンド! ジュモー脱出、スタンド。ジュモージャブ。阿部カウンターの左フック、膝蹴り。左ミドル。右フック。ラウンド終了。

 2ラウンド。ジュモージャブ。左右フックからテイクダウン、阿部すぐ立つ。ジュモー左ボディ、右フック。左ミドル。パンチが交錯、クリンチ、離れる。パンチが交錯。ジュモー右フック。阿部右フック。ジュモー左ミドル。阿部右ロー、ジュモーキャッチし右フック。右フック。左ボディ。ジャブ。阿部左ミドル。ジュモーワンツー。左ミドル。阿部左ミドル。ジュモージャブ。左ハイ。ワンツー、阿部ワンツー。ジュモー左ボディ。阿部左ロー。ジュモー右フック。阿部右ボディ、右フック、左ロー。ジュモー左ロー。左フック。ラウンド終了。

 3ラウンド。阿部左ミドル。左ミドル。ジュモー左フック。右ロー。右ストレート。ジャブ、右ロー。右ストレート。右ロー。右ハイ。阿部サウスポーに切り替える。ジュモースーパーマンパンチ。阿部ジャブ。ジュモー左ロー。右フックが交錯。ジュモー左目から出血しドクターチェック。再開。ジュモー右フック。右ミドル。右ハイ。ジャブ。阿部左ハイ。ジュモー右ミドル。ワンツー。阿部オーソドックスに切り替えてジャブ。ジュモー右ロー、阿部バランス崩す、すぐ立つ。再度サウスポー。阿部右フック。ジュモー左右ロー。右ロー、阿部ダウン! ジュモーパウンド! ここで試合終了。

 3ラウンド終了、判定3-0(29-28、29-27、28-27)でルーク・ジュモー勝利。


▼バンタム級/5分3R
石原夜叉坊 vs. ホセ・キニョネス


 1ラウンド。互いにサウスポー。キニョネス左ロー、右ロー。ローが交錯、キニョネステイクダウン、石原すぐ立つ、キニョネスなおも金網に押し込む。互いに膝蹴り。石原膝を付く。キニョネスバックを取る、ボディトライアングル。石原立つ、キニョネスなおも押し込む。キニョネスファウルカップがずれたことからブレイク。スタンドから再開。石原プレッシャー掛ける。ワンツーからクリンチ、石原倒そうとするもキニョネスが金網に押し込む。離れる。石原右フック。キニョネス左ロー。石原左フック! キニョネスぐらつく! 石原跳び膝! しかしここでラウンド終了。

 2ラウンド。石原プレッシャー掛ける。左ハイ、左フック、右ロー。キニョネス右フック。石原右ミドル。キニョネス右ロー。石原ジャブ。キニョネス右ハイ。右ロー。石原左ミドル。キニョネス右ロー。石原ジャブ。互いに左ロー。キニョネス右ミドル。石原左ロー。キニョネス右ストレート、右ロー。石原テイクダウン、キニョネスすぐ立ち離れる。キニョネス右ロー。石原左ミドル。ジャブ。キニョネス左ロー。右ストレート、右ロー。石原ジャブ。キニョネス右ロー。テンカオ、右ロー。石原左フック。キニョネス右ロー。石原右ロー連打。ジャブ。パンチが交錯。石原左ミドル。パンチが交錯、石原左フック、キニョネスダウン! すぐ立つ。ラウンド終了。

 3ラウンド。キニョネス右ロー。左ロー。石原左右ロー。ジャブ。キニョネスクリンチ、金網に押し込む。離れる。キニョネス右ロー。石原左ロー、キニョネス右フック。右ロー。左右ロー。左ロー。石原右ロー。左ストレート。キニョネス左ロー。石原左ロー。キニョネス右ミドル。石原右ロー。キニョネスワンツー。右ハイ。テイクダウンも石原すぐ立つ。石原左ストレート、ジャブ。右ロー。ジャブ。パンチが交錯。石原左右ロー。ジャブ。キニョネス左ロー。左ロー。石原左ストレート。試合終了。

 3ラウンド終了、判定3-0(30-27、29-28、29-28)でホセ・キニョネス勝利。


▼ライト級/5分3R
ロス・ピアソン vs. 廣田瑞人


 1ラウンド。廣田ジャブ。ピアソンジャブ。左ロー。廣田左ロー。ジャブ。ピアソンジャブ、左ロー。ワンツー。ジャブ、右ロー。廣田右ストレート、ピアソンワンツー。廣田右ロー。ピアソンワンツー。左ロー。廣田左フック。右ロー。ピアソン左ミドル。廣田右ロー。ピアソンジャブ。廣田右ロー。ピアソン左ロー。左フック。ジャブ、右ロー。廣田ワンツー。右ロー。ピアソンジャブ。廣田右ロー。右フック。タックルもすぐ離れる。廣田右ロー。ジャブ。右フックは交わされる、ピアソン跳び膝も交わされる。ラウンド終了。

 2ラウンド。廣田右ロー。ジャブが交錯。廣田ジャブ。右フック。ピアソンジャブ。右ロー。廣田ワンツー。右ロー。ワンツー。右ロー。右ロー。ピアソン左フック。ジャブ。廣田右ロー。ピアソン右フック。廣田右フック。ピアソン左フック。廣田ジャブ。右ロー。ジャブ。右ストレート。ピアソン右フック。廣田左フック、右ロー。ピアソン左ハイ。ワンツー。廣田ジャブ、ワンツー。ピアソンジャブ。ワンツー。廣田右ロー。ピアソンジャブ。廣田左ロー。ピアソンジャブ。左フック。廣田右ストレート、ワンツー。左右フック、膝蹴り、右フック! ピアソンぐらつく! ラウンド終了。

 3ラウンド。廣田ジャブ連打。左ロー。ジャブ。右ロー。ピアソン右ロー。廣田ジャブ。互いに右ロー。ピアソン右フック。パンチが交錯。ピアソンワンツー。廣田ジャブ、右ロー。ジャブ。右ロー。右フック。左ロー。左ハイ。ジャブ。ピアソンボディにワンツー。ジャブ。廣田左フック。ピアソン左ハイ。左ストレート。廣田右フック。ピアソン左ロー。廣田ワンツー。ピアソン右フック。廣田右ロー。ワンツー、なおもワンツー。ピアソン左ハイ。左ミドル。跳び膝は空を切る。試合終了。

 3ラウンド終了、判定3-0(30-27、30-27、29-28)でロス・ピアソン勝利。


▼フライ級/5分3R
ジュシエー・フォルミガ vs. ベン・ウェン


 1ラウンド。ウェンいきなり前に出る、クリンチから金網に押し込む。フォルミガ入れ替え離れる。ウェンまたクリンチ、金網に押し込む。膝蹴り、クリンチアッパー、膝蹴り。離れる。ウェン前蹴り、右ハイからクリンチもフォルミガが金網に押し込む。ウェン入れ替える。離れる。ウェン右ミドル、フォルミガ右フック。ウェン左ミドル、右ロー、フォルミガキャッチしテイクダウン、サイドを取る。パスしてマウント。側頭部にパウンド。逃げられないよう慎重にパウンド。ラウンド終了。

 2ラウンド。ウェンジャブ、フォルミガ左フック。パンチが交錯。フォルミガジャブ。ウェンクリンチ、離れる。パンチが交錯、クリンチ、ウェンが金網に押し込む。フォルミガ入れ替える、離れる。フォルミガソバット。ワンツー。ウェンクリンチから膝蹴り、離れる。ウェン右ローもフォルミガカウンターのテイクダウン、クローズドガード。パスしてハーフ。マウント狙うもウェン脱出、スタンド。フォルミガ右フック。ウェン左ハイ。フォルミガがウェンにアイポーク。ドクターチェック後再開もすぐにラウンド終了。

 3ラウンド。互いにジャブ。ウェンワンツー。フォルミガ右フック。ウェン右ミドルもフォルミガカウンターのバックハンドブロー! ウェンダウン! フォルミガバックを取りチョーク! ウェンタップ!

 3ラウンド1分43秒、リアネイキッドチョークでジュシエー・フォルミガ勝利。


▼フェザー級/5分3R
アレクサンダー・ヴォルカノフスキー vs. ジェレミー・ケネディ


 1ラウンド。ヴォルカノフスキー左右ロー。ケネディジャブ。片足タックル、金網に押し込む。ヴォルカノフスキー脱出、逆にクリンチから金網に押し込む。テイクダウン、クローズドガード。パスしてハーフからパウンド。肘打ち。パウンド連打。ケネディクローズドに戻すもヴォルカノフスキーなおもパウンド連打、肘打ち、パウンド! ヴォルカノフスキー再びパスしてハーフ。ケネディ下から組み付く、金網に押し込む。ヴォルカノフスキー入れ替える。ラウンド終了。

 2ラウンド。ケネディプレッシャー掛ける。ジャブ、右フック。跳び膝は空を切る。ヴォルカノフスキージャブからテイクダウン、クローズドガード。パスしてハーフからパウンド。ケネディ下から組み付く、金網に押し込む。ヴォルカノフスキー入れ替え離れる。左ロー。ケネディ片足タックル、金網に押し込む。逆にヴォルカノフスキーがテイクダウン、ハーフからパウンド、肘打ち。ケネディクローズドに戻す。ヴォルカノフスキーなおもパウンド、肘打ち、パウンド、肘打ち! レフェリー止めた!

 2ラウンド4分57秒、アレクサンダー・ヴォルカノフスキーTKO勝ち。


▼ミドル級/5分3R
ロブ・ウィルキンソン vs. イスラエル・アデサニャ


 1ラウンド。ウィルキンソン左ロー。アデサニャ右ロー。ジャブ。ウィルキンソン右ロー。アデサニャジャブ。右ロー。ウィルキンソンタックル、金網に押し込む。テイクダウン、アデサニャすぐ立つ、ウィルキンソンなおも金網に押し込む。離れる。アデサニャ右ミドル。右ロー。ワンツー。前蹴り、ウィルキンソンキャッチしテイクダウン、アデサニャすぐ立つ、ウィルキンソンなおも金網に押し込む。ラウンド終了。

 2ラウンド。ウィルキンソン左ロー。アデサニャジャブ。右ハイは空を切る。ジャブ。ウィルキンソン左ロー。アデサニャジャブ。ワンツー。ジャブ。ウィルキンソンタックルも切られる。アデサニャ左ハイ、膝蹴り。ウィルキンソンタックル、金網に押し込む。ウィルキンソン脱出。ワンツー、膝蹴り。ジャブ。ワンツー、左ハイ。右ロー。ワンツー、膝蹴り。ワンツー、膝蹴り、右ロー。ウィルキンソン棒立ち! アデサニャなおも連打! ウィルキンソンダウン! レフェリー止めた!

 2ラウンド3分37秒、イスラエル・アデサニャTKO勝ち。


▼ライト級/5分3R
ダミアン・ブラウン vs. “マエストロ”キム・ドンヒョン


 1ラウンド。キム左ミドル。ジャブ。左ロー。ワンツー。ジャブ、右ロー。左ロー。ジャブ。左ミドル。ブラウン右ロー、キムバランス崩す、すぐ立つ。ブラウン右ロー。互いに右ロー。ブラウンジャブ。キム右ロー、右ストレート。ブラウン右フック。キム左右ロー、ジャブ連打。ブラウン右ロー。キム左ハイ。ブラウン左フック、右ロー。キム右ストレート。ジャブ。右フック。左ハイ。ブラウン左ロー。ラウンド終了。

 2ラウンド。ブラウン右ロー。右ミドル。キム左ロー、左ミドル。前蹴り。ジャブ。左ミドル、ブラウン右ロー。キム左ハイ。右ロー。ブラウン右フック。キム右ロー、前蹴り。ブラウンジャブ。キムワンツー。ブラウン右ロー。キムジャブ。互いに右ロー。キムワンツー。左ロー。ワンツー。ブラウンワンツー。キムジャブ。ブラウンワンツー。キム左ハイ。左ロー。ブラウン右ロー。キム左ロー。左ミドル。ワンツー。ジャブ。ブラウン右ロー、キムワンツー。ブラウン右ロー、キムバランス崩す、すぐ立つ。ラウンド終了。

 3ラウンド。キム前蹴り。左ストレート。左ロー。ジャブ。左ロー。ブラウン右ミドル。キムワンツー。ブラウン右ハイ。キム前蹴り。左ロー。左フック。ワンツー。ブラウン右フック。右ミドル。右フック。キム左フック。ジャブ。ブラウン右ミドル。キムワンツー。右ロー、ジャブ。ブラウン右ミドル。キム右ロー。左フック。左フック。ブラウン右ロー、ワンツー、右ロー。キム右ロー。ジャブ。左ミドル。ブラウン右フック、右ロー。右ロー。キムワンツー。ジャブ。ブラウン右ミドル。右ロー。試合終了。

 3ラウンド終了、判定2-1(29-28、28-29、29-28)で“マエストロ”キム・ドンヒョン勝利。


▼ライトヘビー級/5分3R
タイソン・ペドロ vs. サパルベク・サファロフ


 1ラウンド。ペドロ右ローもサファロフカウンターのテイクダウン、ペドロ金網際に移動、金網を背にする。ペドロ立つ、離れる。ペドロジャブ、膝蹴り。前蹴り、キャッチされるも振り払う。サファロフ左フック。ペドロ左ロー。ワンツー、打ち合いからサファロフタックルも交わされる。ペドロ左ハイ。右ストレートからタックルも交わされる。サファロフ左アッパー。ペドロ左ストレート。膝蹴り。サファロフタックル、金網に押し込む。テイクダウンからパウンド、ペドロ立つ、サファロフなおも金網に押し込む。ペドロ手首を取りグラウンドに引き込む、キムラロック! サファロフタップ!

 1ラウンド3分54秒、キムラロックでタイソン・ペドロ勝利。


▼ウェルター級/5分3R
ジェイク・マシューズ vs. リー・ジンリャン


 1ラウンド。マシューズ関節蹴り。リー右ロー。マシューズジャブ。右ストレート。ワンツー。リー右ロー。マシューズ右フック。左フック。前蹴り。リーワンツー。マシューズ左フック。ワンツー。リー右フック。マシューズ右フック! リーダウン! マシューズ上になる、マウントからパウンド連打! リー反転、マシューズバックからパウンド連打。チョーク狙いもリーディフェンス。マシューズ再びパウンド。ラウンド終了。

 2ラウンド。マシューズジャブ。右フックからマシューズ首を抱えてグラウンドに引き込む、ギロチンチョーク。しかしリー外す、スタンドに戻る。マシューズ右目上をカット。マシューズ右フック。リー右フック。マシューズ右フック。リー右ロー。ジャブ。左右フック連打、しかしマシューズも打ち返す。リー右ロー、ワンツー。ジャブが交錯。リー右ロー。マシューズ左フック。飛び込んで左フック。リー右ロー。パンチが交錯。マシューズワンツー。ノーガードで激しい打ち合い! 離れる。パンチが交錯。リー右ロー。ラウンド終了。

 3ラウンド。リー左ロー、右フック、右ロー。マシューズワンツー。テイクダウン、リーすぐ立つ、マシューズなおも金網に押し込む。離れる。リー左ロー。マシューズ左右フック。リータックルも切られる、マシューズ右フック。リージャブ。マシューズワンツー、リーダウン! マシューズパウンドに行くもリースイープ、マシューズクローズドガード。リー立って猪木アリ状態。マシューズ下から組み付く、金網に押し込む。離れる。互いにジャブ。マシューズ右フック。跳び膝に行くもリーカウンターの左フック。マシューズテイクダウン、リーすぐ立つ、マシューズなおも金網に押し込む。離れ際に左フック。試合終了。

 3ラウンド終了、判定3-0(29-28、30-26、30-26)でジェイク・マシューズ勝利。


▼ヘビー級/5分3R
タイ・ツイヴァサ vs. シリル・アスカー


 1ラウンド。アスカー右フック。ツイヴァサワンツー。突進しながらワンツー。右フックからクリンチ、金網に押し込む。離れる。ツイヴァサワンツー、なおも連打! アスカー金網を背に棒立ち! ツイヴァサなおも連打! しかしアスカーも打ち返しサークリング。ツイヴァサ左フック! 金網に押し込んで右エルボー! アスカーダウン! レフェリー止めた!

 1ラウンド2分18秒、タイ・ツイヴァサTKO勝ち。


▼ヘビー級/5分3R
マーク・ハント vs. カーティス・ブレイズ


 1ラウンド。ブレイズプレッシャー掛ける。左ミドル。ジャブ。右ロー。ワンツー。ハント左フック。ブレイズ左ロー。ハント左ロー。右ストレート。ブレイズ右アッパー。タックル、金網に押し込んでテイクダウンもハントすぐ立ち離れる。ハントカウンターの右フック! なおも右フック! 右ストレート! ブレイズダウン! しかしブレイズすぐ立ちテイクダウン、パスしてマウント。ハント金網際に移動し立つ。しかしブレイズ再度テイクダウン、ハーフからパウンド。パスしてマウント。ハント反転。ラウンド終了。

 2ラウンド。ブレイズタックル、金網に押し込む。ハント入れ替えて右フック、離れる。パンチが交錯。ブレイズジャブ。ハントのカウンターを恐れて前に出ない。ブレイズワンツー。タックルも切られる。ハントワンツーもブレイズカウンターのテイクダウン、ハーフガード。ブレイズ肘打ち。ハントも側頭部にパンチ。ブレイズパウンド、肘打ち。パスしてサイド。ラウンド終了。

 3ラウンド。ブレイズジャブからテイクダウン、ハントすぐ立つもすかさず再度テイクダウン、パスしてマウントからパウンド。肘打ち。ハントハーフに戻す。ブレイズアームロック狙いも外れる。再びパウンド、肘打ち。ハント反転、ブレイズバックからパウンド。ハント立つもブレイズすかさずテイクダウン。ハントすぐ立つ。ブレイズまたもテイクダウン。金網際でサイドを取る。ブレイズ肘打ち。ハント立つ、逆に金網に押し込む。離れるもブレイズすかさずテイクダウン、ハント金網を背にする。ブレイズパウンド。ハント立つもブレイズまたもテイクダウン、パスしてマウント。試合終了。

 3ラウンド終了、判定3-0(30-26、30-26、29-27)でカーティス・ブレイス勝利。


▼187.7ポンド契約/5分5R(ロックホールドが勝った場合のみミドル級暫定王座獲得)
ヨエル・ロメロ vs. ルーク・ロックホールド


 1ラウンド。互いにサウスポー。ロックホールド左ロー。ジャブ。左ロー。前蹴り。ワンツー。左ロー。ワンツー。前蹴り。左ミドル。左ロー、ジャブ。左ストレート。ロメロ右ミドル。ロックホールド左ロー。左ロー。左ロー。ロメロ関節蹴り。ジャブ。左ロー。左ロー。互いに左ロー。ロメロ左フック、右ロー。ワンツー。ロックホールド右ロー、右ハイ。ジャブ。右ロー。ジャブ。ロメロ左ロー。ロックホールドワンツー。左ロー。右ロー。ジャブ。ワンツー。ロメロジャブ。ロックホールドワンツー。ラウンド終了。

 2ラウンド。ロメロ飛び込んで左右フック、ロックホールドクリンチ、ロメロ離れてなおも左右連打、離れる。ロメロワンツー。ロックホールドジャブ連打、ワンツー。左ハイ。ジャブ。前蹴り。右ミドル。ロメロ左ロー。ロックホールドワンツー。ジャブ。前蹴り。ロメロ右ボディ。飛び込んでワンツー。ロックホールドジャブ。右ロー。前蹴り。右ミドル、ワンツー。ワンツー。左ロー。ジャブ。ロメロ左アッパー。ロックホールドジャブ、ワンツー。前蹴り。ジャブ。ジャブ連打。ワンツー。ジャブ連打、ワンツー。ジャブ。ラウンド終了。

 3ラウンド。ロックホールドジャブ連打。左ロー。ジャブ連打。ロメロ左ストレート。ロックホールドジャブ連打。ロメロジャブ。ワンツー。ロックホールドジャブ。ロメロジャブ、左フック! ロックホールドダウン! ロメロパウンド! レフェリー止めた!

 3ラウンド1分48秒、ヨエル・ロメロKO勝ち。

 ロメロ、ハグをしてロックホールドに謝罪。右脚のダメージが大きくしゃがんだままインタビューを受けロバート・ウィテカーとルーク・ロックホールドに謝罪。


posted by ジーニアス at 08:30 | Comment(76) | UFC | ▼人気blogランキング
この記事へのコメント
夜叉坊強くなってた。TDDもかなり良くなってたし、バックから4の字ガッチリきまってたときも落ち着いて対処してたし、何よりスタミナが格段に良くなってる。
しかし、決定打のない中ローを蹴られ過ぎましたね。アレで印象悪くなってしまった。
でも次戦も、期待できる内容だったと思う。
Posted by テレコ at 2018年02月11日 09:34
日本人ファイターに期待してたんだけどなぁ。
あれで夜叉方は成長してるって、、、。
相変わらず試合を作れないしパンチもコンビネーションは撃てなくて単発のみ。ジャブも意味をなしてない。
この辺どうにかしないと今日みたいな試合は減らないし、試合自体つまらないからリリースされる。
阿部はみっともない試合してるし。
Posted by あ at 2018年02月11日 09:56
阿部は1Rのラッシュでスタミナ切れ起こして自爆しちゃったな〜。
夜叉は3R何の印象も残してないのに何で判定の時勝った様な顔してたのか理解不能だ…。
廣田も負けたー。結果全部競り負けか…厳しい〜。
Posted by MMMA at 2018年02月11日 10:03
夜叉坊はボクシングちゃんと教えれば化けるかもしれないのにな

しかしdaznは日本人だけやるなら全部見せて
Posted by aa at 2018年02月11日 10:07
これじゃ今年は日本大会やんないだろうな
Posted by A at 2018年02月11日 10:27
日本人はそろそろリリースかな。
Posted by Blue at 2018年02月11日 10:36
廣田勝ったと思ったけどな。手数もヒット数もピアソンを上回ってたのに、何でピアソンの勝ちになるのか理解不能だわ。
Posted by 格闘技ラブ at 2018年02月11日 10:40
3選手とも、つまらん試合して弱くて負けてるのがもう。
Posted by ぴー at 2018年02月11日 10:53
結局、UFCを離れた堀口以外、
UFCには通用しないという皮肉な結果だね
Posted by 000 at 2018年02月11日 11:10
申し訳ないけど全く期待してなかったから驚きはない
Posted by ファルカン at 2018年02月11日 11:23
なんか日本人3試合見た後に外人試合みるとレベルが違うわ

もう堀口以外通用しないんだろうな
Posted by ささ at 2018年02月11日 11:32
三人とも後手に回ってしまっていた様に思う。
やはり自分からアクションを起こして先手を打つ人が結果を掴むのかも。
後手でも勝てる人は、相手よりも明確なストロングポイントがあると思う。
実力が拮抗していたり、相手のが格上なら尚更先手に出て欲しい。
しかし今日は残念、、
でも次があるならそれぞれまた全力で応援します!!
Posted by インドアの田中 at 2018年02月11日 11:49
ここで文章読んだだけだけど、ぐらつかせたりダウン取ってもこの判定で夜叉坊負けるの?
テイクダウンも取ったみたいなのに。
映像見てないからなんとも言えないけど…
Posted by 格闘猿 at 2018年02月11日 12:18
今日の日本人選手は強い選手と比べるとやっぱり勝負所が分かってないように見える。
やはり、行くとこはいかないと厳しい。廣田も打撃数見ると負けてないんだけど見せ方とか、リスクおかしてでももっと攻めないと
夜叉坊は頑張ってたのかもしれないけど、3Rは取られても勝ってるからみたいな戦い方だし。

日本人選手厳しいけど頑張って欲しいですね。
Posted by FAT at 2018年02月11日 12:20
日本人選手に足りないのは、技術や体力というよりも、最新のMMAで勝ち切る戦術だと思う

UFCで勝ち切るには、やはり北米のメガジムに行って学ぶしかないですね
Posted by jdso at 2018年02月11日 12:43
もう3人とも日本に戻ってきたらいいよ
RIZINがいつでも待ってるよ
アメリカで戦ったってチャンプにはなれんし、偏った判定で負けさせられるし日本大会すらなけりゃもういる意味もないよ
Posted by GO at 2018年02月11日 12:50
ufcにでてるような今日のような日本人選手には期待してないから何とも思わない。
自分がどこでなら一番のパフォーマンスができて輝けるのか。自分の実力や価値を分かってない選手や代理人が多いように思います。
Posted by のびた at 2018年02月11日 13:07
まだ最後の砦ユウシン・オカミが残ってるだろ
日本の格闘技が盛り上がる中人知れず地味に活躍してこそ日本のエースだ
もう一回タイトルマッチまで這い上がってくれるさ
Posted by 民弥 at 2018年02月11日 13:11
日本人一勝くらいしろよwって思ったけど、ドンヒュンは2−1勝利で、ジャンリンも負けたみたいね。
この間も、UFCアジア勢で一番強かったドゥホが完敗してたし、アジア勢は厳しい。
堀口がどれだけ凄いのかわかるよね。
Posted by ルーク・ワイドマン at 2018年02月11日 13:11
将来有望なufcに行きたい日本人選手にも迷惑がかかるから、今いる日本人選手は全員リリースでよい!
日本人選手に嫌いな”人”はいないけど、嫌いな”選手”しかいない。試合自体はつまらないでしょ。
Posted by A at 2018年02月11日 13:14
ハントお疲れ様!
ブレイズ強いなぁー!
強いけど決定力無くて上には通用しないなこれ。
申し訳ないけどつまらんよ。
Posted by えむ at 2018年02月11日 13:54
日本人選手ってなかなか試合が組まれないように感じる。上層部へアピールが足りないのか知らないけど年間2試合くらいしか闘ってないような気がする。
Posted by niku at 2018年02月11日 14:08
ファンから選手へのハードルも上がったよなぁ
昔からUFCで日本人が勝つ難しさなんてわかってたと思うんだけど 素直に応援できる人が減ったなぁって感じ
Posted by tt at 2018年02月11日 14:14
ルークはフラグ回収好きだねえ
Posted by nn at 2018年02月11日 14:25
ロメロ空気読まねえなww
Posted by アイエウ at 2018年02月11日 14:25
日本人全敗、ハントの負け、体重オーバーのロメロの勝利と何とも言えない大会になってしまいましたね・・・
ロメロ試合は面白いのに毎回ケチ付くのもったいない
あと試合終わったあと相手にキスするのウザすぎw
ツイヴァサの貫禄と肘を混じえたボクシングはすごかった。将来期待できそう!
Posted by こっぷ at 2018年02月11日 14:29
ハント残念・・・
ブレイズは打たれてリカバリーが早かったのとレスリングが凄いのが勝因ですね。
MMAとしては完全にハントを上回ってました。

ロックホールドは予想上げていた方がいた通り、ポカりましたね。
ロメロは前科持ちなので信用してないです!
ベウフォートとカぶる。
Posted by フライド at 2018年02月11日 14:31
つぎのウィテカーの相手誰やねん。
Posted by 相生 at 2018年02月11日 14:37
日本人だめだなー
アルファメールで練習してる夜叉防がこれだから、もはや北米との練習環境云々てより日本人が向いてないんじゃ....って思ってしまうわ
てかMMAだけじゃなくて日本人はスポーツ弱いしね
ハントはブレイズにあんなコロコロ転がされてたらそりゃレスナーには勝てないわなって感じ
例えステ使ってなくても
ロックホールドはパンチのディフェンスがなー.....前回ブランチ相手にパンチでやられかけてた時も、試合後インスタにブランチのパンチを避けれた瞬間の写真投稿して、[俺には触れないぜ!]みたいな投稿してたから、マジでナルシストすぎて自分の改善点分かってないんじゃないかと思うわこの人
Posted by たから at 2018年02月11日 14:41
ロクホはボクシングが完全に穴だな〜

ロメロは他の四天王全部倒しましたね
それに勝ったウィテカーってどんだけ強いの?
Posted by ar at 2018年02月11日 14:42
面白かったが、いろいろ辛い大会でもあったかな。

ハント残念。1Rいいとこあったんだが。
夜叉坊はもったいなかったか。日本人全員負けたか。
今の日本人選手は優勢かどうかに関わらず、印象となる場面が生み出せてないような。
ロメロすげぇ勝ち方だったが、減量失敗が無けりゃ、となっちゃうわ。
Posted by オレグ at 2018年02月11日 14:44
ロメロってダーティだけどマジで危険なファイターだろ。
ウィテカーもGSピーも断っていい。まあ次はジャカレ、ワイド、ガステラあたり?
Posted by まさ阿多 at 2018年02月11日 14:46
ロクホは自らプレッシャーをかけず下がりながら相手を削る展開が多いので事故る確率も多いんですね
今日の負けを観るとビスピン戦の負けも納得
Posted by えのしま at 2018年02月11日 14:51
ロメロ強すぎる。1ヶ月前のオファーじゃなかったらもっと強かっただろうな。ウィテカーとの再戦が楽しみ。
ルークは真っ直ぐ後ろに下がる癖をいい加減改善したほうがいい。なんやかんや前回のブランチ戦も勝ちはしたが結構危なかったし。今回はロメロ相手だから前回のようにはいかなかったね。
ブレイズはいよいよトップ戦線に食い込んできたな。次はアリスターと見たい。
ハントは年齢的にもうタイトルは厳しいか。
Posted by ストレイト・アウタ・コンプトン at 2018年02月11日 14:55
メインは最悪の結果。
コメントないわ
Posted by 苦い涙 at 2018年02月11日 15:19
期待のルーキー阿部を含む日本人があっさり塩負け三タテされ人気殺到ハントも塩負け不人気インチキロメロさんが勝ってしまう。
日曜の朝っぱらからモヤモヤする現実を突き付けられた感じでしょうか。
そんなに日本のイベントが嫌ならUFCだけ見てろ!というコメントはよく見ますが、
海外ファンが何故UFCだけじゃ満足できないのかが分かる大会でしたね。
間違いない。彼らは堀口が気になって夜も眠れないはずだ(某選手風
Posted by 未知 at 2018年02月11日 15:22
>Aさん
貴方何様ですか?世界と戦ってる日本人達にその言い草は無いでしょ!
俺は今日負けた日本人より貴方の様なリスペクトの欠けた人間の方が大嫌いです!
同じ格闘技ファンとして恥ずかしい!
Posted by 格闘技ラブ at 2018年02月11日 15:47
堀口はufcを見限ってrizinに来た
そして日本人最強の堀口はgpで優勝して世界一になった
堀口は今の世界の格闘技や自分をすごく理解していて感心するね。
ほかの選手や周りの大人やufcファンにはその意味が分からない人ばっかなんだろうね
Posted by クロン at 2018年02月11日 16:41
あらあら、なんか皆さん暗いね〜
私は楽しませてもらったわ!
ウィテカー不在のなか、タイソン、マシューズ、ツイバサの流れに痺れさせてもらったわd=(^o^)=b
オージーの若手たち頼もしいし、みんな見た目にも華があって良かった!!
日本人全敗でも、私的は楽しめた!
ルークは可哀想でしたけど。
リーも負けたが、相変わらず内容は面白かったし!
Posted by コロナキッド at 2018年02月11日 16:47
>>格闘技LOVE
いるよなこういうダメな結果でも批判しないで褒めてリスペクトしてあげてる自分良い人!って勘違いしたやつ
子供の習い事の試合見てるんじゃなくてプロの試合を見てるんだから、結果によっては批判は当たり前だろう
事実今日の日本人ファイター達は情けなかった
そこを批判しないで、負けたけど世界で戦ってるだけでエラい!リスペクト!なんて言ってたら本人達のためにも格闘技のためにもならないよ
Posted by なは at 2018年02月11日 16:53
やっぱりダーティーな流れになった時点で嫌な予感はしてたんだよね…

このあと、お薬発覚までしたらコンプリート。
Posted by とんぼ at 2018年02月11日 16:53
レスリングを使っての塩漬けというのはベイダーみたいに距離潰してコツコツパウンドを打つような試合運びのことであって、今日のブレイズみたいに派手に投げたりエルボーを落としたりマウントをとってパウンド落としたりってのは違うと思うけどなあ。
デイリー戦のコスチェックとかみたいな試合だったら塩言われても仕方ないと思うけど。
あと、そのデイリーがベラトールに不満表明してUFCに復帰したがってるから、デイナは永久追放という言葉を撤回してあげてほしい。
いまはデイリーと手が合いそうなストライカーが沢山いることだし。
Posted by y at 2018年02月11日 16:56
ロメロはダーティーだが本当に危険なファイターだ。
インチキ野郎だが強い!非常に強い。あの爆発力・超合金の様なフィジカル・ダーティーな事を平気でやるメンタルはミドルNo. 1だろう。
Posted by アンドジャスティスフォーオール at 2018年02月11日 17:54
ミドル級はビスピンチャンプから色々ありすぎだな
ロメロジャカレ2の勝者がウィテカーに挑戦
これなら納得だわ
Posted by へ at 2018年02月11日 17:58
堀口がUFCを離れた理由に、空手の師匠がもう先長くないとわかり自分の試合を近くで見せたかった、と語っていたが今回の日本人3連敗を見ると勿体ないなぁとどうしても感じてしまう。事情があれど一矢報いずにバダバタとやられ、まだ堀口がいる!という口実がないからか無力さを見せつけられるのが見ていて辛いとこはある。同じ国の人間として応援しているぶんに負けると悔しい気持ちが強い。
Posted by にんにくや at 2018年02月11日 17:59
>> 格闘技ラブさん
いやでも僕も日本人じゃなかったら彼らの試合は見てないと思います。
やっぱどこかで日本人同士だから気になって見ているだけといいますか
みんないい人達ですがいいファイターではないですよね・・・
Posted by むらうち at 2018年02月11日 18:10
みんな日本人ファイターに手厳しいな。
夜叉坊も廣田も僅差だと思ったし、阿部も1Rは圧倒してたと思うから次戦に期待したい。
ロメロは憎たらしいぐらい強いね、いっそのことライトヘビーに上げてコーミエとやるとこ見たい。
Posted by まっつん at 2018年02月11日 18:31
ほんとサンピエールもビスピンもガステラもロメロ戦を嫌がるわけだわ。
タイトル戦はワイドマン、ジャカレで決定戦か
Posted by らは差や at 2018年02月11日 18:32
リアルファイトの常といってしまえばそれまでだが
あまりにも自分の推しの選手が負け続けてゲンナリな大会だった…
明日も休みで良かった…
Posted by スラッカー at 2018年02月11日 18:39
長い間格闘技を見ているだけなのにいつの間にか自分ができる気になってる勘違い野郎が多いな。
選手の目の前で同じ事言ってみろよ。カス多すぎ。
Posted by ダメダメ at 2018年02月11日 18:41
色んな意見があっていいじゃないですかw
応援している選手が負けたら急につまらなくなるもんですよ
Posted by まあまあ at 2018年02月11日 18:48
ツイヴァサはドスサントスかガヌーと見て見たい。
ブレイズはスタンド強くなればかなり良い位置に行けると思う。
ロクホは攻撃力あるのに顎が弱すぎる、勿体無い。
日本人選手はみんなお疲れ様。
ロメロここまでくると再戦も勝ってしまいそうだな、あんま好きじゃないからKO負けて欲しかったが強い。
Posted by cmぱんく at 2018年02月11日 18:58
石原は自分から攻めてないくせに判定にびっくりみたいな顔やめろ
阿部も石原も圧倒的に手数が少ないし根性ない
Posted by pt at 2018年02月11日 19:07
みんな堀口をべた褒めしてるけど、堀口のUFCでの相手はジョンソンとアリ以外ロクな相手と戦ってないじゃん。フェザーで切磋琢磨してるドゥホより上と決め付けるのはどうかと。
Posted by Jjd at 2018年02月11日 19:12
ルーク、ワイドマン、マチダ、ブランソ、ウィテカーも膝を、みんなロメロに壊されたね。
そりゃこんなのとやりたくないよ
Posted by ひたま at 2018年02月11日 19:37
GSPならロメロに勝てんじゃない?と思いました
Posted by sda at 2018年02月11日 20:00
ウィテカー。またロメロかよ嫌だな〜。ロクホのが良かったな〜。
ビスピン。それならば俺がロメロとやってやる!
ガステラ。いやいや俺がロメロとやってやる!
Gsp。いやいや俺がロメロとやってやる!
ビスピン、ガステラ。どうぞどうぞ。
こんな展開になったら見直すわ
Posted by ひだ at 2018年02月11日 20:26
日本人選手は技術で上回る事はあるが、最終的に体力負けするパターンが多いな。試合を終わらせる力にも欠けているから序盤押してても最終的には削られて負ける。

アジア人の難しさなのかとも思うけど、韓国、中国の選手はパワーでも迫力でも負けてないからなー。
Posted by scum at 2018年02月11日 21:55
堀口はRIZINでUFCより遥かに稼いでいるみたいだし、絶頂期に試合数こなせているから移籍して正解だったよなぁ

夜叉坊に30-27付けるアスレチックコミッションなんとかして
Posted by くれいじー at 2018年02月11日 22:23
ロッコーの強烈な蹴り・ワンツーで中に入れさせない戦術は、1Rまでは完璧に見えたのだけど
ロメロの学習/対応能力がそれを上回ってしまった
体重オーバーは最低だけど、ロメロの格闘センス凄すぎる

ハントも素晴らしいファイトだった。負けても拍手を送りたい
でもそろそろ自分の体を労わってもいいころと思います
Posted by スロー at 2018年02月11日 23:11
やっぱりな・・・
Posted by そうえん at 2018年02月11日 23:27
まぁ結果は残念だし不甲斐なく思う気持ちもわかるんですけど、そこから選手そのものを批判してる人は育ち悪いなぁって思う
Posted by tt at 2018年02月12日 00:06
こうなったらガステラムにロメロを退治してもらおう。
Posted by FAT at 2018年02月12日 00:07
>A
俺は一行目は言い過ぎだと思うが下の文には同意するよ!一行目も言いたいことは分かる

日本人が見たいんじゃなくて世界最高が見たいからUFC見てるわけで、弱くてつまらない日本人は別にいらないよね
勿論ランキングに食い込んでタイトル見えるくらい活躍する日本人選手が出てきたらそれは最高だけど。
選手として魅力なくても「日本人だから」で応援する時代は終わったかなという感じ。そういうのはWカップとオリンピックだけでいい(笑)
Posted by もこ at 2018年02月12日 01:31
北米のポイント判定がさらに嫌いになる大会だった。
特に夜叉坊ははっきり勝ってた。ダウン取ってしかもあれだけダメージ与えてなんで負けになるんだよ。判定ふざけてる。
福田が勝ち試合を負けにされた頃から日本人は審判に判定でいつもナメられるし、年に2試合組まれる保証すらない。
こんなんなら堀口みたいに全員日本盛り上げるために戻ってきてほしいわ。
Posted by てか at 2018年02月12日 05:27
日本人3人とも期待してたのに、
逆に先が見えない感じで終わったな
3人ともあの相手にあの内容や結果じゃあ、かなり厳しいなあ
Posted by ビッグまさ at 2018年02月12日 08:49
堀口って凄かったんだなと再認識させられた大会だった…
そして岡見や水垣も日本人としてはかなり凄い部類だったんだな、と。

しかしヴォルカノスキー強いですね。是非上位陣と見てみたい!
ロメロ…
Posted by あは at 2018年02月12日 10:17
やっぱロメロつええな。
もしロメロがチャンプになったら、みんなやる気失くすだろうな。
JJと同様、エグいことを平気でできるメンタルがある。そういう奴は強い。
Posted by 筋肉 at 2018年02月12日 11:46
全試合結果を通して
なんとも爽快感に欠けるというか、
個人的に残念な印象を受けた大会だった。
一番の問題はメイン。
ウェイトオーバーというケチが付いてしまったせいで
イベント全体の輝きをも曇らせてしまった。
ロメロは以前からダーティーな言動が目立つ選手だから、
今回の件も確信犯だと勘ぐりたくなってしまう。
勝ったところで、得られるのはたかだか『暫定』、いわば借り物の称号だ。 体重度外視で勝つことを優先させたのではないかと。
あれだけの技術、体力を誇るのに
卑劣さの目立つ精神では共感出来ないし、とても応援など出来たものではない。
ショーには悪役が必要だろう。
だが、それで他の選手が人生を狂わされたのでは、本末転倒ではないか。
運営には事態を重く捉えて欲しいと、切に願う。
Posted by JN at 2018年02月12日 12:13
ハント、1Rで相手をダウンさせた後の下向きパンチもろに当たってたら勝ってたかもな。

そして日本人、阿部を試合前からかなり期待していて、実際みてて1Rでほぼ勝てる!と思ったんだが、なぜか仕留めきれない。

なんだろうか。日本人は何が足りないんだろうか…。
個人的には、やっぱり仕留め力だな。
これさえ上げれれば絶対もっと勝てているはず。

これもやはり、極端に言えば、性格がエグければエグいほど得意だと思う。
なんというか、一線を超えてガツンとやっちゃう力というか。



そう考えると堀口はそれこそ奇跡的に現れた存在といっていいな。
Posted by 筋肉 at 2018年02月12日 13:15
ビスピン戦あたりから分かってたけど、ロクホはリングクラフトとインファイトのディフェンスがあんま良くないな。
なのに攻撃手段を打撃に絞ってるから、金網際に詰められて弱い顎にあっさりパンチ貰っちゃう。
今更パンチディフェンスの向上は難しいし、グラウンド強いんだから距離が詰まったら普通にタックルとかクリンチで誤魔化せばいい。
Posted by ジョン at 2018年02月12日 14:13
日本人全員負け、ハント負け、ロメロKO勝ちと応援してた選手がみんな負けて残念だった
ハントは本当に人気あるな、タックルされて立っただけで大歓声だった
けどレスリングに対する守備力を上げないとUFCで勝つのはなかなかもう難しいだろうな
ロクホは一発喰らうタイプだしロメロが勝つんだろうなとは思っていたがあっさりKOで勝った
次ウィテカーになるっぽいけどなんだかなぁって感じだ

Posted by alive at 2018年02月12日 15:53
そもそも格闘技ラブって奴、他の記事では「ニワカのくせにUFC見てんじゃねえよ」とか言ったり、マクレガーを盾にして他選手他競技を誹謗中傷しまくってたけど、なんでいきなり偽善者ぶってんのか分からない。頭おかしいの?
Posted by ky at 2018年02月12日 19:24
日本人3人はどう見ても相手と比べるとメンタルで負けてるというか、勝利への執念が感じられなかった。

実力的に勝てない相手ではないだけにもどかしい。
3人共微妙なラウンドもあったが、3R時に2つ以上獲れている可能性が低い状況にあって、3Rもっと戦えなかったか。
阿部はローのダメージで動けなかったかも知れないが、石原や廣田は余力があったように思えた。

負けても評価を上げない負けというのもあるし、前座でファイトオブザナイトが出る事も珍しくない。
Posted by もす at 2018年02月12日 22:14
>>Jjd さん
バガウティノフに何もさせず勝てるファイターが同階級にどれだけいるのかと。ウルカとか国内トップの日本人もUFCフライ級の壁に跳ね返されてる現実もある。
UFCで勝ちを重ねることの重さをファンは知ってるから、堀口離脱は惜しまれてるんじゃないのかと。 先日のUFCを見ても分かるように決定力不足で判定も落としやすい日本人が7勝1敗の戦績を残し、UFC世界ランキング三位まで登り詰めた。堀口の実績を軽視しすぎ。
Posted by しば at 2018年02月13日 01:32
ブレイズは重量級の川尻かと思うような安定した塩漬け感だった
そしてハントは塩漬け一辺倒の戦い方やられると何もできないな、ガッカリ
けどハントに大きなダメージがなさそうでそこは本当に良かった
Posted by アメマ at 2018年02月14日 15:30
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