
懐かしきプロレス国会?(読売新聞 動画でGo!Go!)
国会職員には「乱闘手当」があるそうです。衆院は廃止を決めていますが。
導入されたのは1960年度。日米安保条約の改定で紛糾していたころですね。国会では乱闘が当たり前だったためなのか、乱闘の有無にかかわらず支払われてきたそうです。まあ、この映像を見れば、そんな手当ができたのも納得できないでもありません。
「乱闘手当」なんてあったんですねぇ。知りませんでした。衆院は廃止しても参院は続くんですかね? だとしたら大仁田や神取は活躍・・・ま、大仁田は落選しそうですけどね(苦笑)。リンク先では動画を見ることが出来ます。
国会繋がりでこんな記事を発見。
真剣に考え口を出し愛情注ぐ、そんなウザい議員になる・・・横峯良郎氏に聞く(スポーツ報知)
―プロレス好きだが、国会では(大仁田氏ではなく)ファンだった前田日明のような革命を目指す?
「そうじゃないんだよ。俺がそんなことをいい加減に言ったって、(政界では)本物しか生き残れないんだよ。でも俺みたいなのが一番いいと思う。怖いものも失うものもないし、だますことも飾ることもできない。どこにもしがらみがないんだから」
それでいいんじゃないですか。「政界の前田」を目指しちゃダメだし(笑)。
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お詫び(IGF)
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特別リングサイド席への座布団使用についてですが、
演出の都合上、消防法により使用が認められませんでした。
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「お詫び」っていうからてっきり両国中止かと思った(笑)。
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「これがオレの第2のプロレス人生」と言ってはばからない無我は、旗揚げ2年目を迎えた。師匠・アントニオ猪木が発足させる新団体IGFから非公式にラブコールも受けているが、自分からはアクションを起こさない。あくまで着実に“古き良きプロレス”を伝えていく。
新日時代ならともかく今のペースで試合をこなしていくと3800試合は何歳になってるんだ? IGF参戦はどうなるんでしょうねぇ。
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