2017年12月17日

『UFC on FOX 26: Lawler vs. Dos Anjos』速報



UFC on Fox 26 ‘Lawler vs. dos Anjos’ Play-by-Play, Results & Round-by-Round Scoring(Sherdog)

UFC on FOX 26 play-by-play and live results(MMAJunkie)

 上記を参照。以下、速報です

▼ウェルター級/5分3R
ジョーダン・メイン vs. エリック・シウバ


 1ラウンド。メイン右ロー。右ロー。シウバ右ロー、タックル、金網に押し込む。メインが払い腰でテイクダウン、シウバすぐ立ち金網に押し込む。離れる。メイン前蹴り、左フック。シウバ右フック。メインワンツー。メインワンツー、左フック連打。シウバワンツー。前蹴り。メイン左フック。シウバ右ロー。メイン膝蹴り、クリンチ、離れる。メインワンツー、なおも連打。ワンツー。シウバソバット。クリンチ、金網に押し込む。シウバ投げようとするも滑って離れる。メインワンツー、左アッパー連打。シウバ左ミドル。ラウンド終了。

 2ラウンド。メインワンツー。ワンツー。シウバ右オーバーハンド。右ロー。メイン前蹴り。シウバ右ロー連打。メインワンツー、なおもワンツーからテイクダウン、クローズドガード。メイン肘打ち連打。シウバスイープしかけるもメイン戻す。シウバ立つ、メインなおも金網に押し込む。ラウンド終了。

 3ラウンド。シウバ左ロー、メインキャッチし右ロー。シウバジャブ。ワンツー、左ロー。メインワンツー。ワンツー。ジャブからテイクダウン、クローズドガード。シウバスイープ狙うもメイン阻止してパウンド連打。シウバ今度は三角狙いもメイン外して肘打ち。アームバー狙いも外して脇腹にパウンド。メインパスしてマウント。シウバ反転、メインバックを取る。試合終了。

 3ラウンド終了、判定3-0(30-26、30-27、30-27)でジョーダン・メイン勝利。


▼ミドル級/5分3R
アレッシオ・デ・キリコ vs. オルワレ・バンボゼ


 1ラウンド。バンボゼはサウスポー。デ・キリコ右ロー。バンボゼはサークリング。デ・キリコ右ロー。パンチが交錯。デ・キリコ右ミドル。膝蹴り。バンボゼサークリング。デ・キリコ右ミドル。バンボゼバックスピンキックもデ・キリコ手で払いバンボゼダウン、すぐ立つ。バンボゼサークリング。観衆ブーイング。バンボゼタックル、金網に押し込む、離れる。ラウンド終了。

 2ラウンド。バンボゼ左ロー。サークリングにブーイング。バンボゼ右ロー。ジャブ。左ロー。サークリングにブーイング。デ・キリコジャブから首相撲、膝蹴り連打! バンボゼノックアウト!

 2ラウンド2分14秒、アレッシオ・デ・キリコKO勝ち。


▼ライト級/5分3R
ジョン・マクデッシ vs. エイブル・トゥルジーロ


 1ラウンド。トゥルジーロジャブ。ワンツー。マクデッシ左ロー。トゥルジーロ右ストレート。マクデッシが手を伸ばしトゥルジーロの左目にアイポーク。ドクターチェック後再開。マクデッシサイドキック。トゥルジーロジャブ。マクデッシサイドキック。左ロー。トゥルジーロワンツー。マクデッシジャブ。トゥルジーロが突っ込んだところにマクデッシがカウンターの右フック、トゥルジーロダウン! すぐ立つ。マクデッシ左ロー。左ミドル。左ローが急所にヒット。休憩後再開。トゥルジーロジャブ。マクデッシソバット。左ミドル。サイドキック。トゥルジーロ右ストレート。ラウンド終了。

 2ラウンド。マクデッシ左ハイ。トゥルジーロ右ストレート。マクデッシ左ロー。トゥルジーロタックル、金網に押し込む。テイクダウン、マクデッシすぐ立ち離れる。トゥルジーロジャブ。マクデッシ左ロー。トゥルジーロジャブ。右ストレート。マクデッシジャブ、左ミドル、右ロー。ソバット。ジャブ。左ロー。左ミドル。トゥルジーロ右ロー。ジャブ。マクデッシジャブ。右ミドル。トゥルジーロジャブ。マクデッシ左ロー。サイドキック。パンチが交錯。マクデッシ左ミドル。サイドキック。ジャブ。パンチが交錯。左ミドル。トゥルジーロ右フック。ラウンド終了。

 3ラウンド。トゥルジーロ突っ込んだところにマクデッシカウンターの左フック、トゥルジーロ尻もち、すぐ立つ。マクデッシジャブ、左ミドル。互いに右ロー。マクデッシジャブ、左ロー。ソバット。トゥルジーロワンツー。マクデッシジャブ。左ミドル。左ロー。トゥルジーロジャブ。マクデッシ左ロー、左ミドル。左ロー。トゥルジーロ片足タックル、金網に押し込む。離れる。マクデッシ左ロー連打。ジャブ。トゥルジーロ前蹴り、ジャブ。マクデッシ左ミドル。左ロー、ジャブ、左ロー。右フック、左ミドル、ワンツー、ソバット。

 3ラウンド終了、判定3-0(30-27×3)でジョン・マクデッシ勝利。


▼ウェルター級/5分3R
ノーディン・タレブ vs. ダニー・ロバーツ


 1ラウンド。ロバーツはサウスポー。タレブ右ロー。ロバーツ左ロー。左ハイ。タレブ右ミドル。右ハイ! ロバーツダウンも金網を両手でバンプしスタンドをキープ、しかしガードががら空きになったところにタレブ右フック! ロバーツノックアウト!

 1ラウンド0分59秒、ノーディン・タレブKO勝ち。


▼ウェルター級/5分3R
チャド・ラプリーズ vs. ガロー・ボファンド


 1ラウンド。ボファンドはカンフーのような独特なステップ。左ハイ。前蹴り。ワンツー、ラプリーズダウン! ボファンドパウンド! しかし深追いせず立たせる。ラプリーズ右ロー。クリンチ、テイクダウン、サイドを取る。ラプリーズ肘打ち。パスしてマウント。パウンド連打! レフェリー止めた!

 1ラウンド4分10秒、チャド・ラプリーズTKO勝ち。


▼ミドル級/5分3R
ジュリアン・マルケス vs. ダレン・スチュワート


 1ラウンド。マルケスジャブ。左フック。スチュワートテイクダウン、マルケスすぐ立ち逆に金網に押し込む。スチュワート入れ替える。肘打ち。マルケス膝蹴り。スチュワートテイクダウン、マルケスすぐ立つ、スチュワート再度テイクダウン、マルケス金網を背にする。マルケス立つ、肘打ち、離れる。スチュワート右ミドル、ワンツー、膝蹴り。マルケスも膝蹴り。スチュワートクリンチ、金網に押し込む。テイクダウン、ハーフガードからパウンド。マルケス立つ、スチュワートおんぶからチョーク狙い。マルケス背後のスチュワートに肘打ち、離れる。マルケス左ロー。膝蹴り。スチュワート右ストレート。右ストレート、ワンツーから金網に押し込む。マルケス手首を取りアームロックもラウンド終了。

 2ラウンド。スチュワート左ロー。マルケスワンツー。首を抱えてギロチン! さらに膝蹴り! しかしスチュワートも右フック、ワンツー、クリンチから膝蹴り、肘打ち、離れる。スチュワート右ストレート、右フック、左右フック! マルケス首を抱えて膝蹴り、金網に押し込む。離れる。スチュワート右ストレート、肘打ち、タックルもマルケス首を抱えてギロチンチョーク! スチュワートタップ!

 2ラウンド2分42秒、ギロチンチョークでジュリアン・マルケス勝利。


▼ライトヘビー級/5分3R
ジャレッド・キャノニア vs. ヤン・ブラコビッチ


 1ラウンド。ブラコビッチジャブ、左ロー。ジャブ。キャノニアワンツーからクリンチ、金網に押し込む。クリンチアッパー。ブラコビッチ入れ替える、離れる。ブラコビッチワンツー。ジャブ。左ロー。キャノニアジャブ。ブラコビッチ右ロー。ジャブ。左ロー。キャノニア右ロー。ブラコビッチ左ハイ。ジャブ。キャノニアジャブ。ブラコビッチワンツー、ジャブ。キャノニア右ロー連打。ジャブ。ブラコビッチ左ミドル。ジャブ。ワンツー、左ロー。キャノニア前蹴り。ローが交錯。キャノニアジャブ。互いにロー。ラウンド終了。

 2ラウンド。ブラコビッチジャブ。キャノニア右ロー。ブラコビッチ左ロー、ジャブ、ワンツー。前蹴り、二段蹴り。キャノニアジャブ、右ロー。ブラコビッチワンツー、左ロー。互いにジャブ。ブラコビッチ左ロー。ジャブ。キャノニアワンツー。ブラコビッチテイクダウン、キャノニアすぐ立ち離れる。キャノニア右ロー連打。ワンツー。ブラコビッチワンツー。ジャブ連打。ワンツー、キャノニアダウン! ブラコビッチトップを奪う、サイドを取る。キャノニア立つ、離れ際にアイポーク。再開。ブラコビッチジャブ。ワンツー。ジャブからテイクダウン、バタフライガード。ブラコビッチパウンド。キャノニアも下から肘打ち。ラウンド終了。

 3ラウンド。キャノニアワンツー。ブラコビッチジャブ連打。キャノニアワンツー。ブラコビッチワンツー。キャノニアワンツー。ブラコビッチワンツー。ジャブが交錯。キャノニアワンツー。右ロー。ブラコビッチ左ハイ。キャノニアジャブ。ブラコビッチジャブ。左ミドル、ジャブ。キャノニアワンツー。左ミドル。ブラコビッチテイクダウン、バックを取る。キャノニア立つ、ブラコビッチなおも金網に押し込む。再度テイクダウン、クローズドガード。パスしてハーフ。キャノニア反転し亀に。ブラコビッチ首を抱える。試合終了。

 3ラウンド終了、判定3-0(29-28×3)でヤン・ブラコビッチ勝利。


▼ライトヘビー級/5分3R
グローヴァー・テイシェイラ vs. ミーシャ・サークノフ


 1ラウンド。サークノフはサウスポー。左ロー、左ミドル。前蹴り。ジャブ。左ミドル、前蹴り、ジャブ。左ストレート。ワンツー。テイシェイラワンツー。ワンツー。サークノフ膝蹴り。スーパーマンパンチ。膝蹴り。ジャブ。ワンツー、なおも連打からクリンチ、離れる、ワンツー、左ハイ。テイシェイラクリンチからテイクダウン、バックを取る。チョークもサークノフディフェンス。しかしテイシェイラバックマウントからパウンド連打! サークノフタップ!

 1ラウンド2分45秒、グローヴァー・テイシェイラTKO勝ち。


▼ウェルター級/5分3R
サンチアゴ・ポンジニービオ vs. マイク・ペリー


 1ラウンド。ペリー左ミドル。ジャブ。左ミドル、右ロー。ポンジニービオ右ロー。ペリージャブ。ポンジニービオ右ロー。ジャブ。ペリー右フック。ジャブ。ポンジニービオ右ロー。ペリー左ミドル。ポンジニービオ右ロー。ペリー右フック、空を切るもポンジニービオ思わず尻もち、すぐ立つ。ペリー左ミドル、右フック、ポンジニービオぐらつく! ペリー左フック連打もバランス崩す、すぐ立つ。ポンジニービオジャブ、右ロー。ジャブ。ペリー右ロー。ポンジニービオ右フック。ジャブ。ラウンド終了。

 2ラウンド。ペリーサイドキック。ジャブ。ポンジニービオ右ロー。ペリーワンツー。ポンジニービオ右ロー。右ミドルもペリーキャッチ、金網に押し込む、離れる。ペリー左フック、左フック、右フックからタックル、金網に押し込んでからテイクダウン、ポンジニービオすぐ立ち離れる。ポンジニービオジャブ。右ミドル。ジャブ。右ロー。ペリー左ミドル。ポンジニービオジャブ、ワンツー。ペリー左ミドル。ジャブ。ポンジニービオジャブ。右ストレート、ワンツー、なおも連打! 離れる。ポンジニービオジャブ、右ロー。ワンツー、なおも連打! ペリー金網を背にする。前に出る。激しい打ち合い! ポンジニービオ右ロー連打、ワンツー! ペリージャブ。パンチが交錯。ペリーワンツー。ジャブ。ポンジニービオワンツー。ラウンド終了。

 3ラウンド。ペリー右ロー。ポンジニービオジャブ。互いにジャブ。打ち合い。ペリー左ミドル、右ロー。左フック。パンチが交錯。ポンジニービオジャブ。パンチが交錯。ポンジニービオ右ロー、ジャブ、右ロー、ジャブ。ワンツー。ジャブが交錯。ポンジニービオバックハンドブロー! ペリーダウン! すぐ立つ、ポンジニービオテイクダウン、ペリーすぐ立つ、入れ替える、離れる。なおも打ち合い。ポンジニービオワンツー。片足タックル、金網に押し込んでからテイクダウン、クローズドガード。パスしてハーフからパウンド。ペリー金網を背にする。ポンジニービオ首を抱えてギロチン狙いもペリー脱出、ポンジニービオなおも連打! 試合終了。

 3ラウンド終了、判定3-0(29-28×3)でサンチアゴ・ポンジニービオ勝利。


▼148.5ポンド契約/5分3R
リカルド・ラマス vs. ジョシュ・エメット


 1ラウンド。ラマス左ハイ、右ロー。関節蹴り。エメットジャブ。右ロー。ワンツースリー。ワンツー。ラマス関節蹴り。ジャブ。関節蹴り。左ミドル。前蹴り。右ロー。エメット右フック。ラマス右ロー。左ハイ。ジャブ。エメット右フック。右ロー。ラマス右ロー、右ハイ、左ハイ。右ミドル。エメットワンツースリー。ラマス関節蹴り。右ロー。エメットワンツー。ラマス左ハイ。エメット左ハイ。ラマス前蹴り。エメット左ロー。ワンツー。ラマス右ローもエメットカウンターの右フック、左フック! アゴにモロに入りラマスノックアウト!

 1ラウンド4分33秒、ジョシュ・エメットKO勝ち。


▼ウェルター級/5分5R
ロビー・ローラー vs. ハファエル・ドス・アンジョス


 1ラウンド。互いにサウスポー。ドス・アンジョス左ロー。右ミドル。ローラーワンツー、パンチが交錯。ドス・アンジョス左ストレート。パンチが交錯。ドス・アンジョス左ロー。左ロー連打。ローラーワンツーからクリンチ、金網に押し込む。しかしドス・アンジョス肘打ち、膝蹴り、肘打ち。離れる。ドス・アンジョス左ロー。右フック。左ロー。ジャブ。ローラー右フック。ワンツーからクリンチ、金網に押し込んでクリンチアッパー。ドス・アンジョス入れ替えて膝蹴り。ローラーも膝蹴り。入れ替える。ドス・アンジョス押し込まれながらも膝蹴り。ローラー膝蹴り、離れる。ラウンド終了。

 2ラウンド。ドス・アンジョス右ロー。パンチが交錯。ローラーワンツー。ドス・アンジョス左ロー。右ミドル。ローラーワンツー。ドス・アンジョス左ロー、右ミドル。ローラージャブ。ワンツー。ドス・アンジョスワンツー、ジャブ。左ロー。ジャブ。クリンチアッパー、ジャブ、ワンツー! 跳び膝! ドス・アンジョスラッシュ! 金網際に追い込み連打! ローラー棒立ち! しかしそこから打ち返す! ドス・アンジョス離れる。ドス・アンジョスワンツー、右ミドル。左ロー。パンチが交錯。ドス・アンジョス左ロー。ローラーワンツー、ドス・アンジョスクリンチ、ローラーが金網に押し込む、離れる。ローラーワンツー、激しい打ち合い! ドス・アンジョスクリンチ、ローラーが金網に押し込む、互いに膝蹴り。ラウンド終了。

 3ラウンド。ローラープレッシャー掛ける。ジャブの応酬。ドス・アンジョス左ロー。クリンチ、ローラーが金網に押し込む。ドス・アンジョス入れ替える、テイクダウン、ローラー金網を背にする。ローラー立つ、入れ替えて金網に押し込む。ドス・アンジョス肘打ち、膝蹴り。ローラーボディブロー、膝蹴り。入れ替え合戦はローラーが制する。互いに膝蹴り。ローラー左右ボディもバランス崩し倒れる、ドス・アンジョストップを奪う、ハーフガードから肘打ち連打。ラウンド終了。

 4ラウンド。ローラープレッシャー掛ける。ドス・アンジョス右ミドル。ローラージャブ、ワンツー。ドス・アンジョスジャブ。右ロー。ローラージャブ。ドス・アンジョスクリンチ、ローラー金網に押し込む。ドス・アンジョス離れ際に肘打ち。右ストレート。ワンツー。ローラーワンツー。ドス・アンジョスワンツーからクリンチ、金網に押し込む。膝蹴り。肘打ち。離れて左ロー、ジャブ。左ロー。左ストレートからクリンチ、金網に押し込む。肘打ち。左フック。ワンツー。左ロー。ローラー左右フック。ジャブ、左フック。ドス・アンジョス肘打ちからクリンチ、金網に押し込む。膝蹴り。離れ際にワンツー、左ハイ、なおも連打! ローラーワンツー。ドス・アンジョス跳び膝! ワンツー。ラウンド終了。

 5ラウンド。ドス・アンジョスジャブ、ローラー脚を負傷したか動きがカクカク。ドス・アンジョス左ロー、連打からテイクダウン、ローラー金網を背にする。ブレイク。ドス・アンジョスワンツーからタックル、金網に押し込む。膝蹴り連打。肘打ち。膝蹴り。肘打ち。クリンチアッパーアッパー。一旦離れてワンツー。クリンチ、再度金網に押し込む。クリンチアッパー。離れる。ドス・アンジョス右ミドル。ジャブ、ワンツー。跳び膝からクリンチ、金網に押し込んで膝蹴り。肘打ち。膝蹴り。肘打ち。離れ際にスピニングエルボー。試合終了。

 5ラウンド終了、判定3-0(50-45×3)でハファエル・ドス・アンジョス勝利。

posted by ジーニアス at 06:30| Comment(24) | UFC | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
ドスアンジョスが余裕で勝ちそう
Posted by つえーだろ at 2017年12月17日 11:30
ローラーが負けた。
残念…
Posted by 苦い涙 at 2017年12月17日 12:25
ローラーの右足は最初のローでダメになったんかな?
RDAはやっぱ強いですね。
首相撲が上手かった。
ufcファイターのなかでも群を抜いて上手いんじゃないか。
まあローラーがダメだったという事もあるけど。
Posted by い at 2017年12月17日 12:27
ドス・アンジョスやっぱり強い!正直ウッドリーに勝てそうなのはドス・アンジョスしかいない!コヴィントンは論外。
ローラーはこれからゲートキーパーとして頑張ってくれ。

エメット強い!ホロウェイにまた刺客が来たな。

ポンジニビオとペリーはどっちもタフで良い試合だった!
Posted by 田中 at 2017年12月17日 12:32
RDAのローはアルド並みに強いと再確認。
もっと蹴っていいと思った。



いい大会だった。
Posted by RDA at 2017年12月17日 12:32
ラマスのワンパンKO負けは意外(^^ゞ
ちょっと顔が似てるせいかアミールカーンがカネロにKO負けしたシーンを思い出しました。
Posted by 爆弾小僧 at 2017年12月17日 12:35
アルファメールはラマスの打撃を完全攻略してる感じですね

メンデスがラマス倒したのとかぶりました
Posted by ddd at 2017年12月17日 13:07
ドスアンジョス強かったですね~ウッドリーにどこまで通用するか見てみたい
ダメージあったとはいえ、素人目ですがローラーの動きにはスピード感も正確さも感じられず、意地だけで5R続けられた印象でした
ジョニヘン戦やロリマク戦時の鬼神のような強さが見られず悲しかったです
やはり年齢やダメージの蓄積が影響してるのですかね
Posted by アレック at 2017年12月17日 15:10
アンジョスが強いのもあるけど、

ローラーが異様に弱くなってるような気がする
Posted by リーバイス at 2017年12月17日 15:43
ローラーは相当首相撲に手を焼いていたな。
アンジャスは安定して強いな。
Posted by アンドジャスティスフォーオール at 2017年12月17日 17:36
メインは両者のコンディションの差が大きかったように思う
RDAはウェルターでここまで行けるとは思ってなかった、脱帽です
でもフィジカルお化けのウッドリー相手じゃ厳しい気がする
マイクペリーは負けちゃったけど、あのキャラは最高だな
Posted by あなぼりっ君 at 2017年12月17日 17:36
ドスアンジョスの圧倒的な強さを見るとライト級の時なぜアルバレスに負けたのか、と思う。
ドスアンジョスにタイトル挑戦させて欲しい。
ローラーファンとしては辛い内容だった。
Posted by mr_st at 2017年12月17日 17:52
ペティス戦も思ったけどRDAのスタミナやべえな。
2Rのラッシュ見てスタミナ大丈夫?とか思ったけど全然そんなことなかった。
Posted by ドル袋 at 2017年12月17日 18:28
しょっぱなの関節蹴りですでに膝が怪しかったように見える
首相撲連打もやふくらはぎローも序盤に多数もらって削られた印象
Posted by もっへ at 2017年12月17日 18:48
ボファンドの幻想終了w エリックシウバはそろそろリリースだな。
Posted by うまお at 2017年12月17日 19:30
RDAはウェルター級で鬼のように強いな。
上背はないけど、体格差を全く感じさせないパフォーマンス。
他の方も言ってるけど、なぜアルバレスに負けたのか。この状態でマクレガーと戦って欲しかった。

Posted by ルーク・ワイドマン at 2017年12月17日 22:41
アンジョス、自分のペースに持ってけるとやっぱ強いな。
ウッドリーとは相性悪い気がするけど、どこまで行けるのか気になる。そしてファーガソンの強さも改めて知った。
Posted by cmぱんく at 2017年12月18日 00:35
今回のローラーは全く覇気が感じられなかったな。
入場の時も感慨深い感じで入ってきてこのまま引退するんじゃないかって感じだった…
Posted by もん at 2017年12月18日 00:42
RDAはアルバレスに負けたけど、
そのあとも負けたしな

コナーとやるには列のうしろのほうに並ぶ感じだ
Posted by ビッグまさ at 2017年12月18日 11:35
ヌルマゴってこのアンジョスを完封するってヤバいな
Posted by aaaa at 2017年12月18日 14:25
アルバレスに負けたのは減量がきつすぎてコンディションは最悪だったそうですよ。減量中に意識を失うほどだったとか
Posted by ゲーニッツ at 2017年12月18日 18:06
薬物検査強化と点滴禁止によって激しい減量とリカバリーする選手は強さを維持できなくなっていると思う。階級を上げる選手が明らかに増えているし、案外それで上手くいってるのも多い。
Posted by bright at 2017年12月18日 23:26
実際ここでもアルバレス戦はドスアンジョス圧倒的有利な評価でしたよね
あの時は誰にも負ける気がしない勢いだった

マクレガーの運の良さは悪魔的・・・!
Posted by くれいじー at 2017年12月19日 09:36
ドスアンジョスってライト級当初はライト級でも大きくない方でしたしグイダやチバウみたいなフィジカルの強いテイクダウン系ファイターには弱い印象でしたが、総合的に鍛え上げて穴が無くなりウェルター級でもトップ戦線に入り込める程になるとは全く予想できなかったです。

逆にチバウみたいなタイプはウェルター級だと苦戦しそうですね。
過去のウェルター級戦ではすぐガスアウトしてましたし。
Posted by あ at 2017年12月19日 17:49
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