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2017年12月05日

アリスター・オーフレイム「負けてしまったが、ダメージは無い」「フランシス・ガヌーには脱帽だ」



 『UFC 218: Holloway vs. Aldo 2』でフランシス・ガヌーに1R KO負けしたアリスター・オーフレイムがツイッターで以下のコメント。

「ダメージは無いし、ありがたいことに元気だ…残念ながら今日は負けた。フランシス・ガヌーには脱帽だ。最悪のアッパーカットを喰らったし、あれは彼の得意技で非常に危険だ。しばらく休んでから、また一からやり直したい」

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posted by ジーニアス at 03:45 | Comment(10) | UFC | ▼人気blogランキング
この記事へのコメント
頑張れアリスター!!
Posted by エイドリアン at 2017年12月05日 06:11
応援してます!!

休暇中、また日本に来て欲しいな〜
Posted by gfs at 2017年12月05日 10:49
意外にけっこういいヤツなのよね。
紳士だし、変な遺恨残さないし。
けどあのアッパーがぜったい自覚の無いダメージあると思うんで、しばらく休んでくれな。 応援するから。
Posted by JN at 2017年12月05日 11:10
負けても好きなファイターだ、これからも試合楽しみにしてる
Posted by あ at 2017年12月05日 12:17
漫画である様なワンパンで首が折れたやつかと思った。
アリスターも大分失神しやすくなったしゆっくり休んでほしい。
Posted by あ at 2017年12月05日 15:02
はじめてアリスターを見たのが2003年のPRIDEリデル戦。
あんときもKO負けしたけど15年近く経った今も上位ランカーであり続けてるのはすげーなーと思う。
彼の少年ぽくて朴訥なとこは昔っから好きですね。
これからも応援してます。
Posted by まっつん at 2017年12月05日 18:57
ドーピングと人間性は関係ないってことが分かる。悪い奴がドーピングするってわけじゃない。だからこそ根が深い。
Posted by bright at 2017年12月05日 22:03
不思議なメンタルですよね。
悪気無くドーピングしてそうだし、レミーに突っ込まれても「オランダはドラッグにリベラルな国だから」とか言って笑顔で返すし、失神KO負けが続いてもいつのまにかタイトル戦線に戻ってるし、ファブとかネルソンとかにダウン食らってピンチになっても次の試合ではケロっと忘れて自信満々に動いてるように見える。嫌なことは忘れちゃうのか切り替えが早いのか。ミオシッチ戦後のマイクなんかも、鈍感力に優れてると言うべきか。
こういうメンタルが息の長い活躍の秘訣なのだろうし、だからこそ平気でドーピングに手を染めてしまうのかな。
Posted by けす at 2017年12月06日 10:42
一度黒になった選手には厳しい意見が多いのに、アリスターにはポジディブな意見が多いなぁ
俺はステ抜きになって弱体化してから何の思い入れも無くなったけどな
今回もガヌーがあっさり勝つと思ってたし
Posted by あなぼりっ君 at 2017年12月06日 18:35
アリスターはステ厳格化の後
しっかり対応し、さらに負けたら認めて賞賛するからなあ

アルドなんてマグレだとか連発したし
アンデウソンも嘘くさい政治家のようなマニュアル文掲載しただけだし
そのあたりに差が出るきがするなあ
Posted by ビッグまさ at 2017年12月11日 14:26
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