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2017年09月10日

『UFC 215: Nunes vs. Shevchenko 2』速報

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UFC 215 ‘Nunes vs. Shevchenko 2’ Play-by-Play, Results & Round-by-Round Scoring(Sherdog)

UFC 215 play-by-play and live results(MMAJunkie)

 上記を参照。以下、速報です

▼ライト級/5分3R
ケイジャン・ジョンソン vs. アドリアーノ・マルチンス


 1ラウンド。マルチンスはサウスポー。ジョンソン関節蹴り。右ロー。マルチンスプレッシャー掛ける。左ロー。ジャブ。互いにロー。ジョンソン関節蹴り。マルチンス左ロー。ジョンソンサークリングしながら左右ミドル。左ロー。ジャブ、右ロー。サイドキック。ジャブ。右ミドル。マルチンス左フック。左フック! ジョンソンダウン! すぐ立とうとするもマルチンス首を抱えてギロチン狙い。しかしここでラウンド終了。

 2ラウンド。ジョンソンサイドキック。前蹴り。前蹴り。マルチンスプレッシャー掛ける。ジョンソン右ミドル。マルチンス左ロー。左フック。左ロー。右フック。ジョンソンサークリングしながら右ロー。マルチンスジャブ。ジョンソン右ロー、右ミドル。バックスピンキック。右ミドル。マルチンス左ロー。ジョンソン右ミドル。マルチンス左ロー。ジョンソンジャブ。マルチンス飛び込んで左フック。下がりっぱなしのジョンソンをマルチンスが挑発するも乗ってこない。ジョンソンソバット。ラウンド終了。

 3ラウンド。ジョンソン右ロー。マルチンスプレッシャー掛ける。右ロー。ジョンソン左ハイ。マルチンス飛び込んで右フックに行くもジョンソンカウンターの右フック! マルチンスダウン! レフェリー止めた!

 3ラウンド0分49秒、ケイジャン・ジョンソンKO勝ち。


▼ヘビー級/5分3R
ルイス・エンリケ vs. アージャン・ブラー


 1ラウンド。ブラープレッシャー掛ける。エンリケジャブ連打。右オーバーハンドは不発。ブラージャブ、ワンツー。エンリケ左ロー、ジャブ連打。ブラージャブ。エンリケ右アッパー。ブラータックルも交わされる。エンリケジャブ。ブラークリンチ、金網に押し込む。膝蹴り。エンリケ脱出。ラウンド終了。

 2ラウンド。エンリケジャブ連打。ワンツー。左ハイ。ブラーワンツー。エンリケ左ロー。ブラー右フック、エンリケワンツー。ジャブ。左ミドルもブラーカウンターの右フック! エンリケダウン! すぐ立つ、ブラー金網に押し込む。豪快なスラムでテイクダウン、ハーフガード。ブラー肘打ち。ラウンド終了。

 3ラウンド。エンリケジャブ。左ミドル。右ロー。ワンツー。右ストレート。ワンツー。パンチが交錯。互いにジャブ。クリンチ、離れる。ブラータックル、金網に押し込む、エンリケすぐ離れる。エンリケ右フック、ブラークリンチ、金網に押し込む。エンリケ脱出。ジャブ。ブラークリンチ。エンリケ膝蹴り、離れて右ロー。ワンツー。クリンチ、離れる。エンリケジャブ。右フック。ブラージャブ。エンリケワンツー。打ち合い。試合終了。

 3ラウンド終了、判定3-0(29-28×3)でアージャン・ブラー勝利。


▼ライト級/5分3R
ミッチ・クラーク vs. アレックス・ホワイト


 1ラウンド。ホワイトはサウスポー。クラーク右ミドル。ホワイトワンツー。クラーク前蹴り、右ロー、右ミドル。右ハイ。ホワイトワンツー。右フック。クラーククリンチから膝蹴り。離れ際に右ストレート。ホワイトジャブ。クラーク右ハイ、前蹴り。ホワイトワンツー。右フック。クラーク右ミドル、左ロー。ホワイトジャブ。ワンツー。クラーククリンチから膝蹴り。ホワイトも膝蹴り。離れ際にワンツー。ジャブ。右ハイ。クラーク右ミドル。左ロー。右ハイからクリンチ、互いに膝蹴り。ラウンド終了。

 2ラウンド。クラーク左ロー。ホワイトジャブ。ジャブ、ワンツー。クラーク右ストレート、関節蹴り。右ハイ。ホワイトワンツー。クラーク右ミドル。クリンチからクリンチアッパー。離れる。ホワイト左ストレート。左ロー。クラーククリンチもホワイト肘打ち連打! 膝蹴り! クラークダウン! すぐ立つ。ホワイトジャブ、ワンツー。クラーク右ミドル。ホワイトワンツー。肘打ち! クラークダウン! すぐ立つ。ホワイトワンツー。クラーク片足タックル、金網に押し込む。ホワイト肘打ち。離れる。ホワイト前蹴り、クラーク膝をつく、すぐ立つもホワイトすかさず左フック! クラークダウン! レフェリー止めた!

 2ラウンド4分36秒、アレックス・ホワイトTKO勝ち。

 ミッチ・クラークはグローブを外して引退宣言。


▼フェザー級/5分3R
ギャビン・タッカー vs. リック・グレン


 1ラウンド。タッカーはサウスポー。タッカーバックスピンキックもグレンバックを取りチョーク。タッカー外して離れる。タッカー左ロー。右ローは急所にヒットもすぐ再開。パンチが交錯。タッカーワンツー。ソバット。パンチが交錯。タッカーワンツー。クリンチ、金網に押し込む。離れる。タッカーワンツー。クリンチ、離れ際にタッカー左アッパー。グレンのローが急所にヒットもすぐ再開。グレン右ロー。タッカー右フック。グレン左ロー。クリンチ、離れる。グレン右ロー。左フック! タッカーダウン! すぐ立つ。クリンチ、互いに膝蹴り、離れる。タッカー左ロー。グレン左ストレート。クリンチ、離れる。ラウンド終了。

 2ラウンド。グレン右ミドル。タッカーワンツー、なおも連打。グレンクリンチから膝蹴り、テイクダウン、ハーフガード。タッカー反転し亀に、グレンバックからパウンド連打。タッカー立つ、グレンなおも金網に押し込む。離れる。タッカークリンチもグレンが金網に押し込む。膝蹴り。テイクダウン、バックからパウンド連打。タッカー下からヒールフック狙いも外される。タッカー立つ、グレンなおも金網に押し込み再度テイクダウン。パウンド、肘打ち連打! しかしここでラウンド終了。

 3ラウンド。グレンワンツー。クリンチ、金網に押し込む。離れる。グレンジャブ、右アッパーからクリンチ、金網に押し込む。膝蹴り、離れる。タッカータックルに行くもグレン押し潰して上になる。パウンド、肘打ち。ヒールフックに行くもすぐに外して再度パウンド連打。今度はタッカーがヒールフックに行くもグレンパウンド、鉄槌連打! タッカー必死に動く。グレンなおもパウンド連打! 止めても良さそうなものだが、タッカーが動き続けるせいかレフェリー止めない。タッカーようやく脱出もここで試合終了。

 3ラウンド終了、判定3-0(30-25、30-24、29-27)でリック・グレン勝利。


▼女子バンタム級/5分3R
サラ・モラス vs. アシュリー・エヴァンズ・スミス


 1ラウンド。パンチが交錯、クリンチ、モラスが金網に押し込む。アシュリー入れ替える。テイクダウン、パスしてサイド。モラスクローズドに戻す。下からアームバー狙い、アシュリー必死にロック! しかしモラス外してアームバー! アシュリータップ!

 1ラウンド2分51秒、アームバーでサラ・モラス勝利。


▼女子バンタム級/5分3R
サラ・マクマン vs. ケトレン・ヴィエイラ


 1ラウンド。マクマンワンツー。タックル、金網に押し込む。テイクダウン、クローズドガード。マクマン肘打ち。鉄槌。ヴィエイラも下から肘打ち。マクマンパスしてハーフ。さらにマウントからパウンド連打! ヴィエイラTKシザースから膝十字に行くも外れる。ラウンド終了。

 2ラウンド。マクマン前蹴り。右ロー。ヴィエイラ右フック。マクマンタックル、金網に押し込む。ヴィエイラ側頭部に肘打ち連打。マクマンなおも金網に押し込む。ヴィエイラ入れ替える。マクマンさらに入れ替える。肘打ち。しかしヴィエイラテイクダウン、ハーフガード。ヴィエイラ肩固め! マクマンタップ!

 2ラウンド4分16秒、肩固めでケトレン・ヴィエイラ勝利。


▼フェザー級/5分3R
ジェレミー・スティーブンス vs. ギルバート・メレンデス


 1ラウンド。スティーブンス右ロー、メレンデスジャブ。スティーブンスワンツー。ワンツー、ジャブ。右ロー。右ロー。メレンデスジャブ。スティーブンス右ストレート、右ロー。右ロー。メレンデス右ロー。スティーブンス右ロー。ワンツー。メレンデスジャブ。スティーブンスワンツー、右ロー。メレンデスジャブ。ワンツー。スティーブンス右ロー、メレンデス脚を気にする。自ら倒れ込み猪木アリ状態もすぐ立つ。スティーブンス左ロー。バックハンドブロー。左ミドル。右ロー! メレンデスダウン! 猪木アリ状態。スティーブンス飛び込んでパウンド! しかしここでラウンド終了。メレンデス左膝の下がかなり腫れている。

 2ラウンド。メレンデスジャブ連打、ワンツー。ジャブ。ワンツー、膝蹴り。スティーブンス右ロー。左ロー。ジャブ。メレンデスたまらず構えをスイッチする。スティーブンス右ロー。ジャブが交錯。メレンデスローを回避するために前に出る。しかしスティーブンス左ハイ、右ロー。右ロー! メレンデスダウン! しかしすぐ立つ。スティーブンス左ロー。右ハイ。左ミドル。メレンデスワンツー。スティーブンスワンツー、右アッパー。左ロー。右フック。右アッパー、右ロー! メレンデスダウン! スティーブンスパウンドに行くもここでラウンド終了。

 3ラウンド。スティーブンスジャブ、ワンツー。メレンデスプレッシャー掛ける。スティーブンス右フック。膝蹴り。右フック。ワンツー、右ロー。メレンデス左フック、スティーブンスワンツー。右アッパー。左ロー。右ストレート、右アッパー。左アッパー。ジャブ、ワンツー、なおもワンツー。右ロー。右ストレート。メレンデス左ストレート。スティーブンス右フック。右フック、右ロー! メレンデスダウン! しかしすぐ立つ。スティーブンスジャブ。右フック。左右ボディ、膝蹴り。ジャブ。左右ボディ。右ハイ。右ロー! メレンデスダウン! 立つもスティーブンスすかさず右ロー! メレンデスダウン! スティーブンス上になる、パウンド。試合終了。

 3ラウンド終了、判定3-0(30-26、30-26、30-25)でジェレミー・スティーブンス勝利。


▼ライトヘビー級/5分3R
イリル・ラティフィ vs. タイソン・ペドロ


 1ラウンド。ペドロ前蹴り。右ロー。右ロー。ラティフィキャッチするもペドロ離れる。ペドロ右ロー、ラティフィキャッチし金網に押し込む。テイクダウン、上四方固め。ペドロ立つ、ラティフィなおも金網に押し込む。離れる。ペドロ前蹴り、ラティフィキャッチし右フック、離れる。ペドロジャブ。左ハイもラティフィキャッチしテイクダウン、クローズドガード。ラティフィパスしてサイド。ペドロ立つ、ラティフィなおも金網に押し込む。離れる。ペドロ右ハイも空を切る。ラウンド終了。

 2ラウンド。ラティフィワンツー。ペドロ関節蹴り。ジャブ。左ロー。ラティフィ右ロー。ペドロ右ロー。ラティフィジャブ。ワンツー。ペドロ右フック。ラティフィワンツーからタックル、金網に押し込む。テイクダウン、クローズドガード。ラティフィパウンド。ペドロ立つ、ラティフィなおも金網に押し込む。ペドロ側頭部に肘打ち。ラウンド終了。

 3ラウンド。ペドロ右ロー、ラティフィ右フック。ペドロ前蹴り。前蹴り。ラティフィワンツー。ペドロワンツー。前蹴り。ラティフィワンツー。ペドロワンツー、ラティフィ右フック。ペドロ左ロー連打。ラティフィワンツーからタックル、金網に押し込む。テイクダウン、クローズドガード。ラティフィパウンド。パスしてハーフ。ペドロクローズドに戻す。ラティフィなおもこつこつパウンド。試合終了。

 3ラウンド終了、判定3-0(29-28、29-28、30-27)でイリル・ラティフィ勝利。


▼フライ級/5分3R
ヘンリー・セフード vs. ウィルソン・ヘイス


 1ラウンド。ヘイスはサウスポー。セフード右ストレート。右ボディ。ヘイス左ロー。左フック。セフードワンツー。右ストレート。右ボディ。右ミドル。右フック、ワンツー。ヘイス左ミドル。セフードワンツー、なおもワンツー。右ミドル。膝蹴り。ヘイス左ミドル。タックルに行くもセフードカウンターの膝蹴り! さらにバックを取る。ヘイス脱出、スタンドに戻る。セフード右フック。膝蹴りもヘイスキャッチ。セフード外す。セフード右ハイ、ワンツー。ワンツー、右ロー、クリンチから膝蹴り、離れる。ヘイスワンツー。セフード片足タックルからテイクダウン、クローズドガード。ラウンド終了。

 2ラウンド。ヘイス左ミドル。右フック。セフードカウンターの右ストレート! ヘイスダウン! セフードパウンド! レフェリー止めた!

 2ラウンド0分25秒、ヘンリー・セフードTKO勝ち。


▼ウェルター級/5分3R
ニール・マグニー vs. ハファエル・ドス・アンジョス


 1ラウンド。ドス・アンジョスはサウスポー。マグニープレッシャー掛けて前蹴り。ドス・アンジョス右ローで足払い、上になる、パスしてハーフ。ドス・アンジョス肘打ち。パスしてサイド。膝蹴り。更にパスしてマウントから肘打ち。肩固め! マグニータップ!

 1ラウンド3分43秒、肩固めでハファエル・ドス・アンジョス勝利。


▼UFC女子バンタム級タイトルマッチ/5分5R
アマンダ・ヌネス vs. ヴァレンティーナ・シェフチェンコ


 1ラウンド。シェフチェンコはサウスポー。互いにローで牽制。ローの攻防が続く。シェフチェンコジャブ。ジャブ連打。互いにロー。シェフチェンコジャブ、ヌネス右ロー。ジャブ。右ロー。シェフチェンコジャブ。ヌネス左右ロー。シェフチェンコジャブ。ヌネス右ミドル。シェフチェンコジャブ連打。ヌネス前に出る。右ロー。右ミドル。シェフチェンコ左ロー、ジャブ。ヌネス右ロー、シェフチェンコキャッチもヌネス外す。シェフチェンコジャブ、左ロー、ヌネスキャッチし倒すもシェフチェンコすぐ立つ。ラウンド終了。

 2ラウンド。ヌネスプレッシャー掛ける。互いにロー。シェフチェンコワンツー。ヌネスワンツー。右ミドル。シェフチェンコスーパーマンパンチ。ヌネス関節蹴り。シェフチェンコスーパーマンパンチ。クリンチ、離れ際に右フック。ヌネス左ミドル。シェフチェンコ左ストレート。ヌネス右ロー。左ロー。シェフチェンコバックハンドブロー。左フック、右ロー。ヌネス関節蹴り。シェフチェンコ左フック。ヌネスジャブ。シェフチェンコワンツー。左ロー。バックスピンキック。右ロー。パンチが交錯。ヌネス右ミドル。ラウンド終了。

 3ラウンド。ヌネス関節蹴り。シェフチェンコ左ロー。関節蹴り、ワンツー。左フック。ヌネスジャブ。関節蹴り。シェフチェンコ右ロー。ヌネス左ロー。互いにロー。ヌネスワンツー。右ロー。ジャブ。右ロー。シェフチェンコ左フック。クリンチから膝蹴り。ヌネス右フック。右ミドル。サイドキック。シェフチェンコ右フック。ワンツー。ヌネス右ロー。右ハイ。サイドキック。シェフチェンコワンツー。左ロー、左フック。ヌネス前蹴り。シェフチェンコ左ロー。ラウンド終了。シェフチェンコ左脛をカットしている。

 4ラウンド。ヌネス関節蹴り。シェフチェンコワンツー。互いにロー。ヌネス関節蹴り。前蹴り。シェフチェンコスーパーマンパンチ。ヌネス関節蹴り。左ロー。ワンツー。左ロー。シェフチェンコ右ロー。互いにロー。ヌネス左ロー。シェフチェンコ左ストレート。ワンツー、膝蹴り。ヌネス右ロー連打。シェフチェンコ左ロー、ワンツー。前蹴り。右ロー。ヌネス左ロー。シェフチェンコ左ストレート。ジャブ。スーパーマンパンチ。ヌネス左ロー連打。シェフチェンコクリンチ、離れ際に右ロー。ワンツー。スーパーマンパンチ。ラウンド終了。

 5ラウンド。互いにロー。ヌネスワンツー、シェフチェンコワンツースリー。左ロー。前蹴り。左ストレート。ヌネス右ロー。シェフチェンコワンツー。右ミドル。スーパーマンパンチ。左ロー。ヌネスタックル、金網に押し込む。離れる。シェフチェンコ左ロー。ワンツー。スーパーマンパンチから首投げに行くも首が抜けてヌネスが上になる。シェフチェンコ立つ、膝蹴りもヌネスなおも金網に押し込む。テイクダウン、ハーフガード。シェフチェンコクローズドに戻して下から鉄槌、肘打ち。試合終了。

 5ラウンド終了、判定2-1(47-48、48-47、48-47)でアマンダ・ヌネス勝利。女子バンタム級王座を防衛。


posted by ジーニアス at 08:00 | Comment(27) | UFC | ▼人気blogランキング
この記事へのコメント
シェフチェンコの華麗な舞が観れるのか?

Posted by サクラソウイチオー at 2017年09月10日 09:15
メレンデスはフェザーでも勝てる相手あまりいなさそう
Posted by たかし at 2017年09月10日 11:51
メレンデスの足大丈夫か
Posted by くれいじー at 2017年09月10日 12:17
スティーブンスにとって大きな勝利。もともとローが強い選手ではあるけど、バルボーザ戦を参考にしっかりと戦略を練ってきたんだなと感じた。
メレンデスはフェザーに留まるよりライトに戻ったほうがよさそう。元ライト級でフェザーでも屈指のパワー系であるスティーブンス相手だったから、余計に階級落とした意味が見えなかったというのはあるだろうけど。
Posted by y at 2017年09月10日 12:27
RDAお見事!
身体も前回より更に大きくなった感がある
これならウェルターでもやっていけそう
Posted by あなぼりっ君 at 2017年09月10日 12:58
セフードすげー!圧倒的じゃんw
ドスアンジョスの寝技初めてみたけど安定感あったな
Posted by ライト at 2017年09月10日 13:07
シェフチェンコが納得いかないっていうほどの試合をしたとは到底思えなかった。

あんなにジャッジに不満言うなら、もっとチャレンジャーらしくもっと冒険をおかして攻めないとね。まぁヌネスの防衛が妥当でしょう。

RDAは久々に柔術家としての側面が見えた。さすが元チャンピョン強いね
Posted by FAT at 2017年09月10日 14:14
RDA完勝。試合をこなして強さを証明していく様は、やっぱ単純に格好いい。
セフードは打撃がさらに向上していたし、DJとの再戦が楽しみになるような勝ち方だった。でも、ボーグとベナビがいるし、しばらくはセルジオとかと潰し合いかな。
ヌネスは前回の欠場でケチがついてしまっただけに、それを払拭するような試合ぶりが見たかった。
Posted by y at 2017年09月10日 14:17
女子の試合は相変わらずつまらないなぁ。
Posted by 業 at 2017年09月10日 14:44
セフード強ぇぇ!
そして、あのセフードを瞬殺したDJは化け物
ドスアンジョスは次はマイアと見てみたい
メインは同時視聴したロマゴンの試合に持ってかれて記憶に残ってない笑
Posted by ジョンソン at 2017年09月10日 14:44
パフォーマンスオブザナイト
セフード ハファエル
ファイトオブザナイト
メレンデスvsスティーブンス

かな
Posted by ガースー at 2017年09月10日 14:50
メレンデスのガッツは感動したが、メレンデス程の選手が階級落としても勝てないUFCの層の厚さを感じた。
RDAはスピード、切れ、技術で体が小さくてもウエルター級でもチャンピオン狙える選手なのを再認識。
シェフチェンコとヌネスはにらめっこが多かったなぁ。
Posted by mr_st at 2017年09月10日 14:59
メレンデスはもう昔のようには強くないね
悲しい
Posted by MMA at 2017年09月10日 15:13
メレンデスの気迫は凄かった。しかし、スティーブンスのローはえげつない。
メレンデスどうなるか。
あと、セフード、ドスアンジョスは存在感が一回り大きくなった!両者タイトルショットをアピールしてもいいと思うくらいランカーに対して圧倒的な勝利だった!
女子バンタムは眠くなった。
Posted by テレコ at 2017年09月10日 15:28
ドスアンジョスの寝技はすごいですよ!
ぜひ過去の試合も見ていただきたい
Posted by エルククイ at 2017年09月10日 15:33
ストライクフォースで活躍してた頃のメレンデスってスピード速いイメージだったけど、UFC来てから遅くなったように思う。
ドーピング引っかかってからはさらに遅くなったような...?
あの頃の化け物じみた強さを見てて応援してた自分はなんだかとても虚しい。

それはそうとドスアンジョスいいですね〜
Posted by インドアの田中 at 2017年09月10日 15:42
RDA、セフード、スティーブンスがスゴかった。
メインはもうちょっと見せ場欲しかった。こうなったらDJの試合が無くなったのがそこそこ痛い。

裏ではボクシングにて衝撃走る。
来週もUFCはロックホールドVSブランチ、ボクシングはゴロフキンVSカネロが同時に。
Posted by オレグ at 2017年09月10日 17:31
ドス・アンジョス強!意外とウッドリーに勝てるのドス・アンジョスだけかもしれない。ドス・アンジョスはマイアやワンダーボーイに比べて穴のないオールラウンダーだしね。
Posted by 田中 at 2017年09月10日 18:21
シェフチェンコ、全くの期待ハズレ。
あれで勝ったと思ったとか、ちょっと傲慢じゃないの?
Posted by フォックス at 2017年09月10日 19:29
RDAは文句なしのベストパフォーマンスだったな。
長身でロンバートを破壊したマグニー相手にあの足払いからの肩固めはすごい。まるで古流柔術の動きかと思ったよ。空手のトンプソンといい今日のRDAといい、随所で武術の動きが見れるから面白い。
Posted by ルーク・ワイドマン at 2017年09月10日 20:10
メレはお薬明け&フェザーに落としたばかりだからか、足がめっちゃ細く見えた
ビクトーも突如足が細くなったときはお薬明けだと言われてましたね・・・

あのガッツは感服したが、アンデウソンみたいに衝撃映像にならないかヒヤヒヤしたよ
Posted by あ at 2017年09月10日 23:34
スティーブンス強かったけど連敗中なんだし、きっちりトドメ刺してほしかったな
ロー連打してれば試合止まってたと思うんだけどなぁ
ドスアンジョスは久しぶりに強さが見えてよかったですね
メインは正直おもしろくなかった。前回のウッドリーと同様、王座戦がこれだと厳しい
Posted by こっぷ at 2017年09月11日 00:37
すでに指摘あるけど、メレンデスはドーピングバレのせいか階級落としたというより身体萎んで動きも遅くなってるな。
しかも急に薄毛に。バダハリもステロイドやめたら余計にハゲたがホルモン状態ヤバそう。
アンジョスはパーフェクト。このまま突き進んでほしい。
Posted by ステ at 2017年09月11日 02:24
俺もヌネスで良いと思った
最後のテイクダウンで持って行ったなあ、と
ロンダはもう引退なのかなあ
Posted by say at 2017年09月11日 16:42
ヌネスVSシェフチェンコは、面白くない試合だったという感想です。
5Rに二回、グラウンドで上をとったということでヌネスの勝ちだと思いますが、パウンドをするでもなく、極めにいくでもなく、セコンドのほうをみて露骨に勝つためになにもしないことを選択しているようにみえました。
ヌネスVSシェフチェンコ3はいつかやるべきだと思いますが、正直なところ、まったく観たくはないですね。
Posted by 横山ゾック at 2017年09月11日 18:38
アンデウソンはローを蹴った方で、カットされて骨折ですよね。あの試合でアンデウソンを連想する意味が分からん。
Posted by Ka at 2017年09月12日 12:42
ヌネス次は誰とやるんかな?女子バンタム級で勢いある選手居ない気がする。ホルムはサイボーグとするっぽいし、ラウジーはもう無理っぽい。サイボーグとやって欲しいけど、女子フェザー級がますます微妙なことになる。かと言ってもシェフチェンコとラバーマッチもつまらなさそう。ペーニャとかペニントンとか頑張って。 
Posted by 佐賀ーの at 2017年09月12日 18:14
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