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KYOKUGEN録画で見ましたがボクシングと14オンスエキシ(五味対マサト)の温度差が予想以上に激しかったですね。
普段ボクシングはあまり観戦しないMMA好きですがやはりリアルファイトとエキシには埋めようのない差があるな~と感じました。
Posted by マイク at 2017年01月02日 04:15
パンチでは絶対に倒れないように14オンス使わせて蹴りはなんの足かせもないってのがもうね。
現役の頃からマサトはボクサーとか相手になるとローしか蹴らないし見ててもつまんない。
五味が耐えてドローになってくれて本当に良かった。
Posted by ワイン at 2017年01月02日 09:42
内山の試合の敗北は何よりも衝撃だった。
日本にすげー才能の選手がいると思っていたので、二連敗はショック。
けど、コラレスはかなり速かった。
コラレス速くてパンチあたらないんだから
最初からボディの作戦でいけば良いに。

前半でKO勝ちを狙ったがための作戦ミス。
地道にボディの作戦ならば、11ラウンド位で勝っていただろう。

あの背の高い銅メダリスト、拳が硬くて良いね!
Posted by めか at 2017年01月02日 14:47
UFCからの五味の醜態から、この魔裟斗戦で五味の好感度一気にあがった。

個人的に魔裟斗幻想があったけど、魔裟斗って、グレイシーと同じで自分が勝てる可能性が高い条件でしかやらないんだよね。

マクレガーみたいに誰とどこでも、どの条件でもやる本当のカリスマとは雲泥の差。

マクレガー信者ではないけど、これが島国のカリスマと、世界のカリスマの違いだと感じたよ。

マクレガーは毎回、全額ベットするギャンブラーで勝負師だよな~。
Posted by AAA at 2017年01月02日 15:05
五味が前に出たからよかった。
Posted by うまお at 2017年01月02日 19:04
五味、思ってたほど差があまりない勝負してたな。
他の人も言ってるように、パンチがおかしなグローブのせいで当てても倒れない仕様で、足にはプロテクター付けずに蹴りはダメージモロ。。パンチ主体の五味が不利な仕様でしたね。

ルール自体も圧倒的に魔裟斗有利なルールだったし、体重も増量した魔裟斗に合わせてて五味不利だった。さすが魔裟斗とTBSって感じ。
まあ、五味があらゆる点で不利な条件で、なおかつ相手のルールで戦ってだいぶ僅差だったので五味の勝ちと思っておきます。
Posted by い at 2017年01月03日 16:20
ボクシングの井上尚弥/村田諒太は、論理的に競技を極めようとする現代のトップアスリートスタイルですので、どこまで伸びるかこの先が楽しみですね。

対して井岡は、昭和のスター路線というかスターになることが最終目的に見えるので、今後どのように現代のスポーツファンを引き付けていけるかが勝負でしょうか。

いずれにせよ、ボクシングやキックでも新しい性能が出てきているので、楽しみですね。そして、ロンダのような事例によってMMAがもうかる業界だとアスリートが考えて、いい意味でのMMA転向が増えてくれるといいですね。
Posted by ジャン・フィリップ・父さん at 2017年01月03日 21:12
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