2016年12月31日

『UFC 207: Nunes vs Rousey』パフォーマンスボーナス/観衆はラスベガスレコード



 UFCが『UFC 207: Nunes vs Rousey』のパフォーマンスボーナスを発表。

▼ファイト・オブ・ザ・ナイト
 ドミニク・クルーズ vs. コディ・ガーブラント

▼パフォーマンス・オブ・ザ・ナイト
 アマンダ・ヌネス、アレックス・ガルシア

 4選手には各5万ドルのボーナス。



 ネバダ州ラスベガスのTモバイル・アリーナで開催された同大会の観衆・ゲート収入は主催者発表で1万8533人・475万ドルとのこと。チケットはソールドアウト。観衆はUFCラスベガス大会のレコードとなります。

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posted by ジーニアス at 21:46| Comment(9) | TrackBack(0) | UFC | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
ラウジーが出ただけの価値があったな。でも400万のゲート収入でラウジーの収入300万て。
Posted by こんぺいでーす at 2016年12月31日 22:49
ブログ管理人さん、あけましておめでとうございます。
毎度、細やかな情報を提供してくださって本当にありがとうございます!
これからも一読者としてMMAと管理人さんを応援していきます!
Posted by MMAファン初心者 at 2017年01月01日 01:18
PPV売り上げがどれほどかですよね。
マクレガーやラウジーに特別なファイトマネーを払うのはPPV売り上げが圧倒的だからでしょうし。

ラウジーはラストファイトとなってしまうのかなぁ・・・。
Posted by 菓子 at 2017年01月01日 09:45
PPV売り上げの方は、全部がUFCに入るわけじゃないけど、
5000万ドル以上は少なくともたたき出してくれる見込みでの、ロンダの特別な300万ドルなんだろうね。
まぁロンダのPPVボーナスの方は、300万ドルどころじゃないだろうけど。
合わせれば800万ドルくらいいくのかな?
Posted by DA at 2017年01月01日 13:32
ゲート収入から考えるとすごいギャラですね

でもラウジークラスだと、存在してるだけでUFCの宣伝になっちゃうのかもしれませんねぇ・・・
何もしなくてもラウジーの名前は色んな所で出そうですし
映画に出ても「UFCのラウジー」などと紹介されるんでしょうし。

そう考えるとコナーやラウジークラスは、
「歩く広告塔」としてのギャラ込み、みたいなもんでしょうか?
Posted by ジーピー at 2017年01月01日 16:51
ラウジーがあんな負け方するなんて、、、
言葉も出なかった。

にしても、スウェーやダッキングできないロンダは、今ままでどうやって勝っていたのだろうか。

ロンダは相手のパンチの時に、左手伸ばして遠ざけようとするけど、ガードが空くのでそこ狙われてる。

開始15秒位のヌネスの右を顎にもらった時点で、ロンダの足はプラプラだった。
もっと慎重にジワジワと行けばいいのに、圧倒的存在に拘りすぎたか。

この価値を落とした負け方では、今やUFCでは大して強くないけれど、一応映画の女優?

ドミニクは判定勝ちキングで、試合が面白くないから負けてくれて良かった。

Posted by これ at 2017年01月01日 21:33
私の大好きなロンダがっ!あっさり負けるなんて。
トラビス・ブラウンと付き合ってから、彼女は悪くなるばかり。
私の友だちにもいるけど、付き合う男性で駄目路線へ落ちる子がいる。
もう見ていられない。


Posted by ゆうこ at 2017年01月01日 21:44
ヌネスのあの人差し指を唇に当てて、シーっみたいにやるポーズはなに?たまにやる人いるけどなんの意味なんですか?知ってる方います?
Posted by テレコ at 2017年01月02日 10:59
付き合ってる男のせいのわけないだろ 笑

なんでも男のせいにするやついるけど、
それの最たる例がゆうこさんですね

あなたの友達は、自分で選択して、自分で転落してるし、
ロンダは練習環境や自分のやり方が問題でしょ

人のせいにするなよ
Posted by リトルまさ at 2017年01月05日 20:51
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