2016年10月14日

UFC 204の結果を受けて公式サイトがランキングを更新

UFC Fighter Rankings(UFC.com)

 『UFC 204: Bisping vs. Henderson 2』の結果を受けてUFC公式サイトがメディア投票ランキングを更新。

 フェザー級はミルサド・ベクティクが2ランクアップし13位。

 ウェルター級はレオン・エドワーズに敗れたアルベルト・トメノフが14位からランク外に。これによりジェイク・エレンバーガーが15位にランクインしています。

 ミドル級はゲガール・ムサシが4ランクアップし5位。ムサシに敗れたビクトー・ベウフォートが4ランクダウンし9位。

 ライトヘビー級はジミ・マヌワが3ランクアップし5位。マヌワに敗れたオヴァンス・サンプレーは1ランクダウンし6位。

全47都道府県幸福度ランキング2016年版
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posted by ジーニアス at 00:17| Comment(2) | TrackBack(0) | UFC | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
ミドルの順位は、ビスピンが王者だからか何か面白いな。あんなに王者を苦しめたダンヘンが13位。
Posted by mk at 2016年10月14日 11:05
ビクトーはいったい何が駄目になったんだろーなー。
ハイキックなんてなかなか入りづらいのに、あんなにもろにもらうなんて。
今まで結局は、圧倒的なパワーだけで勝ち続けていたのか、、、
考えが冴えているようには見えない。

ゲガールは知名度のある相手とマネーファイトしたがっているよね。

Posted by めめ at 2016年10月14日 12:56
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