2016年09月18日

『UFC Fight Night 94: Poirier vs. Johnson』速報

GONG(ゴング)格闘技 2016年11月号
GONG(ゴング)格闘技 2016年11月号

UFC Fight Night 94 ‘Poirier vs. Johnson’ Results: Play-by-Play & Updates(Sherdog)

UFC Fight Night 94 play-by-play and live results(MMAJunkie)

 上記を参照。以下、速報です

▼バンタム級/5分3R
アレハンドロ・ペレス vs. アルバート・モラエス


 1ラウンド。モラエスプレッシャー掛ける。ジャブ、左ロー。ペレス右ロー。モラエス右ロー、ワンツー。ワンツーからタックルも切られる。離れ際にワンツー。互いにロー。モラエスワンツー。ローが交錯。モラエスプレッシャー掛けながら左右ロー連打。ペレスワンツー。モラエス左右ロー。ペレスジャブ。ワンツー。ラウンド終了。

 2ラウンド。モラエスプレッシャー掛けながらロー連打。その展開がひたすら続く。パンチが交錯。ペレスワンツー。モラエスひたすら前進、ペレスはほぼ下がりっぱなし。モラエス左右ロー。パンチが交錯。ブザーがなった後にペレスが殴りラウンド終了。ペレスが減点1に。

 3ラウンド。後がなくなったペレスが前に出て激しい打ち合いに。ペレスクリンチからワンツー。激しい打ち合い。ペレステイクダウンからパウンド連打。モラエス脱出しまたも激しい打ち合い。ペレスタックルも切られる、そこにモラエス跳び膝、もつれてスタンドに戻る。パンチが交錯。モラエスプレッシャー掛けながらワンツー。疲れたか互いにパンチは出すものの単発に。打ち合いが続く。試合終了。

 3ラウンド終了、判定1-0(29-27モラエス、28-28、28-28)でマジョリティドロー。


▼ウェルター級/5分3R
エリック・モンターニョ vs. ランディ・ブラウン


 1ラウンド。モンターニョはスイッチスタイル。サイドキック。ブラウン飛び込んでパンチを打つもモンターニョクリンチ、金網に押し込む。ブラウン入れ替える。膝蹴り。離れる。ブラウンクリンチ、モンターニョ左フック。ブラウン金網に押し込む。膝蹴り。脱出図るモンターニョの顔面に膝蹴り。再度金網に押し込む。モンターニョ入れ替える。ブレイク。ブラウン右フック。モンターニョ左ロー。ブラウンタックル、金網に押し込む。モンターニョ入れ替える。ラウンド終了。

 2ラウンド。モンターニョワンツー。ブラウン右ハイ。モンターニョ前蹴り。ブラウンワンツーからテイクダウン、バックを取るもモンターニョ立つと逆にテイクダウン、クローズドガード。パスしてサイド。ブラウンクローズドに戻す。モンターニョパウンド。ブラウン立つ、モンターニョなおも金網に押し込む。再びテイクダウン、サイドを取る。ブラウンクローズドに戻す。ラウンド終了。

 3ラウンド。モンターニョ関節蹴り。タックルに行くもブラウンギロチンチョーク! モンターニョタップ!

 3ラウンド0分18秒、ギロチンチョークでランディ・ブラウン勝利。


▼バンタム級/5分3R
ホセ・キニョネス vs. ジョーイ・ゴメス


 1ラウンド。キニョネスはサウスポー。ゴメス左ロー。キニョネステイクダウン、ゴメスすぐ立つ、キニョネス再度テイクダウン、ゴメスすぐ立つ、スタンドに戻る。打ち合い。ゴメス右ミドル、キニョネスキャッチしテイクダウン、クローズドガード。ゴメス脱出図ったところにキニョネス膝蹴りもこれは反則。注意され再開。キニョネス右フック。ゴメスワンツー。キニョネス左ミドル、ワンツー、ゴメスダウン、キニョネスパウンドもゴメスすぐ立ち脱出。キニョネス前蹴り。ゴメス右ミドル。右ハイ。ワンツー。キニョネス膝蹴り。ゴメスワンツー。ラウンド終了。

 2ラウンド。ジャブの応酬。キニョネステイクダウン、ゴメス立つ、キニョネス膝蹴り、なおも金網に押し込む。離れる。キニョネス跳び膝。左ミドル。パンチが交錯。キニョネスバランス崩しダウンもすぐ立つ。キニョネスワンツー。左ロー、ワンツー。ゴメス右フック、ワンツー。右フック。キニョネス右ロー。ゴメスワンツー。パンチが交錯。キニョネスクリンチ、離れ際にワンツー。ゴメスジャブ。キニョネス右フック。ラウンド終了。

 3ラウンド。ローが交錯。ゴメス右フック。キニョネス左ミドル。パンチが交錯。ゴメス右ミドル。キニョネス左ミドル。左ロー連打。膝蹴り、ゴメスダウン! キニョネス上になる、パスしてマウント。キニョネスパウンド。肘打ち。ゴメス反転し亀に。さらに反転しバタフライガードから脱出、スタンド。キニョネス左ミドル。パンチが交錯。キニョネス左ミドル。サイドキック。試合終了。

 3ラウンド終了、判定3-0(29-28、30-27、30-27)でホセ・キニョネス勝利。


▼ミドル級/5分3R
アントニオ・カルロス・ジュニオール vs. レオナルド・アウグスト・レレコ


 1ラウンド。ジャブの応酬。カルロス右ハイ。前蹴り。前蹴り。右ハイ。レレコ右フック。カルロス片足タックル、金網に押し込む。離れる。カルロス左ロー。タックル、金網に押し込む。レレコがマットに手を付いてる時に頭部に膝蹴り。減点1で再開。カルロスジャブで距離を詰めテイクダウン、レレコすぐ立つ、カルロスなおも金網に押し込み再度テイクダウン。ラウンド終了。

 2ラウンド。カルロスジャブ。レレコ左フック。カルロステイクダウンもレレコが上になる。しかしカルロスオモプラッタでバックを取る。背後からパウンド。膝蹴り。パウンド。レレコひたすら亀。カルロス側頭部にパウンド連打。レレコ立つ、カルロスなおも金網に押し込む。再度テイクダウン、ハーフガード。ラウンド終了。

 3ラウンド。レレコ左フック。カルロスジャブ。タックル、金網に押し込む。離れ際に肘打ち、再度タックル、金網に押し込む。レレコギロチンチョーク。カルロス外す。ハーフガードからパウンド。レレコ立つ、カルロスなおも金網に押し込み再度テイクダウン、バックを取る。レレコ立つもカルロスまたテイクダウン、レレコ立つ、カルロス金網に押し込みテイクダウンからバックを取る。カルロスチョーク! レレコタップ!

 3ラウンド4分46秒、リアネイキッドチョークでアントニオ・カルロス・ジュニオール勝利。


▼ウェルター級/5分3R
アウグスト・モンターニョ vs. ベラル・モハメッド


 1ラウンド。モンターニョジャブ。サイドキック。パンチが交錯。モンターニョの左ローが急所にヒット。休憩後再開。互いにロー。モンターニョ左ロー。モハメッド左ミドル。右フック、モンターニョぐらつく。モンターニョ関節蹴り。ワンツー、左ロー。なおも左ロー。モハメッド左ロー。モンターニョ左ロー。モハメッドジャブ。モンターニョがアイポーク。休憩後再開。モハメッド左ハイ。なおも左ハイ。モンターニョ左ロー連打。モハメッド左ハイ。右フック。モンターニョ左ロー。モハメッドタックル、金網に押し込む。離れる。モハメッド左ハイ。ラウンド終了。

 2ラウンド。モンターニョ左ロー。左ハイ。ジャブ、左ロー。右フック、左ロー。モハメッドワンツー。なおもワンツー。右ロー。モンターニョ左右ロー。モハメッドタックル、金網に押し込んでからテイクダウン、ハーフガード。モハメッドバックを取る。モンターニョ脱出、スタンド。左ロー。モハメッド左ハイ。モンターニョ左ロー。モハメッド左ハイ。ワンツー。左ハイ。モンターニョジャブ、左ロー。関節蹴り。モハメッド左フック。左フック、ワンツー、跳び膝、右フック。ラウンド終了。

 3ラウンド。モンターニョジャブ、左ロー。モハメッド右ロー。モンターニョジャブ、左ロー。モハメッド左ミドル。モンターニョ左ロー。モンターニョジャブもモハメッド交わしてバックを取りテイクダウン。モンターニョ脱出、スタンド。モハメッドジャブ。モンターニョ左ロー。左ハイ。モハメッド右フック。パンチが交錯。モンターニョ左ロー。モハメッド右フック、左ハイ。テイクダウン、バックを取りパウンド連打! レフェリー止めた!

 3ラウンド4分19秒、ベラル・モハメッドTKO勝ち。


▼フェザー級/5分3R
ガブリエル・ベニテス vs. サム・シシリア


 1ラウンド。ベニテスはあサウスポー。ベニテス左ロー。シシリア左ロー。ベニテス左フック。左ロー、左ロー連打。左ロー。左フック。シシリアワンツー、なおも連打。ベニテス左ロー。左ロー。シシリアワンツー。ベニテス左ロー。なおも左ロー連打。左ロー。シシリア右ミドル。ベニテス左ロー。シシリアワンツー。右ロー。ベニテス左ロー。なおも左ロー連打。シシリアワンツー。ベニテス左ロー、ワンツー。左ミドル。ラウンド終了。

 2ラウンド。ベニテスジャブ。シシリア右フック。ベニテス左ミドル。左フック! シシリアダウン! ベニテスパウンドに行くもシシリアすぐ立つ。ベニテス左ロー。シシリアタックルもベニテスギロチンチョーク! シシリア落ちた!

 2ラウンド1分20秒、ギロチンチョークでガブリエル・ベニテス勝利。


▼フェザー級/5分3R
チャス・スケリー vs. マキシモ・ブランコ


 1ラウンド。スケリーいきなり跳び蹴り! ブランコ尻もちもすぐ立とうとする、スケリー首を抱えてアナコンダチョーク! ブランコ落ちた!

 1ラウンド0分19秒、ダースチョークでチャス・スケリー勝利。


▼ライト級/5分3R
クリス・ウェイド vs. イスラン・マカチェフ


 1ラウンド。ウェイドはスイッチスタイル。マカチェフはサウスポー。ウェイド左ロー。マカチェフテイクダウン、ハーフガード。マカチェフアームバー狙いもウェイドスイープ。マカチェフ今度は三角絞めも入りが浅い。ウェイドパウンドもマカチェフなおも絞めていく。三角外れる。ウェイドパスしてハーフ。パウンド。ラウンド終了。

 2ラウンド。ウェイド右ミドル。マカチェフワンツー。左ミドル。ウェイド左ミドルもマカチェフキャッチしテイクダウン、しかしウェイドギロチンチョーク! マカチェフ外して上になる。ハーフガードからバックを取るもウェイド反転しまたもギロチン、しかし入りは浅くマカチェフ外してサイドを取る。ウェイド反転もマカチェフバックを取る。ウェイド潜り込んで足首を取る。ラウンド終了。

 3ラウンド。マカチェフ左フック。ウェイド左ハイ。マカチェフタックル、金網に押し込む。テイクダウン、ウェイド金網を背にする。ウェイドスイープからギロチン。マカチェフ外して上になる、ハーフガード。バックに回る。ボディトライアングルからパウンド。試合終了。

 3ラウンド終了、判定3-0(29-28×3)でイスラン・マカチェフ勝利。


▼ウェルター級/5分3R
ホアン“ジュカオン”カルネイロ vs. ケニー・ロバートソン


 1ラウンド。ロバートソンプレッシャー掛ける。左ロー、右フック、クリンチ、金網に押し込む。ジュカオン入れ替える。ロバートソン押し潰してテイクダウンもジュカオンすぐ立ち離れる。ジュカオンクリンチから膝蹴り、金網に押し込む。離れる。ロバートソン右ロー、左ハイ。ジュカオンジャブ。ロバートソン右フック。ジャブ連打。ジュカオン膝蹴り。ロバートソン左フック。ジャブ。十分左ロー。パンチが交錯。ジュカオン左ミドル。ロバートソン左フック。ジュカオン左ミドル。左ハイ。クリンチ、離れる。ロバートソン左ロー連打。ワンツー。ジュカオン左ロー。ロバートソンワンツー。飛び込んでワンツー。左ロー。ラウンド終了。

 2ラウンド。ロバートソンプレッシャー掛ける。左ロー。ジャブ。右フック。ワンツー。ジュカオンワンツー。ロバートソン右ロー。ジュカオンテイクダウン、クローズドガード。ロバートソンスイープ、ハーフガード。パスを狙うもジュカオンクローズドに戻す。ジュカオンスイープ、マウント奪うもここでラウンド終了。

 3ラウンド。ロバートソンプレッシャー掛ける。ジュカオン右フック。ジャブ。ロバートソン右ローもジュカオンテイクダウン、ロバートソンすぐ立ち離れる。ジュカオン右フック。左ロー。ロバートソンジャブ。ジュカオンワンツー。左フック、ロバートソンぐらつくもすかさずクリンチ、金網に押し込む。離れる。ジュカオンワンツー。ジャブ。ロバートソンジャブ、左ミドル。ジュカオン左ミドル。ロバートソン右フック。ジャブが交錯。ロバートソン左右ロー。ジャブ。右ロー、左フック。パンチが交錯。ジュカオン右アッパー。ロバートソンワンツー。ジュカオンタックル、金網に押し込む、離れる。ジュカオンソバット。試合終了。

 3ラウンド終了、判定2-1(28-29、30-27、29-28)でホアン“ジュカオン”カルネイロ勝利。


▼ライト級/5分3R
エヴァン・ダナム vs. リック・グレン


 1ラウンド。互いにサウスポー。グレン前蹴り。ダナムワンツー。ワンツー、膝蹴り。テイクダウン、クローズドガード。ダナムパウンド。パスしてハーフ。ギロチン狙いもグレン外す。ダナムパウンド。肘打ち。立ってパウンド。グレン脱出図るもダナムバックを取る。チョーク! しかしグレン外す。ダナム今度は上になる、ハーフガード。ラウンド終了。

 2ラウンド。グレンジャブ。ダナムワンツー。グレン膝蹴り。ダナムテイクダウン、パスしてサイド。グレン脱出、スタンド。ダナムクリンチ、金網に押し込む。クリンチアッパー、膝蹴り。離れる。ダナム右ハイ。ワンツー。テイクダウン。グレン腹を蹴って脱出。ダナムワンツー。パンチが交錯。ダナムワンツー。なおもワンツー。タックルも切られる。ダナムワンツー。グレン膝蹴り。ダナムもも膝蹴りも急所にヒット。休憩後再開。激しい打ち合い。ラウンド終了。

 3ラウンド。打ち合いからダナムタックル、金網に押し込む。クリンチアッパー。離れる。グレン前蹴り。左フック。ダナムワンツー。パンチが交錯。グレンタックルもダナム交わして逆に金網に押し込む。離れる。ダナムワンツーからタックル、金網に押し込む。離れる。ダナムワンツー。グレン左フック。ダナムワンツー。膝蹴り。クリンチから金網に押し込む、クリンチアッパー、離れる。激しい打ち合い。ダナムワンツー、右ハイ。ワンツー、右ハイ。グレン劣勢も打ち返す。ダナム右ハイ。連打から右ハイ。さらに連打! グレンぐらつくも打ち返す。大車輪キックに行くも不発、ダナム手首を取ってアームバー狙いもここで試合終了。

 3ラウンド終了、判定3-0(30-27×3)でエヴァン・ダナム勝利。


▼ミドル級/5分3R
ユライア・ホール vs. デレク・ブランソン


 1ラウンド。ブランソンはサウスポー。ホールプレッシャー掛けてクリンチもブランソンが金網に押し込む。膝蹴り。なおも膝蹴り。離れる。ホール前蹴り。ブランソン左フック! ホールダウン! ブランソンパウンド! レフェリー止めた!

 1ラウンド1分14秒、デレク・ブランソンTKO勝ち。


▼ライト級/5分5R
ダスティン・ポイエー vs. マイケル・ジョンソン


 1ラウンド。互いにサウスポー。ジャブの応酬。ジョンソンワンツー。互いにロー。ポイエージャブ。ジョンソンワンツー。右ロー。ジョンソンジャブ、前蹴り。ポイエージャブ。前蹴り、ワンツーも直後にジョンソンワンツー! ポイエーノックアウト!

 1ラウンド1分35秒、マイケル・ジョンソンKO勝ち。

posted by ジーニアス at 08:00| Comment(25) | TrackBack(0) | UFC | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
今日のカードは少し地味な感じがしますが、メインはポイエの圧勝と予想、又ホール、マキシの大逆転を期待したいですね。来週はブラジル大会、そしてライジン、楽しみです。
Posted by サクラソウイチオー at 2016年09月18日 08:58
ベニテス、スケリー、フェザー厚いね。バンタムと凄い階級。
Posted by サクラソウイチオー at 2016年09月18日 11:28
マキシ昔はフェザーのヴァンダレイくらいの爆発力あったのに、UFCでは全然ダメだな...。
チャスは一瞬を完全にモノにした。凄い。
Posted by z at 2016年09月18日 13:15
最近、目立っていた選手のko負けが散見されるように思える…
ホールかなしい…
Posted by いる at 2016年09月18日 13:25
ディーンらしからぬストップの早さ
Posted by カワトンボ at 2016年09月18日 13:28
いやハーブディーンはストップ早いこと多いですよ。
どちらを応援していた訳ではないが、画面に向かって
「まだやで!まだやで!」と叫んでしまった。
あの人よく見ずに雰囲気で止めるからなー。バラオンフェイバー戦然り。ホール相手にきれいなノックダウンだっただけに後味悪く終わって残念。
Posted by ストックトンスラップ at 2016年09月18日 14:03
ポイエーまじか、、
ホールも残念。
Posted by まっつん at 2016年09月18日 14:03
シシリア、マキシ、ホール、ポイエー
みんなやられちまったい
Posted by テレコ at 2016年09月18日 14:10
ポイエーの完勝かと思ってたらジョンソンの完勝かい!
今回のポイエーはパンチのスピードが凄い遅く見えた
Posted by 温泉 at 2016年09月18日 14:38
最近コメント欄に勝ってほしいと書いた選手が負けまくって
我ながら凄い。
Posted by macotic at 2016年09月18日 14:39
ジョンソンはやっぱりスピードがあるな。
次はトップ5とやってほしい。

ホール…マジか…
だから関係者予想が10対0だったのか…
Posted by アンドジャスティスフォーオール at 2016年09月18日 15:21
ライト級は何が起こるか予想がつかないですね
ポイエーがこういう負け方をするとは……

ホールは誰にでも勝つ可能性がある選手なだけにこの敗戦は残念
Posted by 209 at 2016年09月18日 16:07
ジョンソンのパンチの回転力、スピード、リーチが良かったと思う。
レフェリーが、止めに入る時に靴が脱げたのが面白かった。

ブランソンもKO勝ち続きで、そろそろトップ選手に挑戦だろうか?
ホールは安定しないな。トランクスにモンスターエナジーのスポンサーロゴも付けて貰ってるのに。
Posted by DA at 2016年09月18日 18:01
ホール、ポイエーがあっさりと負けてしまって悲しいです・・・
2人には勝って欲しかったです
Posted by アレック at 2016年09月18日 18:40
>macoticさん

ドンマイ!

ハーブディーンてストップの基準がダメージ<闘志なような
心が折れたらフラッシュダウンから詰められただけでも止めるし
逆にまだ勝つ気満々ならどんなに顔面が変形してようが止めないし

それが良いか悪いかつーたら悪いと思うが、選手からは抗議は来ないよね
Posted by スラッカー at 2016年09月18日 19:22
ポイエー試合の後礼儀正しいからすこ
Posted by こば at 2016年09月18日 20:29
ブランソンはロメロにしか負けてないのか。
そのロメロ戦ですら互角にやり合ってたから相当強いな。
Posted by あsd at 2016年09月18日 21:46
MJのカウンターの完璧なワンツーのKOだった、個人的には今年の中でも最もインパクトのあるKO!
ブランソンも今まで目立たなかったけどホールをKOしたんだからこれから注目度も上がるだろうし楽しみだ。
Posted by 銀 at 2016年09月18日 22:07
やっぱりホールは、派手な回転系キックを放つ曲芸師としては一流だけど、ボクシング、キックボクシング的なパンチとキックの攻防にあまり優れてるわけじゃない。トップ所と比べると。
ペティスに少し似てる。ペティスの方が強いミドル等蹴れるからマシだが。
Posted by たなす at 2016年09月18日 22:08
今日の勝ちっぷり見るとマイケル・ジョンソンはランキング5以内の選手といい試合しそう。
ライト級は混戦だなぁ。
Posted by mr_st at 2016年09月18日 22:10
ポイエーがあんな負け方したのはびっくりしたけど、ドスサントスより完全に強いはずのヴェラスケスも初戦は負けたし、MMAはやってみないとわからないと思った。
Posted by まさし at 2016年09月18日 22:30
ジョンソンは勝つだろうってところで負けるけど、今日みたいに負けるんじゃないかってところで勝つよな
ブランソンはタイトル挑戦するにはあと2戦はいるかな
Posted by Muse at 2016年09月19日 01:14
>>たなす

それスッゲーわかる。派手な一発とかあるから選手としては面白いんだけど、トップどころとやるとどうしてもクオリティーに差が出てしまう。
Posted by aa at 2016年09月19日 12:06
MJは変なところで負けたりするけど普通に強豪ですよね。というかもうちょっと安定感があればライト級最強まであるんじゃないかしら?
Posted by ドル袋 at 2016年09月19日 12:23
ホールは手数増やしてアウトファイトしたら絶対覚醒する。
断言する。
Posted by アカウント at 2016年09月19日 15:41
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