2016年07月31日

『UFC 201: Lawler vs. Woodley』速報

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UFC 201 Results: Play-by-Play & Updates(Sherdog)

UFC 201 play-by-play and live results(MMAJunkie)

 上記を参照。以下、速報です

▼ライト級/5分3R
セザール・アルザメンディア vs. ダミアン・ブラウン


 1ラウンド。アルザメンディア左ハイ。ブラウン右フック。アルザメンディアワンツー。跳び膝、膝蹴り連打。パンチが交錯。ブラウン右フック! アルザメンディアダウン! ブラウンパウンド! 肘打ち! アルザメンディアヒールフックに行くもブラウン外す、離れる。ブラウン左フック。ジャブ。右フック2連発! アルザメンディアダウン! ブラウンパウンド! レフェリー止めた!

 1ラウンド2分27秒、ダミアン・ブラウンTKO勝ち。


▼ウェルター級/5分3R
マイケル・グレイブス vs. ボヤン・ベリチコビッチ


 1ラウンド。ベリチコビッチはサウスポー。グレイブス右ハイ。関節蹴り。ベリチコビッチ左ハイ。左ロー。左ロー。グレイブス右ミドル。ベリチコビッチ左ロー。左ハイ。グレイブス関節蹴り。ベリチコビッチ左ハイ。左ロー。左フック。グレイブス右ハイからタックル、金網に押し込む。ベリチコビッチ入れ替える。離れる。ベリチコビッチ左ロー。グレイブス右ロー。ベリチコビッチ左ロー。左ロー。グレイブス左ハイ。ベリチコビッチ左ロー。ラウンド終了。

 2ラウンド。グレイブス片足タックル、金網に押し込んでからテイクダウン、バックに回る。ボディトライアングル。グレイブストップを取る。ベリチコビッチ金網を利用して立とうとするもグレイブス再度バックを取りグラウンドに。チョーク狙い。しかしベリチコビッチ粘る。ラウンド終了。

 3ラウンド。ベリチコビッチ左ロー。タックル、金網に押し込んでからテイクダウン、バックを取るもグレイブス反転し上になる、ハーフガード。バックに回り込む。ベリチコビッチ脱出、スタンドに戻る。ベリチコビッチ右ハイ。左ミドル。ベリチコビッチ片足タックル、金網に押し込む。離れる。ベリチコビッチ左ロー。グレイブス右ハイ。ベリチコビッチ膝蹴り、左ストレート、左ロー。グレイブスクリンチ、金網に押し込む。離れる。ベリチコビッチ入れ替える。試合終了。

 3ラウンド終了、判定1-0(30-27、28-28、28-28)でマジョリティドロー。


▼フライ級/5分3R
ウィルソン・ヘイス vs. ヘクター・サンドヴァル


 1ラウンド。ヘイスはサウスポー。サンドヴァル左ミドル。右フック。右フック。ヘイステイクダウンからバックを取る、サンドヴァルすぐ立つもヘイス金網に押し込んでから再度テイクダウン、サンドヴァルまたすぐ立つもヘイスまたもテイクダウン、バックマウントからチョーク! サンドヴァルタップ!

 1ラウンド1分49秒、リアネイキッドチョークでウィルソン・ヘイス勝利。


▼ヘビー級/5分3R
アンソニー・ハミルトン vs. ダミアン・グラボウスキ


 1ラウンド。グラボウスキ右フック。しかしハミルトンワンツー、右フック! なおも左右連打! クリンチアッパー連打! グラボウスキノックアウト!

 1ラウンド0分14秒、アンソニー・ハミルトンKO勝ち。


▼ウェルター級/5分3R
ロス・ピアソン vs. ホルヘ・マスヴィダル


 1ラウンド。ピアソン左ハイ。ジャブ。左ロー。ジャブ。右ロー。マスヴィダルジャブ。前景気。左ロー。ピアソン左ロー。マスヴィダル左ミドル、左ロー。ピアソンジャブ。マスヴィダル右ハイ。右ストレート。ピアソンジャブ。マスヴィダルワンツー。ジャブ。ピアソン左ハイ。左フック。マスヴィダル前蹴り。ピアソン右フック。マスヴィダルジャブ。左ミドル。跳び膝が空を切り尻もち、マスヴィダル立つもピアソン金網に押し込む。前蹴り入れ替えて膝蹴り連打、離れる。マスヴィダルジャブ。右ミドル。ピアソン右フック、左ロー。マスヴィダル左ミドル。ピアソンワンツー。マスヴィダル右ハイ。ソバット。ピアソンワンツー。マスヴィダルジャブ。左ミドル、ワンツー。ジャブ。ピアソンジャブ。マスヴィダル右ロー、右ストレート。ピアソン左ロー。ラウンド終了。

 2ラウンド。マスヴィダルジャブ。ピアソン左ロー。マスヴィダル左フック。ピアソン左ロー。左ミドル。マスヴィダル左フック。ピアソン左ロー。マスヴィダル左フック! ピアソンダウン! マスヴィダルパウンド! ピアソン立つ、マスヴィダルなおも連打、ピアソン離れる。マスヴィダルジャブ。ピアソンジャブ。マスヴィダル左ロー。ピアソン左ロー。マスヴィダルジャブ。ピアソンジャブ。マスヴィダル右ミドル、ワンツー。左フック。ジャブ。ピアソンジャブ。左ローも足払いされる、すぐ立つ。マスヴィダル右ミドルもピアソンキャッチしテイクダウン、マスヴィダルすぐ立ち離れる。マスヴィダル右ロー。左ロー。ピアソンジャブ。マスヴィダルジャブ。ピアソン右ストレート。左フック。マスヴィダルジャブ。ピアソン左ロー。ラウンド終了。

 3ラウンド。マスヴィダル左ロー。ピアソンワンツー。マスヴィダル左ロー。ジャブ。右フック。ジャブ。ピアソンジャブ。マスヴィダルジャブ。ピアソンジャブ。マスヴィダル左ミドル。ピアソンジャブ。マスヴィダルジャブ。ピアソンワンツー。マスヴィダルジャブ。互いに左ロー。ピアソンジャブ。左フック。マスヴィダルジャブ。ジャブの応酬が続く。ピアソンワンツー。右ロー。マスヴィダル右ロー、右ミドル。ピアソンワンツー。左ロー。ワンツー。左ミドル。試合終了。

 3ラウンド終了、判定3-0(29-28、29-28、30-27)でホルヘ・マスヴィダル勝利。


▼ライトヘビー級/5分3R
ニキタ・クリロフ vs. エド・ハーマン


 1ラウンド。クリロフ前蹴り。左ミドル、ワンツー。左ミドル。ハーマンワンツー。クリロフ左ミドル。右ミドル。ジャブ。左ミドル、ワンツー、クリンチ、金網に押し込む。膝蹴り。ハーマンも膝蹴り。離れる。クリンチ左ミドル。左ミドル。ジャブ、右ロー。左ロー。ハーマンワンツー。右フック。クリンチ左ミドル、左ロー、左ミドル。ワンツー。左ミドル。ハーマンワンツー。クリロフ左ロー。ハーマン右フック! クリロフダウン! ハーマン上になる、ハーフガード。クリロフ脱出から左ハイ、金網に押し込む。離れる。クリロフ左ミドル、ワンツー、膝蹴り、離れる。ハーマンジャブ。クリロフ左ロー、ワンツー。右フック。ジャブ、右ロー、左ミドル。左ロー、ジャブ、左ミドル、前蹴り、左ミドル。右ミドル。ハーマン右フック。クリロフ左ミドル。ハーマン左フック。クリロフ左ミドル。右フック。ラウンド終了。

 2ラウンド。クリロフジャブ。ハーマン左フック。クリロフジャブ。左ハイ。ソバット。左ミドル。前蹴り。バックハンドブロー。ハーマン右フック。クリロフ左ハイ! ハーマンノックアウト!

 2ラウンド0分40秒、ニキタ・クリロフKO勝ち。


▼フライ級/5分3R
ライアン・ベノワ vs. フレディ・セラーノ


 1ラウンド。ベノワはサウスポー。セラーノ右ミドル。ローが交錯。セラーノ右フック。かかと落とし。右ミドル。ベノワ左フック。左ミドルもセラーノキャッチしテイクダウン、サイドを取る。ベノワ脱出、スタンドに戻る。セラーノ前蹴りもベノワワンツー! セラーノダウン! しかしすぐ立ちタックル、ベノワギロチンに行くもセラーノ持ち上げてテイクダウン。しかしベノワ立ち金網に押し込む。肘打ち。セラーノ前蹴り、離れる。ストレートが交錯。ベノワ右ロー。セラーノ低空タックルから金網に押し込む。離れる。セラーノかかと落とし。ベノワ右ロー。セラーノ前蹴り。ベノワ左ミドル、ワンツー。ラウンド終了。

 2ラウンド。ベノワプレッシャー掛ける。セラーノ前蹴り。右ストレート。ベノワ左フック。セラーノタックル、金網に押し込むもベノワギロチン。離れる。選手にかかと落とし。ベノワ組み付いてギロチンもセラーノテイクダウン、ハーフガード。ベノワ離れる。セラーノ左ミドル。右フック。片足タックルも切られる。蹴りが交錯。セラーノタックル、金網に押し込んでからテイクダウン、サイドを取る。バックを取りに行くもハーフガードに。パウンドに行くもベノワ脱出。ラウンド終了。

 3ラウンド。セラーノタックル、金網に押し込んでからテイクダウン、クローズドガード。セラーノこつこつパウンドもブレイク。セラーノ低空タックルもベノワ膝を合わせる。ベノワ上になる。セラーノ脱出、スタンド。セラーノ前転。右フック。ワンツー。蹴りが交錯。ベノワ右ロー。セラーノ右フックからタックルも交わされる。セラーノ右ミドル。低空タックルベノワ膝を合わせて切る。ベノワ左ミドル、セラーノキャッチするもテイクダウンできず離れる。ベノワ右ロー。右ローからタックル、金網に押し込む。ベノワ左フック、左ボディ。離れる。セラーノタックルも切られる。試合終了。

 3ラウンド終了、判定2-1(28-29、29-28、29-28)でライアン・ベノワ勝利。


▼バンタム級/5分3R
フランシスコ・リベラ vs. エリック・ペレス


 1ラウンド。ペレス前蹴り。リベラ左フック。カウンターの左フック。ペレス前蹴り。リベラ左フック。ペレス右アッパー。左ハイ連打。パンチが交錯。ペレス左ハイ。リベラ右ハイ、右ロー。右フック、右ロー。ペレス右フック。パンチが交錯。ペレス左右ロー。リベラ右ミドル。ペレス前蹴り。リベラ右ミドル、ペレスキャッチしパンチ、離れる。パンチが交錯。リベラ左ミドル。ペレステイクダウンもリベラすぐ立つ、ペレスなおも金網に押し込む。クリンチアッパー。離れる。ペレス左ハイ。二段蹴り。リベラワンツー。ペレス右フック。右フック。リベラ左フック。跳び膝は空を切る。ラウンド終了。

 2ラウンド。ペレス左ロー。リベラ右ローも足払いされる、すぐ立ち右フック。左ロー。ペレスワンツー。左ミドル。右ミドル。バックハンドブロー。リベラ右フック。ペレス右ミドル。タックルも交わされる。前蹴り。スピニングエルボー。ワンツー。右フック。左ミドル。リベラ右ミドル、ペレスキャッチも離れる。リベラ右ロー。右フック。ジャブ。右ストレート。ペレス左フック。左ロー、二段蹴りからタックル、金網に押し込んでからテイクダウン、リベラ金網を背にする。ラウンド終了。

 3ラウンド。激しい打ち合い。ペレス跳び膝も尻もち、すぐ立つ。至近距離で激しい打ち合い! リベラぐらつく! ペレステイクダウン、クローズドガード。リベラ頭部をカットしている。ペレス肘打ち。パウンド。脇腹にパウンド連打。リベラ金網を背にする。ペレス脇腹にパウンド連打。リベラ立つ、ペレスなおも金網に押し込む。ペレス右フック。ワンツー。左ロー。試合終了。

 3ラウンド終了、判定3-0(30-26、30-26、29-28)でエリック・ペレス勝利。


▼ウェルター級/5分3R
マット・ブラウン vs. ジェイク・エレンバーガー


 1ラウンド。エレンバーガーいきなり飛び込んで右フック! ブラウンダウン! エレンバーガーパウンド! ブラウン立つ。エレンバーガー右フック。離れる。ブラウンクリンチから膝蹴り、離れる。右フック。ジャブ。膝蹴り。エレンバーガー左ミドル! ブラウンダウン! エレンバーガーパウンド連打! レフェリー止めた!

 1ラウンド1分46秒、ジェイク・エレンバーガーTKO勝ち。


▼女子ストロー級/5分3R
ローズ・ナマユナス vs. カロリーナ・コバケビッチ


 1ラウンド。ナマユナス右ロー。コバケビッチ右ロー。ナマユナスワンツー。右ストレート。コバケビッチ右ロー。ナマユナス右フック。右ロー。左フック。右フック。右フック。コバケビッチワンツー。ナマユナス右フック。ナマユナス右ローも尻もち、すぐ立つ。コバケビッチ前蹴り。左ハイ。右フック。右ストレート。ナマユナス右フック。コバケビッチワンツー、左ハイ。ソバット。クリンチから膝蹴り。ナマユナステイクダウン、ハーフガード。ラウンド終了。

 2ラウンド。ナマユナスワンツー。コバケビッチ右ロー。ナマユナス右フック。コバケビッチワンツー、クリンチから膝蹴り、肘打ち、金網に押し込む。ナマユナス入れ替える。コバケビッチなおも膝蹴り。ナマユナスも膝蹴り。互いに膝蹴り。コバケビッチ肘打ち。膝蹴り。ナマユナスなおも押し込むもコバケビッチ膝蹴り、肘打ち、離れる。ナマユナスワンツー。前蹴り、コバケビッチ尻もち、すぐ立つ。ナマユナス前蹴り。タックル、金網に押し込む。膝蹴り。しかしコバケビッチ肘打ち、膝蹴り、離れる。コバケビッチ肘打ち。ナマユナスワンツー。コバケビッチ膝蹴り。ナマユナス右フック。コバケビッチ膝蹴り、肘打ち。膝蹴り、右フック。ワンツー、左ハイ。右フック。ラウンド終了。

 3ラウンド。ナマユナス右フック。コバケビッチソバット。ナマユナス右フック。コバケビッチ膝蹴り。ナマユナス右ハイ。ジャブ。コバケビッチワンツー。パンチが交錯。コバケビッチジャブ。ワンツー、左ミドル。ナマユナス右ロー。右フック。右フック。タックルも切られる。ナマユナス右ローもバランス崩し尻もち、すぐ立つもコバケビッチ首相撲から膝蹴り、テイクダウン、ナマユナスクローズドガード。下からアームバー狙いもコバケビッチ外してパウンド。ナマユナス再度クローズド。コバケビッチパウンド。ナマユナス三角狙いもコバケビッチ外してパウンド。ナマユナス今度は脚に組み付く。コバケビッチ切ってスタンドに戻る。試合終了。

 3ラウンド終了、判定2-1(28-29、29-28、29-28)でカロリーナ・コバケビッチ勝利。


▼UFCウェルター級タイトルマッチ/5分5R
ロビー・ローラー vs. タイロン・ウッドリー


 1ラウンド。ローラーはサウスポー。中央でお見合い状態。ウッドリー右フックからクリンチ、金網に押し込む。ブレイク。ローラー前蹴り。お見合い状態。ウッドリー飛び込んで右フック! ローラーダウン! ウッドリーパウンド連打! レフェリー止めた!

 1ラウンド2分12秒、タイロン・ウッドリーKO勝ち。ウェルター級新チャンピオンに。

posted by ジーニアス at 08:00| Comment(31) | TrackBack(0) | UFC | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
ニキータ・クリロフ良いわ~!!(≧∇≦)b
Kー1全盛期だったら超人気出ていそう
Posted by コロナキッド at 2016年07月31日 10:56
エレンバーガーおめでとう!
今日はスピーディーだしアグレッシブだしで本当によかった。
Posted by y at 2016年07月31日 12:31
コバケビッチが挑戦ならポーランド人対決になるし、ポーランド大会やってあげてほしいな。
Posted by y at 2016年07月31日 13:08
タイロンの破壊力も凄いが、それにしてもすっごい体してんなぁ・・・

ローラーもアレもらったら仕方ないけど、歴戦のダメージが心配だわ。。
Posted by とんぼ at 2016年07月31日 13:25
くっそぅ・・・
ローラー応援してたからな・・ウッドリー勝つとしたらこれだよな・・
Posted by コロナキッド at 2016年07月31日 13:27
う~ん、最近チャンピオンがワンパンでブッ飛ばされ過ぎだなぁ
アルド、アンジョス、ロックホールド、ファブと

MMAPLANETの岡見のインタビューでこういうことを言ってたが・・・↓

──テイクダウン防御が上がり、遠距離での戦いが強固になった。
それゆえ、MMAは中間距離の攻防を制しないといけなくなり、絶対王者的な存在はなくなり、
誰もがいつでも負けてしまう時代に突入したのかと。
ウェルター級でいえばGSPの時代とは明らかに違います。
Posted by ななな at 2016年07月31日 13:27
ウッドリーマジおめでとう
KOするとは思わなかった
Posted by おへろ at 2016年07月31日 13:30
SFでは実力者として頭角を現してたのに、レスラーだからかニック兄貴になかなか挑戦させてもらえず、ニック兄貴がUFCに行ってからようやくつかんだタイトル戦でマーコートと激闘の末に敗北。
長かったなあ・・・。
Posted by y at 2016年07月31日 13:30
ローラーがワンパンで負けるだと…
Posted by noisy boy at 2016年07月31日 13:31
ウッドリー、衝撃すぎる・・・。
フィニッシュ前の「ちょん」と出したフェイントも
良かったですね。

いやいや、しかし戦国時代に突入ですな・・・
Posted by HARD ROUNDER at 2016年07月31日 13:34
ブラウンは相変わらず腹がダメだなー。
もうどうにもならないだろうけど。

メインはちょっと目を離してたら終わってた。
激闘を期待したけど違ったみたいね。
とりあえずウッドリーおめでとう。
Posted by GGG at 2016年07月31日 13:34
タイトルマッチ、ウッドリーが元気な序盤で決めてしまいましたね
ローラーの泥臭い試合が好きなので残念でしたが、復帰するところがみたいです
ウッドリーvsトンプソンもウッドリーの踏み込みのスピードがポイントになりそうですね
Posted by えのしま at 2016年07月31日 13:40
ウッドリーの踏み込みは異常に速いので1R目の見慣れてない状態だとなかなか反応できないでしょうね。コンディットも最初一発もらってたし。
本当に王者の交代が続いてて面白いですね。
Posted by ssa at 2016年07月31日 13:53
最近1R決着の王座陥落が異常に多いな。
王座防衛というのは本当に難しい。

挑戦者がいつものワンマッチより、より深く踏み込んで思い切ってパンチを打ち込んだりってのもありそうだ。
Posted by もす at 2016年07月31日 13:59
やはりタックルの踏み込みとレスリングの腕力をパンチに活かせるニューレスラータイプはMMAでは有利だよな
最後もタックル警戒して左のガード下がっちゃった所にもろにだし

この2択を対応しきるのは難しいから
蹴りでカウンター取るなり体を起こさせるか
タックルで倒されるのは仕方ないからそこから柔術orすぐ立つで対処してスタンドではパンチの対処を優勢するかかな
Posted by スラッカー at 2016年07月31日 14:32
ウッドリー相手にするのは組み付きも怖いのに、あんなパンチも飛んで来るんじゃたまらんな。
Posted by DA at 2016年07月31日 15:18
やはりウッドリーを完封したロリマクは強かったな
Posted by リーバイス at 2016年07月31日 15:57
おめでとうウッドリー!
sf時代のイメージからか、どうも塩っぽいイメージあるのですが、これからどんな王者になっていくのかな。

やっぱりウェルター級は面白い。
Posted by 昨田 at 2016年07月31日 16:30
ニックが復帰するまではローラーに王座を守って貰いたかったのと、ローラーのダメージが蓄積していたのではという心配もあり、なんだか新チャンピオンの誕生を素直に喜べなかったりします

パフォーマンス自体はまさにThe Chosen Oneですね
ガステラムが体重を作れなかったときの人格者ぶりといい、心技体が揃った素晴らしいチャンピオンになると思います
Posted by 209 at 2016年07月31日 16:43
ローラーの頭が心配だ…リベンジして欲しい、本当に
Posted by サラダ at 2016年07月31日 17:15
ローラー…恐れていた一発をもらってしまった。
これでロリマクにもまたチャンスが出てきたのかな。
Posted by MMMA at 2016年07月31日 17:26
ライト~ミドルは混沌としてきたなぁ。
これは誰が勝ってもおかしくなさそう。
それにしてもウッドリーに何もさせなかったロリマクもロリマクですごいわ。
Posted by cmぱんく at 2016年07月31日 18:56
悪い予想が当たってしまいました・・・
ロリマク戦で感動させられた自分にとって、あっさりやられてしまった今日の敗戦はショックでならないです。
ローラーファンとしては、しばらく休んでもらいたいな・・。
まだまだハードな相手とやらされそうだから、心配です。
ウッドリーは防衛を続けることができるでしょうか。
次戦はトンプソンか、早く見たいです。
距離を取るのが上手い選手にどれだけやれるか。
Posted by アレック at 2016年07月31日 20:09
だれがベルト持っててもおかしくない状態ですね
まだこの王座交代の流れは続くのか

※管理人さん
スマホからみると記事からコメントに飛べません
Posted by H3 at 2016年07月31日 21:16
検査の強化で、もはやUFCは別物ですね。

ローラーは正直疑いの目で見てたけど、その代わりに王者になったウッドリーは、ストライクフォースの頃から使用者だと思っているので余計に微妙・・・。

気になったのはエレンバーガーの目のギラギラ感が戻っていた事。
検査強化で、バッキバキだった筋肉がしぼんで脂肪付いて動き劣化して、コスチェックみたいに急に目が優しくなってリリース間際だったエレンバーガーが
今回、体は緩んだままだったが、目はギラギラに戻っていた。偶然だろうか。
Posted by なんというか at 2016年07月31日 22:23
ウッドリーのあの肉体が本当にナチュラルなのか、自分には疑問です…
Posted by Suzu at 2016年07月31日 23:00
アップセットが起きたとしても、試合後の抜き打ち検査でシロと証明されないと評価することはできないな。

自分がウッドリーを賞賛出来るのは2,3週間経って何もなければですね。
Posted by エレン at 2016年08月01日 02:12
ウッドリーもエレンバーガーも絶対使ってるよね
Posted by 森 at 2016年08月01日 02:33
ウッドリーはTRTは試合でのパフォーマンスを上げるだけより異常なトレーニングができて試合の時に排出するようにする等の発言してたからそれなりに薬物使ってる経験者だと思う

あの体はナチュラルに見えないし
Posted by 赤鯖 at 2016年08月01日 06:58
ウッドリーはすさまじいKOで鳥肌が立ったわ!今年はノックアウトイヤー賞を受賞しそうな試合がたくさん出るから面白い!
ブラウンはボディの弱点を完全に露呈してしまったなぁ、これから厳しくなりそうな気がするわ。
Posted by ロイ at 2016年08月01日 14:31
マイアだったら、ウッドリーからあっさり一本取るだろう
次のチャンピオンはデミアン・マイアだ!
Posted by ファンキー at 2016年08月01日 21:40
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