この記事へのコメント
マジなら結構楽しみ
Posted by ななな at 2016年07月21日 16:34
この前の件もあるし、UFCには行かないだろう。もうベラトールでいいから、後8試合ほどやって欲しい。
Posted by めてっく at 2016年07月21日 16:42
いいよいいよ
どんどん戦っていこう
Posted by お、おう at 2016年07月21日 17:13
かつてのティトは自分の中で「これぞアメリカ」みたいな印象がありました
音楽なども含め、自分のイメージする「ある時代の」アメリカン・カルチャーのアイコンの一人です

そのティトと、日本が育てたコンテンツという印象が強いヒョードルとの対戦は、
昔から見たいと思っていたカードですが・・・
いざこうやってニュースになると、どういう結果になろと「失うもの」もありそうで、
甘酸っぱいような妙な気持ちです

実現すれば感慨深く見守りたいです
Posted by ジーピー at 2016年07月21日 17:27
これは数字取れそうなカード。ティトってクートゥアとリデルには何も出来なかった印象だけど、ヒョードルとはどっちがフィジカル高いんだろう。
Posted by りく at 2016年07月21日 17:47
ヒョードルが観れるのは幸せだが、
あのまま引退してくれたらとも思う
Posted by 谷口 at 2016年07月21日 17:53
行かないと思うけどやっぱUFCでみたい
Posted by あ at 2016年07月21日 18:00
ティトのTシャツwww
Posted by わー at 2016年07月21日 19:07
UFCに行かず、旬の過ぎた相手や二流ファイターと闘うヒョードルは見ててやきもきしますね。それでもいつかUFCで闘うかもしれないという淡い期待を寄せながら…マジでUFC行ってよお願いだからァアアアアア
Posted by なんかなぁ at 2016年07月21日 20:02
ヘビーやベルトにこだわるよりも、こういうスーパーファイトが嬉しかったりもする。
Posted by DA at 2016年07月21日 20:24
UFCに行くと検査が怖すぎる
Posted by kashi at 2016年07月21日 21:02
前回の試合内容でUFCから安く叩かれたかな?
Posted by ダック at 2016年07月21日 21:18
もう一線級のファイターとは闘わないって決めたのかな。
Posted by アンセム at 2016年07月21日 21:48
同じロートルでもマルドナドのような微妙な中堅より、レジェンド級の選手とやる方が盛り上がるしいいだろうな。
ティト、ミルコ、ランペイジらと試合が組まれれば話題にもなるし、それなりに盛り上がるだろう。

もしUFCに行ったとしても、ミア、アンデウソン、ネルソン、ジョシュ、ショーグン、ビトー等々、レジェンドマッチ路線は可能ではある。
Posted by もす at 2016年07月21日 22:50
VKってロシア版Facebookみたいなサイトだと思ってたけどニュースとかもやってたのか。
年末にはRIZIN出ると思ってたけどどうなってんだろう。
Posted by GDP at 2016年07月22日 08:33
ヒョードルがどうってより、こないだの戦いで進めてた交渉が白紙になっただけなんじゃね?個人的にはあそこから持ち直したのは驚異的だと思うが、結果だけ見ればリリースされた元UFCの下位から中堅の選手にダウンさせられてギリギリドローって結果だから、MSG大会に合わせてレスナーみたいな大型契約の交渉してたなら、UFCの側から白紙にする事もあり得ると思うが。
Posted by でら at 2016年07月22日 10:34
ロートル戦の中でもこれはいいね。
Posted by ナル at 2016年07月22日 10:47
RIZINとは2試合契約だったはず。
少なくとも大晦日には日本で見られるかな。
Posted by とみとみ at 2016年07月22日 14:04
>> とみとみ さん

ヒョードルはインタビューで
rizinとは1試合契約とコメントしてましたよ。
Posted by SK at 2016年07月22日 18:16
復帰して、またヒョードルが見れるのは嬉しい限りですが…

Ufcでのヒョードルが見たい。
Posted by Jpmmalove at 2016年07月22日 18:27
UFCでみたいが、
まあ、ベラトールでもいいです

今後UFCでもいいし、
ベラトールやライジンでもいいしね

できれば実力がわかるように、
UFCやベラトールでそこそこの相手とやってほしいけど
ライジンじゃ弱い人しか呼べないからね 笑
Posted by まさ at 2016年07月22日 18:37
コメントを書く
コチラをクリックしてください

この記事へのトラックバック
記事検索