2016年02月25日

『UFC Fight Night 83: Cowboy vs. Cowboy』の結果を受けてUFC公式サイトがランキングを更新

UFC Fighter Rankings(UFC.com)

 『UFC Fight Night 83: Cowboy vs. Cowboy』の結果を受けてUFC公式サイトがメディア投票ランキングを更新。

 フェザー級は川尻達也が1ランクダウンし13位に。

 ライト級は今回ウェルター級で試合をしたドナルド・セラーニが4ランクダウンし9位に。

 ウェルター級は『UFC Fight Night 85: Hunt vs. Mir』のニール・マグニー戦で1年2ヶ月ぶりに復帰するヘクター・ロンバートが14位に復帰。これによりグンナー・ネルソンがランク外に落ちています。

 女子バンタム級はローレン・マーフィーがランク外から14位にランクイン。これによりジェシカ・アンドラジがランク外に落ちています。また、アシュリー・エヴァンススミスに敗れたマリオン・ルノーは3ランクダウンし15位に。

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posted by ジーニアス at 23:42| Comment(4) | TrackBack(0) | UFC | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
負けたならともかくセラーニがライトでランクダウンってこれいかに。
マクレガーの代役相手にならなかった帳尻合わせか?
Posted by ふしだら at 2016年02月25日 23:47
こういうのはセラーニに限った話じゃないですし、各メディアの投票で決められてるランキングだからですよ。
階級転向したということでセラーニをライト級ランキングに入れないメディアが出てくれば、その分ランクが下がる仕組みというだけです。
Posted by y at 2016年02月26日 00:24
それ気になってた!なんでセラーニこんなにランクダウンしてるわけ??
Posted by FAT at 2016年02月26日 00:29
セラーニは階級掛け持ち宣言してるのに、記者たちは認めてないんだね。
マクレガーもフェザー級の王座を返上でもして、その階級で戦わなくなれば、
フェザー級のランキングはやはり下がっていくだろう。
Posted by DA at 2016年02月26日 01:43
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