2015年12月20日

『UFC on FOX 17: Dos Anjos vs. Cerrone』速報

Round 5 UFC Ultimate Collector Series 13.5 LIMITED EDITION Action Figure Donald Cerrone by Round 5 MMA [並行輸入品]

UFC on Fox 17 Results: ‘Dos Anjos vs. Cerrone 2’ Play-by-Play & Updates(Sherdog)

UFC on FOX 17: dos Anjos vs. Cerrone 2 Full Results and Live Fight Analytics(MMAWeekly)

UFC on FOX 17 play-by-play and live results(MMAJunkie)

 上記を参照。以下、速報です

▼ヘビー級/5分3R
フランシス・ガノー vs. ルイス・エンリケ


 1ラウンド。ガノー右ロー、右フック。右ロー、エンリケキャッチしテイクダウン、クローズドガード。エンリケパウンド。エンリケ一旦立って飛び込んでパウンド。再度クローズドガード。エンリケパスしてハーフに。エンリケこつこつパウンド。しかしブレイクに。エンリケすかさずタックル、金網に押し込む。ブレイク。ガノー右フック。左ロー。エンリケ片足タックル、金網に押し込む。ラウンド終了。

 2ラウンド。ガノーワンツー。なおも連打。エンリケクリンチ、ガノー膝蹴り、しかしエンリケ金網に押し込む。ブレイク。エンリケ右フックからクリンチ、金網に押し込む。離れる。ガノーワンツー。右アッパー、左アッパー! エンリケノックアウト!

 2ラウンド2分53秒、フランシス・ガノーKO勝ち。


▼ウェルター級/5分3R
ヘイダー・ハッサン vs. ヴィセント・ルケ


 1ラウンド。ハッサン右ロー連打。前蹴り。ジャブ。左ハイ。ルケワンツー。パンチが交錯。互いに右ロー。パンチが交錯。ハッサンワンツー。ルケクリンチから首を抱えて引き込む、アナコンダチョーク! ハッサン落ちた!

 1ラウンド2分13秒、アナコンダチョークでヴィンセント・ルケ勝利。


▼ウェルター級/5分3R
カマル・ウスマン vs. レオン・エドワーズ


 1ラウンド。互いに前蹴り。ウスマンクリンチ、離れる。パンチが交錯。エドワーズ前蹴り、ウスマン片足タックル、金網に押し込む。離れる。エドワーズジャブ。左ハイ。クリンチ、ウスマン肘打ち、離れる。ウスマンタックル、金網に押し込んでからテイクダウン、クローズドガード。エドワーズ三角絞め。しかしまだ入りが浅い。エドワーズ下から肘打ち。ウスマン三角を外す。エドワーズ立つ、ウスマンなおも金網に押し込む。離れ際に右フック。ラウンド終了。

 2ラウンド。ウスマン右ハイ。前蹴りもエドワーズキャッチ、離れる。パンチが激しく交錯。ウスマンテイクダウン、エドワーズ金網を背にする。エドワーズ立つ、ウスマンなおも金網に押し込む。肩パンチ。ブレイク。エドワーズ膝蹴り。ウスマン左フック。クリンチからエドワーズ膝蹴りも急所にヒット。休憩後再開。パンチが交錯。ウスマン右ハイ。エドワーズクリンチもウスマンが金網に押し込む。ウスマンテイクダウン、エドワーズすぐ立つ、ウスマンなおも金網に押し込む。ラウンド終了。

 3ラウンド。エドワーズテンカオ。ウスマン左フック。ウスマンテイクダウン、エドワーズ金網を背にする。エドワーズ立つ、ウスマンなおも金網に押し込み膝蹴り。足を踏みつけ。エドワーズ首を抱えて引き込む、ギロチンチョークもウスマンすぐ外す。バックを取りパウンド連打。膝蹴り。エドワーズ立つ、ウスマンなおも金網に押し込む。テイクダウンからパウンド、鉄槌、パウンド、膝蹴り。エドワーズ立つ、ウスマンなおも金網に押し込んで膝蹴り。試合終了。

 3ラウンド終了、判定3-0(29-28、30-27、29-28)でカマル・ウスマン勝利。


▼フェザー級/5分3R
コール・ミラー vs. ジム・エイラーズ


 1ラウンド。ミラー右ロー。エイラーズ左右ロー。ミラージャブ。エイラーズ右ロー。ワンツー。ミラー右ストレート。前蹴り。ワンツー。エイラーズ右ロー。ワンツー。サイドキック。パンチが交錯。ミラー前蹴り。エイラーズワンツー。左ロー。ミラーワンツー。エイラーズ右フック。ワンツー。ミラージャブ。エイラーズ左ミドル。ミラー前蹴り。かかと落としは不発。エイラーズ右フック。左ロー、ジャブ。ミラージャブ。右ストレート。エイラーズ右ボディ。ミラージャブ。エイラーズジャブ連打からクリンチ。離れる。ラウンド終了。

 2ラウンド。エイラーズジャブ、右ロー。左ロー。ミラー右ロー、前蹴り。左フック。エイラーズワンツー。ミラーかかと落としは空を切るも左ミドル。左フック。ミラーが前に出たところにエイラーズが手を伸ばしアイポーク。ドクターチェック。続行不能と判断され試合終了。

 2ラウンド1分44秒、エイラーズのアイポークによりノーコンテスト。


▼ライト級/5分3R
ニック・レンツ vs. ダニー・カスティーリョ


 1ラウンド。カスティーリョはスイッチスタイル。レンツクリンチ、離れる。カスティーリョ左ロー。パンチが交錯。カスティーリョジャブ。レンツ右ミドル。クリンチ、離れる。レンツ左フック。クリンチ、離れる。レンツ右フックから払い腰、首を抱える。カスティーリョすぐ立って逆に金網に押し込む。レンツはそのまま首を抱えギロチンチョーク。さらに引き込む。カスティーリョ外す。レンツ再度ギロチンに行くもカスティーリョまた外す。カスティーリョ肩固めもレンツ外す。レンツ立つ、離れる。レンツ右フック、左ハイ、右フック。蹴りが交錯。レンツ右フック。カスティーリョ左フック。なおも左フック連打。クリンチ、レンツが金網に押し込む。ラウンド終了。

 2ラウンド。カスティーリョ右ロー。右ハイ、ワンツー。レンツ右ミドル。ワンツー。カスティーリョ右フック。レンツ前蹴り。カスティーリョジャブ。レンツワンツーからタックルも切られる。カスティーリョ前蹴り。レンツ右ミドル。右ロー。右ミドル。カスティーリョジャブ、右フック。前蹴り。レンツ右フック、右ミドルからテイクダウン、カスティーリョ蹴り上げ。レンツ深追いせず立たせる。レンツ右フック。カスティーリョタックルもレンツがぶって膝蹴り、離れる。カスティーリョクリンチ、金網に押し込むもレンツ首を抱えて逆に金網に押し込んでから引き込んでギロチン。しかしカスティーリョ外してサイドを取る。レンツ脱出、スタンド。カスティーリョ右フック。レンツ左フック。カスティーリョ右ハイ。ジャブ。右ハイ。ラウンド終了。

 3ラウンド。カスティーリョジャブ、右ロー。前蹴り。レンツ払い腰でテイクダウンもカスティーリョすぐ立ち離れる。レンツワンツー。左フック。カスティーリョテイクダウン、レンツギロチンも外れる。レンツバタフライから脱出。カスティーリョにアイポークもレンツそのまま続行。互いに右ロー。カスティーリョ前蹴り。テイクダウン、レンツすぐ立つ、離れる。レンツ左右フックからクリンチ、膝蹴り、クリンチアッパー。金網に押し込む。離れる。レンツワンツー。右フック。カスティーリョ前蹴り。レンツワンツー。ローが交錯。試合終了。

 3ラウンド終了、判定2-1(29-28、28-29、30-27)でニック・レンツ勝利。


▼ミドル級/5分3R
ジョシュ・サマン vs. タムダン・マクローリー


 1ラウンド。サマンはサウスポー。サマン右ローもマクローリーがカウンターのタックル、金網に押し込む。膝蹴り。サマン入れ替えてからテイクダウン、ハーフガード。マクローリークローズドに戻してから三角狙い、サマンが外した隙にスイープもサマンがさらにスイープ。再びハーフガード。しかしマクローリー下から
キムラロック狙い、サマン外すも今度はアームバー狙い。サマンまたも外しトップを取る。ハーフガード。サマンパウンド。マクローリー立つ、金網に押し込む。ラウンド終了。

 2ラウンド。サマン右ハイ、バックスピンキックからタックル、金網に押し込む。テイクダウン、クローズドガード。サマンパウンド。マクローリーラバーガードからオモプラッタでバックを取る。サマン反転し仰向けに。ハーフガードからマクローリーパウンド、肘打ち、パウンド。サマン必死にホールド。マクローリーなおも肘打ち、パウンド。マクローリーキムラロック狙いに切り替える。ラウンド終了。

 3ラウンド。マクローリー右ミドル。サマン飛び込んでクリンチ、金網に押し込む。しかしマクローリーテイクダウン、ハーフガード。マクローリーパウンド。立ってパウンド、肘打ち。サマン金網を背にする。マクローリーなおもパウンド。しかしサマンスイープ、マクローリークローズドガード。マクローリー三角絞めから肘打ち。マクローリーおもいっきり絞める! サマンタップ!

 3ラウンド4分10秒、三角絞めでタムダン・マクローリー勝利。


▼女子バンタム級/5分3R
サラ・カウフマン vs. ヴァレンチーナ・シェフチェンコ


 1ラウンド。シェフチェンコはサウスポー。右ロー。カウフマン左ロー。シェフチェンコ左フック。カウフマン左ロー。シェフチェンコ左フックからクリンチ、金網に押し込む。テイクダウン、クローズドガード。シェフチェンコ深追いせず立つ。スタンド。クリンチからシェフチェンコテイクダウン、クローズドガード。シェフチェンコ肘打ち。カウフマン立つ、離れる。シェフチェンコ左ミドル、カウフマン片足タックルからヒールフック狙いもシェフチェンコ外してバックを取る。カウフマン反転、シェフチェンコなおも金網に押し込む。シェフチェンコ肘打ち。互いに膝蹴り。ラウンド終了。

 2ラウンド。カウフマン前蹴り。シェフチェンコバックハンドブロー。カウフマンクリンチ、金網に押し込む。シェフチェンコ入れ替える。離れる。シェフチェンコクリンチから膝蹴り、金網に押し込む。なおも膝蹴り。カウフマンも膝蹴り。シェフチェンコ肘打ち。膝蹴り、離れる。カウフマンクリンチもシェフチェンコがテイクダウン、クローズドガード。カウフマン下から肘打ち。カウフマン脱出、スタンド。シェフチェンコバックハンドブロー。カウフマンクリンチ、金網に押し込む。互いに膝蹴り。ラウンド終了。

 3ラウンド。カウフマンプレッシャー掛ける。カウフマンクリンチもシェフチェンコテイクダウン、カウフマンすぐ立ち金網に押し込む。シェフチェンコ入れ替える。膝蹴り。テイクダウン、カウフマンすぐ立つ、離れる。シェフチェンコソバットも空を切る。カウフマンクリンチ、金網に押し込む。テイクダウン、サイドを取る。カウフマン肘打ち。シェフチェンコ脱出図るもカウフマンサイドをキープし肘打ち。カウフマンパスしてマウントもシェフチェンコ脱出しスタンド。試合終了。

 3ラウンド終了、判定2-1(29-28、28-29、29-28)でヴァレンチーナ・シェフチェンコ勝利。


▼ミドル級/5分3R
C.B.ダラウェイ vs. ネイサン・マーコート


 1ラウンド。ダラウェイ右ロー。左ミドル。マーコート左ロー。ダラウェイ右ロー。右ロー。ジャブが交錯。マーコート左ミドル。ダラウェイ左ミドル。左ハイ。マーコート右ロー、前蹴り。ダラウェイワンツー。マーコート左ロー。ダラウェイワンツー、左フック、マーコートステップバック。マーコート右フックもダラウェイ片足タックル、マーコート膝蹴り、離れる。ダラウェイ右ハイ。右ストレート。ラウンド終了。

 2ラウンド。ダラウェイ左ミドル。マーコート左ハイ。ダラウェイワンツー、さらに前に出るもマーコートがカウンターの右フック! モロにアゴを捉えダラウェイノックアウト!

 2ラウンド0分28秒、ネイサン・マーコートKO勝ち。


▼150.5ポンド契約/5分3R
チャールズ・オリヴェイラ vs. マイルス・ジュリー


 1ラウンド。オリヴェイラプレッシャー掛ける。前蹴り。ジュリーキャッチして右ロー。オリヴェイラ前蹴り。ジュリーワンツー。オリヴェイラ左フック。左右ロー。ジュリーワンツー、左ミドル、オリヴェイラキャッチしテイクダウン、ハーフガード。ジュリー下からアームバー狙いもオリヴェイラ外してバックを取る。ボディトライアングル。ジュリー脱出、金網に押し込むもオリヴェイラギロチンチョーク! ジュリータップ!

 1ラウンド3分05秒、ギロチンチョークでチャールズ・オリヴェイラ勝利。


▼女子ストロー級/5分3R
ランダ・マルコス vs. カロリーナ・コバケビッチ


 1ラウンド。いきなりパンチが交錯。コバケビッチワンツー。なおもワンツー。マルコス前に出てワンツー。パンチが交錯。クリンチ、コバケビッチ膝蹴り、離れる。マルコス右フック。パンチが交錯。コバケビッチ右フック。マルコスクリンチ、金網に押し込む。コバケビッチ押し倒すも深追いせず離れる。パンチが交錯。コバケビッチ前蹴り。ワンツー。マルコス右ロー連打で前に出る。クリンチ、離れる。パンチが交錯、クリンチ、離れる。ラウンド終了。

 2ラウンド。コバケビッチ左右ロー連打。ワンツー。左右ロー連打。ワンツー。右ロー、ジャブ、右ロー。マルコスクリンチからバックを取る、金網に押し込む。テイクダウン、マルコスバックをキープ。コバケビッチ立つ、マルコスおんぶに。ボディトライアングル。コバケビッチ前に倒れこみ外そうとするもマルコスバックをキープ。コバケビッチ背後のマルコスにパウンド。ラウンド終了。

 3ラウンド。コバケビッチワンツー。マルコス右フック。コバケビッチ左ハイ、右ロー。左ロー、右フック。マルコス右フック。パンチが交錯。コバケビッチワンツー。パンチが交錯。マルコス片足タックルも交わされる。コバケビッチワンツー。マルコスクリンチも振り払われる。コバケビッチバックハンドブローもマルコスクリンチ、金網に押し込む。マルコス膝蹴り、離れる。パンチが交錯。コバケビッチ左ミドル。ワンツー。マルコステイクダウンもコバケビッチすかさずスイープ、ハーフガード。コバケビッチパスしてマウントからパウンド、肘打ち。マルコスハーフに戻すもコバケビッチなおもパウンド、肘打ち。マルコス脱出、スタンド。コバケビッチジャブ、ワンツー。試合終了。

 3ラウンド終了、判定3-0(29-28、29-28、30-27)でカロリーナ・コバケビッチ勝利。


▼ライト級/5分3R
マイケル・ジョンソン vs. ネイト・ディアス


 1ラウンド。互いにサウスポー。ジョンソン左フック。ジャブ、左ロー。パンチが交錯。ジョンソン右ロー。ディアス左ロー。右ロー。ジョンソンワンツー。左ロー。ディアスジャブ。ジョンソン左ロー。左フック。ワンツー。ディアス左フック。ワンツー。ジョンソン左フック。左ロー。パンチが交錯。左ロー。ワンツー。ワンツー。右ロー、右ハイ。ディアスジャブ。ジョンソン左フック。左ロー。ワンツー、左ロー。ワンツー、右ミドル。ディアス左フック。ジョンソン右ロー。ディアス左フック。ジョンソン左ロー。ワンツー。ローが交錯。ジョンソンワンツー。ラウンド終了。

 2ラウンド。ジョンソン左ロー。ディアス右ロー。ジョンソン左フック。右フック。ディアス前蹴り。ワンツー。ジャブ。ワンツー。ジャブ、前蹴り、ワンツー。ワンツー。ジャブ連打。左フック。ジョンソン右フック。ディアスワンツー。ジョンソン左フック。右ミドル、ワンツー。ディアスジャブ。ジョンソン左フック。ディアスジャブ。ワンツー。なおもワンツー。ディアス挑発しながらワンツー。ワンツー連発。ジョンソン左フック。なおも左フック、右ミドル。ディアスワンツー。なおもワンツー。右ハイ。左フック。ジョンソン左フック。ディアスワンツー。ジョンソン組みに行くもディアス膝蹴り、離れる。ラウンド終了。

 3ラウンド。ディアスジャブ。ジョンソンワンツー。ディアスジャブ。ジョンソン右ミドル。ディアスワンツー。ジャブ。ジョンソンジャブ、左ロー。ワンツー。左ロー、ワンツー。ディアスワンツー。右ロー。ジョンソンワンツー、右ロー。ディアスワンツー。右ハイ。ワンツー。ジャブ、ワンツー。ジョンソンクリンチもディアス膝蹴り、離れる。ディアスジャブ、右ロー。ジャブ、ワンツー。ジョンソンワンツー。左フック。ディアス前蹴り。ジョンソンワンツー。ディアスワンツー。ジョンソンワンツー。ディアスワンツー。前蹴り、ワンツー。ジョンソンワンツー。ディアスワンツー。ワンツー。パンチが交錯。ジョンソンワンツー。右フックからテイクダウン。ここで試合終了もジョンソンが気を緩めたところにディアスが膝十字固めをして勝利アピール。ジョンソン振りほどくために蹴りを入れる。

 3ラウンド終了、判定3-0(29-28×3)でネイト・ディアス勝利。


▼ヘビー級/5分3R
ジュニオール・ドス・サントス vs. アリスター・オーフレイム


 1ラウンド。アリスターはサウスポー。お見合い状態が続く。ドス・サントス右フックもアリスターステップバック。ローが交錯。ドス・サントス右ハイ。右ボディ。アリスター左ロー。左ミドル。ドス・サントスジャブ。アリスター左ロー。左フック。左フック、左ロー、サイドキック。ワンツー。ドス・サントス鼻血。アリスター左ミドル。ドス・サントスソバットもアリスターがバックを取る。ラウンド終了。

 2ラウンド。ドス・サントスの前蹴りが急所にヒット。休憩後再開。ドス・サントス左ロー。アリスター右ロー。ドス・サントス右ミドル。アリスター左ミドル、サイドキック。左ミドル。ドス・サントスバックスピンキックも空を切る。アリスター左フック。パンチが交錯。ドス・サントス膝蹴り。左ロー。アリスター右ロー。右ロー。ドス・サントス右フック。アリスター左フック。左ミドル。ドス・サントス右フック。アリスター前蹴り。右フック。左ハイ。ドス・サントス右目の上をカット。ドス・サントスワンツー。アリスター左フック! アゴにモロに入りドス・サントスダウン! アリスターパウンド! レフェリー止めた!

 2ラウンド4分43秒、アリスター・オーフレイムTKO勝ち。


▼UFCライト級タイトルマッチ/5分5R
ハファエル・ドス・アンジョス vs. ドナルド・セラーニ


 1ラウンド。ドス・アンジョスはサウスポー。前蹴り。左フック。セラーニ左ロー。パンチが交錯。ドス・アンジョス膝蹴り、左ミドルから左ストレート! セラーニぐらつく! ドス・アンジョスラッシュ! セラーニ金網を背にして一方的に殴られる! セラーニ離れる、ドス・アンジョスなおもラッシュ! セラーニ苦し紛れにタックル行くもドス・アンジョス切ってバックを取りパウンド連打! レフェリー止めた!

 1ラウンド1分06秒、ハファエル・ドス・アンジョスTKO勝ち。ライト級王座を防衛。

posted by ジーニアス at 05:30| Comment(82) | TrackBack(0) | UFC | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
チャールズ・オリヴェイラの体重は実際いくらだったのか知らんが、マイルスをこんなにさっさと仕留めるとか、
もう五味というか、PRIDEライト級の王者ってなんやったんやろう??
Posted by a at 2015年12月20日 10:32
ジュリーが気の毒すぎる。

マーコートまだやってたんですね。
おめでとう!
Posted by GGG at 2015年12月20日 10:43
ジュリーは正念場でこの結果はちょっとかわいそう
相手が体重オーバーしての敗戦記録はなんとかならんのかなー
Posted by くれいじー at 2015年12月20日 10:53
ジョンソン、ネイトめちゃくちゃおもしろいのに福田うるせぇんだよな。福田マジ消えろ、二度とでんな
Posted by テレコ at 2015年12月20日 11:03
ネイトの動き良かったなぁ。
今回は身体も明らかに仕上げてきてたし、本当この兄弟はモチベーション次第の選手だなぁと。
ペティスとの試合を見たい。
Posted by b at 2015年12月20日 11:10
アリスター小さくなったな。。。
Posted by クロサワ at 2015年12月20日 11:19
やったぜ。>ネイト弟
Posted by 209 at 2015年12月20日 11:22
ドス・サントス終わったw
Posted by あ at 2015年12月20日 11:37
ドスサントスもう駄目かもね。壊されてしまった。
アリスターは未だにロズウェルには負けそう笑
Posted by jgd at 2015年12月20日 11:37
性格がよく出てるというか、あのへっぴりスタイルでよく勝てたなぁアリスター
これで良い契約上乗せ出来るかな?
Posted by 名古屋 at 2015年12月20日 11:37
アリスターかってすごい嬉しい
しかしドス・サントスどうしちゃっただんろう?
体が重そうだった
Posted by おへろ at 2015年12月20日 11:37
いやードスサントスの試合で詰まらないって思ったのは初めてですね
いつものあのジャブが全く出ていないし、ディフェンス感も悪いし
やっぱヴェラスケスに壊されたのかな
Posted by p at 2015年12月20日 11:38
ドスサン良いところなし。もうあかんね、こりゃ。
Posted by フォックス at 2015年12月20日 11:38
ドスサントス…
アリスターに遊ばれてましたね
Posted by トラ猫 at 2015年12月20日 11:39
ドスサントスが随分弱くなってしまって残念。
結果として負けたのは別に仕方ない事だが、フットワークも遅いし、打撃は単発でしか出せてない。
全盛期とは動きが違い過ぎる。

アリスターは、破壊力は落ちてるがスタミナを枯らさず勝つのは上手い戦い方だと思う。
Posted by もす at 2015年12月20日 11:41
某対戦ゲームで一位になった事あるけど自分より強い奴にボコボコにされたら正直心おれて壊れるよ。サントスは間違いなくヴェラに壊されてる。心が完全になおるのに数年はかかる
Posted by sav at 2015年12月20日 11:44
アリスター強すぎ!
完璧な左一閃だった。

ドスサントスは相性的にアリスターの相手にならないとは思っていたが、今日の戦い方だとヴェラスケス、ヴェウドゥムにも安定して勝てそう。
Posted by か at 2015年12月20日 11:44
JDSは距離を詰めようとしてたけど、上手くアリスターが空間支配してましたね・・

タイトルマッチあるんじゃないですかね?


いや~、嬉しいですね
Posted by 格闘マニア at 2015年12月20日 11:47
なんか格ゲーの話してるやついるなw
意味が分からん
Posted by こんにチワワ at 2015年12月20日 11:48
ブロック・レスナー戦後の薬物発覚で出場停止の復帰以降からずっとそうですが、本当に筋肉が落ちてK1,DREAM,STRIKEFORCEで活躍していたアリスターをアリスターたらしめていたものが全く失われ、別人のようでしたね。
細くなったらなったなりにフットワークで撹乱し小技を使い隙を突くというスタイルを編み出して生き残ってるのは良いけど、昔のずっしりとした全てを正面から吹き飛ばすアリスターがもう見れないと思うと悲しい限りです・・・
Posted by ぱんたろん at 2015年12月20日 11:49
次は、ジョシュvsアリスター!
ハントvsJDS

勝者同士で戦って、勝った方がタイトルマッチ!

アルフロスキーは、急遽シングの体調不良につき、
RIZINでヒョードルとリベンジ戦決定で良い。
Posted by あ at 2015年12月20日 11:58
セローニ駄目か…!
Posted by 名古屋 at 2015年12月20日 12:04
ドスアンジョス!
これぞMMAだわ
Posted by p at 2015年12月20日 12:06
何かメイン二試合はKO決着だったけどどう盛り上がっていいのか分からない感じだった

前が神興行すぎたからなのか?
Posted by ふか at 2015年12月20日 12:07
芸人ウゼエ。
何が「ヤダー」だよ。リスペクトが無い。
Posted by ハムェイ at 2015年12月20日 12:07
上の3カードは巷の予想では逆だったけど
全部応援してる方が勝ってくれました♪

先週のアルドは残念だったけれど、今週も熱い試合ありがとう
Posted by レイ at 2015年12月20日 12:11
RDA強すぎてビビった!!
ヌルマゴ早よ戻ってこい!
マクレガー勝てんのか?

ネイトは勝って嬉しい。MJはつまらないし華が無いので。

アリスターも契約更新して盛り上げて!
Posted by あはん at 2015年12月20日 12:12
ドスサントスの壊れ方がメイナードの壊れ方と被るw
Posted by まるこ at 2015年12月20日 12:12
アンジョスの素晴らしいパフォーマンス以上にハーブディーンのストップの遅さが目についた。
アンジョスもディーンを見ながら殴ってたし、本当酷すぎる。
Posted by ディーン・・・ at 2015年12月20日 12:13
ドス・アンジョスの動きの速さが尋常じゃない。
ヌルマゴメドフ位しか対応出来ないだろう。

好きな選手だけにJDSが劣化しているのが悲しい。
まだまだ衰える年齢ではない。
何とか再起して欲しい。
Posted by mr_st at 2015年12月20日 12:15
あーやっぱUFCはすげーや
Posted by ななな at 2015年12月20日 12:15
前の大会から思ってたけどディーン止めるのが遅くないか。
何か事件があって選手が壊れてからじゃ遅いんだが、、、
Posted by おにおん at 2015年12月20日 12:15
セローニは自分の距離で戦えませんでしたね
立って良し寝て良し身体も強いドスアンジョスに対抗するにはやはりヌルマゴですかね
Posted by えのしま at 2015年12月20日 12:17
ペティス戦の時も思いましたけど、ドスアンジョスはパワーとスピードが半端ないですね。
ストライカー相手にこの勝ち方・・・試合後にマクレガーの事を話していましたが、ライト級に上げて体格的なアドバンテージを失うマクレガーが、このパワーとスピードさらにはレスリングまであるドスアンジョスとどう戦うか楽しみですね。
Posted by ぱんたろん at 2015年12月20日 12:18
今日も興奮!!興奮!!
今年1年も興奮しっぱなしでしたぁ!!
アリスター、辛抱強く頑張った!戦略をじっくり練ってきたんだなぁ。それからドスアンジョスの強さにはびっっっっくりしたわ!!ドスアンジョスおめでとう!!
今年はベラスケスとチャドとワイドマンの敗北でショックでショックでうちひしがれて辛かったけど素晴らしい闘いが見れてよかったという気持ちの方が上!!
もう早速の1/3が待ち遠しいーーー!!(≧∇≦)
Posted by コロナキッド at 2015年12月20日 12:24
は?アリスター勝ったかー
意外だったわー
Posted by fss at 2015年12月20日 12:25
今年最後もUFCはすごすぎた!!RDAがここまでカッコいい勝ちかたするとはなぁ... やっぱり世界的なスターが集まってるんだなぁ...
Posted by オレグ at 2015年12月20日 12:25
こりゃペティスが再戦しても、前回と結果は変わらないかもしれませんね。
ヴェウドゥムといいドスアンジョスといい、キングスMMA恐るべしです。
Posted by しば at 2015年12月20日 12:25
連投失礼。
JDS終わったとかヴェラに壊されたとか動き悪かったとかアリスターに遊ばれたとか書いてる人がいるけど、

アリスターは遊んだのではなく、JDSのパンチの脅威を知ってるから慎重に対策を立てて戦った結果勝ったわけで。
JDSはそのアリスターを攻めきれなかった、攻略されたのであって、ビビって攻めきれなかったのではないと見てて感じたよ。むしろ1Rなんてプレッシャーかけて恐さを感じたし。

Posted by あはん at 2015年12月20日 12:26
アリスターが安定してヴェウドゥム、ヴェラスケスに勝てそう、って見える人もいるんだね。
Posted by ててて at 2015年12月20日 12:28
チュート福田は振られるまで喋らなくていいよ…
Posted by アキラ at 2015年12月20日 12:32
ドスアンジョスは強過ぎるな。
褒める言葉が見つからないレベル。

今P4Pのジョンソンも凄いけど、それを上回るレベルのものを感じる。
あとは、この全盛期の力をいつまで維持出来るか。
Posted by もす at 2015年12月20日 12:37
ドスサントスはチャンピオンになった後、トレーナー変わってから低迷してるな。ちょっと残念
Posted by ひろし at 2015年12月20日 12:47
まさかセローニがあんな負け方するとは思わなかった…
Posted by すまほ at 2015年12月20日 12:48
チュート福田は何したんですか?
Posted by サブレッチ at 2015年12月20日 12:55
アリスター勝ったのか~嬉しい(*´∀`)
Posted by tj at 2015年12月20日 13:09
ファブリシオがヴェラスケスに勝ったり、アリスターがJDSをKOしたり、結果的にはあれですけどミルコがゴンザガにリベンジしたりと、どこか感じていたわだかまりが色々と解消された一年でした。
Posted by mmb at 2015年12月20日 13:09
アリスターは多少クレバーになったかも。
相変わらずアンダードッグの時は強い。
んで、王者にはいつまでも届かなさそう。
Posted by 左フック at 2015年12月20日 13:11
ディアス兄弟相手にイライラしたら終わりだよな~。相変わらず面白かった!
アリスターは正直以外だった。金的もらって心乱れてヤバいかな~と思ってたらあの一発。
そしてマクレガーVSアンジョスは実現するのだろうか…。フランキー………。
Posted by MMMA at 2015年12月20日 13:37
ぱんたろんさんに完全同意。
残念だけど今のアリスターに以前のような魅力はないね。
どちらが真の姿かといえば今なんだよね…。
RDAはキレキレだね~。今日の感じだと今のライトでは頭一つ抜けた印象あるな。マクレガーとしてはかなりリスクが高い相手と思うから、あと2戦はフェザーでやるかな~?
セローニはペティスに負けた時もそうだったけど、ボディ効かされるとこんなもんかな。
Posted by 大車輪 at 2015年12月20日 14:14
腐ってもK-1チャンピオン。打たれ弱い部分はあるが、立ち技そのものは強いんだよ。
距離感保たれたら懐に入るのは難しいよ。
Posted by あ at 2015年12月20日 14:26
最高だった!後は時の止まったj-mmaの大会だけか、日本から始まった総合はどんな進化してるのかコタツの中でゆっくり観させていただきます。勿論チケットは2日分2枚づつ購入してるので応援はしています。PPVも購入して自分なりに応援させていただきます。会場は面倒くさくなったので隣の席の人荷物置き場にでもして下さいねー
Posted by たら at 2015年12月20日 14:53
アリスターはステロイドの力がなくなってから、間合いの取り方と試合の組み立てかたがうまくなったなー!!
タイトル挑戦たのしみだ!
Posted by おぎ at 2015年12月20日 14:59
しかしグレッグジャクソンは本当に選手をつまらなくさせる男だな。
今までK-1でもPRIDEでもずっと派手な試合をしてきたアリスターも今やすっかりジャクソンズMMAにすっかり染まってしまった。
若かりし頃のアリスターって小川直也をリスペクトしてたんだよ。
2004年のヘビー級GPの小川フィーバーを目の当たりにして、あんなに会場を湧かせられるのは素晴らしい、自分もあんな風になりたいって言っていた。
今のアリスターにファンを喜ばせる気は感じないな。
Posted by あ at 2015年12月20日 14:59
やっぱり今回も全員がわかりにくい白黒トランクスだった。
前回のマクレガーだけ緑なのは何故だったのだろう。
特別扱い?
Posted by RR at 2015年12月20日 15:08
ネイト勝ってくれて嬉しい!兄貴の分も頑張ってくれ!
福田は日本でのディアス兄弟人気知らんのか?芸人風情が口の聞き方に気をつけろよ!!!
アリスターはおっかなびっくり戦法が良い方向に転じた感じかな。あんまり好きな戦い方じゃないね。ドスサントスに勝って欲しかったよ。
ドスアンジョス強すぎ!!!セローニがこんな一方的に負けるとはな!ライト級の層の厚さ凄すぎだろ!
Posted by 格闘技ラブ at 2015年12月20日 15:09
いや、格ゲーの人の意見、俺は興味深いな。
格闘家って、BJペンもアンデウソンもそうだけど、連勝が止まるとパリンってな感じでオーラがなくなる。
そーなったら負けが普通になってどんどん華がなくなってく。あれは心が折れて直せなかったってことなのかもね。
Posted by ドスカツ at 2015年12月20日 15:39
勿論アリスターが強いにもあるけど、

やっぱりJDSは目に見えて弱体化してる、
ミオシッチ戦から感じた動きの遅さ、今回も感じた。
筋トレしすぎか?今回もアリスターよりもパンプしてるように見えた。

アリスターはジャクソンズに入って開花したね、人の長所を伸ばすのが相変わらず上手い
Posted by リーバイス at 2015年12月20日 15:53
>RRさん
マクレガーの他にもアンソニー・ペティスやロンダ・ラウジー、ペイジ・ヴァンザントのようにリーボックがスポンサーになっている選手はデザインが違いますね。
Posted by ジーニアス at 2015年12月20日 15:53
今日のアリスターとはボクサー型選手は戦いたくないんじゃないかな?サウスポーから膝みたいなわかりやすいことしなかったし、スイッチも自然にできてて左ミドルも有効に使ってたし、以前のようなバレバレの動きがなかった。倒した左もオーソドックススタイルで右のフェイントからの左フック。今までになかった動きだと思う。筋肉に頼らない分進化してる。

ドスサントスのようなボクシング型選手は距離感を失うとと手数が減るのかな?アリスターのスイッチに対応出来てなかった気がする。それに手数が少ないアリスターがカウンターも狙ってたから、余計に手が出てなかった。もう少し強引に追い続けたら面白かったのに。
Posted by j at 2015年12月20日 16:07
ヘビー級最強ツートップを、ファブリシオ、アリスターが倒してくれるとは
今日だけは言わせてくれ。
プライド最強!
Posted by プライド at 2015年12月20日 16:14
アリスターといえば、相手の後頭部を片手でひょいと
とらえての膝蹴り一閃、あと一発で破壊する左ミドル、
スクランブルからのギロチン、抜群のtd耐性と、
武器が豊富だった印象あるが、今は小技+ko技としてはパンチだけで、こじんまりとしてしまった感じ。
これでは今後勝ったり負けたりの選手で終わりそう。
Posted by かと at 2015年12月20日 16:14
やったー^ ^
アリスターおめでとう!
格闘技系のニュースで今年一番嬉しいニュース。
理屈抜きに大好きだわ。
おめでとう!!
Posted by まっつん at 2015年12月20日 16:18
んーアリスター勝つかなぁとは思ってたけど、まさかパンチで仕留めるとはびっくりだわ。スタイルが完成されてきたね、絶対に一発ももらいたく無かったんだろうな(笑)

ドスサントスは明らかに反応落ちてたね。フェイント入れられたとは言え、最後の左全然見えて無かったぽいし…蹴りと金網際でのコンビネーションは良かっただけに残念。

ドスアンジョスはあの突進力ヤバいな、あれで首相撲や寝技も上手いからちょっと強すぎるわ…。
Posted by 風林火山 at 2015年12月20日 19:04
ドスサントスがあんな消極的なアリスターに負けたのが凄いショックだ。やっぱりベラスケスとの連戦やミオシッチとの激闘でダメージが蓄積されてるんだろうな。
ベラスケスもドスサントスとの試合の後は怪我をしやすくなった感じがするし5Rの激闘を何回もしてたら選手寿命も短くなりそうだ。
Posted by yo at 2015年12月20日 21:27
アリスター、まさかKOで勝つとは凄い!ベラスケスやファブとの対戦も見えてきましたね

かつてのハルクみたいな戦い方wも好きでしたが、今のアスリートスタイルも好きですわ
やっぱハントやアリスターみたいに、日本に馴染みのある選手が勝つと嬉しい!
Posted by MMA at 2015年12月20日 21:45
アリスターは闘い方が随分上手くなった!
昔は亀の様にガード固めて、組み付き膝蹴り…といっつも同じだったけどね。左フックなんかお手本の様に入ったね。

まさかサントスが負けるとは正直思わんかった。

あと、メインよ…
俺はカーボーイが負けて悲しい…
現在のライト級は階級最激戦区だと思う。その中で8連勝して内フィニッシュが5つと、説得力抜群でライト級最強の選手だと思ってたが…くぅ~~

ジュリーを子供扱いし、アルバレスの脚を破壊したカーボーイを…嘘だろ。いつもより身体もデカく見えたし調子もバッチリだったと思うけど、負けちまった。今のアンジョスは頭2つ抜けてる印象だ。

毎回こんなコンディションなら勝てる選手は居ねえ。流石にベンヘンをKOして、ペティスからベルトを取っただけの事はある。

Posted by アンドジャスティスフォーオール at 2015年12月20日 21:48
JDSの動きは確かに落ちてはいるけど、一番良かった時でも今のヘビー級なら誰に負けてもおかしくないと思う

アリスターはよくやったよ
他のトップ選手に勝てる要素は現時点でも十分持っていると思う
あの左は中々見えない
Posted by 御屠蘇 at 2015年12月20日 23:04
正直、マクレガーとよりもエドガーとの試合が見たいなドスアンジョスは。
アリスターは作戦勝ちだけど、ウェヴドゥムには打ち負けそうだし、
ベラスケスには体力負けしそうだし、
まだ脆さを感じさせるのでタイトルマッチでは期待できないな。。
Posted by macotic at 2015年12月20日 23:12
マクレガー×アルド
アンジョス×フランキー

観たいっすね
Posted by haru at 2015年12月20日 23:51
確かに芸人うざい。
JDSのこと寝技のスペシャリストとか言ってたし。
Posted by truth at 2015年12月20日 23:52
福田は前回しょうもない話ばっかりして邪魔やと感じたけど、今日はましやった。組んでからの膝ゲリは効果的なんか疑問やったから聞いてくれて嬉しかったわ。
セローニは判定で大差で負けると思ったけど、あっさり1RでKO負け。アンジェス強いのになぜか地味やな。
アリスター買ったのは嬉しいわ。
Posted by talk at 2015年12月20日 23:53
アリスターは体小さくなったけどそれにあわせてちゃんと戦い方変えてるのがすごいね
Posted by すら at 2015年12月20日 23:54
あんまりこういう見方したくないけど、
検査が厳しくなってからブラジル勢の勢力が落ちてきたように見えてしまう。
アンジェスはすごかったけど。
Posted by mm at 2015年12月21日 00:34
負けたとはいえバルボーザは過去最高ってくらい打撃にキレがありましたし、グイダに秒殺一本勝ちしたタバレスみたいな例もありますよ。
体重超過があったにしても、オリベイラもジュリー相手に今日一本勝ちしてますし、疑いの目で見るからそう感じてしまうのでは?
Posted by y at 2015年12月21日 00:54
>mm
ハンドルネーム被ってます。
yさんも言うようにブラジル勢でさらに勢いが出た選手も結構いるよ。
逆に私はスタミナが早く切れたり動きが悪くなったり、張り詰めた筋肉が緩んだように見えるアメリカの選手の方が気になるし、どっかの国の選手だけに限った話じゃないと思うよ。

チュートリアルの福田さんは格闘技好きってのはわかるが、ここまで延々と前に出たり話されるとさすがにもう呼ばないでほしい・・・。
WOWOW運営は事務所の営業とか交渉を受ける前に、まず視聴者のことを考えて大会ゲストに呼ぶのは選手だけにしてほしいよ。
アンジョスは身長低くてリーチも短いのに全然苦にしてなかったな。凄い選手だわ。
Posted by mm at 2015年12月21日 02:27
アリスターのミドルが効果的だったと思う
ダメージはなくとも、あれでドスサントスは間合いを詰めにくくなったのでは
なんだかんだk-1王者だなあと
Posted by へけ at 2015年12月21日 03:01
JDSが寝技のスペシャリスト。。。福田もう呼ぶなよマジで!福山雅治とライセンスもいらん
Posted by 出てこいや at 2015年12月21日 08:21
福田なんか自分でwowowに売り込みに行ったただのミーハーなファンだろ。
解説もできないにわかが覚えたての知識を披露する場じゃないんだからおとなしくテレビで観てろよ。
Posted by はち at 2015年12月21日 09:55
アリスターはジャクソンズでようやく賢くなったのかな
ステも無しそうで良かったよ


ドスサントスもステやりにくくなって、
練習不足でで失速してきたんでしょう。
ベラスケスも。
これが本当の姿かも
Posted by まさ at 2015年12月21日 12:39
>mm
ハンドルネーム被ってます。

最近余り書いてないけど、こっちは少なくとも5年以上前から使ってる。被らせたのはそっちだと思うけど。まあ面倒なので変えるつもりだけど。

あと、自分はむしろブラジルファイターを応援してる側でブラジル勢の後退を心配してるだけなんだけど。
Posted by mm at 2015年12月21日 14:52
福田さんは立場的に解説する必要は無いですね。場を盛り上げたり新規の人に目の前の選手がどういう人物なのかを理解させるのが仕事です。
例えばリアクションを大袈裟にとって視聴者の関心を誘導する等です。
一見ミーハーなファンにも見えますがその点は計算されていたと思います
例えばセローニがやられた時も「あのセローニが」と両者の強さを強調しつつドスアンジョスの凄さを印象付けていました
Posted by カワチ at 2015年12月22日 16:08
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