2015年10月27日

Sherdog選定:ボディブロー決着トップ10

Sherdog’s Top 10: Body Blows(Sherdog)

 Sherdog選定:ボディブロー決着トップ10は以下の通り。「ボディブロー」はボディへのパンチだけではなくミドルキックのことも指しています。

1位 アンソニー・ペティス vs. ドナルド・セラーニ(UFC on FOX 6: Johnson vs. Dodson、2013年1月26日)
2位 ミルコ・クロコップ vs. ヒース・ヒーリング(PRIDE.26、2003年6月8日)
3位 アリスター・オーフレイム vs. ブロック・レスナー(UFC 141: Lesnar vs. Overeem、2011年12月30日)
4位 バス・ルッテン vs. ジェイソン・デルーシア(Pancrase: Truth 6、1996年6月25日)
5位 クイントン“ランペイジ”ジャクソン vs. チャック・リデル(PRIDE GRANDPRIX 2003 決勝戦、2003年11月9日)
6位 セルゲイ・ハリトーノフ vs. ムリーロ・ニンジャ(PRIDE GRANDPRIX 2004 開幕戦、2004年4月25日)
7位 デビッド・ロワゾー vs. チャールズ・マッカーシー(UFC 53: Heavy Hitters、2005年6月4日)
8位 メルヴィン・ギラード vs. ゲイブ・ルーディジャー(UFC 63: Hughes vs. Penn 2、2006年9月23日)
9位 バス・ルッテン vs. 鈴木みのる(Pancrase: Road to the Championship 2、1994年7月6日)
10位 リョート・マチダ vs. C.B.ダラウェイ(UFC Fight Night 58: Machida vs. Dollaway、2014年12月20日)

キックミットカーブ : KM029 【 BODYMAKER / ボディメーカー 】 BB-SPORTS
キックミットカーブ : KM029 【 BODYMAKER / ボディメーカー 】 BB-SPORTS
posted by ジーニアス at 23:41| Comment(7) | TrackBack(0) | 海外格闘技 | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
リョートvsダラウェイは最近だったし鮮明
twitterが一斉にファイター達の「うわー…」とか「これは痛いわ…」とか「ひでえ」とかで埋まってダラウェイ気の毒に…と思った記憶がw
Posted by たかはし at 2015年10月28日 00:00
ミルコヒースはやっぱりまだ皆鮮明なのか
Posted by 名古屋 at 2015年10月28日 00:44
チャドメンデスもボディ一閃ありませんでしたっけ?
Posted by ケンタックス at 2015年10月28日 01:13
真っ先にギラードの試合が思い浮かんだ。
確かボディーへのパンチでKO決着はギラードが初だったような。
Posted by あ at 2015年10月28日 06:27
メンデスとマッケンジーのが印象的だなあ。
Posted by macotic at 2015年10月28日 12:11

田村潔司、大晦日ミノワマンへのカウンターのテンカオ!
Posted by たかはし at 2015年10月28日 19:46
鮮やかさでいえばシヴァーのバックキックとかも。
Posted by uji at 2015年10月28日 23:10
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