2015年10月09日

ジョニー・ヘンドリックスが今後のプランについてコメント

posted by ジーニアス at 18:03| Comment(8) | TrackBack(0) | UFC | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
218ポンドもあったんですね。ほぼ100キロですか。重い選手は前日計量の後から試合当日までに体重が戻る量も多いのでしょうかね。試合の時、オクタゴンでブルース・バッファーが選手コールをする時に、選手の足元に体重計を置いて、それに選手が乗って『ジョニー!ビッグリグ!ヘンドリックス!206ポンド!』とかやってほしいなw
Posted by 山城のヒョードル at 2015年10月09日 18:59
てことは20キロくらい落としてたってことか…そら人間ブルドーザーになれるだろうけど、身体へのストレス半端なさそう。

素手の軽いサンドバッグ打ちとか参考になる練習も多かっただけに今回の件は残念だよね本当。
Posted by 風林火山 at 2015年10月09日 19:00
重すぎだろ。。もはや、ただの禿げデブじゃん。。レスリング時代やUFC初期はもっと全然グッドシェイプだったのに。。通常体重をある程度節制しないと今後ウェルターではやれないだろーな。かといって、ミドルだとぶちのめされるだろーけどね。仮にジャカレやロメロとやるの想像してみても、勝つイメージ全く湧かないわ。。
Posted by たけ at 2015年10月09日 19:58
そうは言ってもジョニヘンの体格じゃあミドルは無理だろ…ってそんな事分かってるか…

ウェルター級とミドル級は、リミットこそ7キロ位しか違わないけど、グッと骨格が大きくなるね。
ロックホールドやロメロとかと比べると、かなり小さい。
Posted by アンドジャスフォーオール at 2015年10月09日 20:25
風林火山さん
素手の軽いサンドバッグ打ちはどこ情報ですか?

アンソニージョンソンもそのくらい落としてましたっけ、、
Posted by タマ at 2015年10月09日 20:32
タマさん

ようつべでありますよ~。「johny hendricks heavy bag」で出ると思います。サンドバッグのサーキットトレーニングで手首強化とパンチ力に繋がる的な事を言ってた気がしますね。意外にもジャブの有効性にも触れてたかな。

あれ続けてればもう少し通常体重落ちてる気がするんすがね、残念っすわ。
Posted by 風林火山 at 2015年10月09日 22:27
やっぱり階級間の体重差が大きいのも、問題じゃないかな
ボクシングみたいに細分化しなくてもいいけど、3キロ刻みくらいで階級増やしてもいいんじゃないかな、じゃないとジョニヘンだけじゃなくて今後もこういった問題が起きてくるだろうね
川尻や菊野だって12~15位落としてるって言うし、かりに階級増やしてもボクシングみたいに同一階級に複数チャンピオンが存在する訳じゃないので、チャンピオンの価値もそれほど下がらないと思うし、3階級とか制覇するチャンピオンとかも見られるかもしれない
Posted by ゆう at 2015年10月10日 03:48
こういうのもUFCとRIZINが住み分け出来る要素になってくるんじゃないかと思う。
出来るだけ落とし当日戻す→1R5分という短い時間で体重や体格で優位に。
無理な減量をしない→1R10分でスタミナ勝負が出来る。
骨格で劣る日本人は間違いなく1R10分のほうが合ってるだろうな~。
Posted by MMMA at 2015年10月10日 14:20
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