経済誌フォーブスが『世界女子アスリート長者番付2015』を発表。トップ10は以下の通り。
1位 マリア・シャラポワ(テニス)2970万ドル
2位 セリーナ・ウィリアムズ(テニス)2460万ドル
3位 キャロライン・ウォズニアッキ(テニス)1460万ドル
4位 ダニカ・パトリック(レーシングドライバー)1390万ドル
5位 アナ・イバノビッチ(テニス)830万ドル
6位 ペトラ・クビトバ(テニス)770万ドル
7位 シモナ・ハレプ(テニス)680万ドル
8位 ロンダ・ラウジー(MMA)650万ドル
9位 ステイシー・ルイス(ゴルフ)640万ドル
10位 アグニエシュカ・ラドワンスカ(テニス)600万ドル
なお、ロンダの収入の内訳はファイトマネーが300万ドル、スポンサー収入などそれ以外が350万ドルとのこと。
The Money 7つの原則 〜私たちは幸せなお金持ちになるために生まれてきた〜








だとしたら今年はもっと上がるかな
しかしデイナもフェティータも年収が凄まじいのにもっと選手に還元すべきだよね
売上のある年に二人の年収から50億ぐらいを契約選手500人にファイトマネーではなく年二回の賞与として払えば一人辺り年収1000万アップもできるだろうに
とありますので、ここから考えるとスポンサーフィーとファイトマネーだけの内訳だと、映画出演と本の印税はどこいった?と思ってしまうのですが。
すみません、「スポンサー収入などそれ以外」に直しました。
それにしてもテニススゲェな。
公表額と全然ちがうな
本の売り上げやインセンティブは掲載されませんよ
PPVボーナス大きいですね なんでわざわざ公表額を低くするのか…
テニスはほんとにすごいですね
ロンダはファイトマネーにペイパービューボーナスも入っているんですよね
試合とペイパビューボーナスをその他が上回るのもスゴイ....
ほとんどのスポーツも基本広告収入の方が上になりますよ
↓のタイガー・ウッズとかひどい
http://genron1.blog.fc2.com/blog-entry-4462.html?sp
()内は総収入うち試合報酬以外の広告収入を算出したもの。ボクサーは試合報酬でほとんどを稼ぐ形だ。
1 フロイド・メイウェザー(米国) 3億ドル(1500万ドル) ボクシング
2 マニー・パッキャオ(フィリピン) 1.6億ドル(1200万ドル) ボクシング
3 クリスティアーノ・ロナウド(ポルトガル) 7960万ドル(2700万ドル) サッカー
4 リオネル・メッシ(アルゼンチン) 7380万ドル(2200万ドル) サッカー
5 ロジャー・フェデラー(スイス) 6700万ドル(5800万ドル) テニス
6 レブロン・ジェームズ(米国) 6480万ドル(4400万ドル) バスケットボール
7 ケビン・デュラント(米国) 5410万ドル(3500万ドル) バスケットボール
8 フィル・ミケルソン(米国) 5080万ドル(4800万ドル) ゴルフ
9 タイガー・ウッズ(米国) 5060万ドル(5000万ドル) ゴルフ
10 コービー・ブライアント(米国) 4950万ドル(2600万ドル) バスケットボール
セリーナにシャラポアを抜いてもらいたい。