2015年06月30日

UFC 189 ジョゼ・アルドを負傷させたスパーリングパートナーがコメント

win-win仕事術。「こんなはずじゃなかった」と、後悔しない生き方。働き方。考え方。10分で読めるシリーズ
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UFC 189 ジョゼ・アルドとコナー・マクレガーは予定通り対戦もチャド・メンデスがリザーバーに(2015年06月25日)

 こちらの続報。

'Sad' sparring partner explains how he injured UFC champion Jose Aldo(MMAFighting)

Alcides Nunes(Sherdog)

 ジョゼ・アルドを負傷させたスパーリングパートナー、アウシデス・ヌネスが以下のコメント

「汗でマットが滑ったせいでキックをした時に肋骨に当ててしまった。僕はコナー・マクレガーのオーソドックスじゃないスタイルを真似していた。僕は左利きでスタイル的にもマクレガーに似ているからキャンプに誘われたけど、結局ケガの原因になってしまった」

「アルドは(肋骨を蹴られた後も)ラウンドが終わるまでスパーリングを続けたし、それから練習を止めて病院に行くことにした。彼は練習を続けようとしていたのは間違いない。彼は戦士だしこの試合に向けて本当に良い準備ができていた」

「こんなことになって今でもツライよ。ファンとして、選手としてとんでもないことをしたと思ってる。本当にツライ。アルドは調子は良かったし準備もできていた」

posted by ジーニアス at 00:05| Comment(10) | TrackBack(0) | UFC | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
負けた時の言い訳の仕込みに感じてしまう。
Posted by ずん at 2015年06月30日 00:42
もうわかった! アルドは休め! って言いたい
Posted by アンコウ at 2015年06月30日 01:50
難しいですよね 
コンタクトスポーツだからどんなに気をつけても怪我はしてしまうし、いざ怪我で欠場となるとファンだって楽しみにしてたから文句もでてきちゃうし
Posted by tt at 2015年06月30日 04:17
仕込みかな......
Posted by まさ at 2015年06月30日 06:44
全くだよな。ゴールドシップも馬場適性よくて調教よくて調子よかったのに、アレだからな。
ほんと訳わかんねーわ。
アルド欠場してもブラジルでやるのは勘弁してくれ。
Posted by 太郎 at 2015年06月30日 07:16
これは言わされてるな
Posted by なるほど at 2015年06月30日 09:41
ここまで内部事情が露呈するのは、
逆にアルド側の作戦なのかと思ってしまう。
実は怪我してなくて、脇狙ってくるコナーを狙うとかね
Posted by George at 2015年06月30日 13:49
本当に怪我をしているのか疑わしいですね。
欠場が決まったわけでもないのに負傷箇所をリークするなんて通常なら考えられません。
Posted by 豆男 at 2015年06月30日 14:58
怪我の箇所を伏せたら伏せたで『本当に怪我をしてるのか怪しい』とか一部のファンは文句付けるんでしょ。
そういう人達に事の経緯を誠心誠意説明してるのになんでこんな言われ方をしなきゃいけないんだろうね。
Posted by トマト at 2015年06月30日 16:25
「誠心誠意」かどうかってのは、アルド本人がコメントしてから判断するべきものじゃないかな?
とりあえず本人のコメントが聞きたい。
Posted by スワロフスキー at 2015年07月01日 00:30
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