2015年06月28日

『UFC Fight Night 70: Machida vs. Romero』速報


UFC Fight Night Results: ‘Machida vs. Romero’ Play-by-Play & Updates(Sherdog)

UFC Fight Night 70: Machida vs. Romero Full Live Results(MMAWeekly)

UFC Fight Night 70 play-by-play and live results(MMAJunkie.com)

 上記を参照。以下、速報です

▼バンタム級/5分3R
ダニー・マルチネス vs. サーワン・カカイ


 1ラウンド。マルチネスはサウスポー。マルチネス前に出てワンツー、左ミドル。カカイワンツー。マルチネスプレッシャー掛ける打ち合いが続く。カカイテイクダウン、マルチネスすぐ立つ、カカイなおも金網に押し込む。離れる。カカイワンツー。膝蹴り! マルチネスダウン! すぐ立つもカカイなおもラッシュ! 左右連打に膝蹴り。マルチネス首を抱えてギロチン狙いもカカイすぐ外す。カカイ左フック。右フック、アッパー。マルチネス左ハイ、ワンツーからクリンチ、金網に押し込む。カカイ押し返す。ラウンド終了。

 2ラウンド。距離をとった打ち合いが続く。マルチネス左フック連打。カカイクリンチに行くもマルチネス左フック。カカイ胴タックルから金網に押し込む、テイクダウン、マルチネス立つ、カカイなおも金網に押し込み膝蹴り連打から再度テイクダウン、カカイバックを取りパウンド。チョークを狙うもマルチネス抵抗。マルチネス立つ、離れてスタンド。マルチネスワンツー。カカイ前蹴り。マルチネス跳び膝。ラウンド終了。

 3ラウンド。マルチネス跳び膝も不発。前に出て大振りの左右フック。打ち合いが続く。マルチネス左ハイ。膝蹴り。カカイジャブ、ワンツー。カカイテイクダウン、バックを取りチョーク狙い。マルチネス立つ、カカイなおも金網に押し込む。カカイ膝蹴り連打、離れる。マルチネス左右連打。試合終了。

 3ラウンド終了、判定3-0(30-27×3)でサーワン・カカイ勝利。


▼ウェルター級/5分3R
スティーブ・モンゴメリー vs. トニー・シムズ


 1ラウンド。モンゴメリーはサウスポー。モンゴメリー前に出てジャブ。シムズ右ストレート。逆にシムズが前に出る。パンチが交錯。モンゴメリー左ハイ。シムズワンツー。左フック。シムズタックル、金網に押し込む。モンゴメリー膝蹴り。入れ替えて離れる。モンゴメリージャブ。シムズワンツー。パンチが交錯。モンゴメリー膝蹴り! シムズぐらつく! しかしシムズ左ストレート! モンゴメリーダウン! シムズパウンド! レフェリー止めた!

 1ラウンド2分43秒、トニー・シムズTKO勝ち。


▼174ポンド契約/5分3R
レアンドロ・シウバ vs. ルイス・ゴンザレス


 1ラウンド。シウバはサウスポー。シウバ左ミドル。ゴンザレス右フックからクリンチ、金網に押し込む。テイクダウン、シウバ立つ、ゴンザレスなおも首を抱えるもシウバ振りほどき離れる。シウバ左ミドル。ゴンザレス前蹴り。シウバ左ミドル、膝蹴り! しかしゴンザレステイクダウン、シウバ下から足関狙いもゴンザレス外す、シウバクローズドガード。シウバ脱出、スタンド。ローが交錯。ゴンザレス膝蹴り。シウババックスピンから左ミドルもゴンザレスカウンターのテイクダウン。ラウンド終了。

 2ラウンド。ジャブの応酬からシウバタックル、金網に押し込む。ゴンザレス入れ替える。離れる。シウバクリンチ、金網に押し込む。膝蹴り。シウバテイクダウン、クローズドガード。シウバパスしてハーフに。しかしゴンザレススイープしパウンド。シウバ腹を蹴って脱出、スタンド。ゴンザレス片足タックル、シウバがぶってバックを取る。ラウンド終了。

 3ラウンド。パンチが交錯。ゴンザレス右フック。シウバジャブ、左ミドル。ゴンザレスクリンチ、金網に押し込む。シウバ入れ替える。離れる。パンチが交錯。ゴンザレス右フック。シウバ前蹴り、左ミドル。ゴンザレス左ミドル。シウバ前蹴り。ゴンザレス右目上から出血。シウバ左フック、跳び膝! ゴンザレスダウン! シウババックを取りチョーク狙い。ゴンザレス外すと今度は手首を取りに行く。ゴンザレスロックすると再度チョーク狙いに。ゴンザレス外して上になる。パウンド。シウバ立とうとするとゴンザレスバックを取る。シウババックを取り返す。試合終了。

 3ラウンド終了、判定3-0(30-27、30-27、29-27)でレアンドロ・シウバ勝利。


▼ウェルター級/5分3R
アレックス・オリヴェイラ vs. ジョー・メリット


 1ラウンド。メリットいきなり殴りかかるもオリヴェイラクリンチから金網に押し込む。メリット入れ替える。膝蹴り。オリヴェイラさらに入れ替えてテイクダウンからバックを取りチョーク狙い。オリヴェイラボディトライアングルでしっかり捕らえパウンドから再度チョーク狙い。しかしメリット反転し上に。オリヴェイラクローズドガード。メリット肘打ち。メリット立ってスタンドに戻る。打ち合い。ラウンド終了。

 2ラウンド。パンチが交錯。蹴りも交錯。オリヴェイラワンツー。前蹴り。左ハイはスリップ、すぐ立つ。オリヴェイラワンツー。右フック。メリットタックルに行くもオリヴェイラ押し潰してマウントに。しかしメリットスイープ、オリヴェイラクローズドガード。メリット肘打ち。オリヴェイラ金網を利用して立つ、メリットなおも金網に押し込み膝蹴り。オリヴェイラ入れ替える。オリヴェイラバックを取りチョーク! そのままグラウンドに。メリット外すもオリヴェイラ再度チョーク狙い。メリット外して上になる。肘打ち。ラウンド終了。

 3ラウンド。オリヴェイラワンツー。右ロー、前蹴り。パンチが交錯、オリヴェイラそのままクリンチ、金網に押し込む。膝蹴り。オリヴェイラ今度はバックを取りテイクダウンを狙うもメリット押し潰して上になる。オリヴェイラ立つ、メリットすかさず膝蹴り! しかしオリヴェイラクリンチ、金網に押し込んでからテイクダウン、バックを取る。オリヴェイラパウンド。メリット立とうとするも再度グラウンドに引きずり込みチョーク狙い。試合終了。

 3ラウンド終了、判定3-0(30-27×3)でアレックス・オリヴェイラ勝利。


▼フェザー級/5分3R
ハクラン・ディアス vs. レヴァン・マカシュヴィリ


 1ラウンド。ディアス右フック。右ロー。マカシュヴィリ左右ロー。ディアス右ロー。マカシュヴィリワンツー。ディアス右フック。ワンツー。マカシュヴィリ右ロー。左フック。右ロー。ディアス左フック。右ロー。マカシュヴィリクリンチ、金網に押し込む。離れる。マカシュヴィリ右フック。ディアスジャブ。マカシュヴィリ左ミドル、左ロー。ディアスクリンチ、金網に押し込んでからテイクダウン、クローズドガード。ラウンド終了。

 2ラウンド。ディアス右フック。マカシュヴィリワンツー。ディアスの右ローに合わせてマカシュヴィリカウンターのテイクダウン、ディアス下からキムラ狙い。マカシュヴィリ外して立つ、猪木アリ状態。マカシュヴィリパウンドに行くもディアス三角絞め。マカシュヴィリ振りほどき再度パウンド。肘打ち。ディアス立つ、マカシュヴィリなおも金網に押し込む。しかしディアスがテイクダウン、マカシュヴィリ金網を背にする。マカシュヴィリ立つ、ディアスなおも金網に押し込む。マカシュヴィリ入れ替える、離れる。ディアスタックル、金網に押し込んでからテイクダウン、クローズドガード。ラウンド終了。

 3ラウンド。マカシュヴィリ左ローも急所にヒット。休憩後再開。マカシュヴィリクリンチ、金網に押し込む。離れる。マカシュヴィリワンツー。ディアスクリンチもマカシュヴィリが金網に押し込む。マカシュヴィリクリンチフック、膝蹴り。ブレイク。しかしディアスいきなりクリンチ、しかしマカシュヴィリが金網に押し込む。入れ替え合戦が続く。マカシュヴィリテイクダウン、ハーフガード。試合終了。

 3ラウンド終了、判定2-1(29-28、28-29、29-28)でハクラン・ディアス勝利。


▼ミドル級/5分3R
チアゴ・サントス vs. スティーブ・ボッセ


 1ラウンド。サントス左フック。左ロー。左ハイ! 側頭部にモロに入りボッセノックアウト!

 1ラウンド0分29秒、チアゴ・サントスKO勝ち。


▼ミドル級/5分3R
アントニオ・カルロス・ジュニオール vs. エディ・ゴードン


 1ラウンド。ゴードンジャブ。カルロス左ハイからクリンチ、金網に押し込む。ゴードン入れ替える。離れる。カルロステイクダウン、ハーフガード。ゴードン立つ、カルロスなおも金網に押し込み膝蹴り、クリンチアッパー、膝蹴り。ゴードン入れ替える。カルロスさらに入れ替えテイクダウン、クローズドガード。カルロスパウンド、肘打ち。ラウンド終了。

 2ラウンド。カルロス左ハイ。ジャブ、ワンツー。右フック。ジャブが交錯。カルロス左ハイ。ゴードンクリンチ、金網に押し込む。離れる。ジャブの応酬が続く。カルロス前蹴りからタックル、金網に押し込んでからテイクダウン、ハーフガード。カルロス足関に行くもラウンド終了。

 3ラウンド。ジャブの応酬。互いに右ロー。ゴードンワンツー。カルロスタックル、金網に押し込む。テイクダウン、ゴードンラバーガードもカルロス外してバックを取る。チョーク狙い。カルロスボディトライアングルでしっかり固定してから再度チョーク狙い。しかし外れる。カルロスパウンドから三度目のチョーク! 今度はがっちり入りゴードンタップ!

 3ラウンド4分37秒、リアネイキッドチョークでアントニオ・カルロス・ジュニオール勝利。


▼ウェルター級/5分3R
サンチアゴ・ポンジニービオ vs. ロレンツ・ラーキン


 1ラウンド。ラーキン左ハイ。ポンジニービオプレッシャー掛ける。ラーキンジャブ、ワンツー、左ミドル。左右ロー。ポンジニービオワンツー。パンチが交錯。ポンジニービオジャブ。ラーキン前蹴り。ポンジニービオ右ミドル。ラーキン右ロー。ジャブ、右フック。右ロー。ポンジニービオ左ボディからクリンチ、金網に押し込む。右エルボー、離れる。ラーキンソバット。ポンジニービオワンツー。ラーキン前蹴り。スーパーマンパンチ。ポンジニービオ片足タックル、金網に押し込む。離れる。ラーキン前蹴り、右ロー。ワンツー。ポンジニービオ右ハイ。ラーキン右ロー。右アッパー。ラウンド終了。

 2ラウンド。ラーキンソバット。左ハイ。ポンジニービオプレッシャー掛ける。左フック。パンチが交錯。ラーキン左ミドル。ワンツー。前蹴り。ソバット。ポンジニービオワンツー、なおも連打。左フックでラーキンダウン! すぐ立つ。ポンジニービオなおもワンツー。さらにワンツー。ラーキン右ロー。ポンジニービオワンツー。右フック、右ハイ。ラーキン左フック! 右エルボー連打! ポンジニービオダウン! ラーキンパウンド連打! ポンジニービオ立つ、ラーキンバックを取りながらなおも金網に押し込み左フック連打! レフェリー止めた!

 2ラウンド3分07秒、ロレンツ・ラーキンTKO勝ち。


▼ミドル級/5分5R
リョート・マチダ vs. ヨエル・ロメロ


 1ラウンド。互いにサウスポー。マチダ右ハイ。右ミドル。ロメロ右ロー。ローが交錯。ロメロ右ロー。マチダ右ハイ。ロメロ右ミドル。マチダ左ミドル。前蹴り。右ハイ。左ロー。右ミドル。ロメロ右ミドル。マチダ前蹴り。左ミドル。ロメロプレッシャー掛ける。左ロー。右ミドル。右フック! マチダのけ反る。マチダテンカオ、右フック。ロメロ跳び蹴り。蹴りが交錯。マチダソバット。左フック。ラウンド終了。

 2ラウンド。ロメロプレッシャー掛ける。パンチが交錯。ロメロ前蹴り。マチダ前蹴り。左右ロー。前蹴り。右ロー。ロメロ右ミドル。左ロー。マチダ左フック。前蹴り。右ミドル。ロメロ右フック。首相撲から膝蹴り。マチダ左フック。右ミドル。ロメロ前に出て右フック。左フック。マチダ左右ロー。ロメロ左フック。マチダ前蹴り。ロメロ右フック。右ミドル。左フック。マチダ左ミドル。ロメロ左ミドル。マチダ左右ロー。ロメロタックルもテイクダウンしきれずラウンド終了。

 3ラウンド。マチダ前蹴り。ロメロプレッシャー掛けて右ミドル。マチダ左フック。ロメロ左ロー。マチダ左ロー。ロメロ前蹴り。マチダ右ミドル。ロメロクリンチから外掛けでテイクダウン、ハーフガードから右エルボー連打! マチダ動きが止まる! レフェリー止めた!

 3ラウンド1分38秒、ヨエル・ロメロKO勝ち。

posted by ジーニアス at 09:00| Comment(20) | TrackBack(0) | UFC | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
ロメロの圧力、爆発力凄い。
ワイドマン、ルークフォールド、ジャカレイのビック3に食い込んで来たな。
さらにミドル級盛り上がってきたね。
マチダはライトヘビー級が適正階級だと思う。
戻って再起して欲しい。
Posted by mr_st at 2015年06月28日 13:48
リョート残念・・・><
ロメロは強いね。
Posted by まっつん at 2015年06月28日 13:54
ええーーーっ!!リョート順当に勝つと思った!すません、ロメロ!!
Posted by ルイ at 2015年06月28日 13:57
ロメロすげええーーー!!1take downでfinishだよ!!
でもポンチニビオvsラーキンの試合が凄かったなーー!!!面白かった!!
Posted by コロナキッド at 2015年06月28日 13:58
リョートがダメになったのは間違いなくハフェロコーチから離れたからだなムニョスに勝った後ハフェロから兄弟で練習しとるからな
Posted by ザーザー at 2015年06月28日 13:59
ロックホールド戦でも思ったけど、動きにキレがなくなっていて妙にスタミナの消耗が早くなってる気がする。
病気なのかな?とすら思ってしまった。
もう37歳だし仕方ないことなのかもしれないけど。
Posted by y at 2015年06月28日 14:00
ロメロが凄いというより、リョートの反応の鈍さと微妙な作戦が気になった。
歳とダメージの蓄積かな。寂しいな…。
Posted by ヤマケン at 2015年06月28日 14:19
リョートミドルに落としてきた当初はハンパないスピードだったのにここ何戦か体重を戻し過ぎなのか、動きにキレがなくなってる気がする。
Posted by っな! at 2015年06月28日 14:20
リョートも薬やってた可能性あるな。

ロックホールドもリョートのジムは怪しいと言ってたし
Posted by バス at 2015年06月28日 14:27
ロメロの方が歳食ってますね
Posted by ぽん at 2015年06月28日 14:47
>ザーザーさん

なるほど!コーチが変わったんですね!
何か最近の試合は距離感とかも何がしたいのかっていう感じで微妙だったし、戦術とかトレーニングの面では前のコーチのところに戻ったほうが良さそうですよね?
Posted by っな! at 2015年06月28日 14:57
お薬の過渡期で
色々動きが出て来ましたか!
もし検査に出たら終わりですからね
いいことです

動きが出て来て新鮮な選手が出て来ておもしろい
もちろんこれが本来なんでしょうけど
Posted by まさ at 2015年06月28日 15:06
ロメロ強いってレベルじゃねーな
レスリング出来て打撃も強い
バネも凄くあるし
ジャカレよりも強い気がする
ワイドマンはこれからだな
アンデウソン、ヴィトーを倒したのは良いけど、ロックホールド、ロメロ、ジャカレでこられたら防衛厳しそう
Posted by フォーク at 2015年06月28日 15:16
やっぱりミドルよりもライトヘビーのほうがいいって・・・
Posted by そうえん at 2015年06月28日 16:50
リョートの場合薬じゃなくて最近距離が近くなってしまっているのが問題かと
飲尿療法もドーピングなら話は別だが
あの距離じゃ確かに自分の打撃も当てやすくなるが
相手の打撃も当りやすくなるしタックルも切るのは難しくなる
タックルがないリョートには不利

距離の方はザーザー様の言われる様にコーチの問題なのか
それとも相手の研究やレベルが上がってきて取らせてくれないのかどっちなんだろ
Posted by スラッカー at 2015年06月28日 17:12
ライトヘビーの体格とフィジカルについていけないから
ミドルに落としたのに、若いうちならまだしもこの歳で階級上げるのはキツイでしょ。
それこそドーピングでもしない限り、以前よりも体格で負ける事が増えそう。

ドスアンジョスも言ってたけど、年取って減量キツイから階級上げるなんて嘗めすぎ。

ヘビー以外は大抵デカイ奴が減量してくるから、若くて体力のある奴に圧倒されるだけ。
Posted by リーバイス at 2015年06月28日 17:37
ロメロはあっぱれだが、そんなに強い!って感じかというと微妙だったな~
トップ層からは一段落ちるんじゃないでしょうか


リョートはここらから一気に下り坂なのかな 打たれ弱さもあるみたいだし
相変わらずのカラテムーブで効いてるのかどうかさっぱり分かりませんが

Posted by ふか at 2015年06月28日 18:04
ロメロが強いかどうかよりも、もうリョートの腰が引けてる感じだったな。ほとんど攻撃に向かってなかった。ショーグン、jj, ロックホールドと3度やられればもう体が逃げてしまうんじゃないかな。
残念だけど、もう上とやっても勝てそうにないから、引退した方がいいと思う。
Posted by mm at 2015年06月28日 20:35
ノ~~、リョートが負けて大ショック、階級の問題じゃなくてもう歳だし衰えがきてるのかな。ワイドマンとかなりいい勝負をしたのにロックホールドとロメロに負けたんではリョートが衰えたのか二人がワイドマンよりも強いのか分からないから気になる。
ワイドマンが長期政権を築くのも難しいかも。
Posted by クリーム at 2015年06月28日 23:00
リョートは落とせるならウェルター級に落とすのがいいと思う
ミドル級じゃタイトルマッチは巡ってこないだろうし、この階級では元王者として門番になるぐらいしか残されてないと思う。
ライトヘビーに戻すのはなしだね、今以上に力負けするだけ
以前のリョートとは違うから
Posted by GO at 2015年06月29日 04:49
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