2014年11月23日

『UFC Fight Night 57: Edgar vs. Swanson』速報

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UFC Fight Night 57: Edgar vs. Swanson Results(MMAWeekly)

UFC Fight Night 57 play-by-play and live results(MMAJunkie.com)

 上記を参照。以下、速報です

▼フェザー級/5分3R
ファン・プイグ vs. チェ・ドゥホ


 1ラウンド。チェいきなりワンツー。プイグ前に出てジャブもチェがカウンターの右ストレート! プイグダウン! チェパウンド連打! レフェリー止めた!

 1ラウンド0分18秒、チェ・ドゥホTKO勝ち。


▼女子ストロー級/5分3R
ペイジ・ヴァンザント vs. ケイリン・カーラン


 1ラウンド。いきなり至近距離で打ち合い。ヴァンザントクリンチ、金網に押し込む。肘打ち、離れるもすぐに至近距離で打ち合い。ヴァンザントクリンチ、金網に押し込む、膝蹴り。カーラン首投げでテイクダウンから袈裟固めもヴァンザントすぐ立ち金網に押し込む。クリンチからの殴り合いからカーランテイクダウン、パウンド。ヴァンザント下からアームバー狙い。カーラン振りほどく。カーラン一旦立ってパウンド。なおもパウンド。ヴァンザントスイープからパウンド連打! カーランさらにスイープ狙うもここでラウンド終了。

 2ラウンド。ヴァンザントクリンチから金網に押し込む。膝蹴り。離れる。ヴァンザントまたクリンチもカーラン首投げでテイクダウン。ヴァンザント立って逆に金網に押し込む。カーランヘッドロックもヴァンザント外して金網に押し込む。クリンチフックから膝蹴り。カーラン離れようとするもヴァンザントなおも金網に押し込む。カーランテイクダウン。ヴァンザント三角狙い。ラウンド終了。

 3ラウンド。ヴァンザント左ミドルからクリンチ、テイクダウンからパウンド。カーランすぐ立つもヴァンザントなおも金網に押し込む。カーラン入れ替えるもヴァンザントすぐ入れ替え直す。ヴァンザント足への踏みつけ、膝蹴り。ヴァンザントテイクダウンからパウンド連打! レフェリー止めた!

 3ラウンド2分54秒、ペイジ・ヴァンザントTKO勝ち。


▼ライト級/5分3R
イーブス・エドワーズ vs. アクバル・アレオラ


 1ラウンド。互いにサウスポー。いきなり激しい打ち合い。互いにハイキック。アレオラ左ミドルから右アッパー! エドワーズダウン! アレオラパウンド連打! パスしてマウントからアームバー! エドワーズタップ!

 1ラウンド1分52秒、アームバーでアクバル・アレオラ勝利。


▼ライト級/5分3R
ジェームス・ヴィック vs. ニック・ハイン


 1ラウンド。ハインはサウスポー。ヴィック前蹴り、右ミドル、サイドキック。ハイン左フック。ヴィック右ミドル。前蹴り。右ミドル。ハイン左フック、ヴィックダウン! ハインすかさずサイドを取る。ヴィックスイープ、ハインクローズドガードから脱出、スタンド。ヴィック右ハイ。右ミドル連打。テンカオもハインカウンターの左フック、ヴィックダウン! ハイントップ奪うもヴィックすぐ立つ。ラウンド終了。

 2ラウンド。ヴィック右ロー、サイドキック。ハインワンツー。ヴィック右ハイ。右ハイ、右ストレート。ハイン左フックもヴィックも右フック。右ハイ。ハイン左目の上から出血。ハインクリンチ、すぐ離れる。ラウンド終了。

 3ラウンド。ローが交錯。ヴィック右ハイ。ハイン右フック。ハインプレッシャー掛ける。ハイン左フック。互いにクリーンヒットが入らない。ヴィック右フック。ハインプレッシャー掛けるもヴィックサークリング。試合終了。

 3ラウンド終了、判定3-0(30-27、29-28、29-28)でジェームス・ヴィック勝利。


▼ミドル級/5分3R
ルーク・バーナット vs. ロジャー・ナヴァエス


 1ラウンド。ナヴァエスはサウスポー。ナヴァエス自らの左ミドルで尻もちもすぐ立つ。ナヴァエス右フックにバーナットカウンターのテンカオも急所にヒット。休憩後再開。ナヴァエス左フック。バーナット右ロー。左ミドル。ソバット。ナヴァエスワンツー。左ミドル。左フック。バーナット右ミドル。パンチが交錯。バーナットバックブローもナヴァエス交わしてクリンチ、離れる。ラウンド終了。

 2ラウンド。ナヴァエス左ミドル。左ハイ。バーナットジャブから右ミドル。右フック。ナヴァエス左ミドル。ナヴァエスクリンチもバーナットが金網に押し込む、離れる。バーナットワンツー。右ミドル。ナヴァエス左ハイ。パンチが交錯。ナヴァエスワンツー。互いに左ミドル。ナヴァエス右アッパー。バーナット右ミドル。ナヴァエス右フック。バーナット右フック。左フック。右アッパー。ラウンド終了。

 3ラウンド。ローが交錯。バーナット左右ミドル。ナヴァエス左フック。左ミドル! バーナットぐらつく! ナヴァエス右フック! バーナットダウン! ナヴァエスパウンド、肘打ち! バックに回りチョーク! バーナット外すもナヴァエス再度チョーク! しかしまたも外す。ナヴァエスチョークを諦めトップからパウンド。バーナットクローズドガード。ナヴァエスパスを狙うもバーナット阻止。バーナット脱出、スタンド。バーナット右ハイ。試合終了。

 3ラウンド終了、判定2-1(29-28、28-29、29-28)でロジャー・ナヴァエス勝利。


▼ヘビー級/5分3R
ルスラン・マゴメドフ vs. ジョシュ・コープランド


 1ラウンド。マゴメドフプレッシャー掛ける。左ハイ。右ロー。テンカオ。コープランド突っ込むもマゴメドフ交わして左ミドル。マゴメドフ右フック。左ハイ。左ミドル。コープランド突っ込んで右フック。マゴメドフワンツー、左ハイ。コープランド右フックもマゴメドフ交わして右フック、左ハイ。なおも左ハイ。右ミドル。左ミドル。右ミドル、右フック。左ハイ、バックスピンキック。ラウンド終了。

 2ラウンド。マゴメドフ左ミドル。ワンツー。コープランドプレッシャー掛けるもクリーンヒットできず。突っ込んで右フックもマゴメドフ交わしてワンツー。左ミドル。コープランドワンツー。マゴメドフ左右ハイ。マゴメドフ右ハイから左ハイ! コープランドぐらつきマゴメドフラッシュ! しかしコープランドも右フック。離れての打ち合いが続きラウンド終了。

 3ラウンド。コープランドプレッシャー掛ける。マゴメドフ左ミドル。コープランド時折突っ込んでフックを飛ばすもことごとく交わされカウンターを貰う。マゴメドフスーパーマンパンチ。コープランドワンツーからクリンチ、金網に押し込む、マゴメドフすかさず入れ替える。膝蹴り。ブレイク。マゴメドフ左右ハイ。前蹴り。二段蹴り。ワンツー、左ハイ。コープランド突っ込むもマゴメドフカウンターのテイクダウン。試合終了。

 3ラウンド終了、判定3-0(29-28、30-27、30-27)でルスラン・マゴメドフ勝利。


▼ライト級/5分3R
マット・ワイマン vs. アイザック・ヴァリーフラッグ


 1ラウンド。打ち合いからヴァリーフラッグクリンチ、金網に押し込む。離れる。ヴァリーフラッグ右ミドル、アッパーからクリンチ、金網に押し込む。互いに肘打ち。ヴァリーフラッグ膝蹴り。肘打ち。ワンツー。離れる。ヴァリーフラッグクリンチ、ワイマン膝蹴りもヴァリーフラッグ金網に押し込む。ワイマンがぶってバックに回りこむ。チョーク狙いからアームバー狙い。ラウンド終了。

 2ラウンド。ワイマン片足タックルもヴァリーフラッグがぶってクリンチアッパー、逆に金網に押し込む。ワイマン入れ替える、中央でクリンチから打ち合い。互いに肘打ち。ヴァリーフラッグクリンチから金網に押し込む。離れる。ヴァリーフラッグ右アッパー、肘打ち。クリンチ、クリンチアッパーから金網に押し込むもワイマンが1R同様バックに回りこむ。チョーク狙いもヴァリーフラッグ外して金網に押し込む。至近距離で互いに肘打ち。ワイマンが逆に金網に押し込む。ラウンド終了。

 3ラウンド。至近距離で激しい打ち合い。ワイマンクリンチ、金網に押し込む。ブレイク。至近距離で打ち合い。ワイマンクリンチ、金網に押し込む。互いに肘打ち。中央で肘打ちの応酬。ヴァリーフラッグが金網に押し込むもワイマンまたもバックに回りこみチョーク狙い。しかしヴァリーフラッグ抵抗。試合終了。

 3ラウンド終了、判定3-0(29-28、30-27、30-27)でマット・ワイマン勝利。


▼フライ級/5分3R
ジョセフ・ベナビデス vs. ダスティン・オーティズ


 1ラウンド。オーティズプレッシャー掛ける。ベナビデス前に出るオーティズで蹴りで牽制。手数はベナビデスもオーティズなおも前進。ベナビデス左ミドル、左ハイ。ワンツー。左フック、左ハイ。左右連打から膝蹴り、離れる。パンチが交錯。オーティズ前に出たところをベナビデスカウンターのテイクダウン、ハーフガード。パスしてサイド。ラウンド終了。

 2ラウンド。ベナビデス連打から前蹴り、左ハイ。上下に打ち分ける。クリンチから膝蹴り、離れる。ワンツー、左ハイ。それでもオーティズ前に出続ける。ベナビデス左ハイ! 効いたかオーティズ下がる。ベナビデス連打もオーティズ胴タックル、金網に押し込む。離れる。ベナビデス右目の下をカット。ベナビデス左右フック。オーティズ蹴り足をキャッチし倒すもベナビデスバックに回りこむ。離れる。ベナビデス左ハイ、右フック。オーティズ右ハイ。ベナビデス左ハイ。ベナビデスタックルもがぶられ離れる。パンチが激しく交錯。オーティズ低空タックルもベナビデスがぶってバックに回り込む。ラウンド終了。

 3ラウンド。オーティズ片足タックルもベナビデスがぶってバックを取る。離れる。ベナビデス右フック。右アッパー。オーティズタックルもベナビデスがぶって首を抱える。離れる。打ち合いからベナビデスタックル、バックを取る、離れる。オーティズクリンチ、金網に押し込んで膝蹴り。バックを取るもベナビデス反転、逆に金網に押し込み離れる。オーティズテイクダウンもベナビデスすぐ立つ。ベナビデス左ミドル。蹴りが交錯。クリンチからバックスピン、膝蹴り。試合終了。

 3ラウンド終了、判定3-0(30-27×3)でジョセフ・ベナビデス勝利。


▼ヘビー級/5分3R
ジャレッド・ロショルト vs. アレクセイ・オレイニク


 1ラウンド。オレイニクじわじわプレッシャー掛ける。クリンチから離れ際、至近距離で激しい打ち合い! ロショルト首を抱える、そのまま金網に押し込む。膝蹴りからクリンチアッパー連打! 離れる。オレイニク右アッパーから右フック、返しの左フック! ロショルトノックアウト!

 1ラウンド3分21秒、アレクセイ・オレイニクKO勝ち。


▼フライ級/5分3R
ブラッド・ピケット vs. チコ・カムス


 1ラウンド。ピケットプレッシャー掛ける。カムス跳び膝も不発。ピケットタックル、金網に押し込みテイクダウン狙うもカムスがぶる、離れる。カムス右アッパー。ピケット左フックから今度はテイクダウン、クローズドガード。ピケットパウンド。肘打ち。カムス脱出、スタンド。パンチが激しく交錯。カムス左フック。ピケット左右フックからタックルも交わされる。カムス左フック。左フック、前蹴り。カムステイクダウンもピケットすぐ立ってワンツー。ラウンド終了。

 2ラウンド。互いに出入りが激しい。ローが交錯。カムス右フック。ピケットタックルもがぶられ離れる。ピケット跳び膝も不発。カムススーパーマンパンチ。前蹴り。パンチが激しく交錯。ピケットテイクダウン、カムス金網を背にする。カムス脱出、スタンド。カムスワンツー。ピケットタックル、金網に押し込む。膝蹴り。離れる。ラウンド終了。

 3ラウンド。カムスワンツー。ピケットプレッシャー掛ける。ピケット片足タックルも切られる。ピケット右フック。カムス右アッパー。ピケット胴タックル、金網に押し込むもカムスすぐ脱出。ピケット左フック。カムス前蹴り。ワンツー。ピケットプレッシャー掛けるもカムス上手く交わしている。ピケットタックル、金網に押し込むもカムスすぐ脱出。カムステンカオ。ピケット前蹴り。試合終了。

 3ラウンド終了、判定2-1(29-28、27-30、29-28)でチコ・カムス勝利。


▼ライト級/5分3R
ボビー・グリーン vs. エジソン・バルボーサ


 1ラウンド。バルボーザがプレッシャー掛ける。前蹴り。グリーンワンツー。ローが交錯。グリーン左ミドルをキャッチし倒すもバルボーザすぐ立つ。グリーン前蹴り。バルボーザワンツー。左ミドル。グリーン効いてないアピールしながら前進しワンツー。バルボーザ右ロー、ワンツー。右ロー。グリーン前蹴り。バルボーザ左フック。グリーン前蹴り。パンチが交錯。グリーン左フック。左ミドル。左フック。ローが交錯。バルボーザワンツー。右ロー。ラウンド終了。

 2ラウンド。バルボーザジャブ、左ロー。右ミドル。右ロー。グリーンそれでも効いてないアピール。バルボーザ右フック。バックスピンキック。頭部にヒットするも大きなダメージを与えられず。バルボーザ左フック。グリーンそれでもプレッシャー掛ける。グリーン跳び膝。グリーンバックブローも交わされる。バルボーザワンツー。グリーン効いてないアピールしながら前進。バルボーザ右ロー。グリーン左脚にローを貰いたくないのかサウスポーに構えるように。グリーン跳び膝も不発。ラウンド終了。

 3ラウンド。バルボーザ右ロー。右フック。グリーン左フック。前蹴り。バルボーザ右目付近をカット。バルボーザ右フック。左フック。パンチが交錯。バルボーザ右ハイ。グリーン前蹴り、ワンツー。グリーン右ロー。パンチが交錯。グリーン前に出る。バルボーザ右ミドル。右ハイ。試合終了。

 3ラウンド終了、判定3-0(30-27×3)でエジソン・バルボーザ勝利。


▼フェザー級/5分5R
フランク・エドガー vs. カブ・スワンソン


 1ラウンド。中央でジャブの応酬。パンチが交錯。エドガー片足タックルも交わされる、膝蹴り。エドガー片足タックル、スワンソンがぶる、エドガー膝蹴り、離れる。エドガー左ミドル。スワンソン左フック。エドガーテイクダウン、パウンドもスワンソンバタフライガードから脱出、スタンド。スワンソン右フック、エドガーワンツー。左ミドル。スワンソン左アッパー。エドガーワンツー。払い腰でテイクダウン、エドガー肘打ち。ラウンド終了。

 2ラウンド。エドガータックルも交わされる。右フックが交錯。エドガータックル交わされるも右フック。エドガータックル、金網に押し込んでから強引にテイクダウン、ハーフガード。エドガー肘打ち、パウンド。スワンソンクローズドに戻すもエドガー構わずパウンド連打。スワンソンラバーガードからオモプラッタ狙うもエドガー外してパウンド、肘打ち。スワンソン額から出血。スワンソンスイープ狙うも逆にエドガーハーフに戻してパウンド。ラウンド終了。

 3ラウンド。エドガー左ハイ。ジャブ連打。前蹴り。右ハイ。エドガータックルからバックを取る。テイクダウン、クローズドガード。エドガーパウンド。パスしてハーフ。エドガー肘打ち連打、パウンド連打。スワンソン脱出図るもエドガー逆にパスしてサイド。再度ハーフに戻しパウンド連打。ラウンド終了。

 4ラウンド。スワンソン左右フック。エドガーテイクダウン、バックを取る。スワンソン立とうとしたもののエドガー再度テイクダウン、ハーフガードからパウンド。パスしてマウントから肘打ち。スワンソンハーフに戻すもエドガー肘打ち。スワンソン脱出図るもエドガーまたもパスしてマウントからパウンド、肘打ち。パウンド連打! スワンソン思わず反転し亀に。エドガーパウンド止めず再びマウントからパウンド! スワンソンバタフライに持ち込んで脱出、スタンド。スワンソン顔面血まみれ。ラウンド終了。

 5ラウンド。エドガー右アッパー。右フック。前蹴り。スワンソンがパンチを出したタイミングでエドガーカウンターのテイクダウン、クローズドガード。パスしてハーフ。エドガーギロチンチョーク。スワンソン外すもエドガーハーフから再度パウンド。エドガー肩固めも外れる。再度ハーフから肘打ち。エドガーパスしてサイドから膝蹴り。ギロチンは不発もハーフで固める。スワンソン脱出図るもエドガーパスしてマウントからパウンド連打! スワンソン思わず反転するとエドガーチョーク! 残り時間僅かでスワンソンタップ!

 5ラウンド4分56秒、リアネイキッドチョークでフランク・エドガー勝利。

posted by ジーニアス at 09:00| Comment(39) | TrackBack(0) | UFC | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
エドガーは立って良し、寝て良し、攻めまくっているのに最後まで切れないスタミナ。
最後のフィニッシュ力。
次はチャンピオン挑戦で良いのでは。
Posted by mr_st at 2014年11月23日 15:18
今日のエドガーは壊れた暴力マシーンって感じで怖かったなー
やっぱタイトルマッチはバケモン同士がやり合うから面白い
Posted by 民兵ジ寂聴 at 2014年11月23日 15:32
むしろエドガー勝った事で、マクレガーにチャンスがきそう。まぁ次戦決まってるけど。
Posted by ななし at 2014年11月23日 15:36
蓋をあけてみたら、接戦どころかエドガーの完勝だった。
フェザー級がある意味ライトより面白くなってきてる。
Posted by hayane at 2014年11月23日 15:39
グリーンの効いてないアピールはマジでいらん。
確かに誰が見てもバルボーザの勝ちだろうけど
体力残ってるように見えたし、連勝してんのに
こんな負け勿体無さすぎる

それに比べエドガーは最後まで絶対手を抜かない。
本当に格好良い男。これぞファイターの鏡です
Posted by Y氏 at 2014年11月23日 15:50
フランクエドガーは今回も素晴らしかった。
良い試合をありがとう。
Posted by 気高い孤独 at 2014年11月23日 16:01
少なくともマクレガーより挑戦する資格ある勝ち方だったなぁ
Posted by えいぢ at 2014年11月23日 16:39
今日のエドガーよりさらに強いであろうアルドはもはやP4P一位かもね
ダナからしたらスワンソン負けてくれてマクレガーを熱気が冷めないうちにタイトルマッチにもっていけるし喜んでるのかもね
個人的には口が立てば優遇されるソネン方式はあんま好きではないです
Posted by 213 at 2014年11月23日 17:15
エドガーこそナンバーワンコンテンダーで王座挑戦者に相応しいんだろうけどUFCはアルドvsマクレガーを組むんだろうな
負けて株価下げる前に今一番ホットな男を挑戦させるのはビジネス的には当たり前
Posted by GO at 2014年11月23日 18:02
今日のエドガーやこの前のラマスでも倒せないアルドって一体。。
Posted by ジョン at 2014年11月23日 18:22
最遅タップアウトじゃないですかね!ラスト4秒て!!
Posted by 62 at 2014年11月23日 18:25
エドガー対チャドメンデスだったら勝つのはどっち?
Posted by 教えて下さい at 2014年11月23日 18:31
エドガーがここまで一方的に勝つとは…
異常な運動量と完璧なグランドコントーロールで試合を完全に支配してましたね。
で、次のタイトル挑戦者はなるか?
Posted by アンドジャスティスフォーオール at 2014年11月23日 20:08
アルドvsメンデスに感動しましたが、エドガーはここまで圧倒的に勝つとは思いませんでした。
フェザー3強は上の階級でも通用するというか、トップクラスになると思います。
Posted by メントス at 2014年11月23日 20:32
今まで通り打撃中心にやってたら、いい勝負になったりスワンソンが勝ったりという事もあったかも知れないが、エドガーは何かもう前のスタイルへの拘りを捨てた感じがあるな。

以前は得意でなかったパウンドや抑え込みも大幅に上達してるし、アルドやメンデスと十分互角にやれるだけの内容を見せた。
Posted by もす at 2014年11月23日 21:01
キラーモードのエドガーは恐いですね。
スワンソンもマクレガーより強いだろうけど…。
Posted by 道産子 at 2014年11月23日 22:05
カブも好きですがやはりエドガーが一番です!
Posted by K.Z at 2014年11月23日 22:08
エドガーは野獣だったなぁ
勝ち方にインパクトあったし2ランクアップで一気にランク1位になるんじゃないか?
ナンバー1コンテンダーとして堂々とタイトルマッチやればいいわ
Posted by 民弥 at 2014年11月23日 22:25
フィジカルと強打で勝るカブ相手に、あんな圧倒するとは驚いたな。
トータルで見たときのレベルの高さは断然エドガーだった。
伊達にチャンピオンなってないわ。

でもチャドとやったらどんな展開だろ
フェザーも楽しみがつきないね
Posted by George at 2014年11月23日 22:30
個人的見解として、フェザー級は、
アルド・エドガー・メンデス

の順のランキングで、この3人はチャンピオンクラスの、他とはランクが違う強さだと思う。

次回は、エドガーVSメンデスが見たい!!!

後、スワンソンは良いファイターだが、
レスリングがバックボーンにない部分が、
今回の様なワンサイドゲームをまねいたのだと思う。

UFCという競技上、レスリングをやってないというのは、大きなデメリットである。
結局、レスリングをやってる事は、
ものすごいアドバンテージであると言う事が、
また、証明された。
Posted by あ at 2014年11月23日 22:32
エドガーすごい
今夜現代MMAのグラウンドゲームの完成系を魅せてもらったかんじ
Posted by サバンナバンナ at 2014年11月24日 00:01
正直エドガー厳しいと思ってたから今日の試合は最高だったなー!
エドガーカッコよすぎるよ!
パッキャオの試合優先したの失敗だったかも。
Posted by エルニーニョ at 2014年11月24日 00:43
スワンソン、グリーンまじかぁ
勝つと思ってた選手が次々負けて行く…
チェ・ドゥホやばいね、ジョン・チャンソンより期待値大でしょ
エドガーは…嫌いだけど強かった…

Posted by ゴロフキンのフォーク at 2014年11月24日 00:47
エドガーおつかれ!
Posted by みご at 2014年11月24日 00:56
スワンソンあんなに頑張ってきたけど…
我らのフランキー・エドガーは別格だった。

スワンソンvsマクレガー、
エドガーvsメンデスが良かったかな。

さあマクレガー、今日のエドガーに勝てるか?
Posted by たかはし at 2014年11月24日 01:13
エドガー対メンデスやったら、見た目そっくりだから見にくそうだなw
Posted by BOON at 2014年11月24日 06:03
うおっ!!どんだけのエンジンを積んでるんだ!!フランキーかっこ良すぎる!スワンソンまるで生き地獄だ。。
Posted by デイナ ホワイト at 2014年11月24日 10:43
>あ
結局レスリング?スワンソンはラマスに肩固めで負けてたし、はっきりいってこうなる事は予想できてた
結局レスリングならアルドはどうなる?エドガーは打撃でもスワンソンと互角だったからレスリングが活きただけ
なんで文章に敬体と常体が混じってるの?学がないのに無理してまとめようとすると恥じかくからやめときな
Posted by あ at 2014年11月24日 12:34
>あさん

その文章を書いた者です。
あなたは、現在の総合格闘技での、
トップポジションを保つ事の大事さを、軽視してるのでは?
スワンソンは、ラマスに肩固めで負けた。
ラマスは、バックボーンにレスリングがある。
またも、レスリングだ。

要するに、レスリングをガッチリ練習し、しっかりしたレスリングの基礎があると、そのベースに、
他の競技の優位性を、その上に活かせると言う事。

君が言っているのは、レスリングの優位性を、またも語った事になるんだよ
また、レスリングがベースでMMAを学ぶという事は、
練習が防御から入れる&フィジカルがシッカリしてるから覚えも早いそうです。後、凄くタフな選手が多いですね。
レスリングで、寝技をつぶすケースも多いですからね(他、柔術の大会でジョシュ・バーネットがディーンリスターに完勝したり、ね)
Posted by あ at 2014年11月24日 17:31
>あ
リスターはヘビー級の選手じゃないです
Posted by あ at 2014年11月24日 19:20
>あさん
Metamoris04の、グラップリングマッチで
対戦しています。
少し、お勉強して出直してきてね^^;
Posted by あ at 2014年11月24日 21:04
まあ今のMMAでのレスリングの重要性はUFCの各階級の上位陣や他団体のチャンピオン級の選手の多くがカレッジレスリング上がりの選手である事からも明らかだよね。
カレッジレスリング上がりの選手がBJJやノーギで活躍してる事も少なくないように、技術体系的にグラップリングにも馴染みやすいし。

後、学が無いだの他人にいきなり上から目線で語り出す方が第三者から見てても寒いわ。
Posted by ut at 2014年11月24日 21:11
>あ
そんなの知ってるうえで書いてます
あの試合はヘビー契約でしたから書いたまでです 話の流れで分かるはずですが… さすが○がない これだから低学○は嫌なんです
Posted by あ at 2014年11月24日 23:22
寝てたら、ご返事が。。

あ>さん
確かに、そういうのはあると思いますけど、
あの試合内容は、弁明の余地がないと思いますよー^^;;;
まぁ、レスリングといってもジョシュのは通常よりスタイルが変則的だとか色々ありますけど、
あの試合内容だと、ヘビー級だからうんぬんはあまり関係ありません(笑)
特に、フォークスタイルレスリングの使い手はMMAで強い。

後、utさんのご意見にホント同意します。
Posted by あ at 2014年11月25日 02:12
学がないとか低学歴とか差別用語並べる人にはまともに返信する必要ないんじゃない?
と思ったら他のコメント欄でも非難を浴びてる話題の人か。。ご愁傷様です。
Posted by タック at 2014年11月25日 11:42
タックさん>
話題って、何ですか?w
後、ご愁傷さまって 少しだけ失礼です^^;;

タックさんは、まともな方とは思いますので、
そう言われると、少し悲しいです・・w

ま、最初に、挑発してきた方は、僕の意見に対しての、批判ができてない様なので・・くやしかったの?って思います(笑)

現代MMAは、シッカリとレスリングを経験してから
MMAファイターへ転向するという事は、
とてもとてもとても
大きいアドバンテージを得られますよね^^;;

と、個人的に、思いました。
Posted by あ at 2014年11月25日 18:15
>あさん
失礼しました。
上でコメントした「話題の~」のくだりは
Posted by あ at 2014年11月24日 23:22
の方の「あ」さんについてです。
なんか紛らわしいですね。すみません。
Posted by タック at 2014年11月25日 23:04
なるほどw
了解しましたw

やっぱり、タックさんが素晴らしい方で良かったですw
Posted by あ at 2014年11月26日 19:25
素晴らしい試合に対してあまりにもレベルの低いコメント欄
Posted by junk at 2014年11月26日 21:29
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