
「TRIBE TOKYO FIGHT~長南亮引退興行~」(スポーツナビ)
上記を参照。以下、速報です。
▼オープニングファイト第1試合 TTFルール(ヒジなし)フライ級(56.7kg) 5分2R
高橋 剛 vs. 臼井知史
1ラウンド1分18秒、高橋剛KO勝ち。
▼オープニングファイト第2試合 TTFルール(ヒジなし)ウェルター級(77.1kg)5分2R
谷部翔太郎 vs. 佐藤 天
2ラウンド終了、判定3-0で佐藤 天勝利。
▼第1試合 TTFルール(ヒジあり)ウェルター級(77.1kg)5分2R
佐藤洋一郎 vs. 髙橋 弘
1ラウンド。高橋クリンチからコーナーに押し込む。膝蹴り。離れる。高橋またクリンチからコーナーに押し込み膝蹴り。佐藤も膝蹴り。佐藤がテイクダウン、クローズドガード。佐藤肘打ち狙うも高橋しっかりホールド。佐藤一旦立って肘打ち、パウンド。高橋脱出図るも佐藤首を抱えてギロチンチョーク! 高橋タップ!
1ラウンド、ギロチンチョークで佐藤洋一郎勝利。
▼第2試合 TTFルール ミドル級 5分2R
坂下裕介 vs. ルーク・モリ
1ラウンド。坂下はサウスポー。モリジャブからテイクダウンも坂下すぐ立つ。モリなおもコーナーに押し込むも坂下入れ替える。モリさらに入れ替える。離れる。坂下胴タックルからロープに押し込むもモリ入れ替える。離れる。坂下左インローから左フック、クリンチに行くもバッティングでモリ左目の上をザックリとカット。ドクターチェック。試合続行不可能と判断されノーコンテスト。
1ラウンド、ノーコンテスト。
▼第3試合 DEEPルール ミドル級 5分3R ※ヒジ打ちあり
中西良行 vs. RYO
1ラウンド。中西はサウスポー。RYO右ミドル。右ハイ。中西ワンツー、左ロー。右フック。RYO右ミドル。なおも右ミドル。中西右フック。中西胴タックル、コーナーに押し込む。ブレイク。RYO右ストレート。パンチが交錯。中西右ハイもスリップ、立ち上がりざまにRYO右フック。中西片足タックル、コーナーに押し込む。強引にテイクダウン、RYOコーナーを背にする。RYO立ち上がりざまに中西左ハイ。ラウンド終了。
2ラウンド。中西右フック。RYO右ミドル。中西胴タックル、RYOロープを掴み口頭注意。中西タックルからスラムもRYOすぐ立つ。中西なおもバックをキープ。中西クリンチフック。離れる。中西片足タックル、RYOがぶって左フック。離れる。中西テイクダウンも勢い余って下になりかける。離れる。パンチが交錯。中西片足タックル、RYO切る。中西右フック。RYO右ミドル。ラウンド終了。
3ラウンド。RYO右ミドルも中西キャッチしコーナーに押し込む。RYO膝蹴り、離れる。中西胴タックル、金網に押し込む。RYO膝蹴り。ブレイク。中西胴タックル、コーナーに押し込む。ブレイク。中西テイクダウン、RYOコーナーを背にする。ブレイク。RYO右ミドル。前蹴り。中西右フック。RYO右ハイもバランス崩す、中西クリンチからコーナーに押し込む。試合終了。
3ラウンド終了、判定2-1で中西良行勝利。
▼第4試合 DEEPルール バンタム級 5分3R
大沢ケンジ vs. 赤尾セイジ
1ラウンド。大沢はサウスポー。クリンチ、大沢がコーナーに押し込む、赤尾は膝をつく。大沢足を刈り赤尾マットを背につける。クローズドガード。ブレイク。赤尾胴タックルも大沢がぶってコーナーに押し込みテイクダウン、パスしてマウント。赤尾ハーフに戻す。大沢パウンド。大沢一旦立つと赤尾下から蹴り上げ。ラウンド終了。
2ラウンド。赤尾タックルに行くも大沢払い腰、赤尾堪えるも大沢がコーナーに押し込む。ブレイク。大沢左ハイ。赤尾ジャブからタックル、コーナーに押し込む。赤尾テイクダウン、大沢すぐ立つ、赤尾なおもコーナーに押し込む。ブレイク。赤尾右ハイからテイクダウン、大沢すぐ立つも赤尾コーナーに押し込む。大沢入れ替える。赤尾さらに入れ替えるも大沢も入れ替えてテイクダウン。赤尾ラバーガードもクローズドに戻す。ラウンド終了。
3ラウンド。赤尾クリンチからかんぬきスープレックスばりの投げ。大沢すぐ立ちコーナーに押し込む。赤尾入れ替える。ブレイク。赤尾タックルも大沢がぶって逆にコーナーに押し込む。ブレイク。打ち合いから赤尾テイクダウン、ハーフガードから赤尾パウンド連打。しかし大沢スイープ、パスしてマウント。しかし打撃ができず押え込むのに精一杯。赤尾ハーフに戻す。さらにバタフライに。試合終了。
3ラウンド終了、判定2-1で大沢ケンジ勝利。大沢、試合後に来年3月に大田区総合体育館でタイトルに挑戦するとフライング発表。
▼第5試合 TTFルール(ヒジなし)ウェルター級 5分3R
白井祐矢 vs. 村山暁洋
1ラウンド。村山クリンチ。離れ際に右フック。村山右ロー。白井右フック。白井クリンチ、ロープに押し込む。村山膝蹴り。白井内ももに膝蹴り。ブレイク。村山左ハイ。左ロー。ラウンド終了。
2ラウンド。互いにロー。村山右フック。白井左目の上をカット。白井にドクターチェック。再開。白井クリンチ、ロープに押し込む。膝蹴り。村山入れ替えるも白井さらに入れ替える。ブレイク。ローが交錯。村山右ロー。白井クリンチからコーナーに押し込む。白井膝蹴り。村山も膝蹴り。ラウンド終了。
3ラウンド。村山テイクダウンからバックを取る。白井すぐ立ってコーナーに押し込む。ブレイク。村山じゃブレンダから左ミドル。白井左フック。村山右フック。左フック。右フック。さらにテンカオ。白井クリンチ、コーナーに押し込む。村山入れ替えて膝蹴り。白井さらに入れ替える。ブレイク。白井クリンチ、コーナーに押し込む。試合終了。
3ラウンド終了、判定1-0でドロー。
▼第6試合 TTFルール(ヒジあり)80.0kg以下契約 5分3R
佐藤豪則 vs. イスラム・ガライエフ
1ラウンド。佐藤はサウスポー。互いにハイで威嚇。ガライエフプレッシャー掛けて右ロー、右ミドル。佐藤低空タックル、ガライエフ切って猪木アリ。ブレイク、スタンド再開。ガライエフ右ハイ。佐藤左ミドル。さらに左ミドル。ガライエフ右ミドルも佐藤キャッチしテイクダウン。ガライエフ脱出、スタンド。佐藤左ミドル。ガライエフ右ミドル。互いのミドルが交錯。ガライエフの右ミドルに佐藤ローを合わせて足払いもここでラウンド終了。
2ラウンド。佐藤左ミドル。ガライエフ右ミドルに佐藤カウンターのテイクダウン、クローズドガード。佐藤肘打ち。肘打ち連打。佐藤一旦立ってパス、上四方からパウンド。佐藤キムラロック! ガライエフタップ!
2ラウンド2分29秒、アームロックで佐藤豪則勝利。
▼第7試合 TTFルール(ヒジあり)61.0kg以下契約 5分3R
漆谷康宏 vs. ユ・ゼナム
1ラウンド。漆谷はサウスポー。互いにハイで威嚇。ゼナムタックルのフェイント。ゼナム突っ込んでワンツー。右ストレート。ゼナムタックルのフェイントから右フック。突っ込んで右フック。ゼナム右フックからタックル、コーナーに押し込む。膝蹴り。ブレイク。漆谷左ハイ。ゼナム前蹴り。漆谷左ミドル。左ハイ。テンカオ。ゼナムスーパーマンパンチ。漆谷左ハイ。ラウンド終了。
2ラウンド。漆谷左フック。ゼナムタックルも漆谷膝を合わせて逆にテイクダウン、クローズドガード。漆谷肘打ち。ゼナム必死にホールド。離れる。スタンド。ゼナムタックル、コーナーに押し込む。漆谷膝蹴り。離れる。漆谷左ハイ。バックブロー。ゼナム右ストレート、漆谷フラッシュダウン。ゼナムなおもコーナーに押し込む。ブレイク。ゼナム右フック。ゼナムタックル、コーナーに押し込む。ラウンド終了。
3ラウンド。ゼナム右フック。なおも右フックからクリンチ、コーナーに押し込む。ブレイク。ゼナム右フックからクリンチ。離れる。ゼナム右フック。漆谷タックル、コーナーに押し込んでからテイクダウン。漆谷パスしてマウント。漆谷肘打ちから肩固めも外れる。漆谷立って猪木アリから飛び込んでパウンド。ゼナムこれを交わすと漆谷三角狙い。試合終了。
3ラウンド終了、判定3-0で漆谷康宏勝利。
▼第8試合 TTFルール(ヒジあり)フライ級 5分3R
前田吉朗 vs. マモル
1ラウンド。前田はサウスポー。前田テイクダウン、パウンド。立とうとしてきたマモルの首を抱える。コーナーに押し込む。脱出図るマモルのバックを取る。再度コーナーに押し込む。前田おんぶからパウンド、鉄槌。しっかりボディトライアングルでロックしている。前田そこから肘打ち、鉄槌。ラウンド終了。
2ラウンド。前田ワンツー。マモル前に出るも前田テイクダウン。マモル立つもなおもコーナーに押し込む。前田再度テイクダウン狙うもマモル膝を着いて堪える。前田バックを取りチョーク狙い。マモル反転し背中をマットに着ける。前田パウンド。ハーフガードからマモル立つも前田なおもコーナーに押し込む。マモル逆にバックを取るもラウンド終了。
3ラウンド。前田タックル、ロープに押し込む。マモル入れ替えてコーナーに押し込む。前田さらに入れ替えてコーナーに押し込む。マモルクリンチアッパー。しかし前田なおもコーナーに押し込む。前田テイクダウンもマモルスイープ。サイドからアームロック狙いも前田外す。マモルハーフから肘打ち。前田額をカット。前田必死にホールドもマモルなおも肘打ち。試合終了。
3ラウンド終了、判定1-0でドロー。
▼第9試合 DEEPウェルター級タイトルマッチ 5分3R
ダン・ホーンバックル vs. 長南 亮
1ラウンド。ホーンバックルはサウスポー。ホーンバックル左ハイ。長南右ロー連打。ホーンバックルジャブ。長南右ミドル。また右ミドル。ホーンバックル左ミドル。左ボディ。右ロー。長南右ミドル連打。長南テイクダウンもホーンバックルすぐ立つ。ホーンバックル左ミドル。長南テンカオ。右ミドル、ホーンバックルジャブを合わせる。ホーンバックル左ハイ。ラウンド終了。
2ラウンド。ホーンバックル左ローからジャブ、左ミドル。長南右オーバーハンド。右ハイ。長南テイクダウン、クローズドガード。長南パウンド、肘打ち、パウンド。ホーンバックル下から手首を取るも長南膝蹴り連打。ホーンバックル三角狙いも長南パウンド。長南立って踏みつけ、サッカーボールキック。ラウンド終了。
3ラウンド。長南右ハイ。長南カニバサミからヒールホールド狙い。ホーンバックル必死に防御。長南も必死に絞る。ホーンバックル脱出しサイドを取る。パスしてマウントも長南反転、ホーンバックルボディトライアングルからチョーク狙い。長南防御。試合終了。
3ラウンド終了、判定3-0で長南亮勝利。ウェルター級新チャンピオンに。長南チャンピオンのまま引退。胴上げで祝福される。







カニバサミからのヒールでアンデウソンから一本取った試合やダンヘンにKOくらった試合が印象に残ってます。
いつも熱い試合ありがとうございます。
これからもMMAに関わりながらよい人生を歩んでほしいものです。
あ、ちがった
お疲れ様でした。
心から乾杯!そしてお疲れ様でした。
日本の総合をこれからも支えてくださいな\(^o^)/
。最高の引退試合でした。お疲れ様でした!これからは選手育成頑張って下さい!!
今後は是非UFCで活躍する選手をTTMから排出してください!
見てて楽しい試合とはこういうもの。みんな頑張ってるのはわかるけど他はなんかダラダラ見ててつまんない。
見てる人を興奮させるものを持ってるねピラニアは。
長南選手長い間お疲れさまでした!
引退試合に行けなくてごめんなさい。
お疲れさまでしたー!