2012年12月05日

3.3 UFC日本大会でマーク・ハント vs. ステファン・シュトルーフが正式決定、大会詳細も間もなく発表

ボディ・ハント [Blu-ray]
ボディ・ハント [Blu-ray]

【UFC Fuel08】3月のさいたまで、ハント×シュトルーフ正式決定(MMAPLANET)
 昨年は11月28日の会見で12試合を全て発表し、メジャー流を披露したUFCだが、今回は同じ間隔ながら正式発表は1試合にとどまった。これは1週間前にカリフォルニア州アナハイムで、この月に2度目のPPV大会=UFC157が行われることも影響しているだろう。なお、今回の発表により日本大会はFuelでの中継が決定。11月のマカオ大会に続きアジアン・サーキットながら米国では2日に中継されることもあり、2月と同様に日曜午前のスタートとなる模様だ。


Hunt vs. Struve Anchoring UFC's Return to Japan(UFC.com)

 UFC公式サイトによるとチケット販売を含む大会詳細は数週間以内に発表するとのこと。
posted by ジーニアス at 12:29| Comment(15) | TrackBack(0) | UFC | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
超見たい!
日本パワーでハント勝っちゃうんじゃないか。

勝ったほうは挑戦圏内ですね。ファブ、コーミエあたりと決定戦したらおもしろい。
Posted by ごん at 2012年12月05日 12:47
ハントには相性が悪そうな相手だけど、勝ってタイトル圏内へ!
Posted by 96 at 2012年12月05日 13:36
MMA IRONMAN読者の皆様、本日、私どもの記事のなかで同大会がUFC北京オフィスの仕切りで行われるという一文を明記いたしましたが、2月大会同様にZuffaインターナショナルによって運営されることと事実誤認がありましたことを訂正とともにお詫び申し上げます。

MMAPLANET編集部
Posted by MMAPLANET at 2012年12月05日 15:13
ハントにとっては相性最悪でしょこれ
体格差もここまでくると無理ゲー。。
Posted by あ at 2012年12月05日 15:47
ハントはハズれが無いからな~

敢えて今、UFCで桜庭が観たい。
今、YouTubeで桜庭の入場を見てたらスゴくそんな感情が湧いてきた!

勝負論のUFCだけれども勝敗を超えたレジェンドの生き様を観たい。

入場でオレが燃え尽きそうだ


Posted by ジャック at 2012年12月05日 16:44
>MMAPLANETさん
わざわざありがとうございます。修正しました。
Posted by ジーニアス at 2012年12月05日 17:26
ミスマッチすぎじゃない?
FUELの規模から見て多分コレがメインなんだろうけど
ハントにまばらな声援→ハント一本負け→お通夜な空気になる悪寒
Posted by mota at 2012年12月05日 18:10
今年と違うFUEL規模で満席大盛況になっちゃったらもう日本でナンバーシリーズはないだろうね。どうせ客来るしと舐められて。
Posted by はあ at 2012年12月05日 19:22
おなじデブ強のネルソンは秒殺勝ちしてるので期待
Posted by MMA K-1 at 2012年12月05日 19:22
メインはこれかサンチェスvs五味になるんかな。
Posted by お at 2012年12月05日 21:39
ネルソンが勝ったのはシュトルーフがまだ21か22歳でしたから
シュトルーフはここ数年で距離の取り方も上手くなったし
スタンドも寝技も明らかに上手くなって
10kg近く増量して体もでかくなって明らかに強くなってますよね。
それをハントが乗り越えるのが楽しみです。
無理にKO狙わなければいけるかも?
Posted by KC at 2012年12月05日 23:31
今年の、フランキーVSベンヘンが神試合だったので、それを超えるイベントを期待します!!!!!!!!☆

楽しみです。

個人的にはヴァンダレイが見たい。。。。。。。
Posted by ◉ at 2012年12月06日 00:13
日本でお馴染みファイターはもういいから、日本初試合の選手たのむわ
Posted by コリャ at 2012年12月06日 07:42
一度流れたこのカードをまた組み直すほどの必要性がこの対戦にあるのか?ハントはネルソンとでしょ?
Posted by アングリーバード at 2012年12月06日 12:38
福田力vsヴァンダレイとか組んでくれ
Posted by ヒベイルー at 2012年12月06日 22:26
コメントを書く
コチラをクリックしてください

この記事へのトラックバック
記事検索