
新谷川貞治(Twitter)
『平謝り』は過去の整理で、今月末から『Tany's Labo』という新しいプロジェクトを始動します。『タニラボ』はファンの議論で、新しい格闘技のルール、名前、マッチメイクを実現する新しい試みです。11月30日、19時開局します!
K-1ではテレビ局やスポンサー有りきの格闘技イベントでしたが、『Tany's Labo』ではそれをやめてファン主体のイベントを考えています。つまり、ファンが議論をして決めたものだけを、僕が黒子になって実現していきます。僕がプロデューサーではなく、ファンがプロデューサーなのです。
選挙シーズンですが、格闘技も目指すは「格闘技の民主化」です。テレビ局依存型の格闘技を散々やってきた僕ですが、それをやめて新しいビジネス・スキームを確立しようと、頑張ってみます!
ターザンさんや山口日昇、柳澤忠之、フルコンの山田英司さん、元格通の朝岡君ら多数のマスコミ、テレビ関係者、団体関係者、有名な選手も参加して、SNSで議論して、新しい格闘技を作っていきます。ぜひ、ファンの皆さんも参加して下さい!!
極真が出てきた時のように、K-1が出てきた時のように、グレイシーが出てきた時のように、UWFが出てきた時のように、もう一度、格闘技というものでファンの間で熱のこもった議論をして、作り上げて行きましょう!
あ、ターザンさんは12月初旬にハワイで三度目の結婚式があるので、12月中旬からの参戦になるそうです。おめでとうございます。







でも今の格闘技ファンが見たいカードって
アンデウソンvs.ジョーンズとかだからね。
結局限定された世界のカードしか組めないよね。
でもアウトサイダーもそうだけど、最強を求める以外にも楽しみはあるし、どんな大会になるか楽しみにしてます。
あれもちょっとインチキ臭かったので、
今回もまた投票しても裏で操作されるんじゃないかと・・・
アイマーさんのおっしゃるとおりまた色々操作されそうですね。
しかし、今までK-1でどれだけファンが手紙を書いたり
メールを送ったり、ネットで怒っても
贔屓判定や組み合わせの贔屓等、特定の選手の優遇等延々と続けて
一番ファン無視の運営をしていた谷川氏が
「民主化」だとか「ファンのための」なんて言うとやっぱりギャグに聞こえます。^^;
ファイトマネーが払えてないなら
イベント関係の印刷や設営とかの細かい
業者なんて当然未払いにされたままだと思うんだけど。。
もし「それは潰れた会社のことなんで、法的にはもう関係ありません」とか言ってるようなら、そのうちマジで刺されかねないぞ。
部分の責任をファンに委ねるということなのでは…
この期に及んでなお、名前が上がってる方々は谷川さんと交流があるんだから、谷川さんてのは一応、求心力があるんかいな。不思議。
いきなり批判から入るのもね。
イベントが増えれば選手が試合出来る機会が増える。
まあこの人の場合は赤字で未払いまで行っちゃった前科はあるけど。
谷川は破産済みだと何度言えば。。
破産法に則って、払うべきものは谷川の財産から債権者へ配当される。債権者の元に満額戻ったかはともかく、谷川の支払い義務はそれで清算されたってことだよ。
そもそも取引相手に損だけ被せて自分だけが丸儲け左団扇って話でもないし。刺されかねないとか意味分からん。
まぁ格闘技業界での谷川の信用は地に落ちたも同然だから、結局この企画もどうにもならんだろうね。
それよりターザンすげー!
全部暴露して、浅草キッドと深夜に討論番組とかやればスッキリするのにね。
破産手続きで法的な義務は精算されたかもしれませんが、未払いされてる側がそれで心底納得していると思いますか?満額返還なんて普通はありえませんよ。谷川さんもあらゆる手を尽くして資産を少なく見せたでしょうし。結局、破産手続きされて貰い損ねた方は元々の債権額からすれば微々たる返還をされて泣き寝入りするしかないんですよ。債権者からしたら法的に云々なんて関係ありません、貸倒は貸倒でしかないんですよ。
そういう気持ちがわからないのでしょうか?