
Dana White Believes Current UFC Heavyweights Match Up With PRIDE Heyday(MMAFighting)
UFC 146の記者会見でデイナ・ホワイトがコメント。
「PRIDEのヘビー級は物凄かった。そこでは数多くの伝説が作られた。間違いなく我々のヘビー級は最終目標に到達していると思うし、この階級はここ数年で強化され、層も厚くなった」

| 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | |
| 7 | 8 | 9 | 10 | 11 | 12 | 13 |
| 14 | 15 | 16 | 17 | 18 | 19 | 20 |
| 21 | 22 | 23 | 24 | 25 | 26 | 27 |
| 28 | 29 | 30 | 31 |

「PRIDEのヘビー級は物凄かった。そこでは数多くの伝説が作られた。間違いなく我々のヘビー級は最終目標に到達していると思うし、この階級はここ数年で強化され、層も厚くなった」
アリスターのお陰でちょい面白くなってきた。
しかし、UFC のライト級はどの団体も超越していると思う。
今のUFCは当時のPRIDEと比較して同等か、チョイ下位だね。
UFCのボスの言質をとれたから、某掲示板のUFC信者も多少はおとなしくなる事を期待しよう。
だだなぜか高揚感はプライドの方が高かったなあ
熱さが違う
試合のレベルは超えてるかも知れんが
もちろん噛ませばかりは良くないが、潰し合いだらけなマッチメイクじゃ欠点が露呈して選手に幻想が生まれない。
潰し合いの中から幻想が生まれるのが一番だけどね。
あとはジョシュvsコーミアを待つくらいか
でもエンターテイメントとしてはまだ足りないって感じですね。
スポーツとしてMMAを発展させようとしているのだから、別にPRIDEにそれほどこだわる必要はないと思いますが。
まさかこの期に及んでPRIDEヘビー級を持ち出すとは、、盲点でした
ああいう熱は黎明期独特の物なのかも。
はPRIDEのヒョードルvsノゲイラやヒョードルvs
ミルコを超えたと思います。
おそらくJDSvsアリスターで完全に引き離すと
思います。
PRIDEは幻想を膨らませてワクワクさせるのがうまかった
ミルコみたいドラマを持ってる奴も今のUFCにはいないしなぁ
ミルコの相手にボブチャンチン引っ張り出した時は「ここで北の最終兵器か!!」と興奮したもんだ。
競技としての成熟度、選手層、無駄の無いマッチメイク等はUFCが上だと思いますが、プロレス的な魅せ方はPRIDEが上だと思います。
UFCとPRIDEはもはや進んでいる方向が違うと思うので、比較しなくても良い気がするんですけどね。
ワジムがUFCと契約する準備はできているといっているので、これでヒョードルまでUFCにくれば完全無欠の団体になりますね。
PRIDE後期はヒョードル、ノゲイラ、ミルコの無限ループに入り始めてて、あの頃はちょっと心配だったな…。
あとダナは今でもPRIDE.1のTシャツを着るくらい元々PRIDEファンですから、コンプレックスというよりリスペクトで語ってるんでしょう。
未だにUFCを敵対視してる人は、そろそろ考えを改めて良いんじゃないかな。
もうプライドの方が上なんて言う人はいないでしょう
発展途上ゆえの荒々しい面白さや
幻想ってのは間違いなくあったと思う
煽りVや演出や強さを引き立てるマッチメイクなんかもあったけど
競技としてのレベルはあきらかにUFCが上でしょう、競技色が強いからイマイチに思う人もいるのはわかりますけど
PRIDEの盛り上げ方は最高だと思う。
でもUFCはとにかく試合だけでも面白いし
両方比べる事はできないかもしれない。
ただ公開計量がPRIDEの全選手登場や
豪華なオープニングセレモニー的なものだと思えば
それはそれでUFCも
負けてはないんじゃないでしょうか?
UFCは試合とは別で楽しませてくれることも多い。
UFCだろう。
ただ、プライドと現UFCのヘビー級で
選手間に差はない。
というか、プライド選手の方が強い。
競技としてはUFCが上でも、楽しさはPRIDEが遥かに上だった。
冷静に見て今のUFCはとっくに超えてるでしょう。
あの頃のPRIDE時代ヘビー級は断然世界No1でした。
ヘビーではミルコくらいしか強力なストライカー居なかったからヒョードルも打撃で上の方だったけど、
昔と違って今の北米には超強力なストライカーがごろごろいますからね。
他のスポーツでもそうですけど、絶対王者なんて誕生しない時代だと思います。
色々PRIDEの悪口言ったりしてたけど、なんだかんだリスペクトしてくれてるみたいなんで嬉しいw
ディナも「凌駕した」なんて思っていないだろうし、「肩を並べた」くらいのニュアンスに取れる。
どちらにしろ、今はUFC一極だから、自然と世界最高峰のヘビー級ラインナップになるでしょうしね。
佐藤大輔がJDSxアリスターやアンデウソンxソネンの煽りVTR作ってくれたらPRIDE以上に興奮できそう
しかし、UFCとPRIDEの試合を比較してみると、壮絶な殴り合いや関節の取り合いなんかがUFCではなかなか見られない。
アメ人のほとんどがレスリングあがりでスタンドよりもテイクダウンを狙う選手が多いこと、そして、テイクダウンしてもパウンド重視。スタンドでは逃げようと思えば逃げられて、殴り合っても単発で終わることの多いコーナーのないオクタゴン。
って、考えると、リングを使ったPRIDEの方が熱かった。
ロープ掴みNG、グラウンドで膠着状態が続いてたら立ち上がってリングの中央から仕切りなおしとか。
UFCの場合は選手が金網に押し込まれたらレフェリー止めてくれないので高確率で負ける
UFCもPRIDEのルール取り入れれば名勝負生まれそうな気がする
↓
ベラスケス対JDS
↓
レスナー対アリスター
↓
JDS対アリスター
この流れははっきり言って凄い、としかいいようがない。
プライドのヘビー級の熱は神懸ってたから単純に比較できないけど、
今のUFCは、強い男を決める、ということでは、
まったく無駄のない、出し惜しみのない凄い流れを
創っている。
ダナの手腕は凄いと思う。
やはり時代とファンのニーズの違いもありますが。
『UFCはその団体で戦う事自体が壮大なグランプリに参加しているようなものなの』
この表現が凄い適切ですね。
今のUFCは一戦一戦がトーナメントのような緊張感があって凄いと思う。
現状でも競技としては凌駕しているか。
書きたいことをPRIDEファンだった方たちが書いてくれたので、スゴく嬉しかったです。
ただPRIDEを遥かに凌駕しているけど、日本での熱は何倍もPRIDEでしょ。
実際両方の会場に行った人ならわかるはず。
PRIDEは演出も楽しみの重要な要素だったから、それと比べて演出が全くない、気付いたら試合が始まってるUFCにはそこら辺も力を入れて欲しいですね。
あの頃の熱は言葉じゃなくて感じる物だったからな~
ヒュードルvsミルコなんて長きに渡るドラマがあったから試合が始まる頃には吐きそうになったくらいだし、緊張感がハンパなかった。
またあのような感動と興奮と集中をUFCで感じれたらと思って、これからのUFCに期待します!
長文すいません。
UFCのメインは毎回おもしろいけど正直メイン以下のカードはみていて眠くなることがよくある。
ミルコを中心に全体の流れが作られていた。
ただ、物語の結末を記す権利はミルコのものではなかった。
正確に言うと、その権利はミルコだけではなくヒョードルも持っていた。
そこには「幻想」と「現実」があった。
当時のPRIDE3強とジョシュやハリトーノフ達に比べ強いとは思えないからね。
単純にPRIDE全盛期のヘビー級ランカーの人数よりも今のUFCのランカーの人数のが上でしょ
全盛期の05~06年のPRIDEでも当時世界トップ20に入っていたけどPRIDEにいなかった選手は結構いる
今のUFCには現在のトップ20のほぼ全員いるでしょ
SFもヘビーは終わったからジョシュとヒョードルだけハブられるだけ
越えた越えて無いと言うより、過去のPRIDEの延長線上に今のUFCがあると思う。
信長、秀吉なくして今の家康も無いみたいな。
あとは、あからさまに強い選手が干されたり、逆に弱い選手が優遇されたり、王者が無駄な試合を消化してコンテンダーとの試合が中々決まらない等の日本MMAの悪い部分が無くなった事は良い事だと思う。
>mr_stさん
その流れにカーウィンvsミア、レスナーvsカーウィン、JDSvsカーウィンも加えて本当に凄い流れだと自分も思う。
PRIDEは試合にそこに至るまでのストーリーがあったけど、ufcは単純に試合だけって感じ。
今はufcが1番なのは分かってるけど、もうちょっとPRIDE的演出を増やして欲しい。
でも競技としてのレベルならとっくにUFCの方が
上だと思う。プロレス的なのが好きな人にはPRIDE
だろうけど。
MMAとしても
スポーツエンターテイメントとして
クオリティは完全にPRIDEを超えてると思う
メイン意外の試合がつまらないって人は
技術を一つずつ理解出来れば見方が変わると思うんだけどね
その理解を深める為や選手への感情移入のきっかけにもTUFはいい役割をしてるし
しいて言うなら
UFCにせめて4点ポジションでの膝蹴りが
あれば完璧じゃないかな
唯一萎えるのが手の先を下につけてのディフェンス
時代はちゃんと前に進んでいるし、プライドが潰れたからこそ今の素晴らしいUFCがあるという側面もある。
確かに、
カーウィンvsミア、レスナーvsカーウィン、JDSvsカーウィン
も今の壮大なUFCヘビー級最強決定戦の流れですよね。
JDS対アリスターは一旦のそれの最終決着的なカードで、本当に注目すべきカードで、想像すると興奮してきますね。
はPRIDE以上とは言えない。
アリスターと無敗のJDSは当時のPRIDEのトップ勢に入れるかな。