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国内外のプロ格情報を15本紹介。
民主現職に若手擁立 県議選 1人区(読売新聞)
民主党も「らしさ」を失ってはいない。
5選挙区は民主党新人と自民党現職の対決。「自民党の大物に、30歳代の新人が挑戦」との構図に持ち込んだ選挙区もある。南8区(さいたま市桜区)では、5期20年のベテランで自民党県議団長を務める長沼威(61)に対し、民主党は格闘技「K―1」選手だった田島剛(32)を擁立。西9区(日高市)では、県議会議長の小谷野五雄(55)に、元衆院議員秘書・川田虎男(31)が挑む。
田島剛…勉強不足で知りませんでした。
田島剛(THE SPIRIT GYM)
この方のようです。ちなみにK-1の公式サイトには載ってませんでした。
[追記]
TSUYOSHI(K-1)
すいません、TSUYOSHI選手のことでした。
トランポリンで1000キロカロリー消費(日経ウーマンオンライン)
20~40代の女性を中心に、今、人気の「SkyRobics(スカイロビクス)」。女性の健康を扱う人気の雑誌「Shape(シェイプ)」など、すでに多くのメディアでも紹介され、話題になっている。「顧客の55%を20~40代の女性が占めています」とは、スカイロビクスのレッスンを行うスカイゾーン社の広報担当ケンドラ・スミスさん。
スカイロビクスとは、壁を含むジム一面をトランポリンで埋め尽くした世界初の「Sky Zone Indoor Trampoline Park(スカイゾーン・インドア・トランポリンパーク)」を作り、トランポリン上でエアロビクスを行うというもの。
軽いジャンプからアクロバティックな宙返りまでさまざまな動きがあり、しかも、体に低刺激だから、20~40代の女性たちに限らず、性別を問わずどの年齢層にも人気があるという。特に、元UFC(究極格闘技)の世界ライトヘビー級王者で、世界ヘビー級王者でもあるランディ・クートゥアや、トランポリン世界チャンピオンのジョージ・ヘリーなど、プロスポーツ選手の間でも話題のエクササイズとなっている。(以下略)
1レッスンで1000キロカロリーも消費するそうで。
引退ロナウドが格闘界〝進出〟(東スポ)
すでに「9INE」というマネジメント事務所を開設。主にサッカー界を中心にエージェントとして活動していくが、他ジャンルの一流アスリートもサポートしていく予定だ。実際、ロナウドの事務所の所属第1号はサッカー選手ではなく、なんと米総合格闘技団体・UFCの世界ミドル級王者アンデウソン・シウバなのだ。
長い手足を武器に「ザ・スパイダー」の異名を持つアンデウソンは、ロナウドと同じブラジル出身。日本のPRIDEでは目立った活躍は見せなかったが、2006年から主戦場を米国に移すと破竹の連勝街道をばく進。オクタゴン(UFC独特の金網八角形リング)では13連勝中、UFC王座も8度防衛しており、「パウンド・フォー・パウンド」との呼び声が高い現役最強ファイターだ。
ロナウドは現役時代からアンデウソンと親交があった。またかつてアンデウソンに投資したことが縁で、マーケティングビジネスの権利を45%保有。そこから所属契約にまでこぎつけたという。イタリア紙「ガゼッタ・デロ・スポルト」によると、ロナウドは自身の経験を生かしながら、今後も最強格闘家をフルサポートしていく方針だ。
ロナウドは大会のプロモーションにも興味を示しているとのこと。
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さすがです。
本当だ。プロフィールも合致しますね。ありがとうございます。
アマボク出身でなおかつボスジムから逆輸入ということもあり、
K-1JAPANでKOデビューした時はかなり期待されていました。
でもその後は勝ち星に恵まれず、1勝5敗の戦績を残してK-1から撤退。
天田ヒロミやノブ・ハヤシには僅差で敗れています。
ルックスも良かったし、結果を残せれば人気選手になれたはずなんですけどね。