2007年12月02日

アジア野球選手権大会 兼 北京五輪アジア予選、日本が韓国に勝利

星野流
星野流

韓国 vs. 日本(スポーツナビ)

 岩瀬と上原の神がかり的ピッチングは高田統括本部長じゃないけど鳥肌立ちましたね。

先発は成瀬、韓国の“奇襲”に先制許す 野球アジア予選(MSN産経ニュース)
 韓国ベンチは試合前から揺さぶってきた。試合開始直前、一度は公にされた先発オーダーを大幅に変更。上位に右打者をズラリと並べた。星野監督は球審に抗議したが、そのままプレーボール。22歳の左腕にも動揺があったのかもしれない。

 これもあってますます「絶対勝てよ!」と思った次第。その他にもおかしなシーンがちらほら。WBCの時もそうだが、ヒールっぷりが際立ってますな(苦笑)。まさにプロレス

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posted by ジーニアス at 23:51 | Comment(0) | TrackBack(0) | 野球

ランディ・クートゥア、間もなくケガ完治も次の戦場は?

Wrestling for Fighting
Wrestling for Fighting

 [追記]UFC vs.ランディ・クートゥア最新状況のさらなる追加情報。

COUTURE HEALING, FUTURE STILL IN DOUBT(MMA WEEKLY)

 UFCとの対立ばかりがクローズアップされていたため忘れかけていましたが、UFC74でのガブリエル・ゴンザーガ戦で骨折していたクートゥアの左腕があと2週間ほどで完治。『The Unit』や『Scorpion King』に出演していなければもっと早く治っていただろうとのこと。

Dana White on Couture vs. Fedor: Never say never(Five Ounce of Pain)

 また、ダナ・ホワイトはKHTKのラジオ番組で「クートゥアvs.ヒョードルは絶対に、絶対にありえない」とも言ってたそうです。

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posted by ジーニアス at 20:47 | Comment(0) | TrackBack(0) | UFC

クイントン・“ランペイジ”・ジャクソンが10の質問に答える

King of the Cage: Kotc - Rampage Birth of Champion
King of the Cage: Kotc - Rampage Birth of Champion

I love Mexicans: 10 questions with UFC light heavyweight champion Quinton “Rampage” Jackson(MMAmania.com)
(変訳)俺はメキシカンを愛してるぜ:UFCライトヘビー級王者クイントン・“ランペイジ”・ジャクソン

 以下、ランペイジ風に変訳続きを読む・・・
posted by ジーニアス at 11:46 | Comment(0) | TrackBack(0) | UFC

[追記]UFC vs.ランディ・クートゥア最新状況

[ビジネスマン必勝講座] やくざに学ぶ交渉術
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UFC vs.ランディ・クートゥア最終章? ダナ・ホワイトとクートゥアが会食するそうで(2007年11月17日)

 UFC78直前の会見で、ダナ・ホワイトは「クートゥアと火曜日(20日)に会う」と明言していた。

UFC 79 conference call(OCRegister.com)

 しかし、マット・ヒューズvs.ジョルジュ・サンピエールの会見が行われた11月26日にダナ・ホワイトは「クートゥアとはまだ会っていない」とのこと。そして・・・。

Dana White:‘Stay Tuned’on Randy Couture situation (Audio)(MMAmania.COM)
(変訳)ダナ・ホワイトはランディ・クートゥアとの状況を「Stay Tuned」と表現します

 カリフォルニア州サクラメントのラジオ局KHTKの「The Carmichael Dave Show」にサプライズゲストとして出演したダナ・ホワイトは、その件について尋ねられ「Stay Tuned」と表現したとのこと。また、「We’ll see what happens next=近々何が起こるか分かるでしょう」とのこと。

 「Stay Tuned=(ラジオの)チューニングはそのまま」は、ラジオ出演だからこその表現でしょうが、「クートゥアと揉めている状況は変わってない」という意味か、「これからも変わらずクートゥアと仕事をしていく」という意味なのかは不明。近々何らかの発表がありそうですが。

[追記]
元王者クートゥアがUFC社長と決裂(日刊スポーツ)
 UFCヘビー級王者だったランディ・クートゥアがUFCのダナ・ホワイト社長と完全に決裂した。熱望したヒョードル戦が不可能となったため、10月に王座返上と退団の意思を表明。先月29日には、ホワイト社長と今後について話し合う予定だったが、キャンセルとなった。両者の亀裂は深まり、修復は難しくなった。

 日刊スポーツはこう書いてた。

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posted by ジーニアス at 06:29 | Comment(0) | TrackBack(0) | UFC

アントニオ猪木、旧ソ連時代の体験を語る

国家の謀略
国家の謀略

 「功」も「罪」もとてつもなく大きい我らがアントンですが、「功」のひとつに挙げられるのが旧ソ連のレスリング選手を新日本のリングに上げ、それがきっかけで勇利アルバチャコフやグッシー・ナザロフらがプロボクシングに転向するなど、東西のスポーツ交流に大いに貢献続きを読む・・・
posted by ジーニアス at 01:27 | Comment(0) | TrackBack(0) | アントニオ猪木
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