アントニオ猪木(64)が率いるIGFの第2弾興行(9月8日、愛知・日本ガイシホール)に田村潔司(37)、小原道由(39)、アレクサンダー大塚(36)が参戦することが23日、発表された。3人とも2大会連続の出場となる。
旗揚げ戦でタカ・クノウ(40)に快勝した“IGFの番犬”小原は「ジョシュ・バーネットだろうが、ドン・フライだろうが頭突きでいくからな。立ってようが、寝てようが関係ねえ。ぶちかましていくぞ」と2人の外国人トップ選手との対戦を熱望した。これで計11選手の参戦が決まったが、6月の旗揚げ戦と同じく、今大会も対戦カードは試合当日に発表される見込みだ。
というわけで今回も当日発表になりそうなムードを醸し出している我らがIGFですが、ザ・プレデターをマネージメントしているValor Fighting and Management (VFM)のサイトにこんな記事が載っていました続きを読む・・・
















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