朝青龍帰国で現実味?日韓横綱格闘技対決(J-CASTテレビウォッチ)
さらなる注目点は、今後はどうする?反省の会見をして復帰か、引退して実業家になるか、それとも格闘技への道か。
テリー伊藤は「土俵に戻ってもらいたい」という。
加藤浩次は「格闘家としてリング上で見てみたい」という。「格闘技ウェブマガジンGBR」編集長・熊久保英幸のコメントにインパクトを受けたようだ。
「朝青龍は知名度はあるし、素材的にはあのサッカーで見せたキックで、顔面を狙うハイキックなど、高いポテンシャルを持っていますから、のどから手が出るほど欲しい人材です」
話題性でいうと、K−1のリングでチェ・ホンマンと戦うことだという。
チェ・ホンマン=韓国相撲の元チャンピオン、身長218センチ、体重160キロ。「彼も朝青龍と闘ってみたいといっているようなんですよ」(リポーター)
――実現するか、日韓横綱スーパー対決。
熊久保さん・・・マジですか? サッカーのキックと格闘技のキックは全然違うことなんて本当は分かってるでしょうに。
熊久保英幸のGBR格闘技日記
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