2007年06月05日

Dynamite!! USA視聴率は11.1%

 某視聴率サイトより。

NHK
11.7% ニュースウォッチ9
*9.8% NHKスペシャル・大都会の海知られざる東京湾

日本テレビ
*9.1% 芸恋リアル
*6.0% ゲツヨル!

TBS
11.1% Dynamite!! USA

フジテレビ
19.1% プロポーズ大作戦
20.5% SMAP×SMAP

テレビ朝日
14.7% TVタックル
13.3% 報道ステーション

テレビ東京
*6.4% 豪腕!コーチング
*3.7% カンブリア宮殿

 今回は1日半遅れだった上にフジの月9が好調だったから仕方ない!? 松岡農水大臣自殺や年金問題の影響でTVタックルも好調だったし。でも莫大な経費使ったんだから15%は欲しかったでしょうね。

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posted by ジーニアス at 12:27 | Comment(3) | TrackBack(0) | K-1

ブロック・レスナー、本当はこんなこと言ってたらしい

Dynamite!! USA 第10試合(スポーツナビ)
――初のMMAだったが、本能と戦略、どっちで闘ったのか?

 本能だと思う。最初にキックをもらったとき、レスラーとしての本能が目覚めた。

――長いこと真剣勝負から遠ざかっていたと思うが、不安はなかったか?

 スパーリングなど、実戦に近い練習を常にしてきた。なので、不安は感じなかった。キャンプには満足しているし、自分は良い環境で練習でき、良いスタッフに恵まれたと思う。

――今後のプランは?

 プロレスからフットボールに移った経験なども経て、今は自分が何をするべきか分かっている。きちんと考えて闘う相手を選んでいきながら、今後もMMAをやっていきたいと思っている。今自分は30歳だが、体が許す限りやっていきたい。ケガも何もなく、とても好調だ。

――プロレスからMMAに転向するのはアメリカでは珍しいと思うが、先駆者としてのプレッシャーはあったか?

 自分は、第一にアマチュア・レスラーであり、プロレスはその次だ。だから、プレッシャーはなかった。レスリングの技術をMMA用に適応、進化させるようにしてきた。そしてプロレスからは、エンターテイナーとしての技を学んだ。MMAは真剣勝負ではあるが、同時にエンターテインメントでもあるからな。

レスナー 鮮烈総合デビュー星!69秒殺(デイリー)
 最高の総合デビューに「リングの上では安心して、一瞬一瞬を楽しめた」と笑顔のレスナー。キムに同行し、試合後はリングに上がってきた崔と仕切り直しを誓い合い「ケガがない限りこういう試合を続けたいし、この世界に残りたい」と、総合格闘家宣言を発していた。

 と、こんな感じのコメントをしていたレスナーですが、試合前にはこんなことを言ってたらしい続きを読む・・・
posted by ジーニアス at 01:29 | Comment(8) | TrackBack(0) | K-1
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